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1人社長|末代の思想家|窓際界隈創始者|元戦略コンサル→起業|バツ2・子なし・アラフォー|会社員の常識、結婚の幻想、人生の不条理|人生は何度でもやり直せる|YouTube「末代のぼやき」

Joined December 2021
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YouTube、登録者923人になった。 まだ収益は0円。 再生数も大したことない。 それでも最近、少しずつ数字が伸びていくのがめちゃくちゃ面白い。 37歳からYouTubeを始めて、 2027年に1万人、2028年に10万人を本気で狙ってる。 会社員、副業、独立、結婚、離婚、子なし、英語。 自分が37年間で経験してきたことは、全部コンテンツにする。 数年後に10万人になっていたら、 「923人の頃から見てた」と言えるので、今のうちにどうぞ。 えりまど|末代のぼやき youtube.com/@elimad3?si=UBSD…
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「俺、セックス中毒なんだよね」と豪語している童貞がいたので、あんまり人の言うことは真に受けなくていい。 人間は自分の現実ではなく、自分が他人にどう見られたいかを語る生き物だ。 自己申告ほど信用できないものはない。
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女と行く旅行ほど無駄な金はない。 ホテル代、食事代、交通費。金はかかるし、行きたい場所も妥協する。相手の機嫌まで気にして、帰ってきたら疲労だけが残る。 だったら同じ金を使って、若い男でも連れて風俗やキャバクラで豪遊した方が余程マシだ。 少なくとも金を払った分だけ、自分の好きなように楽しめる。 旅行は誰かを接待するために行くものじゃない。 自分が楽しむために行くものだ。
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【慶應卒しか絶対知らない内情】 母校の慶應義塾大学について、卒業生として内情を暴露する。 ・慶應生は自分の大学を「慶應大学」とはあまり呼ばない。「慶應」か「塾」 ・大学のことを「塾」、学生を「塾生」、卒業生を「塾員」と呼ぶ独特の文化がある ・「先生」といえば教授ではなく、福澤諭吉先生を指すことがある ・内部生、特に幼稚舎出身者には独特のネットワークがある ・外部生は入学直後、内部生の人脈の広さに驚く ・内部生でも高校から入った人間と幼稚舎からの人間では文化が違う ・日吉と三田では学生生活の雰囲気がまるで違う ・三田キャンパスに通い始めると、急に大学生として格が上がった気分になる ・三田祭よりも慶早戦に異常な情熱を注ぐ人間がいる ・「早慶戦」と呼ぶと訂正される。慶應側では絶対に「慶早戦」 ・「三田会」という卒業生ネットワークは想像以上に細分化されている ・慶應卒というだけで仲間意識を持つ卒業生が一定数いる ・一方で、慶應卒同士でも出身高校の話になると微妙な序列意識が顔を出す ・卒業して何年経っても、塾歌を歌える人間がいる ・慶應の本当の強みは偏差値よりも、卒業後まで続く人間関係にある ちなみに俺は法学部政治学科卒。 慶應の文化は好きだが、慶應ブランドに人生を依存している人間を見ると、さすがに卒業しろよと思う。
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マジで面白い。 人生やり直して勉強頑張りたい
【慶應卒しか絶対知らない内情】 母校の慶應義塾大学について、卒業生として内情を暴露する。 ・慶應生は自分の大学を「慶應大学」とはあまり呼ばない。「慶應」か「塾」 ・大学のことを「塾」、学生を「塾生」、卒業生を「塾員」と呼ぶ独特の文化がある ・「先生」といえば教授ではなく、福澤諭吉先生を指すことがある ・内部生、特に幼稚舎出身者には独特のネットワークがある ・外部生は入学直後、内部生の人脈の広さに驚く ・内部生でも高校から入った人間と幼稚舎からの人間では文化が違う ・日吉と三田では学生生活の雰囲気がまるで違う ・三田キャンパスに通い始めると、急に大学生として格が上がった気分になる ・三田祭よりも慶早戦に異常な情熱を注ぐ人間がいる ・「早慶戦」と呼ぶと訂正される。慶應側では絶対に「慶早戦」 ・「三田会」という卒業生ネットワークは想像以上に細分化されている ・慶應卒というだけで仲間意識を持つ卒業生が一定数いる ・一方で、慶應卒同士でも出身高校の話になると微妙な序列意識が顔を出す ・卒業して何年経っても、塾歌を歌える人間がいる ・慶應の本当の強みは偏差値よりも、卒業後まで続く人間関係にある ちなみに俺は法学部政治学科卒。 慶應の文化は好きだが、慶應ブランドに人生を依存している人間を見ると、さすがに卒業しろよと思う。
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ドラマ『やまとなでしこ』は放映禁止にした方がいい。 「女が最高値で売れるのは27歳」という名言を残した結果、その意味を履き違えた婚活女を大量生産してしまったからだ。 そもそも、あの台詞は「27歳の女性が結婚市場で最も需要が高い」という意味ではない。 24歳あたりから複数の男を天秤にかけ、より条件のいい男を探し続けてきた女が、年齢的な焦りを感じ始め、27歳で最も条件のいい男との結婚をクロージングするという意味だ。 つまり、27歳とは市場価値がピークを迎える年齢ではなく、売り手が決断を迫られる年齢なのである。 ここを勘違いして「私はまだ27歳だから高く売れる」と考えるのは、株価が下がり始めているのに、過去の最高値で売れると思い込んでいる投資家と同じだ。 しかも、このドラマの本質は、金とスペックに執着していた桜子が、最終的にそれらを捨てて本当の愛を選ぶところにある。 ところが現代の婚活市場には、桜子の前半の価値観だけを忠実に再現し、後半の成長をまったく学ばなかった人間が溢れている。 「27歳が最高値」という言葉だけが独り歩きし、その言葉の背景も、物語の結末も忘れ去られた。 『やまとなでしこ』が描いたのは、女の市場価値の高さではない。 人間を値札で判断することの愚かさだ。 それなのに、25年以上経った今も値札を握りしめて婚活している。 桜子が最後に卒業した価値観を、いまだに人生の教科書にしているのだから、皮肉にもほどがある。
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これはそう。 ある程度譲れない条件(年収2000万円以上)はあっていいけど、それ以外は人間性を知る努力から恋は生まれる‼️
スペックから入って、ルックスで有無を判断する恋愛なんて沼るわけがない。 恋愛で人が深く沼るのは、予想を裏切られた瞬間だ。 見るからに誠実そうな高学歴エリートではなく、チンピラ風のイケメンが実は慶應卒の戦略コンサルだったりするから、女は恋に深く堕ちていくのだ!
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スペックから入って、ルックスで有無を判断する恋愛なんて沼るわけがない。 恋愛で人が深く沼るのは、予想を裏切られた瞬間だ。 見るからに誠実そうな高学歴エリートではなく、チンピラ風のイケメンが実は慶應卒の戦略コンサルだったりするから、女は恋に深く堕ちていくのだ!
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ごめん禁酒無理
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慶應義塾大学の意外な実態。 卒業生の大半は「若き血」を歌えるが、正式な塾歌を最後まで歌える奴はほとんどいない。 「若き血」が塾歌だと思っている奴すらいる。
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えっ⁈ また慶應が叩かれてるんですか?😂 慶應が話題になるたびに頼んでもいないのに学歴コンプレックスを自己紹介してくださる方々、本当にご苦労さまです。 大学のブランドや人脈を批判する人ほど自分がその環境を手にしたら喜んで利用するんでしょうね。 他人が積み上げた歴史や伝統を外野から腐すのは簡単。嫉妬を正義にすり替えても自分の価値は1ミリも上がりませんよ。まずは他大学を叩くよりご自身の市場価値を高める努力をされたらいかがでしょうか。
我が母校、慶應義塾大学が叩かれているようなので、卒業生として慶應の真実を箇条書きにしておく。 ・内部生と外部生はもはや別の生き物 ・幼稚舎出身者の人脈は異次元 ・金持ちは多いが、普通の家庭の学生も多い ・慶應生だからといって頭がいいとは限らない ・入学時の学力と卒業時の学力は別問題 ・大学から入った奴ほど学歴に執着しがち ・体育会の就職力は異常 ・三田会というネットワークは本当に強い ・就職活動では慶應ブランドの恩恵を感じる ・意外と泥臭い努力家も多い ・慶應卒というだけで人生勝ち組にはならない ・ただし、慶應卒という肩書きは一生使える ・NY学院出身はマジもんのゴミ なんだかんだ慶應はいい大学だった。ただ、卒業して社会に出るとよく分かる。 慶應の最大の価値は教育の質でも偏差値でもなく、慶應という巨大なブランドと、それを一生利用できる特権にある。
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AIが台頭し始めた頃、真っ先に仕事を奪われるのはコンサルタントや士業などの頭脳労働者で、クリエイティブな仕事は人間に残ると言われていた。 ところが、蓋を開けてみたら結果が逆だった。 真っ先に価格破壊が起きたのは、イラストレーター、ライター、動画編集、YouTubeのサムネ制作といったクリエイティブ領域だった。 一方、コンサルタントの仕事はAIで大幅に効率化されたものの、顧客との折衝、意思決定、利害調整、実行責任といった部分は依然として人間が担っている。 結局、AIに奪われやすいのは「頭を使う仕事」ではなく、「成果物だけを納品すれば完結する仕事」だったんだと思う。
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我が母校、慶應義塾大学が叩かれているようなので、卒業生として慶應の真実を箇条書きにしておく。 ・内部生と外部生はもはや別の生き物 ・幼稚舎出身者の人脈は異次元 ・金持ちは多いが、普通の家庭の学生も多い ・慶應生だからといって頭がいいとは限らない ・入学時の学力と卒業時の学力は別問題 ・大学から入った奴ほど学歴に執着しがち ・体育会の就職力は異常 ・三田会というネットワークは本当に強い ・就職活動では慶應ブランドの恩恵を感じる ・意外と泥臭い努力家も多い ・慶應卒というだけで人生勝ち組にはならない ・ただし、慶應卒という肩書きは一生使える ・NY学院出身はマジもんのゴミ なんだかんだ慶應はいい大学だった。ただ、卒業して社会に出るとよく分かる。 慶應の最大の価値は教育の質でも偏差値でもなく、慶應という巨大なブランドと、それを一生利用できる特権にある。
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「人材」を「人財」 「仕事」を「志事」 「頑張る」を「顔晴る」 「最高」を「最幸」 「仲間」を「仲魔」 みたいな気持ち悪い当て字、最近あまり見なくなったな。 一時期、意識高い系の経営者がこぞって使っていたが、あいつらどこに消えたんだ。 言葉を美しく言い換えたところで、労働環境が良くなるわけでもない。 社員を「人財」と呼ぶ前に給料を上げろ。しね
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汚い部屋に住んでいる奴、よく聞け。 お前たちは自分を誇っていい。生命体としてはかなり強い。 人間は本来、不快な環境を避ける生き物だ。悪臭、ホコリ、散乱したゴミ。普通の人間ならストレスを感じる環境でも、お前たちは平然と飯を食い、スマホをいじり、熟睡できる。 つまり、環境に対する適応力が異常に高い。 そして俺は、成功者には意外と部屋が汚い奴が多いのではないかと仮説を立てている。 人間の時間と集中力は有限だ。仕事や研究、創作に異常なほど没頭する人間ほど、掃除や整理整頓の優先順位が下がるのは自然なことだ。 もちろん、汚い部屋が健康にいいわけではないし、部屋が汚ければ成功するわけでもない。 ただ、多少の不快感を無視して、自分が重要だと思うことに集中できる能力は、間違いなく武器になる。 汚部屋の住人たちよ。 お前たちは単にだらしないのではない。 人生のリソース配分が極端に偏った、可能性を秘めた生命体なのだ。
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慶應に入学して最初にできたNY校出身の彼女に 「thの発音が違う」 とデート中に指摘された話しましたっけ?
我が母校、慶應義塾大学が叩かれているようなので、卒業生として慶應の真実を箇条書きにしておく。 ・内部生と外部生はもはや別の生き物 ・幼稚舎出身者の人脈は異次元 ・金持ちは多いが、普通の家庭の学生も多い ・慶應生だからといって頭がいいとは限らない ・入学時の学力と卒業時の学力は別問題 ・大学から入った奴ほど学歴に執着しがち ・体育会の就職力は異常 ・三田会というネットワークは本当に強い ・就職活動では慶應ブランドの恩恵を感じる ・意外と泥臭い努力家も多い ・慶應卒というだけで人生勝ち組にはならない ・ただし、慶應卒という肩書きは一生使える ・NY学院出身はマジもんのゴミ なんだかんだ慶應はいい大学だった。ただ、卒業して社会に出るとよく分かる。 慶應の最大の価値は教育の質でも偏差値でもなく、慶應という巨大なブランドと、それを一生利用できる特権にある。
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人生後半戦は「コト」より「モノ」に金を使った方が幸せになれる気がしてきた。 若い頃は旅行、恋愛、留学、飲み会。とにかく経験に金を使った方がいい。 でもアラフォーになると、だいたいのことは経験済みで、新しい刺激にも慣れてくる。 それなら良い寝具、良い家具、良い家電、良い住環境に投資した方がいい。 旅行は3日で終わるが、良いベッドは365日幸せにしてくれる。 若い頃は「非日常」に金を使え。 歳を取ったら「日常」に金を使え。 人生後半戦は、幸福を増やすより不快を減らす方が面白い。
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全国の末代たちへ。 結婚しなくてもいい。 子どもを残さなくてもいい。 出世しなくてもいい。 家を買わなくてもいい。 誰かに認められなくてもいい。 世間が用意した幸せのテンプレートに、自分の人生を無理やり押し込む必要なんてない。 家庭を築く人生も素晴らしい。 だが、自分1人の人生を最後まで楽しみ尽くす生き方だって、同じくらい素晴らしい。 先祖代々続いてきた血筋を自分の代で終わらせることに、罪悪感を抱く必要もない。 俺たちは誰かの期待に応えるために生まれてきたわけじゃない。 金曜日だ。今日も堂々と、自分のために生きよう。 安心しろ。1人ではいかせない。
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「慶應の最大の価値は、教育の質でも偏差値でもなく、 慶應という巨大なブランドと、それを一生利用できる特権にある。 三田会というネットワークは、本当に強い」 これは、特にビジネスの世界で、その通りだと思う。 慶應の卒業生どうしの「助け合い」は、社会に出てから、驚くほど効いてくる。 ■ 三田会は「日本最大級の人脈の網」 慶應の卒業生の組織である三田会は、 ・地域ごと(都道府県や市町村、海外の都市) ・職域ごと(企業や業界ごと) ・卒業年度ごと に、数多く作られている ↓ しかも、上場企業の社長の出身大学では、慶應が1位 ↓ 日本の経済界の中心に、卒業生が厚く張り巡らされている ■ ビジネスの現場で、何が起きるか ① 取引先が、なぜか親身になってくれる 初対面の商談で、相手も慶應の卒業生だと分かると、 一気に打ち解け、話が前に進みやすくなる ② 就活や転職で、有利になりやすい 企業の中に、慶應の先輩が大勢いる OB訪問の相手を見つけやすく、 社内の情報や、選考の雰囲気も、つかみやすい ③ 独立したときに、仕事を振ってもらいやすい 会社を辞めて独立しても、 卒業生のつながりから、最初の仕事や顧客を紹介してもらえることがある ↓ 看板のない個人にとって、 「信用してくれる人が、最初からいる」ことは、何よりの助けになる ■ なぜ、こんなに助け合うのか 社会心理学では、人は、自分と同じ集団に属する相手を、 自然と信頼し、助けようとする傾向があることが知られている ↓ 慶應の場合、 ・「社中」と呼ばれる、学生、卒業生、教職員の一体感 ・幼稚舎から大学までの一貫教育で、何十年も続く人間関係 ・三田会という、卒業後も集まり続ける仕組み が重なり、その「同じ集団」の意識が、とりわけ強い ↓ さらに、卒業生の多くが経営者や企業の幹部になっているため、 助け合いが、そのまま大きなビジネスの機会につながる ■ 人脈は「一生使える資産」 学力や知識は、時間とともに古くなる ↓ でも、人脈は、年齢を重ねるほど、 ・相手も出世し、影響力が増す ・つながりが、さらに次のつながりを呼ぶ ↓ むしろ、価値が増えていく ↓ 慶應の肩書きが「一生使える」と言われるのは、 その裏に、一生続き、育ち続ける人脈があるからだ ■ ただし、人脈は「使い方」次第 ・人脈に頼るだけで、実力が伴わなければ、信用はすぐに失われる ・内輪だけで固まりすぎると、外の世界からは閉鎖的に見える ↓ 人脈で開いてもらった扉の先で、 自分の力で成果を出してこそ、つながりはさらに強くなる 慶應の本当の強みは、 卒業後も一生続き、ビジネスの現場で助け合う、巨大な人脈のネットワークにある。
我が母校、慶應義塾大学が叩かれているようなので、卒業生として慶應の真実を箇条書きにしておく。 ・内部生と外部生はもはや別の生き物 ・幼稚舎出身者の人脈は異次元 ・金持ちは多いが、普通の家庭の学生も多い ・慶應生だからといって頭がいいとは限らない ・入学時の学力と卒業時の学力は別問題 ・大学から入った奴ほど学歴に執着しがち ・体育会の就職力は異常 ・三田会というネットワークは本当に強い ・就職活動では慶應ブランドの恩恵を感じる ・意外と泥臭い努力家も多い ・慶應卒というだけで人生勝ち組にはならない ・ただし、慶應卒という肩書きは一生使える ・NY学院出身はマジもんのゴミ なんだかんだ慶應はいい大学だった。ただ、卒業して社会に出るとよく分かる。 慶應の最大の価値は教育の質でも偏差値でもなく、慶應という巨大なブランドと、それを一生利用できる特権にある。
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なぜ日本のサラリーマン男性は、経済的に余裕がないのに「趣味」に熱中するのか。 考えてみたら答えは簡単だった。 日本企業が長年、副業を禁止してきたからだ。 本業では出世や年収の限界が見えてくる。しかし、副業で新しい可能性を追求することも許されない。 結果、精神の均衡を保つために、趣味という世界に逃げざるを得なかったのではないか。 本来、写真も絵も文章も、突き詰めれば金になる可能性がある。 それなのに、平日は会社のために働き、休日は自分の金を使って趣味に没頭する。 世界的にみても、これほど都合のいい労働者はいない。
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散々悩んだ末、iPhone Duoを予約した。 アラフォーになっても、新しいガジェットを買うと届くまでワクワクする。 結婚もしていない。 子どももいない。 住宅ローンもない。 車のローンもない。 誰にも相談せず、欲しいと思ったものを自分の判断で買える。 独身生活にはいろいろな欠点があるけど、この自由だけは本当に素晴らしいと思う。 大人になると、誕生日やクリスマスにプレゼントを待つ楽しみがなくなる。 だから俺は、自分で自分にプレゼントを買い続ける。 届くのが楽しみすぎる。
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