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新CM、今週からスタートしてます!
宇垣さんは美しさもさることながら、完全カンペなしで進行くださり、
インタビューでも聡明さが伝わる、本当に素敵な方でした。
また今回どのような思いでこのCMを作ったか、note書きました。
note.com/propally1/n/ne2c9fb…
3日という納期もですが、重説の精度が最大のウリです!
お困りの方、ぜひお試しください!
弊社のサービスとして、新たに不動産仲介会社様向けに重説代行を行うこととなりました!
※実需・投資関係なし
✅ 最短3営業日で納品:特急オプション利用時。通常は7営業日
✅ 1件99,800円〜(税別):物件調査と主要な実費込み。見積もりを待たずに発注可能
✅ 根拠資料つき・全国・全物件種別に対応:区分・戸建・土地・一棟・借地権まで、すべての調査先と根拠資料を添えて納品
✅ 調査・重説作成の実績は累計8,000件以上:資料との突き合わせとチェックリストで、記載漏れと誤記を防止
営業活動にもっと時間を使いたいのに、事務作業でなかなか手が回らない...。
そんな時はぜひご活用くださいませ!
一応9月・10月と試験運用を行ってまいりましたが、対象会社様よりスピード・品質の面で大変ご満足いただいております。
お問い合わせはリプ欄のフォームよりお受けしております!
ご確認の程よろしくお願いいたします!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
YouTubeに新動画をアップしました!▶️
「不動産投資は節税にもなります!」
よく聞く台詞ですが、誰でもなるわけではありません!
今回は、不動産投資による節税の仕組みや、節税目的で買っていい人・やめておいた方がいい人についてお話ししました!
皆さんは、「不動産投資は節税になる/ならない」というテーマに対して、どのようなご意見をお持ちですか?
ぜひYouTubeのコメント欄で教えていただければと思います!
よろしくお願いいたします!🙇
youtu.be/d69leGOWDEA
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
今、日本の不動産を買わないのは勿体ないと思っています。
「歴史的な円安」
「歴史的な株高」
円安が進むほど日本の不動産は割安になり、海外投資家マネーが集まると、不動産価格は上昇します。
ここ数年、日経平均が大幅に上がったことで、株高となった富裕層の資産は増えています。
利確した自己資金でローンを引き、不動産へ投資をすることは昔からの定石。
富裕層が買い進めることで、さらに不動産価格も上昇します。
価格上昇の要素が出揃ってるんです。
当然金利も上がりますが、(エリアを間違えなければ)知れているレベルかと...。
やはり日本の不動産を買わないのは勿体ない。
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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今年はとにかく雨が多かった....(まだ終わっていませんが)。
特に8月・9月は千葉県を中心に首都圏においても大変な被害を受けられた方もいらっしゃると思います。
こうした状況もあり、最近水害リスクへのご相談が増えてまいりました。
今回は、水害リスクが高い街と、そうしたエリアの物件については何を確認すべきか、逆にどういった物件ならアリなのか、についてお話ししました。
皆さんは、ご自宅や職場周辺で大雨の時に道路が冠水したご経験はございますか?差し支えない範囲でエリアや当時の状況についてYouTubeのコメント欄で教えていただけますと幸いです!
よろしくお願いいたします🙇♂️
youtu.be/M9eowOqt0As
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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10月に入り、フラット35の固定金利が3.830%に到達しました...!
このような状況変化を受け、今回は、変動金利・固定金利のそれぞれの特徴と併せて、変動金利を選ぶべき人はどんな人か、固定金利を選ぶべき人はどんな人かについてお話ししました!
皆さんは住宅ローンを組むとき、変動金利と固定金利のどちらで組みたいですか?
また、既に組んでいる人も、どちらの金利で組んでいるかYouTubeのコメント欄で教えていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします!🙇
youtu.be/u7i2IPCUBX8
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
個人的に「もっと評価されてもいいんじゃね...?」と思っている街のひとつが、
『石神井公園』です。
西武池袋線の急行停車駅で、池袋へのアクセスはもちろん、東京メトロ有楽町線・副都心線方面への直通列車も利用できる交通利便性の高い街。
しかし、この街の魅力はアクセスだけではありません。
駅の南側には、石神井池と三宝寺池を中心に豊かな自然が広がる「石神井公園」。
水辺の風景や武蔵野の面影を残す緑地が、住宅街のすぐそばに広がっています。
駅前には商店街やスーパー、飲食店などが集まり、少し歩けば落ち着いた住宅街と豊かな自然に出会える。
都心へのアクセスと、日々の暮らしのゆとり。
その両方を持ち合わせているのが「石神井公園」という街だと思っています。
そんな街で今、駅前の風景を大きく変える再開発が進んでいます。
「石神井公園駅南口西地区第一種市街地再開発事業」。
駅南口に位置する約0.6haを対象に、北街区と南街区に分けて整備するプロジェクトです。
北街区には地上26階、高さ約100mの高層複合施設を建設。
南街区にも地上9階建ての建物を整備し、両街区合わせて約240戸の住宅に加え、店舗や事務所、公益施設などを導入する計画です。
参加組合員には野村不動産が名を連ね、2028年度の竣工を予定しています。
ただ、今回の再開発で注目したいのは、タワーマンションの建設だけではありません。
新しい建物には、現在の石神井庁舎が担っている区民事務所や戸籍、国民健康保険、福祉関連の窓口などが移転する予定。
さらに、乳幼児の一時預かり室や生活サポートセンターなども新たに設けられます。
これまで分散していた行政サービスの一部が駅前に集まり、日常生活の利便性がさらに高まることが期待されています。
加えて、再開発に合わせて幅員16mの都市計画道路「補助第232号線」の整備も進められます。
これまで南口周辺には狭い道路や老朽化した建物が残り、歩行者と自動車の動線、防災面などに課題がありました。
今回の事業は、駅前の建物を新しくするだけでなく、そうした街の課題を改善するものでもあるんです。
一方で、石神井公園には、長い時間をかけて育まれてきた住宅地としての魅力があります。
豊かな緑、水辺の風景、落ち着いた街並み。
高層建築物が増えることで、街の景観が変わることに懸念を持つ人がいるのも事実です。
だからこそ、今回の再開発は興味深い。
石神井公園がこれまで評価されてきた理由は、都心に近いことだけでも、駅前が便利なことだけでもありません。
都市の利便性と、自然に囲まれた暮らしが、無理なく共存していること。
その価値を損なうことなく、駅前の機能をさらに高めることができるのか。
これからの石神井公園は、単に便利な街へと進化するのではなく、「便利さと豊かさをどこまで両立できるか」が問われる街になっていくのかもしれません。
そして、その答え次第では、私が今感じている「もっと評価されてもいい街」という印象も、数年後には変わっているのかもしれません。
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
板橋区の進撃を語る上で外せないのが
『大山』です。
東武東上線で池袋までわずか3駅。
駅前には、全長560mのアーケード商店街「ハッピーロード大山」、
500mにわたって店舗が軒を連ねる「遊座大山商店街」が広がっています。
八百屋や惣菜店、飲食店など、日々の暮らしに根ざしたお店が集まり、都心に近い立地でありながら、どこか下町のような温かさが残る街。
さらには、板橋区役所も徒歩圏内にあり、生活に必要な施設がコンパクトにまとまっているのも魅力です。
単に「池袋に近い」というだけでは語れない、独自の生活圏を築いてきた「大山」。
そんな街で今、複数の大規模再開発と鉄道高架化が同時に進行中。
まず注目したいのが、
「大山町クロスポイント周辺地区第一種市街地再開発事業」。
ハッピーロード大山の中心部、都市計画道路「補助第26号線」と商店街が交わる約0.75haを再整備するプロジェクトで、この6月には再開発事業が完了。
この再開発で誕生したのが、住友不動産が手掛ける「シティタワーズ板橋大山」。
「ノースタワー」と「サウスタワー」の2棟からなるタワーマンションで、商業施設なども整備されました。
そして、これから本格化するのが、
「大山町ピッコロ・スクエア周辺地区第一種市街地再開発事業」。
地上28階建てのタワーを2棟整備し、合計571戸の住宅に加えて店舗なども導入する計画です。
参加組合員には積水ハウスが名を連ね、2033年度の竣工を予定。
さらに、街の変化は建物だけに留まりません。
大山駅付近では、東武東上線の約1.6kmを高架化する連続立体交差事業も進行中。
これにより8箇所の踏切が解消される計画で、鉄道によって分断されていた街の往来や道路交通の改善が期待されています。
加えて駅前広場や周辺道路の整備も計画されており、大山は住宅、商業、交通インフラが一体となって更新されようとしているんです。
ただ、大山の再開発には、他の街とは少し異なる難しさもあります。
長年親しまれてきた商店街の街並みが変わり、道路整備によって失われる店舗や風景もある。
防災性や交通利便性が高まる一方で、これまでの大山らしさをどう残していくのか。
便利になることと、街の個性が残ること。
必ずしも、その2つが両立するとは限りません。
それでも、これまで積み重ねてきた暮らしやすさの上に、新しい住宅や商業施設、交通インフラが加わっていく。
もし、その変化がうまく重なっていけば、大山は単なる「池袋に近くて便利な街」から、もっと積極的に「ここに住みたい」と選ばれる街へと変わっていくのかもしれません。
再開発によって街の姿が変わることと、街の価値が高まることは、必ずしも同じではありません。
その違いが、これからの大山でハッキリと見えてくる気がしています。
板橋区が、今、面白いフェーズに入っているかもしれない。
昨日ご紹介した『板橋』だけに留まらず、
『上板橋』でも再開発が熱を帯びています。
※板橋駅の住所地は北区ですが。
上板橋というと、
「東武東上線の途中駅」
「池袋に近い、昔ながらの住宅街」
そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。
しかし今、その駅前が大きく変わろうとしています。
中心となるのが、
「上板橋駅南口駅前地区第一種市街地再開発事業」。
駅南口の約2.2haを対象に、東地区と西地区に分けて進められている大規模な街づくりです。
先行する東地区では、約1.7haの区域に3棟の複合施設を整備。
その目玉となるのが、住友不動産が手掛ける「シティタワーズ上板橋」。
「シティタワーズ上板橋イースト」と「シティタワーズ上板橋セントラル」の2棟を中心に、東地区全体で約427戸の住宅を供給する計画です。
さらに店舗や事務所なども導入され、2028年12月の建築工事完了を目指しています。
しかし、個人的に面白いと思っているのは、タワーマンションの建設だけではありません。
これまで上板橋駅南口には、駅前広場が整備されておらず、川越街道から駅へ直接繋がる十分なアクセス道路もありませんでした。
そこで今回、約3,900㎡の駅前交通広場と幅員16mのアクセス道路を新設。
歩行者デッキやエレベーター、地下駐輪場なども整備し、駅前の歩きやすさや防災性を大きく向上させる計画です。
つまり、建物が新しくなるだけでなく、駅前の道路や人の動線まで作り直すということ。
さらに、街の変化は再開発だけに留まりません。
2023年の東武東上線ダイヤ改正では、上板橋駅が新たに準急停車駅となりました。
池袋方面へのアクセスが改善され、駅前では新たな住宅や商業施設、交通広場の整備が進む。
これまで住宅街としての印象が強かった『上板橋』ですが、交通利便性と生活利便性の両面で、その評価が変わっていく可能性があります。
板橋、そして上板橋、
こうして見てみると、板橋区周辺では、これまでの街の魅力を残しながら、駅前の都市機能を大きく更新する動きが広がっています。
一つひとつは別々の再開発。
しかし、こうした動きを一つのエリアとして捉えると、見えてくる景色は少し違います。
今、板橋区周辺のエリアそのものが、新たなステージに入ろうとしているのかもしれません。
これまで都心へのアクセスの良さに対して、どこか控えめな印象だった板橋。
今、そのポテンシャルが少しずつ形になろうとしています。
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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東京に多く存在する「人口が増加している街」。
しかしワンルーム需要を狙うに当たって重要になるのは、単なる人口の増加よりも、しっかりと単身者が入れ替わり続け、将来にわたって需要が残る街です。
今回は、その視点に立って、オススメの街を3つご紹介させていただきました!
皆さんは、一人暮らしを始めた時、最初にどの街を選びましたか?
単身者の需要を把握する意味でも、YouTubeのコメント欄にてお伺いできますと幸いです。
何卒よろしくお願いいたします!🙇♂️
youtu.be/b45AcOeF_eM
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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最近ちょくちょく耳にするようになった
「50年ローン」。
今回は、ぶっちゃけこの50年ローンはアリなのか、もっと細かく言うと、どんな人ならアリで、どんな人だとナシなのか、
この辺りについてお話ししました!
皆さんが50年ローンを提案されたら、どのように感じるか、ぜひ率直なご意見をYouTubeのコメント欄で教えていただければと思います!
よろしくお願いいたします!🙇♂️
youtu.be/X2Ep6Bxtol4
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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賛否の分かれるワンルーム投資。
上手くいっている方もいれば、そうでない方もいるのが実情だと思っています...。
後者が生まれる背景に、所謂「クソ物件」の存在があると思っています。
今回は注意喚起的な意味も含めて、そんな「クソ物件」の特徴についてお話しをしました!
皆さんの考える「良い物件」「悪い物件」の条件があれば、ぜひYouTubeのコメント欄で教えてください!
よろしくお願いいたします!🙇
youtu.be/xofm_tSzyqg
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
板橋区が、今、面白いフェーズに入っているかもしれない。
昨日ご紹介した『板橋』だけに留まらず、
『上板橋』でも再開発が熱を帯びています。
※板橋駅の住所地は北区ですが。
上板橋というと、
「東武東上線の途中駅」
「池袋に近い、昔ながらの住宅街」
そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。
しかし今、その駅前が大きく変わろうとしています。
中心となるのが、
「上板橋駅南口駅前地区第一種市街地再開発事業」。
駅南口の約2.2haを対象に、東地区と西地区に分けて進められている大規模な街づくりです。
先行する東地区では、約1.7haの区域に3棟の複合施設を整備。
その目玉となるのが、住友不動産が手掛ける「シティタワーズ上板橋」。
「シティタワーズ上板橋イースト」と「シティタワーズ上板橋セントラル」の2棟を中心に、東地区全体で約427戸の住宅を供給する計画です。
さらに店舗や事務所なども導入され、2028年12月の建築工事完了を目指しています。
しかし、個人的に面白いと思っているのは、タワーマンションの建設だけではありません。
これまで上板橋駅南口には、駅前広場が整備されておらず、川越街道から駅へ直接繋がる十分なアクセス道路もありませんでした。
そこで今回、約3,900㎡の駅前交通広場と幅員16mのアクセス道路を新設。
歩行者デッキやエレベーター、地下駐輪場なども整備し、駅前の歩きやすさや防災性を大きく向上させる計画です。
つまり、建物が新しくなるだけでなく、駅前の道路や人の動線まで作り直すということ。
さらに、街の変化は再開発だけに留まりません。
2023年の東武東上線ダイヤ改正では、上板橋駅が新たに準急停車駅となりました。
池袋方面へのアクセスが改善され、駅前では新たな住宅や商業施設、交通広場の整備が進む。
これまで住宅街としての印象が強かった『上板橋』ですが、交通利便性と生活利便性の両面で、その評価が変わっていく可能性があります。
板橋、そして上板橋、
こうして見てみると、板橋区周辺では、これまでの街の魅力を残しながら、駅前の都市機能を大きく更新する動きが広がっています。
一つひとつは別々の再開発。
しかし、こうした動きを一つのエリアとして捉えると、見えてくる景色は少し違います。
今、板橋区周辺のエリアそのものが、新たなステージに入ろうとしているのかもしれません。
これまで都心へのアクセスの良さに対して、どこか控えめな印象だった板橋。
今、そのポテンシャルが少しずつ形になろうとしています。
「意外と便利な街」として息をひそめていた
『板橋』が本気を出しています。
実は板橋は、江戸時代から交通の要衝として栄えてきた街です。
日本橋から京都へと続く中山道。
その最初の宿場町として栄えたのが「板橋宿」でした。
品川宿、千住宿、内藤新宿と並ぶ「江戸四宿」の一つであり、多くの旅人や商人が行き交った場所。
(ちなみに、大人になるまで「なかせんどう」を「なかやまどう」と読んでいたのはここだけの秘密です)。
時代は変わり、現在の板橋駅にはJR埼京線が乗り入れ、池袋までわずか1駅。
その先の新宿や渋谷方面にも乗り換えなしでアクセスできる、都心に近い住宅地へ。
個人的に、このアクセス性を有しながら、なぜそこまで評価が高くないのかずっと疑問に思っていた街でした。
しかし!
そんな「板橋」で今、街のイメージを刷新する2つの大規模再開発が進行中です。
まずは「板橋駅板橋口地区第一種市街地再開発事業」。
JR東日本と野村不動産が手掛ける、板橋駅西口直結の複合開発です。
地上34階、高さ約130m、総戸数388戸の「プラウドタワー板橋」に加え、
商業施設として「アトレ板橋」や子育て支援施設、区の公益施設などを整備。
ついに来年、完成が予定されています。
さらに、そのすぐ近くでは
「板橋駅西口地区第一種市街地再開発事業」も進行中。
約0.6haの区域に、住宅約390戸を含む複合施設を整備し、2029年度の工事完了を予定しています。
2つの再開発だけで約780戸の住宅が新たに供給される計画です。
そして、変わるのは建物だけではありません。
板橋区は今年4月、駅西口の駅前広場再整備計画を策定。
約50年前に整備された駅前広場を、従来の「車中心」から「人中心」の空間へと転換します。
歩行者と車の動線を分け、緑豊かで居心地のよい広場を整備。
周辺の再開発と連携し、こちらも2029年度の完成を目指しています。
これまで「意外と便利な街」だった「板橋」。
その意外性は数年後には全く無きものとなっているかもしれません。
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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東京23区の単身者向けマンションの平均家賃が11万4,000円を超えたというニュースがありました。
今回は、こういった市況の中で、ワンルーム投資において家賃はどこまで上げて問題ないのかについてお話ししました!
入居者サイドの方々は、自分のお住まいの家賃がいくら上がったら、他の物件への移転を考えるか、
オーナーサイドの方々は、次の退去や更新のタイミングで家賃をどれくらい上げようと思っているか、
ぜひYouTubeのコメント欄で教えていただければと思います!
よろしくお願いいたします!🙇
youtu.be/r33Nm9ucLRM
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
「意外と便利な街」として息をひそめていた
『板橋』が本気を出しています。
実は板橋は、江戸時代から交通の要衝として栄えてきた街です。
日本橋から京都へと続く中山道。
その最初の宿場町として栄えたのが「板橋宿」でした。
品川宿、千住宿、内藤新宿と並ぶ「江戸四宿」の一つであり、多くの旅人や商人が行き交った場所。
(ちなみに、大人になるまで「なかせんどう」を「なかやまどう」と読んでいたのはここだけの秘密です)。
時代は変わり、現在の板橋駅にはJR埼京線が乗り入れ、池袋までわずか1駅。
その先の新宿や渋谷方面にも乗り換えなしでアクセスできる、都心に近い住宅地へ。
個人的に、このアクセス性を有しながら、なぜそこまで評価が高くないのかずっと疑問に思っていた街でした。
しかし!
そんな「板橋」で今、街のイメージを刷新する2つの大規模再開発が進行中です。
まずは「板橋駅板橋口地区第一種市街地再開発事業」。
JR東日本と野村不動産が手掛ける、板橋駅西口直結の複合開発です。
地上34階、高さ約130m、総戸数388戸の「プラウドタワー板橋」に加え、
商業施設として「アトレ板橋」や子育て支援施設、区の公益施設などを整備。
ついに来年、完成が予定されています。
さらに、そのすぐ近くでは
「板橋駅西口地区第一種市街地再開発事業」も進行中。
約0.6haの区域に、住宅約390戸を含む複合施設を整備し、2029年度の工事完了を予定しています。
2つの再開発だけで約780戸の住宅が新たに供給される計画です。
そして、変わるのは建物だけではありません。
板橋区は今年4月、駅西口の駅前広場再整備計画を策定。
約50年前に整備された駅前広場を、従来の「車中心」から「人中心」の空間へと転換します。
歩行者と車の動線を分け、緑豊かで居心地のよい広場を整備。
周辺の再開発と連携し、こちらも2029年度の完成を目指しています。
これまで「意外と便利な街」だった「板橋」。
その意外性は数年後には全く無きものとなっているかもしれません。
北区で進む再開発。
今後、『赤羽』と並んで語られるかもしれない存在
それが『王子』です。
「北区」と言うと、
どうしても「赤羽」の存在が最初に想起されがちです。
交通利便性も高い。
商業施設も充実している。
先日取り上げたようにタワーマンションの供給も続けて予定されています。
ついつい目が行ってしまうのも仕方ない...。
ただ、そんな視線が今後『王子』にも向けられる可能性が出てきました。
実はこの王子、
・JR京浜東北線
・東京メトロ南北線
・都電荒川線
が集まる交通結節点でありながら、
北区役所をはじめとする行政機能も集積した街なんです。
冷静にもっと高く評価されていても不思議ではありませんが、
長らく、「行政の街」というイメージが先行し、赤羽ほどの注目を集めることはありませんでした。
そんな王子で今進んでいるのが、
「王子駅周辺まちづくりグランドデザイン」。
中でも注目されているのが、
住友不動産を中心とした駅前再開発構想です。
現在の「サンスクエア」がある区画を中心としたエリアに、
地下2階・地上はなんと51階建て、高さ約190mの壮大なツインタワーが計画されています。
ウェストタワー(サンスクエア側)は、低層階に物販・飲食などの商業施設、中層階にオフィスやホテル、高層階にはなんと約1,050戸の住戸が入る複合ビルに
イーストタワー(石神井川側)は、低層階ににぎわい施設、上層階は約950戸の住戸がメインの構成となります。
両棟合わせて、2,000戸規模...。
さすがにインパクト大きいです。
そしてツインタワーの北側では、北区役所の新庁舎も同時に誕生。
地下1階・地上13階建て、高さ約70m
こちらもなかなかの存在感を放ちます。
「行政機能」・「商業機能」・「住宅機能」
これらを同時に強化することで、王子は単なる住宅地ではなく、
「北区の中心地」としての色を強めていくことになります。
街の価値というのは、何もない場所に突然生まれるわけではありません。
元々持っていたポテンシャルが、再開発によって顕在化するケースもあります。
王子はまさに後者。
昔から「王子」という名前だったのに、
長い間、この街は主役になりませんでした。
でも今回ばかりは、名前負けしない展開になりそうです。
感謝です。
弊社YouTubeチャンネルのイスラエル系イケメンアイドル、新井もよろしくお願いします!
宇垣美里さんご出演の弊社CM。
公開して一週間で200万回再生に到達いたしました!▶️
芸能人の方が出るとここまで効果があるものなのか...と嬉しくもあり、普段からコツコツとやってきた自分単体の発信が一瞬で追い抜かされていく悲しさもあり...
複雑な心境ですが、いやでもやはり嬉しいです!!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
YouTubeに新動画をアップしました!▶️
今回は、「売却前提のマンション購入が過半数になった」というニュースに対して、
そもそも「マンション購入者の過半数」という表現が正しいのか、
また、賃貸の方がいいのか、購入するとしたら住宅は一生住むつもりで買った方がいいのか、住み替えまで考えて買う方がいいのか、この辺りについてお話ししました!
皆さんが家を買うなら、そこに一生住みたいですか?それとも住み替えを考えますか?
ぜひご意見をYouTubeのコメント欄にて教えてください!
よろしくお願いいたします!🙇♂️
youtu.be/kCrK6C7GsWo
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
今日は深夜までNext Baseにて作業中
渋谷桜丘にて3年過ごしたスタートアップ向けのコワーキングスペースNext Baseを【10/28水】クローズします
【10/30金 17:00-】最後のイベントを開催し過去利用者や、初めてだけど最後に一度寄ってみようと言う方はお越しください。いいね頂ければご案内送ります
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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「山手線が良いのは当たり前だよね」
以前出した動画に、仰る通りなコメントを頂戴しました...!
そこで今回は、山手線を封印し、私鉄限定でオススメの路線と、その中でも推しの街についてお話ししました!
東京って、山手線を封印しても、こんなに良い街ばかりなのか...と実感です。
皆さんのオススメの私鉄、または推しの街があれば、ぜひYouTubeのコメント欄で教えてください!
何卒よろしくお願いいたします!🙇♂️
youtu.be/ZVvXtJaGLp8
齊藤イオリ|不動産投資アプリ retweeted
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今から不動産投資をするのはもう遅い。
「価格は過去最高」「利回りは過去最低」といったワードを耳にすると、こういった考えが浮かぶ方もいらっしゃると思います。
今回は、「そもそも不動産価格は本当に過去最高なのか」「実際今は待った方がいいのか」「今から始めてもいい人と待った方がいい人の違いは何なのか」についてお話ししました!
皆さんは、今から不動産投資を始めるのは遅いと思いますか?それとも物件次第ではまだ始められると思いますか?
ぜひご意見をYouTubeのコメント欄で教えてください!
よろしくお願いいたします!🙇
youtu.be/Wj1Iy12XJfs
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立地のわりに存在感がなさすぎるでお馴染み
『三河島』。
都内に住んでいても、
「そもそも、どこにあるの...?」
と思う方も多いのではないかと...。
実はこの三河島、JR常磐線が通っており、日暮里からわずか1駅。
上野や東京方面、そして品川へもアクセス良好。
つまり都心からそれほど離れていない場所にあるんです。
そんな三河島の隠れたポテンシャルを引き出すであろう再開発が進行中。
「三河島駅前北地区第一種市街地再開発事業」。
約1.5haの区域に、地上43階、高さ約160mの超高層マンションを中心とした複合施設を整備する計画です。
総戸数749戸に加え、店舗や体育館なども整備。
昨年11月には既存建物の解体工事が始まり、2030年度の工事完了を目指して進んでいきます。
これまで三河島は、都心へのアクセスに恵まれながらも、駅前の賑わいや街の知名度という点では、決して目立つ存在ではありませんでした。
しかし、今回の再開発によって新たな住宅や生活利便施設が整備されれば、これまで三河島を知らなかった人にとっても、選択肢の一つになっていくかもしれません。
街の魅力は、必ずしも今の知名度だけで決まるものではありません。
むしろ、これまで注目されてこなかったからこそ、今後の変化が気になる街でもあります。
『三河島』という名前を、これから耳にする機会が増えるかもしれません。
静かに眠っていた、山手線の穴場。
『西日暮里』が大きな変革を迎えようとしています。
JR山手線や京浜東北線を使えば、上野までは5分ほど。東京駅にも15分掛からず。
東京メトロ千代田線を使えば、大手町まで10分。表参道へも乗り換えなしでアクセス可能。
新幹線や空港への移動もしやすい神アクセス。
その一方で、駅周辺には昔ながらの街並みが残り、
少し歩けば谷根千(谷中・根津・千駄木)の風情ある街並みも。
「都心へのアクセス」と「下町ならではの落ち着いた住環境」。
その両方を持つ街で、今、総事業費約1,342億円の大規模再開発が動き始めています。
「西日暮里駅前地区第一種市街地再開発事業」。
約2.3haの区域に、高さ約170mの高層建築物を中心とした複合施設を整備。
延床面積は驚愕の164,150㎡。
住宅979戸に加え、商業施設、オフィス、保育施設、文化交流施設などが導入され、駅前には約1,800㎡の交通広場も誕生する計画です。
当初のスケジュールから変更が生じたものの、2033年度の工事完了を目指します。
山手線沿線でありながら、どこか控えめな存在だった『西日暮里』。
しかし、これだけの規模の再開発が実現すれば、駅前の景色はもちろん、街を行き交う人の流れも大きく変わるはず。
この街のポテンシャルが、いよいよ形になっていくのかもしれません。






























