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1996年の衆議院選挙に自民党が全国に貼り出したポスター。新進党に参加した公明党の支持母体を中傷する内容。今はその公明党と連立を組んでいる。
今回、安倍晋三さんや山口那津男さんが、声高に叫んでいる野合はそちらのことではありませんか。
【お知らせ】
本日(10月26日)、高市総理は、福田元内閣総理大臣の逝去についてのぶらさがり会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)
第91代内閣総理大臣を務めた福田康夫氏がお亡くなりになられました。ご功績も踏まえて、ご逝去をどのように受け止めていらっしゃるか教えてください。
(高市総理)
今程、ご遺族のもとにお伺いをし、福田康夫元総理にお別れをしてまいりました。
悲しみの念を禁じ得ません。
福田康夫元総理は、内閣総理大臣として国政を担われました。
そしてまた、長らく内閣官房長官としても活躍をされまして、その豊かな経験と、また卓越した識見のもと、本当に困難な課題に直面しながらも、1つ1つ力を尽くして取組みを続けてこられました。
内閣総理大臣としては、特に、消費者行政に力を入れられ、国民の皆様の安心を作るために頑張ってくださいました。
また、北海道洞爺湖サミットの議長として国際社会の諸課題に取り組むとともに、我が国の存在感を大きく世界に発信をしてくださいました。
その偉大なご功績を偲びつつ、改めまして、謹んで哀悼の誠を捧げさせていただきます。
林 邦之@自由党 retweeted
さすがに謝罪と訂正が必要では。
記者が「福田やすお」と問いかけているにも関わらず、二度にわたり「福田えつお」と答えている映像を放置している首相官邸。
故人に対して礼を失する行為であると同時に、一体どうやったら間違えることが出来るのか不思議でなりません。「麻生たろう」を「麻生じろう」、「安倍しんぞう」を「安倍ねつぞう」と言っているのと同じです。
G7当日に公邸で私的な宴会を開いて欠席したり、亡き元首相の名前を公式会見で間違えたり、最近の常軌を逸した行為に、これ以上、職務を遂行できるのかどうかも心配でなりません。
いずれにせよ、このまま誤りを放置しておくのは感心できませんね。危機管理や危機意識以前の問題かと。
わかりやすいご説明ありがとうございます。
外交でこんな状況なら、もし万々一日本が「戦争」みたいな状態になったとき何が起こるか?
大戦中に作戦の失敗を、陸軍海軍があるいは軍内部で押し付けあい責任の所在が曖昧なまま敗戦を迎えた。そんなことを思い出させる。
【要約】本日10月27日の外交防衛委員会。
高市総理のG7オンライン会議欠席問題、謎は深まった。
当初、外務省は「30分の会議で3分の発言」「欧米のテーマ」を総理欠席の理由にして逃げようとした。しかし、委員会質疑の後半で、私は以下の答弁を引き出した。
その結果、あのG7会合前に日本政府はカオス状態になっていたことが判明。
①外務省が「官邸の設備等の準備状況もあった」と、官邸側の事情だったと答弁してしまった。
②一方、官邸を担当する中西官房副長官が「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」と投げ返してしまった。
③投げられた茂木外務大臣は「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」と逆ギレ。
いったい誰に責任があるのか。業者なのか!?
しかも、
・公邸での直前飲み会に参加していた官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。結果、会合では酒が出されたことも副長官が認めたことになった。
・副長官は「高市総理が飲酒したか」と問われ否定しなかった。
ということもわかった。
なお、石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わった(?)理由はわからず。
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【詳細】
論点(1)「接続が間に合わなかった」問題
高市総理は予算委員会で、「いろんな回線の接続設定のための事業者を呼ばなければなりません。それにはもう時間が間に合わない」と私に答弁した。
一方、自身のXでは「官邸および公邸で海外の要人とのオンライン会議を行う設備は整備されている」とも投稿している。
この矛盾をどう考えるか。
そもそもG7会議の開催時刻は、いつ日本政府に伝えられたのか。
今日の外交防衛委員会では、事実関係をひとつひとつ確認した。
まず政府は、「すべて外務省がかぶる」という作戦をとってきた。
外務省も外務大臣も、接続問題については「官邸のセキュリティに関わるから言えない」を繰り返した。
一方、総理が欠席した理由については一貫して「欧米のテーマで、30分の会議で3分の発言時間しかない」「官僚の出席でいいと、外務省から総理に伝えた」と説明し続けた。
でもそれなら、始めから接続業者の話をする必要はないはずだ。
実は私は、歴代総理のもとで官邸で働いていた方々にヒアリングをした。
「官邸や公邸のオンライン会議のシステムは24時間国内外いつでも対応できる」
「国内だけではなく、海外の緊急事態にも対処できるようになっているのは当たり前」
「日本の危機管理が疑われる。日本の威信に関わるので、はっきり言うが、国の内外を問わず、機密性の高い会議も二十四時間いつでも官邸も公邸も対応できる」
これが一致した見解だった。当たり前だと思う。
石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わったのだろうか?
私が繰り返し問い詰めたところ、質疑の後半でついに外務省は、
「官邸の設備等の準備状況もあった」「双方いろいろ考えた上で、遠藤外審の代理出席が適当と考えた」
と官邸サイドに不備があったことを認めてしまった。
このとき委員会は「えーっ(言っちゃった)」という声に包まれた。
そこで私は官房副長官に確認した。
辻元「副長官はこの後、21時半からG7オンライン首脳会議が開催されることはご存知でしたか」
中西官房副長官「承知をしていなかったです」
21時30分に会議があるかどうかはともかく、この日は総理出席をめぐって二転三転していたはずのG7会議について、調整役のはずの官房副長官がこの件を知らなかった!?
ではディスプレイの準備は誰がやっていたのか?
辻元「官房副長官も承知してないんですか!? 公邸からやるとしたら、その時の責任者は誰だったんですか?」
中西官房副長官「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」
官邸サイドは「自分たちに責任はない」と言いきったのだ。
では、いったい官邸のディスプレイ接続は誰の責任だったのか?
私は再度、外務大臣に確認した。
辻元「大事なところですよ。高市総理は最後まで出ると言ってたけど、外務省が止めた。これでいいんですね」
茂木外相「止めたというよりもですね、外務審議官が出席することが適切であると、このように外務省からお伝えいたしております」
辻元「じゃあディスプレイね。茂木さん、なんでその業者呼ぼうとかバタバタバタバタしたようだけど、する必要なかったんじゃないの? 矛盾するじゃないですか」
茂木外相「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」
茂木さんは「かばいきれるか!」と切れていたと思う。
G7という最重要の会議を前に、日本政府は誰も責任をとらないカオス状態になってしまっていたのだ。
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論点(2)「G7前の会合」問題
G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。危機管理はどうなっていたのか?
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論点(3)「直前はいつか」問題
外務省は、G7会議の日にちが決まったのは10月2日の当日であると認めた。
しかし「高市総理のいう『直前』とは、開催時刻が何時に連絡されてきたのか」という問いには、「外交上のやりとりなので控えさせていただきたい」という決まり文句で答えなかった。
私は、日本時間17時07分に出された英語版ロイターの速報について外務省に問うた。
私が調べた限り、もっとも早い報道はこれだったからだ。
この報道、開始時刻は書いていないが「G7首脳と電話会議を開催する予定、とエリゼ宮殿関係者が語る」と報じている。
遅くともこの速報が出た時点では、各国の調整が始まっていなければならないことになる。
私のレクで日本政府は、9月18日には「数週間後にG7を開催する」という連絡を受けていたことを認めている。そうであれば、10月2日には「数週間後の開催」ではなく、直前の調整に入っていたことは自明だ。
業者を準備するにしても、高市総理の日程を確保するにしても、差し迫った状況で調整していたのだ。
私は外務省に確認した。
「トランプ大統領はワシントン、それからカナダの首相はオタワから参加してると思うが、現地時間で何時か?」
「同日、8時30分です」
さらにいえば、ロイター電が出たのは、ワシントン時間だと朝4時頃である。
まさか、朝4時にトランプ大統領をたたき起こしたはずもない。実際には、その数時間前から調整が始まっていたと考えるのが自然だ。
何より、トランプ大統領でさえ早朝8時30分から出席していたのだ。
時間的には出席しやすかったはずの高市総理が「直前だから」を理由にするのは、外務省の調整能力が欠けていたことを認めるに等しい。
「直前だった」は事務方として恥ずかしくて言えないはずなのだ。
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論点(4)「外交問題としてのG7欠席」問題
「直前だった」を言ってはいけない理由はもうひとつある。
議長国であるフランス政府に失礼なのだ。
最初の発表から各国は必死で調整していた。
そんななかフランス政府は、アメリカでは朝8時30分、日本では21時30分という絶妙な開始時間になるよう、議長国として調整した。針の穴を通すような調整と感じた。
それなのに「直前だったから接続準備が間に合わず、うちは総理を出せなかったじゃないか」という政府の発言は、「議長国のロジが悪かったせいだ」と言っているように受け取られかねない。
また、「欧米の問題だから官僚で十分」ということは、「ああそうですか」と今後、主要議題が北朝鮮や日本、中国の問題だった場合、ヨーロッパの国々も「首脳は出なくていい」と判断されかねないリスクがある。
辻元「茂木外務大臣にはその感覚はないですか」
茂木外務大臣もさすがに、「重く受け止めさせていただきます」と答弁した。
小泉総理のシェルパだった藪中元外務事務次官は、報道特集のインタビューにこう答えている。
「黒子役が首相の代わりを務めることはできない」
「決してアメリカとEUだけの今回の問題ではなかったし、しかも何が起きるか、何が出るかわかりませんよ。 首脳が集まっている時は。 それはその首脳がその場所で自分はこう考えるということをやる。何があっても対応できるというのが首脳ですから」
「シェルパが会合で堂々とですよ、首脳の間に立って話をすることなんて聞いたことがないし、見たこともない」
「アジア代表」の座につきたい国は、他にもあるかもしれない。
たとえ大筋が「英語で3分読むだけ」であっても、高市総理が出るべきだったのだ。
これが外交上の大失態となり、大きな代償を払わなくてすめばよいのだが。
林 邦之@自由党 retweeted
簗大臣の言うとおり、彼を応援しなかった首長の自治体の道路予算が大幅に削られていた。国交省は重点計画の有無とか釈明しているがその説明は矛盾だらけだ。でも高市首相は彼を罷免させるつもりはない。なぜなら予算配分の政治利用はまさに自民党体質そのものなのだ。氷山の一角を彼は表に出したのだ。

『立正安国論』の趣旨は、正しい仏法を人々の信仰のよりどころとして立て(立正)、それによって国を平和で安泰にすること(安国)だが、公明党が連立に入った26年で、日本はこんな体たらくになったってことで、これは創価学会の教えが間違っていることにならないか?
簗農水大臣の発言を聞いて、この人は憲法第43条を読んでいるのだろうか。
「両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。」
選挙運動や選挙結果によって、一部の国民に利益誘導したり、逆に不利益を押し付けてきた自民党政治を終わらせよう。
林 邦之@自由党 retweeted
東大で、いま何が起きているのか。学費値上げをめぐる問題は、"値上げ自体"だけではありません。2024年の授業料値上げをめぐる抗議活動を背景に、学生への停学処分が行われ、現在その処分の取り消しを求める裁判が続いています。
そこで大きな論点の一つになっているのが「#東大確認書」です。
1969年、東大紛争の中で大学と学生側が結んだ確認書には、「①学生・院生の正当な自治活動への規制となる処分は行わない」「②一方的処分はしない」「③新しい処分制度は今後相互で検討する」といった内容が盛り込まれました。
ところが現在、この確認書と、2005年から施行されている現行の学生懲戒制度との関係そのものが裁判で問われています。
「学生が大学に異議を申し立てる権利とは何か」
「大学自治とは誰のためのものなのか」
学費値上げ問題の背景にある、もう一つの重要な論点です。
10月5日(月)11時、東京地裁で第3回口頭弁論です。重要度と注目度が高く、大法廷に移動!ぜひ地裁に行って原告八十島さんを応援し、知って、一緒に考えてほしいです。
#東大 #学費値上げ #大学自治 #東大確認書
林 邦之@自由党 retweeted
🇮🇷|"War Crime Is Their Fun. Genocide Is Their Most Beloved Practice." Iran's Diplomat Just Said What the World Is Afraid to Say.
Naser Asadi, an Iranian diplomat, formally replied to Netanyahu's speech at the UN. He didn't use diplomatic language. He didn't say "we are concerned." He didn't say "we call for restraint." He said the truth:
"War crime is their fun. Genocide is their most beloved practice. Deception, lying and victim playing are the core elements of their strategy."
This is not hyperbole. This is a description of a state.
Let's go through the list.
War crime is their fun.
◾ They bomb hospitals in Gaza. Then they claim Hamas was hiding there.
◾ They bomb schools in Gaza. Then they claim children were human shields.
◾They bomb universities in Gaza. Then they claim they were "terrorist infrastructure."
◾ They bomb ambulances. Then they claim they were "transporting fighters."
◾ They bomb journalists. Then they claim they were "embedded with Hamas."
◾ They bomb UN shelters. Then they claim they were "harboring militants."
◾ They bomb aid convoys. Then they claim they were "stolen by Hamas."
◾ They snipe children in the head. Then they claim they were "warning shots."
They do it with joy. They post videos. They celebrate. They dance. They hand out candy. They call it "mowing the grass."
Genocide is their most beloved practice.
◾ 74,000 dead in Gaza in three years. Most of them women and children.
◾ 17,000 children killed.
◾ 1,014 athletes killed.
◾ 500 airstrikes on Syria in days.
◾ 1,200 incursions into Syrian territory.
◾ 300 detentions of Syrians.
◾ 168 girls killed in Minab, Iran.
◾ Hospitals, schools, universities, refugee camps, churches, mosques, bakeries, water treatment plants, all destroyed.
◾ 90% of Gaza's infrastructure destroyed.
◾ 2 million people displaced. Multiple times.
◾ Famine induced.
◾ Medicine blocked.
◾ Clean water blocked.
◾ Electricity blocked.
◾Everything blocked.
And they call it "self-defense."
Deception, lying and victim playing are the core elements of their strategy.
◾ They claim to be the victim while occupying Palestinian land.
◾ They claim to be the victim while bombing seven countries.
◾ They claim to be the victim while blockading Gaza.
◾They claim to be the victim while assassinating scientists and commanders.
◾ They claim to be the victim while expanding settlements.
◾ They claim to be the victim while storming al-Aqsa.
◾ They claim to be the victim while stealing Syrian land.
◾ They claim to be the victim while threatening to "annihilate" Iran.
They are the aggressor. They are the occupier. They are the war criminal. But they play the victim. And the West believes them.
The Walkout
Netanyahu spoke to empty chairs. Delegates from around the world walked out. They did not stay to listen to his lies. They did not stay to applaud his victim-playing. They did not stay to watch him wave his maps and make his threats.
They walked out. And the chairs were empty. And the cameras captured it. And the world saw it.
But it is not enough to walk out. You must also act.
Walking out is symbolic. It is important. It sends a message. But it does not stop the bombs. It does not free Palestine. It does not hold Netanyahu accountable. It does not enforce the ICC warrant. It does not end the occupation.
The delegates who walked out should go further. They should:
◾ Demand an immediate ceasefire.
◾Demand the suspension of all arms sales to Israel.
◾Demand the enforcement of the ICC arrest warrant.
◾Demand the suspension of Israel from the UN.
◾ Demand sanctions on Israeli officials.
◾ Demand the recognition of Palestine.
◾ Demand the right of return for Palestinian refugees.
◾ Demand the end of the occupation.
Otherwise, their walkout is just theater. And theater does not save lives.
#Netanyahu #WarCriminal #Gaza #Genocide #ICC #UNGA #Iran #Asadi #Resistance
豊臣家は廃絶され、田中角栄も潰された。日本人は成り上がりを一時は持て囃すが、由緒ある家柄が統治することを好む。
「今太閤」田中角栄の供養塔、豊臣家墓所の隣に 9月20日に開眼法要 和歌山・高野山 sankei.com/article/20260918-… @Sankei_newsより
林 邦之@自由党 retweeted
深い。とても深い。
半世紀にわたり悩み苦しみ続けた緒方正人さんの偽りなき心の変遷、複眼凝視とも言える思考がひしひしと伝わってくる。
ぜひ読んでください。
とても読み応えのあるインタビューでしたので、有料記事プレゼント機能を使ってシェアします。9月20日の9時6分まで無料で読めます。
「チッソは、私だった」 水俣病の闘士が父の敵に自らを重ねた理由:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/A… #水俣病
林 邦之@自由党 retweeted
昨日、琉球大学の山本章子先生に寄稿していただいた論考は、知り合いの研究者の間では首肯の反応が多く、私も今回多くの有権者が何を感じ考えていたのか、なぜ玉城デニー氏が負けたのかを理解する一助として本当に勉強になった。本稿の内容を理解できるかも焦点かもしれない。
toyokeizai.net/articles/-/95…














