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引用元にあるように「私なんて」みたいな態度ってかなり自分本位だし迷惑だし、なによりも「一緒にいて楽しくない」んだよね😭💦
何か貰うにしても「美味しいかどうか分からないし好みも分からなかったし金額感も迷っちゃってt」より「こればり美味いから‼️🤩」の方が心地いいのと同じだと思ってる✌️
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やっぱり自分を惨めな気持ちにさせる人や場所からは離れた方がいいですよ。自分を大切にしてくれる人の側にいて下さい。自分を必要としてくれる場所にいて下さい。人生はたった一回しかないのだから。そんなやつに時間を使う必要はないし。そんな場所に留まる必要もない
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あと思い込み激しい人は、心理学でいう「投影」を知った方がいい。私も最近勉強してる。例えば、"自分を軽蔑してるのは実は自分自身で、その自己否定を相手の表情に映し出して「あの人は私を軽蔑してる」と感じている"みたいな状態。まずはこれに気づけるだけでも思い込みが減るよ。
どうしても「嫌われてると思い込んでしまう人」は「マインドリーディング」っていう認知の歪みを知った方がいい。「相手はこう思ってるに違いない」とネガティブに決めつけてしまう思考のクセ。これのせいで対人関係地獄よ
詩旅さんの記事がめっちゃ参考になるから紹介しとくnote.com/tsumugi_utatabi/n/n…
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これは劇薬なんだけど「私のこと本当は嫌いでしょ?」「自分は好かれる人間じゃない」みたいなことが見え透いてるコミュニケーションを取る人は、普通に嫌われる。私も卑下グセあったけど、ある時先輩に「好かれるかどうかは相手が決めることだし、行動するかは自分で決められるぞ」と言われて変われた
不安障害と向き合っていく中で私は「あの人は私のことをこう思っているに違いない」と考える癖がなかなか抜けなかった。根拠なく他者の考えを決めつける——特にネガティブな方向に。
相手の些細な表情や様子から、こちらへの拒絶や軽蔑を想像してしまう。この癖が抜けなかった理由は 「自分が嫌われている」と先に決めつけておけば、実際に拒絶されたときの衝撃が和らぐ気がしたからだ。
この思考の癖から少しずつ離れられたのは、「相手が何を思っているか」を考えることを緩めて、「私はどう在りたいか」を考えるようになってからだった。
「相手にどう思われるか」が軸だと、拒絶された場合、完全な失敗に映る。「私はどう在りたいか」が軸なら、たとえ相手が離れても「自分が望む自分であろうとした」という達成は残る。結果がどうあれ、自分の選択と行動に意味があったと思える。
この意味づけの変化(『認知的再評価』)により、過大視していたコミュニケーションのリスクは下がり、人との関わりに踏み出しやすくなった。
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「女性オタクは棲み分けがちゃんとしてる」は全然自慢できる話じゃない。
単に女性オタクの中に、"嫌いなものを見たら加害されたと思い込んで、その属性が消えるまで好きな人ごと攻撃し続ける人"が少なくないから棲み分けせざるを得ないってだけだと思うよ
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女性オタク文化の仕組みが分かってきた。
検索避け&注意書きに加えて、ジャンル別にアカウントまで分けるから、どんどん「小さい村」になっていき、そのせいで「変なプチ権力者」が次々と誕生、プチ圧政が乱立し、ますます因習村化していく。
結果、更に非寛容に、更に許容範囲が狭くなっていく。
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秋葉原の事件の親の教育の話を読んで内間が目に涙を浮かべている。
小さい時、自分がやりたい事を親に伝えたら、全部否定された内間。
内「僕、野球やりたい!」
母「ダメ!野球は不良がやるもんだから!」
内「。。」
内「じゃあ将棋がやりたい!」
母「ダメ!将棋はおじさんがやるもんだから!」
内「(思った事を言うと、お母さんに嫌われるから黙っておこう。そして、僕が思う事はお母さんが嫌な顔をするから、僕が思う事はダメな事だ)はい」
これにて、感情にフタをして、ただ大人の言う事に従うロボット内間が完成。
思っても言わない。親が嫌な顔をするのが怖いから。
そして、沖縄の大学の帰り道、内間を発見。
たまたま、2人で歩いていたら、道に、人の嘔吐物が。
そしてその嘔吐物が、不思議な一色の綺麗な嘔吐物。
それを見た内間が、
内「この人、一品しか食べていない」
この一言に真栄田一目惚れ。
内間とつるむ。
そこから、俺は、内間の感情を復活させるために、「お前でいい、お前が思ってる事を言ってくれ、怒らないから大丈夫」と22年話て、最近やっと、
内「今日、牢屋に入るシステムのガールズバーに行きたいです」
と、自分の気持ちを言えるようになりました。
ただ、やはり、何かに支配されるクセは残っています。
みなさん、どんなネガティブな感情でもポジティブな感情でも自分の気持ちに寄り添ってあげて下さい。































