後藤羽矢子 retweeted
マンションに共用のトイレがあって
頻尿かつお腹弱い私はたまに使っててありがたかったんだけど
「利用状況が悪いので」と言う理由で使用禁止になってしまった!
誰だトイレでセックスしたやつ〜!
後藤羽矢子 retweeted
「私のここ、空いてますよ」
来年のスケジュールを確認していたらなんと来年軒並み連載終了が決定しており30周年個展の準備の前に身の振り方を考えなくてはなりません。絶賛お仕事募集中ですので各編集部の皆さま、どうぞよろしくお願いします…
ちばてつや先生の「ひねもすのたり日記」は終戦直後の壮絶な回顧録と現在ののんびり老年ライフが交互に描かれる、ギャップが凄すぎる読む交互浴。
めちゃくちゃ面白いです。
amazon.co.jp/%E3%81%B2%E3%81…
以前、目薬のフタがぽろっと足元に落ち、それがもうどーーーーーしても見つからなくて、目薬をラップでくるんでた時があったんですが、いままた目薬のフタが落ち、見つからずにマジで時空のはざまに?と思ったら、けっこう遠くのPCの配線のあたりに落ちていた。こんな遠くまで飛ぶもん?
この、いまの感覚でいえば激ヤバな押しかけアシスタントをいっとき受け入れエールを送るちばてつや先生の聖母ぶりがすごすぎる…。
Replying to @hayakogoto
ちばてつやのエッセイ漫画に、強烈な押しかけアシスタントの話が載ってて、やっぱり住所載せるのって怖いよなあ…しかしこんな迷惑案件を季節の行事のように受け入れてるちばてつやは聖母か?
創作は「願望」「肯定」「成就」のバランスがむっちゃ難しい。
「願望」と「成就」があまりにも即直結すぎるとそれはポルノになってしまう。ポルノは世界に必要なものだけどポルノだけの世界はジャンクすぎる。
デンジが垂れ流す願望は肯定はされてるけど、ほぼ成就はされない。だから切ないし応援したくなる。
どんなしょーもない願望でも、みっつのバランスがバチッと決まると綺麗な物に変質したりするので、それが創作の技量なんだと思う。(個人の価値観です)
中3の美術でオリジナル絵本を作るって授業があって、私は「みいちゃんの好きなものパーティ」という絵本を作った。欲しい人形を買ってもらえなくてお母さんとケンカしたみいちゃんが不思議な空間に迷い込むとそこはみいちゃんの好きなものパーティが行われていて、食べ物もオモチャもみいちゃんの好きなものだけ。楽しみつつ、みいちゃんは何かが足りないと気づく。それはお母さんだった。「お母さーん」と叫ぶと空間は溶けて気がつくとみいちゃんはベッドに寝ている。夢だったのかと思うとお母さんが欲しかった人形を手にしていました…。
みたいな話で幼なじみも読ませたら「いいとこどりすぎる…」と言われた。確かに願望ダダ洩れすぎていた…。









