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【完結】フェロモンの十戒
【カクヨムコン10 中間選考突破】
類稀なる嗅覚を持つ仄香は、想いを寄せる幼馴染みの郁とともに、人を操る魔香の謎を追う。 kakuyomu.jp/works/1681733065…
幻覚というか、脳内シミュレータの解像度が高くなると、頭の中でキャラと世界がリアルに感じられるのですよね。
その世界で、キャラが会話したりバトルしたりする。
で、作者としては、それを文字起こししてる状態です。
【紫陽花】Kindleストアで官能小説配信中 retweeted
元刑事だから言います。
昨日16時頃、某県学区内で生徒が外国人男性2人組にグレーのハイエースへ連れ去られそうになる事案が発生しました(警察通報済み)。
「複数人で」「いかのおすし」といった学校の紋切り型の対策だけでは、実際の車による連れ去りは防げません。
現場を知るプロの視点から、
これは何度もポストしてるけど、日本人というだけで、人類ガチャSSRなのよね。
ここ数ヶ月、反日&レイシスト連呼の連中が、コメント欄に沸くようになって
こういう思考の人があっち側になるんだなと確信した。
自分の人生がうまくいかないのを人のせいだと思ってる。
だから日本を憎んでる。
でもごめん。可哀想とは思わない。
卑屈な奴は自分が変わらない限り周りがどんな環境になろうが変われない。
お前ら自身が変わらないと、
世界が変わってもお前らは幸せになれない。絶対にだ。
お前らが唯一変われる方法は一つしかない。それは弱者の傷の舐め合いをするコミニュティから抜けるんだよ。
負の感情の集まりの中にいたら、一生日陰にいるしかないんだよ。
何が【ガチャ】だよ。
世の中縁がなく生まれてくることができなかった命がある中、君たちは選ばれた。
その時点でガチャに当たってんじゃねぇかよ。負け組ぶって悲劇のヒロイン面してんじゃねぇよ。
本当の悲劇は生まれてくることができなかった命だろうが。
だからよ、今日から命に感謝をし、
反日左翼をやめて、愛国右翼にならないか?
貴国ではどうか知らないけど、我が国のコンテンツはクリエイターありきなんだ。
如何に資本家がお金を持っていようと、クリエイターがOKを出さないと作品を売る事は出来ない。
もっとも、我が国でもクリエイターから搾取しようという企業側の人間が皆無なワケではない。
ただし、それは中世以前の焼畑農業や悪徳貴族による民衆からの搾取に等しく、全体が栄えるような構造にはならない。
誰もが我先に利益を求めると、結局は意欲を削がれる者が現れ、最終的に全体の利益が減っていく。
我が国の「行列」を見た事があると思うが、あれは誰もが秩序を守ることによって、全体が利益を得るような社会構造の現れの一つだ。
クリエイターと企業=資本家の関係も同じで、クリエイターが作品を創作しなければ企業にとって売るものが無い。
企業が広く多く売ってくれなければ、クリエイターは収入を得られない。
だから、著作権法が守っているのは、ゼロからアイデアを生み出すクリエイターなんだ。
法律と資本家を敵視する貴国の状況が分からないでもないが、それは我が国の常識ではない。
そして著作権を保護するベルヌ条約には、原産国の法律が優先されると定義されている。
貴国の常識を我々に求めるのならば、我が国の法律も尊重してほしいものだね。
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べトナム人犯罪行為はベ大使館にも通報!
帰国後や、ベ当局が関与できる状況なら、ベで処罰対象になり得る
日本とは刑事共助条約があり、司法共助や情報共有の枠組がある
帰国し逃げられた方が逆にべが対応しやすいかも。
手順
日本の警察、在留資格違反等は入管にも、大使館に通報
詳細は添付
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Replying to @Izumi_Sunagawa
YAN NEWS👇
facebook.com/share/1DmycY5eC…
VTV24👇
facebook.com/share/19t8kQQwX…
ベトナム語で日本で犯罪を犯したベトナム人を書き込みましょう!
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【ベトナム人犯罪を減らす方法】
ベトナム人は祖国で犯罪を犯すと、
その地域の人にボコボコにされる。
家族の名誉もあり、非常に恥ずかしいので、自分の国ではあまり犯罪をしない、というより、できないという。
日本で事件を起こしたベトナム人について
日本では日本語のニュースとして実名や顔が報道されるが、ベトナム国内の一般人にはほとんど届かない。
日本のニュースも見なければ日本語もわからない、だから日本でやりたい放題するんだと。
そこで、ベトナム人が嫌がる方法がポストされていたので、共有したい。
日本で報道されたベトナム人関連の犯罪を
AIでベトナム語に翻訳し、それFacebookのベトナムニュースアカウントに貼り付けるのが有効だそうだ。
そのアカウントはVTV24とYAN News。
これは現地の学生から老人まで見ている有名なアカウントで、この2つのアカウントに名前、顔、犯罪内容をベトナム語で書き込む。
この流れが広まれば日本でのベトナム人の犯罪は絶対に少なくなるという。
ベトナム人が日本で悪さをする理由は
ベトナムに帰っても誰も知らないから。
日本語がわからないふりをすれば不起訴になりベトナムに帰らされるだけ。
犯罪で手に入れたお金は母国に送金済み。
だからベトナム人はリスクを背負わず一獲千金を狙って犯罪を犯す。
ベトナム人が1番嫌がるのは日本でやったことをベトナム国内で広められる事らしいので、この2つのアカウントにベトナム👦犯罪を片っ端から書き込みましょう!
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昨日、国会議員会館でデバンキングの問題(海外で成人向けコンテンツ等の販売等で得た収入が、日本の銀行の判断で海外から送金不可になる)について、実際にデバンキングを経験したクリエイターの方々を交えて金融庁とお話する機会を得ました。実は先月も金融庁に対してアプローチを行いましたが、こうした事案について金融庁の「金融サービス利用者相談室」には問い合わせが無い状況だと言われたため、実際にデバンキングの問題に直面し、金融サービス利用者相談口に相談したというクリエイターの方にもお声がけし再度お話をしたという形になります。そのお話の中でお伝えしたいことがいくつかあります。
①現状、金融庁・政府はデバンキングの問題が多く起こっているとは認識していない
改めて、金融庁に対してこのデバンキングに関して窓口への問い合わせがあったかを確認してもらったところ、過去一年で寄せられた相談は1件にとどまる、とのことでした。何をもって送金の可否を判断するかは基本的に各金融機関にゆだねられているものの、利用者から数多く相談が寄せられた場合には金融庁としてもアクションを検討する可能性があるということは確認できました。「数多く」が何件かということは明示はされないものの、現状においてはそうした認識では無いということは、はっきり言っていました。
一方で、我々の繋がりのあるクリエイターの方々の中でも少なくとも二けたの事案が集まっており、「金融庁の窓口の存在が知られていない」また「実際に問い合わせるまでのハードルがある」などの可能性についてもお伝えしましたが、これについては実際に起こっている事案がより金融庁に集まるよう我々としても幅広く周知を行わなくてはなりません。今後に向け具体的な問い合わせの方法やテンプレートの共有などについても検討していますが、この問題に関心のある方におかれましても、こうした事実を知らしめるためにご協力いただければ大変ありがたく存じます。ここに実際の声が集まっていない限り、政府としては「問題は存在しない」という認識になりますし、何かしらの対策が取られることはありえません。
➁金融庁・政府は成人向けのコンテンツを販売しているということだけを理由にデバンキングを行うことはあるべきでないと考えている
上述した通り、何をもって送金可否を判断するかは基本的に各金融機関にゆだねられているものの、詳細なリスク分析の上で判断されるべきであり、成人向けコンテンツを扱っているということをもって一律に拒否することはふさわしくないということについてもはっきり言っていました。但し、金融機関からはデバンキングの理由が何かも明かされないことが殆どのため、実際に詳細なリスク分析の上での拒否か否かは外から見ている限り判別がつかないことが問題。
近年、金融庁・政府によってアンチマネーロンダリング対策などが強化されているが、それについても金融機関は違法な取引や犯罪組織などの関与について詳細なリスク分析を行った上で判断するべきであり、本来合法な取引やそれらの犯罪に関係の無い取引が阻害されるところは金融庁・政府の意図するところではないということも確認しましたが、実際に、近年デバンキング問題がより顕在化するようになったこと、またデバンキングを行う際に「アンチマネーロンダリング対策の強化」を示唆する実例もあり、金融庁・政府の意図についてはよりはっきり各金融機関に伝えていく必要があることを感じました。
また、今回はじめてデバンキングを実際に体験されたクリエイターの方々を、金融庁に引き合わせたことで具体的に彼らの身にどのようなことが起こったのか詳細にお伝えすることができました。金融庁の方々も丁寧にヒアリングしてくれました。
一方で上に書かせて頂いた通り、残念なこととして現状、日本のクリエイター当事者の方々にとってデバンキングの問題が深刻な脅威になっているというようには全く捉えられていません。実際にこれらの事案が起こっているという声を金融庁にも直接的に届けていくことが次のステップになるかと思っています。日本コンテンツの海外進出を行うクリエイターにとって重大な脅威となり得るこの問題の進展に向けこれからも動き伝えていきます。
なお、今回のアプローチにおいては「チームみらい」の小林修平衆議院議員の力をお借りしました。今回ひょんなご縁でご一緒させて頂きましたが、コミケでのサークル参加歴も長く、いわゆるオタクコンテンツに対してもともと深い理解を頂いている方です。この問題についても可能な限り取り組んでいただけるとのことですので、是非ご注目ください。
慇懃無礼
基本的に私のポストは、小説を書く時のスキルを全開で使っています。
認知負荷を極限まで減らし、読みやすさ最優先で言葉を選ぶ。
ただ、それをやり過ぎると面白味の無い文章になるので、ところどころに読み手の知的好奇心を煽る仕掛けを入れる。
長文であっても私のポストが最後まで読まれるのは、読む事それ自体が快感になるような文章を綴っているからです。
よくプロの商業作品で、単行本を買ってきたその日のウチに、ひと息で読ませるものがあります。
私の文章も、それが出来ているという自負があります。
で、Xの自動翻訳によって、世界中で私のポストが見られるようになったワケですが、ここのところ海外の人の反応が多い。
恐らくですけど、小説的な認知負荷の少ない文章であれば、@grok 先生の翻訳がかなり正確に機能するのではないかと思うのです。
そこで、他のポストで慇懃無礼な罵倒を返していたのですが、どうやらちゃんと伝わってるいるようです😆
この話「使徒、侵入」、エヴァの中で一番好きなエピソードです。
30年経っても色褪せない。
新劇で感動しても、この順位は変わりません。
脚本と演出が際立った1話でした。
物語で魅せるという、作劇の教科書にしてもいい話だと思うのですよ。
この話自体は新劇場版にはありませんが、物語の要素はQの冒頭で換骨奪胎されていましたね。
ゾクゾクしました。
今の時代に求められているキャラが違う、という話がありますね。
でもそれは「男らしい主人公」が求められなくなったのではなく、「キャラの成長」が求められるようになったからではないかと思うのです。
冴羽獠、コブラ、ケンシロウ……
彼らは初登場時から最強で、ずっと強いままでした。
状況によってピンチになっても、成長して克服というドラマではなかった。
今ならむしろ、冴羽獠、コブラ、ケンシロウになる物語ならウケるのかもしれません。





























