津山19:11→岡山20:36
津山駅で姫新線864D津山行きから津山線963D岡山行きに乗り換え。岡山駅へ向かいます。
キハ47 69+キハ47 20の2両編成での運行です。
津山に来たのは十数年ぶりかな?いつか、まなびの鉄道館にも行きたいです。
今日は鳥取県からスタートしたので、日本海新聞を購入しました。
野球では日本海リーグと言えば北陸ですが、新聞だと鳥取になります。
「日本海リーグ西地区」が実現してほしいものです。
その暁には、北日本新聞さんのようにオフィシャルパートナーになっていただきたいですな。
中国勝山17:45→津山18:31
スポーツセンター前バス停から真庭市コミュニティバス「まにわくんバス」で中国勝山駅へ。
岡山駅行きの中鉄北部バスの高速バスに接続していますが、列車に乗ることに。
姫新線864D津山行きで津山駅へ向かいます。キハ120 328の単行です。
スポーツセンター前16:24→中国勝山駅17:27
「蒜山やつか温泉 快湯館」での日帰り入浴を終えて、スポーツセンター前バス停に戻りました。
真庭市コミュニティバス「まにわくんバス」蒜山・久世ルートで姫新線の中国勝山駅に抜けます。
このバスで未成線の南勝線のルートを辿ることができます。
関金温泉バス停から真庭市コミュニティバス「まにわくんバス」中曽・関金ルートでスポーツセンター前バス停へ。
岡山県のコミュニティバスが鳥取県まで越境してきてくれるおかげで、楽々と県境越えができます。
蒜山高原の山々が綺麗に見えています。
「蒜山やつか温泉 快湯館」で日帰り入浴。
関金温泉14:20→スポーツセンター前14:43
関金温泉バス停から真庭市コミュニティバス「まにわくんバス」中曽・関金ルートでスポーツセンター前バス停へ。
蒜山運送(株)の受託運行で、日祝日と年末年始が運休。土曜も運行なのは助かります。
犬挟峠を越えて岡山県に入ります。
明高バス停から日本交通関金線で関金温泉バス停へ。
「せきがね湯命館」内の「白金食堂」で昼食。
「関金いわな定食」(塩焼き)をいただきました。ごちそうさまでした‼️
日帰り入浴の時間はありませんでしたが、ここで昼食時間を取れて良かったです。
明高13:03→関金温泉13:20
時間があったので、倉吉線の山守駅跡から日本交通関金線の終点・明高バス停まで歩いてみました。
倉吉バスセンター行きで関金温泉まで戻ります。
明高バス停から7km弱歩いて、琴浦町営バスの野井倉バス停に抜けてみるのも面白そうですが。
国鉄倉吉線の廃線跡。
山守トンネルには入れないので、県道に迂回。
今西鉄橋は撤去されていますが、川の対岸に少しだけ線路が残されています。
終点の山守駅跡付近は遊歩道になっており、ソーラーパネルが設置されていました。
国鉄倉吉線の泰久寺駅跡から山守トンネルまで廃線跡を歩きました。
竹林の中に線路が残っており、今や全国でも指折りの有名な廃線跡ですね。
山守トンネルは15名以上の団体ツアーorイベント時のみ立ち入り可能。
今月もイベントはありましたが、満席になっていたので諦めましま。
せきがね廃線観光案内所でグッズ購入。
国鉄倉吉線の廃線印と幻の未成線・南勝線のキーホルダー。
南勝線は倉吉線の終点・山守駅から姫新線の中国勝山駅までを結ぶ予定でしたが、実現せず。
昨年の倉吉線廃線40周年と中国勝山駅開駅100周年を記念して製作されたグッズのようです。
「HOTEL星取テラスせきがね」をチェックアウトしました。
国民宿舎を改装して昨年オープンしたばかりのホテルで、Google mapのクチコミ4.6というだけあり、とても良かったです。
路面は濡れていますが、晴れ間が広がっていました。
函館大・八木月輝投手(安中総合高)は福島レッドホープス。社会人かなと思っていたので驚きました。
独立リーグを選んだのは、兄のワイラプ戦士・八木海翔投手(2枚目)の影響もあるかもしれませんね。
東海大札幌キャンパスの正捕手兼副主将の上野克登選手も福島へ。「北海道バッテリー」に期待。
◤📢2026年ルートイン BC リーグドラフト会議 特別合格選手のお知らせ◢
ふるさとのプロ野球・ルートインBCリーグ(Baseball Challenge League)の #福島レッドホープス は、2026年ルートインBCリーグドラフト会議に於いて、下記選手を特別合格指名致しましたのでお知らせいたします。



































































