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KANAGAWA
Joined May 2010
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#さくらももこ作品の名シーン ちなみに「花輪クンちに来た友人帰る」の再編版アニメだと、ママも尚一層おキレイに☺️
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とくちゃん
とくちゃんは男の中の男やでぇ… #さくらももこ作品の名シーン
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今回はこの3つに投票を。 1位「花輪クンちに来た友人帰る」 2位「とくちゃんはお人よし」 3位「たかしくん」
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#さくらももこ作品の名シーン  このあたりはまだ見かけていないな。
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「たまちゃん、大好き」は私なんぞが投票しなくとも勝手に上位にくるので。 となると、このあたりを推していきたいのですが、 「まるちゃん南の島へ行く」 「まる子 まぼろしの洋館を見る」 「まる子 山口百恵のコンサートに行く」 「ビートルズとずうとるび」 「おっちょこちょいのかよちゃん」
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#さくらももこ作品の名シーン 「神のちから」「永沢君」「陽だまりの粒」「ひとりずもう」など続々上がってて嬉しみ😊
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以下は昨年2020年コロナで制作ストップ期間に再放送があったので、今回は除くとしまして。 「まる子、かみしばい屋で浪費する」 「おかあさんの日」 「まる子、おすし屋さんに行く」 「まる子、ローラースルーゴーゴーがどうしてもほしいっ!!」 「おとうさんとおかあさん、けんかする」
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飯沢リーニン!?!?
// 【#アジア大会】チームカメラ📷 \\ アップ場の🇯🇵#飯澤千翔 選手(住友電工)と🇯🇵#森凪也 選手(Honda)🙌 2人が出場する男子1500m予選は20:51 ~🔥 応援よろしくお願いします🇯🇵 📺#TBS 系列 ※#TVer リアルタイム配信 ⚡U-NEXTでライブ配信 【CH3】video.unext.jp/live/browse/b… ※会員登録が必要です。無料トライアルあり 📣選手への応援メッセージ大募集‼️ jaaf.or.jp/asian-games/2026/… ✅オンエア情報など特設サイトでチェック jaaf.or.jp/asian-games/2026/ #愛知名古屋2026 #TEAMJAPAN #ともに一歩踏み出す勇気を #JAAF #陸上
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さっき流れたキャッツの「メモリー」、久野綾希子ver!てことはオリジナルキャスト版、シラバブは野村玲子様!! TOKYOFMでCATS、しかもオリジナルキャスト版流れるとは!!😀激アツでした。 noa.jfn.co.jp/search/view/au…
📣ただいま放送中‼️ #TOKYOFM から全国38局ネット📻 「 #ももいろクローバーZ の ハッピー・クローバー!TOP10」💕 今回のテーマは… 『ずっと覚えてたい!メモリーソングTOP10』🧠🎶 #ハピクロ #ももクロ #TOKYOFM @mcz517_official @kiyoana
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#DLチューリヒ 男子400mH A.ドス・サントス🇧🇷 45.80!!!!!!!!! 信じられないワールドレコード K.ワルホルムの記録を5年ぶりに0.14秒塗り替える
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レースとか出る訳でもないのに自転車の空気抵抗について研究開発して、40km/hを180w前後で走れるようになって… もしかして自分って相当変な人なのでは…?
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#滋賀IH 男子100m準決勝 準決勝通過ラインは過去最高レベルの10.41!!🔥🏃‍♂️ ※TR決勝だった昨年を除く 決勝は今夜21:40から⭐️ 🔻決勝進出者 佐藤快衛(西武文理3埼玉)10.25 松下碩斗(静岡2静岡)10.32 中山稜大(昭和学院秀英2千葉)10.36 山田夢叶(玉野光南3岡山)10.36 片山瑛太(市船橋3千葉)10.37 土井カハル(洛南3京都)10.39 鈴木獅響(浜松湖東3静)10.41 森脇悠翔(所沢北3埼)10.41
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Nearly 4000m climbing on a 56t chainring 🤯 Mads Pedersen opted for a 56t 1x chainring setup on Stage 18 of the Tour de France as he continued his pursuit for green jersey glory, on a stage with 3900m elevation gain 💪 _______ 🇫🇷 #TDF2026
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Why did Tom Pidcock show up to the TT warm-up wearing nearly $1,000 worth of gloves yesterday? We could’ve noticed from Pinarello Q36.5 videos that Tom Pidcock was using yesterday's special Coolmitt gloves worth around $1000, designed to cool the blood flowing through the hands by targeting the rich network of blood vessels close to the skin. The manufacturer says cooling these areas, specifically the palms of the hands, can be far more effective at lowering core temperature. The system was originally conceived to support the US military and is also utilised in industrial applications by firefighters and those working in extreme heat. #TDF2026
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レースも終盤に差し掛かっているTour de France 毎年新しい科学技術が導入され話題になる。 栄養学・補給戦略面での今年のホットトピックは、外因性乳酸ジェルで間違いないだろうけど、実はエビデンスという点で言うと、外因性乳酸に関する論文は非常に少なかったりする。 このあたりが、Tour de Franceが年に一度の最大のスポーツ科学実証試験・お披露目の場とも表現される所以だろう。 では、サイクリング界における外因性乳酸サプリメント以前のバズワードはというと、bicarb (重曹)になる。 今でこそ、サイクリングやウルトラ・トレイル、マラソンなどでも重曹の使用がトレンドになっているが、それでも、長時間の持久運動におけるパフォーマンス効果やメカニズムに関する論文は、1-15分程度までの高強度運動のそれに比べてまだまだ少ない。 そんな中、40kmのサイクリングタイムトライアル (TT)(>60分の高強度持久的運動)で重曹 (Maurten Bicarb)摂取のパフォーマンス効果を調べましたよーという論文 (この研究チームは、2024年に同様の研究を平地で発表しているので、今回は標高1850mくらいの‘低酸素状態で’) pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/4148… 陸上競技では、400-5000mくらいの種目において得られるメリットが最も大きくなると考えれらている重曹だけど、ハーフやフルなどの距離でも、また今週末開催の富士登山競走など特殊な条件下での利用を考える上での参考になりそうなアップデート。 試験デザイン ・14人の男性サイクリスト (定期的にロードレースに出場するレベル)を対象 ※半年以内に高地トレーニング経験がない ・一度慣らしトライアル (実試験と同様の標高1850mでの40km TT)を実施したのち、日を改めて40km TTを2回に実施 ・試験グループはTTスタートの90分前に体重1kg当たり0.3gの重曹: NaHCO3 (Maurten Bicarb)を摂取 ・5-10分のウォームアップの後、TTスタート 測定項目 ・パフォーマンス指標 (タイム、パワー、スピード、ケイデンス) ・血中のpH, 乳酸、イオン (K+, Ca2+, Na+, Cl-) ・Strong Ion Difference: SIT = [K+] + [Ca2+] + [Na+] - [Cl-] - [Lac-]で算出 ・呼気ガス (VE, VO2, VCO2, RER) ・心拍数、RPE ・GIS (胃腸の不快感)をAdapted Visual Analogue Scaleで10段階評価 結果 ・重曹を摂取した試験グループは、プラセボグループに比べ、パフォーマンスが1.2%向上した ・試験グループの血中内のpHやHCO3-濃度は有意に上昇し、TT開始から終了までプラセボグループより高い状態は変わらなかった ・試験グループにおいては、血中のK+やCa2+, Cl-は低下した一方で、乳酸やNa+, SITは上昇した ・GISについては、試験グループとプラセボグループとの間で差は見られなかった 考察 ・これまで重曹摂取に関しては、運動時間が比較的短い持久系種目や平地でのパフォーマンス向上効果は示されていたが、(疑似的な)低酸素状態における、長時間の運動における効果 (1.2%のパフォーマンス向上)を明らかにしたのは、本研究が初 ・重曹摂取による、長時間の高強度運動におけるパフォーマンス向上は、①重曹による血中のバッファー作用、②血中のSIT上昇、③潜在的に酸素コスト低下による全体的なエネルギー効率の向上によると考えられる ・①、②に関しては、重曹摂取後、TT中の血中乳酸の濃度が高く推移していることは、解糖系や乳酸⇔ピルビン酸のメカニズムの向上に働いた可能性がある ・RPEや心拍数、VO2、ケイデンスは変化せずにパワーやスピードが上昇したことは、重曹摂取が、peripheral fatigue (末端疲労)/central fatigue (中枢疲労)の関係にポジティブに作用した可能性がある ・筋肉の疲労の一因としては、Na+, K+-ATPase (ナトリウム-カリウムポンプ)の活性低下によるSITの乱れが挙げられるが、重曹摂取後に血中のK+が低下したことは、間接的に疲労を遅らせたというメカニズムも考えられる *** 近年のトラック種目における劇的なパフォーマンス向上の要因として挙げられる重曹。一番効果が高いといわれる中距離種目はもちろん、海外では、短距離種目においても、予選、準決勝、決勝とラウンドを挟む場合の疲労を抑える目的でも使用されているという。 また、「マラソンなどでは効果がないでしょ?」という意見もあるが、LT1-LT2くらいの強度であっても常に乳酸 (H+)は産生されている、さらにその時間が長大になることを考慮すると、短い距離の種目同様に重曹摂取の効果は期待できると個人的には考える (胃腸トラブルさえ回避できれば)。 実際に、海外トッププロのマラソンランナーらのインタビューなどでも、重曹を使用しているというコメントが結構な頻度で聞ける (I do bicarbといった表現で)。 ちなみに、試験デザインで、ベータアラニン (重曹同様のバッファー効果や、重曹との併用で相乗効果があり、IOCが挙げる、パフォーマンス向上サプリとしてエビデンスが確かなbig 5)を常用摂取している被験者が省かれている点からも、この方面の研究の盛んさが垣間見える。 一方で、日本ではサプリメントのことを語ったり、実際に活用してパフォーマンス向上につなげることに対してネガティブなイメージを持つ層がまだまだ一定数存在すると思われる。 もし、そういった意見が、ドーピングなどと一緒くたにした「わからないものは怖い、悪だ」という感情に由来するのであれば、身体について学ぶ・理解するという点からももったいないなと思う。 ‘長時間で’、さらに‘ランニングで’の試験となるとデザインも実施も難しいので、この辺りのエビデンスがしっかり揃うのはまだまだ先かもしれない。 でも、パフォーマンス向上 (レース当日だけでなく、それに至るトレーニングでのリカバリー・適応サイクル促進含め)を栄養学の面からも積極的に考えたいというアスリートにとっては、最低限の知識を頭に入れたうえでまず自分の身体で実践し、後から出てくる知見とで答え合わせをするというプロセスも一興かもしれない。
先日の世界陸連主催のカンファレンスにおけるホットトピック「陸上競技における炭酸水素ナトリウム (重曹) の利用とパフォーマンス向上」について 当日のカンファレンスに登壇されたのは、Robert Chapman氏 (Chief of high performance operations USATF, アメリカ陸連のパフォーマンス責任者) 重曹のサプリメント?どういうこと?と思われる人も多いかもしれない。 一方、海外ではハイドロゲルのドリンクや補給食で有名なMaurtenが数年前に実用化・商品化したことで、現在の中長距離界では、レース前の重曹摂取がスタンダードになりつつある。 近年の800m-1500m辺りの中距離種目において、世界記録こそ更新されていないものの記録水準が飛躍的に向上している一因とも言われている。 実は、講演中、参加者によるリアルタイムアンケート結果を見ても、重曹摂取によるパフォーマンス向上効果に対しては否定的な回答が多かった (聴講者の多くは各国チームのコーチや医療班など専門家)。 しかし、重曹摂取とパフォーマンスとの関係は、古くは1930年頃から研究されており、最新のレビュー論文↓でも、間違いなく効果があることが明らかになってきている。 では、重曹摂取 (重曹自体は誰でも身近に数百円で購入できる食品)が、なぜ近年まで実用化されてこなかったかというと、副作用 (摂取による下痢、腹痛、げっぷ、膨満感、めまい) の影響と発生率が高すぎたからであり、その最大の課題を解決したMaurten Bicarbは、巧みな流れで海外の中長距離界のトレンドに乗ったと推察される。 重曹摂取によるパフォーマンス向上のメカニズムを一言で表すと「疲労を遅らせる」ことである。 ここで言う‘疲労’とは、30秒~5分間の高強度での運動後半に感じられる身体を動かしたくても動かなくなる現象を指す狭義の‘疲労’。 もう少し詳しく説明すると、以下のようになる。 ①10秒未満のごく短時間の高強度運動では、ATP-PCr系によるATP産生が主要であるが、10秒を過ぎたあたりからは解糖系への依存が大きくなる (便宜上、30秒未満をATP-PCr主体、30秒~5分を解糖系主体と区分されることもある) ②解糖系によるATP産生の過程で、乳酸と水素イオン (H+)が細胞内外に蓄積する ③とくに、H+の蓄積は筋肉細胞中のpHを下げ(アシドーシス)、解糖系の重要な酵素の働きを阻害する ④結果、筋収縮の調整因子であるカルシウムイオン (Ca2+)の感受性が低下する ⑤Ca2+の授受バランスが崩れ、筋収縮のcross-bridgeサイクルが損なわれると、筋肉は十分な出力を維持できなくなる≒ 疲労 ← 乳酸が疲労の直接原因ではなく、H+による体内のpH低下が疲労の原因と言われる所以でもある。 上記を踏まえたうえで、重曹を競技前に摂取するメリットは、簡潔に言うと、「じゃぁ、前もって体内のpHを上げとけばいいんじゃね?そしたらpH低下を遅らせられるんじゃね?」という理論。 完全には解明されていないが、重曹摂取によるパフォーマンス向上のメカニズムは以下のように考えられている。 ①重曹 (NaHCO3)は、体内に摂取されると、重炭酸イオン (HCO3-) とNa+になる ②HCO3-が血漿中に蓄積すると細胞外のpHが上昇 (アルカローシス)し、細胞内外でのH+濃度勾配が上昇する ③H+濃度勾配変化(H+濃度が細胞外<<細胞内)の状態で高強度の運動をすると、MCT4やMCT1といった輸送体タンパクを介して、筋細胞内から細胞外へH+が異動しやすくなる → 疲労が遅れる 近年、様々な手法で上記が実際に起こることが検証されているようだ。 では、具体的に、「どういった種目で、何を、どれだけの量、いつ、どうやって」摂取すれば良いのか?という実践的な話↓ ・30秒-12分の高強度の競技 (400m-5000mくらい)が最も効果のあると思われる種目とされる (一方で、最近では、マラソンやウルトラといった競技や、200mなどで一日に数ラウンドある種目における競技インターバルの回復効果を狙った利用もされている) ・Maurten Bicarbは、胃腸トラブルといった副作用リスクを劇的に減らすことは証明されているが何かと高額 (4000円/一食)。スポンサー選手でもない限り、常識的に常用できるものとは言い難い ・代替案としては、市販の重曹をハイドロゲルよろしく補給ゼリーなどに混ぜて摂取するのは最も経済的だろう ・他には、多少面倒ではあるが、耐酸性カプセルに重曹を充填して摂取する方法。胃で溶けることが防げ、副作用抑制効果も期待できる ・適正な摂取量は、0.2-0.3g/kg (体重60kgなら12g-18g)。多すぎると副作用のリスクが上昇する ・摂取タイミングは、レースの180分前から60分前とされる。重曹やカプセルで摂取する際は、30分おきに上記摂取量を小分けすることで、副作用リスクを減らせる ・他のパフォーマンス向上サプリメントとの併用という点においては、βアラニン (カルノシンの前駆体で、重曹同様、体内でpHバッファーとして作用し疲労低減に効果がある)との併用では、相乗効果により、パフォーマンス向上が期待できる ・副作用が有名すぎて、実験でも、ノセボ効果 (プラセボの反対:重曹サプリでないものを摂取しても、副作用が発症)が見られたこともしばしば ・効果は、個人差もあれば、同一人物でも体調などによって効果が変わるケースもある 冒頭で述べた通り、海外のランナーの間ではレース前の食事ルーティンを指して「Is that your Bicarb? 」という会話があるくらい浸透している。 また、最近の海外 (とくに) 中距離選手のインタビューでは、折に触れて、「Bicarbは使っている?」という質問をしばしば見聞きする (例えば、アメリカのDonavan Blazierは練習で試す機会が無かったので使っていない、Yared Nuguseは何となく嫌だから使っていない笑)。 そういった状況に比べ、日本の中長距離界隈では、重曹利用が認知されているとは言い難い。 重曹だけではなく、様々な最新のトレーニング理論や科学的知見に関して、日本の中長距離界は、海外に比べ数年単位で遅れている印象すらある。 「そういった情報にアクセスできないのか?しないのか?しても理解できないのか?正しく理解したうえで否定しているのか?」 世界選手権において、日本選手が中長距離種目で海外選手に通用しなかったことがメディアでも取り沙汰されており、指導者の人達も策を練られているとは思う。 ただ、これまでアフリカ勢の独壇場であった中長距離種目で、欧米勢が互角以上に戦っているのも事実である。 その要因の一つは情報と実践、そのサイクルの早さだろう。 そういった点も踏まえ、日本の指導現場でも、もっともっとこういった最新の一次情報にアクセスし、変化を恐れず実践してほしいという希望はある。 それが、日本選手が世界大会で勝負できる未来に繋がると思う。 rdcu.be/eHIiC
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老害のワイがひとこと言ってやんよ 「冷えは万病の元!」
昨日ポストしたUAEの睡眠時間の記録。 睡眠時間の隣の数値は体表温度だと教えてくださった方がいて、よく見たらポガチャルが1番低い🙄
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ロス五輪、インターバル10日あったらマジいけるぞ!Alex!!😇
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10,000mとトライアスロンはイケるか!?
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Alex Yee is back in the 5000m tonight ‼️ The Olympic individual triathlon champion competes over 12.5 laps at the Monaco Diamond League 🇬🇧 The Brit competed two marathons last year, running 2:11:08 and 2:06:38 at the London and Valencia Marathons respectively 🏃 His 5000m best is 13:13.89 and his last Diamond League appearance was in London seven years ago ⚡️
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以前ランナーのクロス(X)トレーニングのことを考えた時、同時に現状での上限ってどの辺かに興味が湧いた トライアスロンってXトレーニングそのものだし、そのトップ選手(特にラン得意の)でパッと思いついたのが、Alex YeeとMorgan Pearson(Half 61'01") 13'13" 今回Yeeがその上限の一つを見せてくれた
Alex Yee has smashed his 5000m best of 13:29.18 (from 2019) after running 13:13.89 in Oordegem, Belgium. Back in April, the Olympic individual triathlon champion also clocked 2:11:08 on his marathon debut in London.
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