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Our solo exhibition "Generated Rectangles" at Bakuro-cho, Tokyo!
Check it out 👉 two.neort.io/exhibitions/gen…
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デザイナー/クリエーティブコーダーの北千住デザインさん @kitasenjudesign による「AからZまでのアルゴリズム」は、アルゴリズムとタイポグラフィをテーマにした映像およびWebアプリ作品。
AからZまでの頭文字を持つ26種類のアルゴリズムを用いて、それぞれの文字を表現しています。
コードを用いたジェネラティブなアプローチで、デザインとテクノロジーを横断する北千住デザインさん。
本作は、DIG SHIBUYA 2026の一環として渋谷駅のLEDにも展示されました。
アルゴリズムの美しさを、文字や映像のかたちで感じさせてくれる作品です。
#AdobeIllustrator
#AdobePhotoshop
#AdobeAfterEffects
#北千住デザイン
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多摩美のイベントで話した「AIに個性に奪われないための方法」まとめ
mellow-kleicha-360651.netlif…
Joining "The Adobe Room" showing @shojironakaoka
Oct 23rd - save the date-
luma.com/qvqb5jb2
presented by @aventurine_eth @tonyherrera
AIから人間性を取り戻す n箇条 草案
01 人間が操作できる領域を残す
人間が介在する余地を残す
出力そのものをつくるのではなく、作る過程にAIを利用する。
自分だけのツールを作る。
自分のデータをAIに読ませ再生成してもらう。
生成AIの画像・動画であっても、あとから手を加える。素材にする。
コードは人間が読みやすいように整える。Aが作ったコードを読んでみる
AIに大量生産させ、その中から選ぶ。
02 AIが不得意なことをする
平均的、優等生的なものではなく、偏愛的なものを考える
ローカルなもの、身の回り、半径5mで考える
手や体を使って何かつくる
「あるある」や「慣習」に反逆する
03 不確実性を面白がる
AIのエラーやハルシネーションを積極的に利用する
抽象的なプロンプトをあえて入力し、偶発性として利用する。
自分の想像力の外にひっぱりだしてもらう。でこぼこな壁への壁打ち。
チャンスオペレーションとしてのAI
04 小ささを大事にする
プロンプトに入力するのもまどろっこしいくらい「小さい」ものを作る
プロンプトに入力するのと同じ労力の作品を作る
俳句や短歌のような小ささを参考にする
05 比較する
手でつくったものとAIがつくったものを比較する。
同じものを作ってみる。その差を観察する。
06 教えてもらう
AIで作ったものをブラックボックス化するのではなく、その原理をAIに教えてもらう
その原理を拡張したり、改造したり、応用したりしてみる。
07 面倒なことはやってもらう
これまでめんどうに思っていた部分、ボトルネックだった部分はAIにまかせる
その余暇で休んだり、別のことに取り組む
人間らしいこと、これまでできなかったブラッシュアップに注力する
08 アホほど使う
AIを受け入れて、とりあえずアホほど使ってみる。
そして、感想を書く
09 審美眼を育てる
AIが作った大量のものから、選んでみる。選ぶことを制作の一部と捉える
審美眼とはヒエラルキー。いっぱい何かを見て、ヒエラルキーをつけてみる
10 AIのメディウムを掘る
AIを使わないとできないことに思いを巡らす
ハルシネーションやAIっぽさを更に強化し、過剰なAIスタイルを作る
生成AIの美学を考える
11 効率的じゃないものにも目を向ける
お金儲け、時短、コスパ、タイパじゃないものにも目を向ける
「時短」ではなく「良さ」を目指す
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制作勉強会の第2回を開催します。
11/13(金)の19時から、場所は代々木八幡コミュニティセンターです。
今回は、自分が制作できるかもしれないと思ったきっかけであるセミトラ田中さんにも来ていただきます。
参加よろしくお願いします!
luma.com/umiut01y
cf.
liquidfun
google.github.io/liquidfun/
drop clock
tha.jp/5559















