野菜を一年育てていると
この時期は1番悲しくはなる
あんなに元気だった夏野菜に衰えの影が見えはじめ
それを虫たちや微生物は見逃さない
どんどん蝕んでいく
盛者必衰☯️
しかしこの寒さで強くなる品種も逆にある
人間も同じだよねってつくづく
四季があるから分かるこの儚さであり美しさ
資本主義と農ついてわかりやすい話しを
例えば松茸が今の三倍取れ
椎茸が今の三分の一しか取れない
そんな世界に貴方がいたとして
この現実は松茸ご飯は3千円だけど
椎茸ご飯は千円がいいところ
ですが
そちらの世界では価値が逆転してる
皆がイメージしてるお金と価値の関係なんてそんなもんです
真 retweeted
納屋とかない人じゃがいもはホームセンターで50円ぐらいで売ってる米の紙袋にゴロゴロ入れて口縛って家の一番寒いとこに置いとけばいいんやで( ´_ゝ`)うちは玉ねぎもかぼちゃも長芋も全部米の紙袋なのだ🥔🧅🎃
安いうちに買いまくるのだ
真 retweeted
「早く結果を出せ!」
サラリーマン時代、いつもそんなプレッシャーの中で働いていた。
結果を出すことが正義
時間をかけることは悪
そんな環境で、僕自身もいつしか結果ばかりを追い求めるようになった。時には強引なことをして、周りの人を傷つけたこともある。
でも、農業を始めて考え方が変わったんだ!
種をまいたからといって、すぐに芽が出るわけじゃない。どれだけ焦っても、野菜は早く育ってくれない。
今年の猛暑では、山東菜の種を何度もまき直した。
思うように芽が出なくても、諦めずにまた種をまく。
そんな日々を過ごしていると、ふと思う。人生も、きっと同じなんじゃないかと・・
早く結果を出そうと焦るあまり、大切なものを見失ってはいないだろうか。結果が出ない時間は、決して無駄な時間じゃない。
焦らず、腐らず、諦めず。
猛暑の畑で何度もまき直した山東菜が、今の僕にそう教えてくれている気がする。
健康診断は病人生産の仕組みです
健康保険を使って医者を稼働させないと利権が活きませんからね
ここのスイッチを裏返すのが庶民には難しいんだろうな
何か体が不調だったら
病院行く前に原因を改善させるのが
本来は先
提案される治療は対処療法だから
余計におかしくなる
結果医者は儲かる
以上
健診を受けさせなかったら会社は罰金。
発がん性を理由に海外で禁止された着色料を使っても、おとがめなし。
……いや、順番おかしくないですか?
毎年の健康診断、採血して、心電図とって、バリウム飲んで。めんどくさいけど、みんな受けますよね。あれ、労働安全衛生法で会社に義務づけられていて、やらせないと罰金刑まであるんです。
で、これ、世界の当たり前だと思うじゃないですか。違うんです。
アメリカにもイギリスにもドイツにも、「全社員に毎年健診を受けさせろ」なんて法律はありません。フランスでさえ、5年に1回、労働医と面談するくらい。
日本ほど国民の体を毎年きっちり、罰則つきで調べる国って、実はかなり珍しいんです。
じゃあ、そんなに健康に熱心な国なら、食べ物の安全もさぞ厳しいんだろうと思いますよね。
具体的にいきます。
・赤色2号。
アメリカは1976年、動物実験で発がん性が疑われるとして食品への使用を禁止しました。もう50年近く前の話です。日本では? 今も使えます。
・赤色3号。
アメリカは2025年、ラットでがんが出たことを理由に食品から締め出しました。日本では今もお菓子、漬物、かまぼこに使えます。
・臭素酸カリウム。
パンをふっくら膨らませる添加物です。動物実験でがんが確認され、イギリスもEUも禁止。WHOとFAOの専門家会議まで「使うな」と勧告しました。日本は「焼き上がりに残らなければOK」という条件つきで、今も認めています。
ついでに言えば、EUは2022年、白い着色料の二酸化チタンも「遺伝毒性の心配が消せない」として禁止しています。これも日本ではOKです。
もちろん、「日本の食べ物は毒だ!」なんて言う気はありません。どれも動物実験で疑われた段階の話で、人で発がんが証明されたわけじゃない。日本の当局も「通常の使い方なら安全」と判断しています。
でも、ちょっと待ってください。
同じデータを見て、アメリカやヨーロッパは「疑わしいならやめておこう」と判断した。日本は「確定じゃないから使っていい」と判断した。
違いは科学じゃなくて、国民の体をどこまで本気で守る気があるか、なんです。
国の態度が、真逆なんですよ。
私たちの体を調べるときは「病気になってからじゃ遅い!」と予防を叫んで、会社に義務を課して、罰則で縛る。
なのに、私たちの口に入るものの話になると「はっきり害が証明されるまではOK」。急に作る側の味方になる。
疑わしければ、まず国民を検査する。
疑わしくても、添加物は止めない。
予防って、私たちの体にだけ使う言葉でしたっけ?
なんでこんなに「出口」ばっかり熱心なのか。お金の流れを見ると、なんとなく見えてきます。
健診も、再検査も、その先の治療も、全部医療機関の収入になる。で、日本医師会は政治団体の「日本医師連盟」を通じて、長年自民党を支えてきた大きな支持団体です。
2021年には、関連団体から自民党側に総額約6億円の献金があったと報じられています。
その元をたどれば、私たちが毎月払ってる保険料と税金です。
一方で、添加物を減らして病気そのものを防いでも、誰も儲からないし、票にもならない。
だから「入口で防ぐ」は後回し。
「出口で管理する」ばっかりが罰則つきで強化されていく。
これ、偶然だと思えます? 私は思えません。
健診の結果を見て、「やばい、もっと気をつけなきゃ」って自分を責めたこと、ありませんか。
でも、問われるべきはあなたの生活習慣だけじゃない。何を食卓に並べることを許してきたのか、っていう国の責任でもあるはずです。
保守って本来、国民の体と暮らしという足元を守る考え方のはずです。
国民を検査する前に、国が検査されるべきなんじゃないでしょうか。
結局村社会っていうのはある意味で合理的な側面も多かったのだと思う
助け合い
協力
みんなで小さく管理する
ロスする金銭的な価値はすごくカットできるからね
しかしその村社会すらも統治に活用した家康、、、だいぶ👁️▲
今年も、近所のお宅から葉っぱたくさんもらってこよう
この時期落ち葉清掃してる人に話しかけてもらうといいよ
向こうも処理する手間が省けて喜ばれる
それを糠と合わせて畑に埋めると来年すごく良い土になるよ
昨年これやったとこの枝豆、すんごく甘くなった🤤
結局さ
人間がAIを使ってハッキングしたわけでしょ
で最後その情報や、ハッキングしたという事実を、恣意的に使うのは人間なんだよな
そういうのも踏まえて欲にまみれた人間はこの世にとって不要なんだよな
逆説的だけどね
軽井沢、いい感じの染まり具合🍁
寒くなると果実も野菜も甘くなり一年で最も自然の恵みを贅沢に感じる季節だから好きだな
秋(甘くなる)というのは
陰陽で行くと陽が陰を含み始めた時なのだろう。
だから冬の食べ物は味気がないかすごく甘いかなのかな
すごい話だな
福岡正信さん、こんなことまでなさってたんだ‼️
約30年前、福岡正信翁から一つの稲の種を譲り受けた。
品種の名は「ハッピーヒル」。
この稲の特徴は、何といっても一穂につく籾の数にある。
一般的な稲では一穂に70〜80粒程度の籾がつくのに対し、ハッピーヒルでは、私が見てきたものでも300〜360粒前後と約4〜5倍の籾をつける。
10本の穂があればお茶碗一杯分の米が収穫でき、病気や虫害に強いため、稲作初心者にも容易に挑戦できる良好品種といえるだろう。
その姿を初めて見る人は、普通の稲との違いに驚くかもしれない。
ハッピーヒルの開発が始まった背景には、太平洋戦争直後の厳しい食糧難があった。
当時、日本全体が飢えに苦しむ中で、福岡翁は「農薬も肥料も使わず、機械で耕すこともせず、それでいて1反(約10アール)あたり10石(1.5トン)もの米が収穫できたら、世界の飢餓を救えるのではないか」という壮大な目標を掲げられた。
しかし、一般に栽培されてきた稲を、無肥料・不耕起という自然農法の環境で育てることには、茎が細くなり、倒れてしまうなど、さまざまな課題があった。
そこで福岡翁は、「自然の力だけで爆発的な収穫量を生み出せる、全く新しい稲」を一から作り出す決意をされ、
終戦直後にビルマから日本兵が持ち帰ったとされる、長稈多粒(背が高く粒が沢山つく)のモチ種と、日本の穂重型の品種 「伊予力(いよりき)」、あるいは「六石糯(ろくこくもち)」といった古来の耐性・多収性に優れる系統が関わり、
自然農法の環境下で長年選抜を繰り返し、1986年前後に固定化に成功した。
今年も日本各地で、自然農法の仲間達が豊穣の報告を送ってくれる。
現在もフクオカイズムは脈々と広がっている。
#自然農法 #福岡正信 #ハッピーヒル



















