@kaoru324

井上薫 / DJ / Composer based in Tokyo / Chari Chari / running a record label "Seeds And Ground" https://nitter.cf/t.co/l7Ki1Ynfgk

Tokyo
Joined November 2009
2002年にToy's Factoryよりリリースしたアルバム作品 Chari Chari - In Time 何と23年の時を経てついにデジタル(サブスク)解禁となりました。 "Aurora""Tidal Wave"といった今でも時折DJプレイする曲はこれに収録されています。ぜひとも♪ 各種リンクは以下に🔗 tf.lnk.to/oWXrJAnA
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EACH STORY 2026 Day 1 River Stage この上無い環境で完遂することができました。深謝🙏 AmbientからDanceへと至る電子音楽の流れ、というオーダーを頂き、10年以上ぶりにライブ・セット構築に邁進したが、今後も作曲を交えた継続・精進の道へ♪
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井上薫LIVE素晴らしかった。王道を知り尽くした人がちゃんと鳴らすディープハウスって感じだった。良いものみれましたeach storyありがとう
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Kaoru Inoue 音響と映像が交錯し増幅しながら変化して行く様子は楽しくて野外でこんだけ音いいのすごいよ本当 映像もだけどDIYなアイデアてんこ盛りのスピーカーとか耳からも目からも楽しませてくれる場所だな、リバーステージは。
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2 / 4 《KANKYO DOT — Resonant Fields / Forest 2026》— 昼から深夜へ 《Forest 2026》では五光牧場で過ぎていく31時間を8つのChapterに分けています。 最初の4つのChapterでは昼から夕方、夜、そして深夜へと移り変わっていく時間に合わせて、音楽を支える響きのあり方を少しずつ変えていきました。 11:00–14:00 / I — Emergence (出現) 《Forest 2026》が始まる午前11時。 人が森に集まり始める時間です。 音楽は明るく開かれた響きから始まります。はっきりとした調性感ではなく、少し宙に浮いたような響きを持たせています。 14:00–18:00 / II — Expansion (拡がり) 午後になり人や音の活動が広がっていく時間。 基本となる音の中心は大きく変えず、午前中の浮遊感を少しずつ弱めて響きの重心を下げていきます。 IからIIへの変化はとても緩やかで、光の角度や空気が少し変わっていくような移り変わりを考えました。 18:00–22:00 / III — Confluence (交わり) 夕方から夜へ。 ここでは音の中心も移動し昼間とは違う陰影が現れます。 人、音、光が交わる時間として、基本となるレイヤーに Pulse — 脈動 が加わります。それぞれ異なる周期で動く電子音が、ときどき出会い、重なり、また離れていく。複数の時間が静かに流れているような状態です。 22:00–02:00 / IV — Suspension (静寂) そして深夜。 ここではそれまで感じられていた音の中心や方向感をさらに弱めていきます。 音の密度も大きく下がり、Prepared Pianoの小さな接触音や虫の気配にも似た微細な電子音など、Objects — 出来事/接触 が暗闇の中に点在します。 音楽がどこかへ進んでいくという感覚よりも、時間そのものが宙に浮いているような状態を作りました。 この最初の15時間では、作曲上は異なるモードや音階の性質を利用しています。森の光、人の活動、空気が変わっていくのと同じように、音楽の重力を少しずつ変えていきました。 KANKYO DOT — Resonant Fields Forest 2026 EACH STORY 2026会場からバイノーラルによるライブ配信中 kankyo.dublab.jp/resonant-fi… @SatsukiShibano @dublabjp @AISO_BGM @ADAMAudioJP @each_story
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これは「梯子を外された」というような生ぬるい話ではありません。「日本軍国主義は米中共同の敵である」という80年以上前のスローガンが現実的な外交的ファクターとして蘇生したということです。そして、高市政権は海外メディアから見れば間違いなく「新軍国主義」に向かっている。
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高市は経歴詐称から始まり、あり得ない程多くの刑事告訴をされながら説明責任を一切果たさず、国を強くすると言いながら国民の首を絞め、中国と外交問題を起こして国内の経済にダメージを与え、頼りにしたトランプは中国に肩入れした。 国民は、この下衆に騙されるのは恥ずかしい事だと知るべきだよ。
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VOGUEとともに考える平和と戦争。アンケートに届いた7,000件超の声から、今回は「戦争について考えるきっかけや、新たな視点を与えてくれた言葉」への回答の一部を紹介。8月に限らず、戦争と私たちの関係性を考え続けるために。 vogue.co.jp/article/war-and-…
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「ナチスは1935年、ベルサイユ条約で禁止されていた再軍備の断行を宣言し、その4年後に戦争に突入した。気をつけたいのは、戦争があったから再軍備したわけではなく、再軍備をしたから戦争が起こったということだ。」藤原辰史
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EACH STORY - THE CAMP - 2026 ARTIST PROFILE Kaoru Inoue - LIVE SET - 井上薫・DJ/音楽家。ギタリストとしてのバンド経験を経て89年Acid Jazzの洗礼と共にDJカルチャーに没入。94年にChari Chari名義で初の楽曲をリリース。以降、本名やその他様々な名義での楽曲リリース、リミックスを国内外のレーベルで手がけ、クラブ、屋外レイヴ・パーティーなど様々な場でDJ/ライブ・アクトとして活動を続けてきた。 House〜Technoを軸としたDJセット、音楽制作を続けてきたが、近年はダンス・ミュージックに限らずJazz、Ambient、Balearic、Experimentalなど様々な音楽を独自の審美眼で繋いでいくDJスタイルや、環境音楽的、第四世界的な楽曲制作が新たに好評を博している。 EACH STORYには今回が初出演。 長年、テクノをはじめとするダンスミュージックをDJとして体感する一方、 Chari Chari や Aurora Acousticで楽曲を作り続けている。近年は環境音楽的、第四世界的な楽曲制作も行うKaoru Inoue。その両方を行き来してきた音楽家だからこそ、今回出演をお願いしました。 当初思い描いていたのはChari Chariでの出演。そこからKaoru Inoue自身の提案によって、今回はソロでのLIVE SETが実現します。 Chari Chariの代表作『In Time』収録の「Aurora」では、今年RIVER STAGEの音響を担当するZAK氏がミックスを担当。20年以上の時を経て、五光牧場の森の中で再び二人の音が交わります。 EACH STORYでは、毎年恒例となっている“大人のダンスタイム”。 今年はKaoru InoueのLIVE SETとVJ mitchelの映像で、その時間をつくります。 深く音に没頭するRIVER STAGEの中で、アンビエントとダンスの両方を通過してきたKaoru Inoueの音が、どんな景色を見せてくれるのか。とても楽しみにしています。 #kaoruinoue #井上薫 #charichari #eachstory #eachstorythecamp
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EACH STORY - THE CAMP - 2026 TIMETABLE|DAY 1 — TURNING INWARD EACH STORY - THE CAMP - 2026 タイムテーブルを発表します。 今年のEACH STORYは、2日間を通してひとつの物語になるように、タイムテーブルを組みました。 1日目は、 DAY 1 — TURNING INWARD 昼から夜へと景色が移り変わる中で、音も少しずつ内側へと向かっていきます。 LAKE STAGEは、昼のBlack Boboiから始まり、Jim O’Rourke × 石橋英子、Fennesz、Suso Saiz、そして夜のGoldmundへ。 時間が進むにつれて音の数が少しずつ削ぎ落とされ、静けさや余白が深くなっていくような流れです。 HILL STAGEでは、Shhhhhから始まり、原雅明、Damian Dalla Torre、COLA REN、YAMA a.k.a. sahibへ。 夜22時からは、Shhhhhによる2時間の“Midnight Obscure”。 森と川に囲まれたRIVER STAGEでは、Mr.RESORT、H TO O(H.Takahashi × Kohei Oyamada)、satomimagae、Kaoru Inoue。 それぞれの場所で、それぞれの方法で、音の深いところへと入っていきます。 そして森の中では、11:00からKANKYO DOT『Resonant Fields』が始まり、夜を越えて音の環境そのものが変化し続けます。 昼から夕暮れへ。 夕暮れから夜へ。 音だけではなく、光や風、気温、森の表情まで変わっていく中で、少しずつ深く、内側へ。 そして、この物語は1日目では終わりません。 夜を越え、朝を迎えた2日目は、 DAY 2 — OPENING OUTWARD 1日目とは反対に、身体と感覚を少しずつ開きながら、音の世界も外へと広がっていきます。 今年のEACH STORYは、それぞれの1日だけでももちろん楽しんでいただけますが、ぜひ2日間を通して体感してもらいたいと思っています。 昼から夜へ。 夜を越えて、もう一度朝へ。 その時間の移り変わりまで含めてEACH STORYです。 今年は例年より早いペースでチケットが動いています。 会場での体験を大切にするため、各日1,000人限定での開催となります。 ご来場を予定されている方は、ぜひお早めにチケットをお求めください。 10.3 SAT DAY 1 — TURNING INWARD eachstory.net #eachstory2026 #turninginward #eachstory #五光牧場 #野辺山
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懐かしの草月ホールでライヒの話題作をリヒターの映像とコラボ。 11月6日 7日の2回公演 しかも 武満徹 雨の樹 ハヌル・イ スタッフ#3 との カップリング!!
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とても楽しそうな企画・インスタレーション。 地理・地形好きとしても気になる。夏が終わるタイミングだし4キロ・サウンドウォークしようかな。
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衣食住も、文学や美術も、国家よりも古いことは確かである。しかし同時に、それらはつねにそれらの各イデアよりも新しいものとして現在している。古代的・原初的でありながら現行的・遂行的であること。すなわち、衣食住でも、文学や美術でも、それぞれが「生への意志」とでもいうべき欲動であること。
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ある芸術家がニューヨークから16年ぶりに日本に帰ってきて感じたこと。(※半世紀前)
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EACH STORY - THE CAMP - 2026 DAY LINEUP / STAGE LINEUP 出演日、出演ステージを発表します。 DAY1 10.3 SAT LAKE STAGE Goldmund Fennesz SUSO SAIZ Jim O’Rourke × 石橋英子 Black Boboi RIVER STAGE Kaoru Inoue H TO O satomimagae Mr.RESORT -DJ- HILL STAGE Damian Dalla Torre COLA REN DJ Shhhhh / 原雅明 / YAMA a.k.a. sahib SPECIAL CONTENTS KANKYO DOT DAY2 10.4 SUN LAKE STAGE Joey Dosik Alice Phoebe Lou Tomo Katsurada × Jonny Nash Marihiko Hara Trio Space Opera Symphony RIVER STAGE KMRU Montonn Jira aus isoda Pardon Kimura HILL STAGE COMPUMA × 内田直之 石井亮 -DJ- DJ Shhhhh / 原雅明 / YAMA a.k.a. sahib SPECIAL CONTENTS KANKYO DOT タイムテーブルは後日発表します。 EACH STORY - THE CAMP - 2026 2026.10.3 SAT - 10.4 SUN 五光牧場オートキャンプ場
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秩父の地下音楽シーン kaoru inoueを聴く人々
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ちなみに浅田彰は露悪趣味を批判しつつ、「日本人がもてる普遍的理念というのは、結局は平和主義しかない」とも言っている。戦争放棄・平和主義を掲げた日本国憲法は「ほとんど近代国家としての自己を否定したに等し」く、極めて先進的であるがゆえに「これを超える世界史的理念はまだない」とも言う。 この対談が1993年に行われたことを考えると、浅田(と柄谷)は相当に反時代的だったと言える。91年の湾岸戦争で、アメリカを始めとした多国籍軍はクウェートを助けるためにイラクを攻撃した。その時に日本は多額の資金を拠出したものの、自衛隊を派遣しなかったため「小切手外交」と批判された。クウェートがワシントンポストに寄稿した、援助国の一覧を記した感謝広告にも日本の名前はなかった。 これらを受けて、日本では自衛隊派遣を通じた「国際貢献」が必要だという議論が盛んになった。小沢一郎などが憲法改正を通じて「普通の国」になる必要がある、と言い始めたのもこの頃だ。平和主義は偽善だ、との雰囲気が蔓延り始めていた中で、浅田(と柄谷)は偽善だろうと平和主義に勝る理念はない、と訴えていた。 浅田はこの前段で「あらゆる理念がついえ去ったのであってみれば、もうホンネに居直るしかないという気分は、日本のみならず世界中で今いちばん支配的なイデオロギーになっていると思う」と述べつつ、「こういうシニカルな居直りこそが現代の支配的なイデオロギーであって、これを批判できるのは、ある種の理念しかないでしょう」と続けている。 1993年の診断が2026年にも当てはまる状況には驚くほかない。考えようによっては、90年代の時点で理念を訴えることに失敗したから今日の状況があるとも言えるだろう。だとしたら、今こそ理念を訴えなければ、次の30年後の状況はさらに悪くなっているかもしれない、という意識のもとに理念を訴えるべきかもしれない。
この本の浅田と柄谷行人の対談は示唆に富んでいる。柄谷が漱石を参照して「日本人は偽善を嫌うあまりに露悪趣味に向かっている」というのに対し、浅田は「善をめざすことをやめた情けない姿をみんなで共有しあって安心する。日本にはそういう露悪趣味的な共同体のつくり方が伝統的にあ」ると述べている。このような日本の共同体の在り方は30年前から(そしてそれ以上の昔から)変わっていない。
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昨夜 "Sound & Vision" @ NUMMにお越しいただいた皆さん、ありがとうございました。いつも通り濃密あっという間の5時間。 早い時間にかけようと持参したけどタイミングがなかった菅谷昌弘さんのリイシュー盤をライナーを読みながら聴く休日の夕暮れ時。アンビエントについての見解が良かったので↓へ
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レーベル、Ambient SansのオーナーChristian B.談 「我々にとってアンビエントは音楽ジャンルではなく、ひとつの「姿勢」なのです。耳を開き音に寄り添う「姿勢」。呼吸のような音、そっと伴ってくれる音、ゆったりとしたリズムを誘導するような音に私達は惹かれています。」
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音の楽園「EACH STORY - THE CAMP - 2026」全ラインナップ発表。 長野県・野辺山高原の五光牧場を舞台に開催される、野外リスニングフェスティバル「EACH STORY - THE CAMP - 2026」。 最終ラインナップとして、7年ぶりの来日となり、故・坂本龍一からも高く評価された、 現代ポスト・クラシカルを代表するアメリカの音楽家Keith Kenniffによるソロプロジェクト “Goldmund”、昨年『FUJI ROCK FESTIVAL ’25』では圧倒的なライブパフォーマンスで多くのオーディエンスを魅了したファンクバンド Vulfpeckのメンバーとしても活躍し、サックス、ピアノ、そして4オクターブに及ぶボーカルレンジと豊かな歌声で観客を魅了する、アメリカ・ロサンゼルス出身のシンガーソングライター “Joey Dosik”、現代アンビエント/エクスペリメンタル・ミュージックを代表する若手アーティストとして注目を集める、初来日となるケニア・ナイロビ出身の音楽家 “KMRU”、Julia Shortreed、ermhoi、小林うてな、それぞれ異なるバックグラウンドを持つ3人が、エレクトロニカ、アンビエント、即興演奏、ポップスを自在に横断し、幾重にも重なる美しいコーラスワークと唯一無二のアンサンブルで国内外から高い評価を集める “Black Boboi”、アジアやアフリカの伝統楽器と電子音楽を融合させた有機的なサウンドスケープと繊細なグルーヴで、アジアとヨーロッパを中心に注目を集める、中国・広州を拠点に活動する音楽家 “COLA REN”、フィールドレコーディングやアコースティックギター、繊細な歌声を重ね合わせ、自然や記憶、風景を映し出すような作品で国内外から高い評価を集める音楽家 “satomimagae”、EACH STORYから生まれたアンビエント/即興楽団 “Space Opera Symphony”、さらにDJとして選曲家・DJとして数々の空間に音楽を届けている “石井亮”、“Mr.RESORT” の出演が決定。 さらに、昨年も好評を博したdublab.jpと尾島由郎によるサウンド・インスタレーション**「KANKYO DOT」**が、今年は新たなコンセプトによる新作として登場します。 これで、世界10カ国からジャンルレスな25組が五光牧場に集います。 美しい秋の野辺山高原。 ゆっくりと移り変わる自然の中で、音を深く感じる2日間。 今年もEACH STORYでしか生まれない時間をお届けします。 EACH STORY - THE CAMP - 2026 2026.10.3 SAT - 10.4 SUN 五光牧場オートキャンプ場 / 長野県・野辺山高原 LIVE Goldmund Joey Dosik KMRU Black Boboi COLA REN satomimagae Space Opera Symphony Fennesz Alice Phoebe Lou Marihiko Hara Trio Jim O’Rourke × 石橋英子 Damian Dalla Torre Pardon Kimura Suso Saiz Tomo Katsurada × Jonny Nash Montonn Jira Kaoru Inoue COMPUMA × 内田直之 aus Isoda H TO O DJ Shhhhh 原雅明 YAMA a.k.a sahib 石井亮 Mr.RESORT SPECIAL CONTENTS KANKYO DOT 2日通し券 ¥23,000 1日券 ¥14,000 チケット発売中 eachstory.net #EACHSTORY #EACHSTORYTHECAMP #野辺山高原 #五光牧場
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