Replying to @lab8010
10/29 東京赤坂インターシティコンファレンスおよびオンラインにて当社年次イベントRed Hat Summitが開催されます!
私も当日はRed Hatの認定資格と教育サービスは一味違う!と言う話をします!
redhat.com/ja/summit/connect…
#RedHat
#RedHatSummitConnect
#RHSC2026
本日でRed Hat入社から丸2年が経ち、3年目に突入しました!
毎年「さすがに今年の成果を来年超えるのは無理では…?🤔」と思うのですが、この1年を振り返ると去年以上に濃密で大きな挑戦ができたと胸を張って言えます。
【この1年の主なハイライト】
1. 新教育サービスの立ち上げ
2. 社内タスクのAI自動化を推進
3. アジャイルコーチ登壇で過去最高満足度を達成
4. K8sの上位称号「Kubestronaut」取得
5. シンガポール最大手顧客へのAIトレーニング現地デリバリー
6. 国内初のアワード表彰プログラム(Honor 2026)を牽引
月並みな言葉ですが、周りで支えてくれたチーム、顧客、そしてコミュニティの皆様なくしてこの結果はありませんでした。関わってくださった皆様、いつも本当にありがとうございます!
そして来年は年始早々、ラスベガスで開催される「Red Hat One」での登壇からスタートします。
来年も今年を大きく超える景色をお見せできるよう全力で挑戦していきます!引き続きよろしくお願いします!
セキュリティに関するトレーニングのご相談をいただく際、カリキュラムをいろいろと検討するのですが、結局どんな対策をお伝えしても「セキュリティのトレーニングを企画・検討していて、いつも突き当たる大きな壁があります。
それは、どんなに有効な防御策やツールをお伝えしたところで、「既存環境への構成変更やパッチ適用」を避けて通る道は絶対にない、という現実です。
しかし多くの現場では、「万が一止まったら責任を取れない」「今のままでも動いているから触るな」という減点主義が根強く、受講後に『うちの環境じゃ無理だな…』とため息が出てしまう構造があります。これは現場のスキル不足ではなく、組織の意思決定の不全です。
「一度何らかのセキュリティツールを入れて終わり」にはできないからこそ、技術教育とセットで必要なのは、
・「変更するリスク」と「変更しないリスク」を正当に比較する評価基準 ・現場が安全にトライ&エラーできる権限と仕組み
といった組織カルチャーと意思決定メカニズムのアップデートなのだと強く感じます。
皆さんの現場では、学んだ技術を本番環境へ適用する際の「組織の壁」、どう乗り越えていますか?
謝罪に対するスタンスと、システム障害に対する前提の違いが浮き彫りになっていると感じました。
日本では「障害=絶対にあってはならないもの」という減点主義的な感覚が強い一方で、海外では「障害=必然的に起こる前提で、仕組みや多重化で回避・吸収するもの(Design for Failure)」という思想が根底にある、というのが私の経験に基づく実感です。
また、謝罪についても日本は関係性維持を重視して丁重に謝る傾向がある一方、欧米などでは過失責任や契約範囲を厳密に切り分ける文化の違いがあります。
私見ですが、日本は島国かつ単一言語のマーケットゆえに、ビジネスが「横の信頼関係や評判」の上に成り立っており、悪印象を極力避けたい心理が謝罪の多さに繋がっているのだと思います。対してグローバル市場では、多文化かつ広範囲の顧客を相手にするため、規約とSLAに基づいたドライなコミュニケーションが成立します。
どちらが絶対的に良いという話ではありませんが、少なくとも海外の「規約1枚で割り切るスタイル」をそのまま日本企業が真似するのは、商習慣的にもそれなりに難易度が高い気がします。
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Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect retweeted
率直な印象としては、外資IT営業の中でも「技術を理解せず、勢いだけで売るのが難しい会社」な印象です🦊
Red HatはLinuxを売っている会社と思われがちですが、実際の営業テーマは、
・RHELで企業ITの土台を取る
・OpenShiftでアプリ開発・クラウド基盤を押さえる
・Ansibleで運用を自動化する
・複数クラウドやオンプレを横断して標準化する
という、企業インフラの根本に入り込む提案です。
一度入れば長く使われやすい一方で、導入判断は重い。
しかも、OSSなので顧客からは普通に、
「無料で使えるものに、なぜお金を払うの?」
と聞かれます。
そこで、
「ソフトウェアを買ってください」
ではなく、
「セキュリティ、障害対応、アップデート、長期保守まで自社責任で抱えた場合、本当に無料ですか?」
と、企業利用におけるリスクと運用コストを商談に変えるのがRed Hat営業なのだと思います。
プロダクトの機能差を説明する営業というより、OSSを企業が安心して使うための「責任」を売る営業に近いんよな。
結構売るのは大変なイメージ。
Red Hatの営業は、顧客のインフラ部門、開発部門、セキュリティ部門、CIO、SIer、クラウドベンダー、社内SEを束ねる必要がある。
営業一人で華麗にCloseするというより、技術者とパートナーを巻き込みながら、巨大企業のアーキテクチャを少しずつ自社側へ寄せていく仕事だと思います。
そのため、
・技術への抵抗がない
・SEやパートナーから信頼される
・長期のAccount Planを描ける
・複数部署の利害を整理できる
・短期受注だけでなく基盤の標準化を提案できる
人には、かなり良い環境に見えます。
逆に、分かりやすい業務課題を聞き、デモを見せ、数カ月で契約するSaaS営業を想像して入ると、思っていた競技と違う可能性があります。
総じて、キラキラしたSaaS営業というより、技術とパートナーを味方につけて企業ITの地盤を取りにいく玄人寄りの営業。
という、勝手なイメージ‼️
こういうプロダクトはまだあんまり興味が薄かったので転職検討したこともないので、仮説だけなので、間違ってたらごめんなさい🦊
#mond_yohit1018
Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect retweeted
CVE-2026-98432のRHELの修正カーネルが出始めています。CVEデータベースの更新が追いついていませんが、たぶんそのうち...
RHEL8 access.redhat.com/errata/RHS…
RHEL9 access.redhat.com/errata/RHS…
RHEL10 access.redhat.com/errata/RHS…
EUSやOpenShift(CoreOS)の対応はもう少しお待ちください
CVE-2026-98432 (LinuxカーネルのIPv4スタックのuse-after-freeバグに起因する脆弱性) に関するRed Hat製品の情報は、下記CVEデータベースおよびSecurity Bulletinをご参照ください。後者のURLに、nftablesを使った緩和策が載っています
access.redhat.com/security/c…
access.redhat.com/security/v…
先日Red Hatより発表いたしました「Red Hat Japan Training & Certification Honor 2026」について、受賞された株式会社野村総合研究所(NRI)様側でも公式記事を公開いただきました。
本年度、私はNRI様の新卒研修において監修およびリードを担当させていただきました。
2014年から続く強固なLinuxシステム管理
(RHCSA)の基礎作りに加え、昨今のDevOps文化や実践手法をカリキュラムへ統合し、未知の領域へ主体に挑まれた新卒エンジニアの皆様の熱意が、今回の素晴らしい評価につながったと確信しております。
共に次世代エンジニアの育成に取り組んでくださったNRIの皆様に心より感謝申し上げます。
育成の取り組みについて詳しく紹介されておりますので、ぜひご一読ください。
atlax.nri.co.jp/news/2026103…
Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect retweeted
📣【全国4都市開催セミナー】
#AI の普及に伴う爆発的なセキュリティ脅威や山積するインフラ運用の課題。。。#RHEL(Red Hat Enterprise Linux )がどのように解決できるのかを分かりやすくお届けします。💡
🎁 早期来場特典として、限定ノベルティを先着順でプレゼント🎉
red.ht/jp-rhel-caravan-2026?…
Red Hat認定資格試験ですが、自宅でも受験が可能です🏠
意外と今でも『え、東京なんかでしか受験できないと思ってた』という声が多くありました
このイメージを変えたいのですが、皆さんならどちらの方法で説明を受けてみたいですか?
#RedHat
#RedHat認定資格
81%オンラインでの解説
19%各地を回ったイベントで説明を受ける
16 votes • Final results Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect retweeted
この動画を見て社員の私でもLightwell Projectについて理解ができました❗レッドハット×IBMのLightwellは何?と思った方はぜひ、見てみてください~✨
Youtuber 第2弾公開っ!!
新たなCVEが毎日降りそそぎ、大手企業が被害を受けて騒がれる時代。
#レッドハット だからこそできる、オープンソースのセキュリティ生存戦略について話しました!!
AIの脅威に屈せず、戦うすべてのエンジニア、経営者にどうか届きますように
youtube.com/watch?v=BlXv_hhJ…
Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect retweeted
引用元の通り、本日「Red Hat Summit: Connect
2026 Tokyo」にて、当社のトレーニングを活用して成長を遂げられた企業様を表彰するアワードを初開催しました!
実はこの企画、私がRed Hatの採用面接を受けた際に「世界最高峰のトレーニングと資格の認知度を、自分の発信力も活かして高めたい。ファンをもっと増やしたい」と語った目標の、ひとつの集大成でもあります。
3ヶ月前に社内で起案したアイデアが、多くの方の強力な支援を受けて最高の舞台で実現しました。受賞企業の皆様、本当におめでとうございます。そしてご尽力いただいた関係者の皆様に心から感謝します。
これはまだ始まりの一歩。これからも日本のITエンジニアと組織の成長に伴走する企画を仕掛けていきます!
※写真は当社サービス事業本部長 清水 謙二氏による本授賞式でのオープニングの様子
このたびレッドハットは、日本国内においてRed Hat のトレーニングを活用し、高度な認定資格者を多数育成することで、自社の技術基盤強化と次世代エンジニアの育成に大きく貢献された2026年度の上位4社を選出しました。
ここに「Red Hat Japan Training & Certification Honor 2026」として、そのご功績を称え表彰いたします。
redhat.com/ja/blog/japan-tra…
引用元の通り、本日「Red Hat Summit: Connect
2026 Tokyo」にて、当社のトレーニングを活用して成長を遂げられた企業様を表彰するアワードを初開催しました!
実はこの企画、私がRed Hatの採用面接を受けた際に「世界最高峰のトレーニングと資格の認知度を、自分の発信力も活かして高めたい。ファンをもっと増やしたい」と語った目標の、ひとつの集大成でもあります。
3ヶ月前に社内で起案したアイデアが、多くの方の強力な支援を受けて最高の舞台で実現しました。受賞企業の皆様、本当におめでとうございます。そしてご尽力いただいた関係者の皆様に心から感謝します。
これはまだ始まりの一歩。これからも日本のITエンジニアと組織の成長に伴走する企画を仕掛けていきます!
※写真は当社サービス事業本部長 清水 謙二氏による本授賞式でのオープニングの様子
このたびレッドハットは、日本国内においてRed Hat のトレーニングを活用し、高度な認定資格者を多数育成することで、自社の技術基盤強化と次世代エンジニアの育成に大きく貢献された2026年度の上位4社を選出しました。
ここに「Red Hat Japan Training & Certification Honor 2026」として、そのご功績を称え表彰いたします。
redhat.com/ja/blog/japan-tra…
このたびレッドハットは、日本国内においてRed Hat のトレーニングを活用し、高度な認定資格者を多数育成することで、自社の技術基盤強化と次世代エンジニアの育成に大きく貢献された2026年度の上位4社を選出しました。
ここに「Red Hat Japan Training & Certification Honor 2026」として、そのご功績を称え表彰いたします。
redhat.com/ja/blog/japan-tra…
Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect retweeted
Red Hat Summit: Connect 2026 Tokyo
お仕事で展示スタッフをしていました!
来て下さった皆様、ありがとうございます。
Yamato@Red Hat/Learning Solution Architect retweeted
#AI を活用した #OSS の脆弱性発見が加速し、サイバーセキュリティを取り巻く環境は劇的に変化しています。
#PIVOT 新着動画では、AI研究者の今井翔太氏とレッドハット北山が対談。 稼働中の環境に影響を与えず脆弱性を修復するソリューション #Lightwell について解説💡
bit.ly/4e7b4ay
























