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すべての人のうちにある創造性を信じ、 オープンコラボレーションを通じてWeb、 コンテンツ、コミュニケーション、空間などをデザインする 「クリエイティブ・カンパニー」です💡 私たちの考えかた、つくりかた、そして何と向き合っているのかをご紹介します✈️

Tokyo/Kyoto/Taipei
Joined July 2009
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【迷った。悩んだ。寄り道した。それでも、つくった。】 今年も、ロフトワークがクライアントやパートナーのみなさんと取り組んできたプロジェクトを、どーんとひらきます。 「Loftwork Project Open Day 2026」。 今年のテーマは、Humanity。 より良い答えを探して迷ったこと。当たり前を疑って、立ち止まったこと。「なんでそこまで?」と言われても、最後の最後まで粘ったこと。完成したアウトプットだけを見ると消えてしまう、そんな“人間らしい瞬間”に、今年はあえて光を当てます。 会場には、今年のプロジェクトを5つのテーマで紹介する展示に加えて、差し入れ、手紙、イラスト、アイスブレイクなど、プロジェクトの裏側でついつい手間をかけてしまった「100の小ワザ」も。 AIをはじめ、つくる方法がどんどん変わる今。それでも、人が迷ったり、面白がったり、誰かと一緒に粘ったりすることから生まれるものは、きっとある。 展示を見ながら、そんな話を一緒にしませんか? 今年は東京と大阪、2会場でお待ちしています。 📍渋谷|12月4日(金)11:00〜17:00 📍大阪|12月17日(木)13:00〜17:00 🎫 無料・事前申込制 ▼Loftwork Project Open Day 2026 loftwork.com/jp/event/202612…
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【「触覚デザイナー」って、仕事になる?】 映像、音、グラフィック。デザインの仕事には、いろいろな専門領域があります。では、「触覚をデザインする人」は?11月11日の「Haptic Design Meetup」で考えるのは、触覚をどうデザインするかだけではなく、それをどう“仕事”にしていくか。 2025年の大阪・関西万博でも、床の振動や手のひらのデバイスなど、「触れる」ことで体験をつくる実践がいくつも生まれました。でも、新しい領域が産業になるには、つくれる人だけでは足りません。「こんな体験をつくりたい」と頼む人や、価値を理解して一緒につくる人も必要です。 今回は、慶應義塾大学大学院の南澤孝太さんと、「いのち動的平衡館」を手がけたTakramの緒方壽人さんを迎え、実際のプロジェクトを紐解きながら、触覚デザインという仕事の現在地とこれからを考えます。 つくる人を増やす。頼む人も増やす。その先に、新しい仕事の領域が生まれるかもしれません。 📅 11月11日(水)18:30〜20:30 📍 ロフトワーク渋谷10F COOOP10 🎫 無料 ▼詳細・お申し込み loftwork.com/jp/event/202611…
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【FabCafe Tokyo、実は「場所」としても使えます☕️】 イベント、トーク、ワークショップ、展示、撮影。「ちょっとひらかれた場所でやりたいな」というときに、FabCafe Tokyoのスペースをレンタルできます。 渋谷・道玄坂にあるFabCafe Tokyoは、普段はカフェとしてひらかれている場所。だからこそ、閉じた会議室とは少し違う、人や街との偶然の接点が生まれる場として使っていただけます。 年末に向けて、イベントやプロジェクトの場を探している方もぜひ。「こんな使い方できる?」「この人数ならどのスペースがよさそう?」など、まずはお気軽にご相談ください。 ▼スペースレンタルについて loftwork.com/jp/fabcafetokyo… ▼機材・設備などの詳細はこちら loftwork.com/jp/fabcafetokyo…
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【11/20|京都駅の“その先”を、アートとクリエイティブから考える】 京都駅を降りて、少し東へ、少し南へ。 京都市立芸術大学の移転をはじめ、アーティストの制作拠点や文化施設、新しいプロジェクトが生まれ、京都駅の東部・東南部では、まちの景色が少しずつ変わっています。では、アートやクリエイティブがまちに入ることで、何が起きるのでしょうか。 11月20日、TERRADA ART STUDIO 京都で開催されるトークイベント「京都駅周辺の未来を、アートとクリエイティブから考える」に、ロフトワーク京都ブランチ共同事業責任者の上ノ薗正人が登壇します。 Lightseeing Kyoto Southの共同キュレーター、大倉佑亮さん・渡邊賢太郎さん、TERRADA ART STUDIO 京都の高橋亮さんとともに、それぞれが京都で実践してきたことを持ち寄りながら、アートやクリエイティブが生む「まちとの新しい接点」を考えます。 まちを変えるのは、大きな開発だけではありません。作品が置かれること、人が集まること、知らなかった活動に出会うことから、じわじわと景色が変わっていくこともある。京都で何か始めてみたい人も、これからのまちと文化の関係が気になる人も、ぜひご一緒ください。 📅 11月20日(金)19:00〜20:30 📍 TERRADA ART STUDIO 京都 🎫 一般 1,000円/学生 500円 ※終了後、懇親会も予定されています ▼詳細 terrada.co.jp/ja/news/17102/
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🛠️運動会Tech Day1、開催しました! 10/24(土)、未来の競技のおもしろ道具づくりがSTATION Aiでスタート💡 ご参加の皆さま、ありがとうございました! Day2は11/3(火・祝)! 途中参加も大歓迎🙌 中学生以上/参加無料 詳細・申込👇 colors-mirai-aichi-udk2027-t… #CoLORS #未来のAichiの運動会
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【これからのロフトワークを、どうつくっていく?】 2026年10月、ロフトワークは新しい経営体制へ。松井創が代表取締役CEOに、諏訪光洋が代表取締役会長に就任しました。新体制のスタートにあたり、松井、諏訪、取締役COOの寺井翔茉、Culture Executiveの岩沢エリの4名が、これからのロフトワークについて語り合いました。 クライアントやクリエイターの思いに耳を傾け、ともにつくる。それだけでなく、これからは自分たちからも「こんな世界があったら面白いんじゃないか?」と、新しい可能性を差し出していきたい。 話は、AI時代の人間のクリエイティビティ、FabCafeという場の価値、そして今年のYear End Partyのテーマ「HUMANITY」へ。変わらずに大切にしたいことと、これから変えていきたいこと。4人の対話から、次のロフトワークを少しだけのぞいてみてください。 ▼記事を読む loftwork.com/jp/finding/loft…
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【大学のキャンパスづくりを、一大学だけで考えない。10/26、みんなで考える場をひらきます】 研究する場所。学生が学ぶ場所。地域の人が訪れる場所。企業と新しいものを生み出す場所... そして、災害時には地域を支える場所にもなる。大学キャンパスに期待される役割は、どんどん広がっています。 一方で、その実現には、建築、研究、地域連携、防災、環境、産学官連携など、ひとつの部署だけでは解けない問いもたくさんあります。そこで文部科学省とロフトワークは、「CAM-PASS PLATFORM」を始動しました。 全国の実践事例や知見を共有する。困ったときには専門家に相談する。大学、地域、企業、専門家が、組織を越えてつながる。 それぞれが持つ知恵を持ち寄り、また次の実践へ返していく。大学を地域や社会にひらかれた共創拠点・防災拠点へ変えていくための、新しいプラットフォームです。 ▼CAM-PASS PLATFORMについて loftwork.com/jp/news/2026/10…
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【10/26|大学を「ひらく」って、門を開けるだけじゃない。】 学生、研究者、企業、地域の人。それぞれ違う目的を持った人たちが同じ場所にいて、過ごし、活動し、ときどき偶然出会う。そんな「公共空間」として大学キャンパスを捉え直したら、何が変わるでしょうか? 文部科学省とロフトワークが始動した「CAM-PASS PLATFORM」。全国の大学で進む「共創拠点(イノベーション・コモンズ)」の実践知をつなぎ、大学キャンパスの可能性を探るプラットフォームです。 キックオフイベントでは、大学、建築・都市、国という異なる視点から、「大学を地域や社会にひらく」ことを考えます。施設をつくって終わりでも、交流会を開いて終わりでもない。そこにいる人の振る舞いや、偶然の出会いから、共創が生まれるキャンパスとは? 大学や地域のこれからに関わる方と、一緒に考えたい問いです。 📅 10月26日(月)14:00〜16:30 📍 ロフトワーク渋谷10F+Zoom 🎫 無料 ▼詳細・お申し込み loftwork.com/jp/event/202610…
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【loftwork.com 一時クローズのお知らせ】 安全にご利用いただける環境を整えるため、予防的なシステムメンテナンスとして現在loftwork.comを一時クローズしております。再開日時は未定です。 再開は本アカウントでお知らせします。 お問い合わせ:[email protected]
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【「なんかいい街です」は、都市戦略になりますか?】 また来たい。なんとなく居心地がいい。この街に関わっていたい... 確かに感じているのに、人口、人流、売上といった数字だけではなかなか捉えられないものがあります。 Loftwork Conference 2026で考えたのは、そんな「なんかいい」という感性を、まちづくりの評価軸にできないか?という問い。 YOMIKOが取り組むシビックプライド®、大林組による都市データの活用、そしてFabCafe Osakaを舞台にしたロフトワークの実践。異なるアプローチから見えてきたのは、感性を「曖昧だから扱わない」のではなく、対話やデータを通じて捉え直していく可能性でした。 効率化できるものがますます増える時代だからこそ、効率だけでは説明できない価値を、どう扱うのか。都市や場づくりに関わる方に、ぜひ読んでいただきたいレポートです。 ▼記事を読む loftwork.com/jp/finding/loft…
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\中高生向けイベント開催 @岡山/ この秋、岡山県真庭市で中高生向けプログラム「チャレマニ」が開催されます。テーマは、「動いて、作って、自分だけの問いを見つけよう」。 今回は、真庭の木を使って屋台をつくり、真庭あぐりガーデンで実際にお店をひらいてみる2DAYsプログラムを実施します。「お店づくりに興味がある」「ものづくりが好き」「新しいことに挑戦してみたい」。そんな中高生が、自分の手を動かしながら、人が集まる「場」のおもしろさに出会う2日間です。 ロフトワークは、本プログラムの企画運営を担当しています。 チャレマニ 2DAYsプログラム 日程:11/8(日)、11/15(日)※原則両日参加 対象:真庭市内の中学・高校に通う生徒、または真庭市内在住の中高生 参加費:無料(定員20名・先着順) 申込締切:2026年11月5日(木)23:59 詳細・申込:city.maniwa.lg.jp/soshiki/17…
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【ハトは、いつから「厄介者」になった?】 いま街で邪魔者扱いされることもあるハトは、かつて最高のごちそうで、その糞は畑を肥やす宝だった。 そして、日本の食卓に欠かせない麹菌も、もともとは食べ物を傷める「厄介者」だったかもしれない。 では、私たちはいつ、どうやって、生きものを「敵」と「友」に分けているのでしょうか。 世界的な生態学者ロブ・ダン氏を迎えたトークから、人間と他種の不思議な関係をたどる講義録を公開しました。 人間に「蜂の巣の場所を教えるから、一緒に蜂蜜を取りに行こう」と呼びかける鳥。 人と一緒に漁をするイルカやシャチ。 生きものとの関係は、私たちが思っているよりずっと多様です。 気候や社会が大きく変わる今、「敵をどう排除するか」だけではなく、明日の友をどう見つけるか。 少し変わった角度から、生物多様性と私たちの未来を考えてみませんか。 ▼記事を読む loftwork.com/jp/finding/foet…
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【いい話をした。でも、人が動かない。なぜだろう?】 パーパスを言葉にする。会社の歴史を物語にする。未来のビジョンを伝える。大切なこと。でも、「語る」だけで、人は本当にその物語の当事者になれるのでしょうか? 10月29日の「ひらくの設計図 #5」で考えるのは、ストーリーテリングの、その先。物語を“聞く”のではなく、その世界の途中に飛び込み、自分も参加してしまう体験をどうつくるか。 ロフトワーク MVMNT(ムーブメント)が実践する「ストーリーリビング」という考え方と、Hondaの対話文化「ワイガヤ」をひらいた「夢想実験展」を題材に、企業のDNAや未来のビジョンを「体験」へ変えていく方法を紐解きます。伝えたいことはある。でも、伝えるだけでは足りない気がする。そんなブランド、PR、組織開発、新規事業に関わる方へ。 📅 10月29日(木)14:00〜15:30 💻 Zoomウェビナー 🎫 無料 ▼詳細・お申し込み loftwork.com/jp/event/202610…
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FabCafe Tokyoでは本日から3日間、アイスとお酒のペアリングを楽しめるナイトラウンジ《ki te ne》を開催。イベント限定のアイスクリームをご用意。音楽と本を楽しみながら、ゆったり過ごしていただけます。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。 fabcafe.com/jp/events/tokyo/…
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【駅前の道路に、足湯が出ます。】 いつもは「通り過ぎる」ための駅前で、座る。食べる。遊ぶ。ちょっと話す。10月24日から、那須塩原駅前の道路空間を使った社会実験「那須塩原駅前 Picnic Week 2026」が始まります。 合言葉は、「食う・練る・遊ぶ」。 マルシェやキッチンカー、地元の源泉を使った足湯、おもしろ自転車、エクササイズ、くつろげる場所などを駅前につくり、「ここで、どんな日常が生まれるだろう?」を実際に試します。 目指しているのは、一度きりの賑やかなイベントではありません。休日だけでなく平日も。特別な日だけでなく、いつもの暮らしの中でも。市民が使い続けたくなる駅前とはどんな場所なのか。まずは、道路の使い方から変えてみます。 📅 10月24日(土)〜28日(水) 📍 那須塩原駅西口駅前広場・駅前大通り 🎫 無料 ※10月31日(土)は食の循環イベント「NASUSHIOBARA COMER CON」も開催 ▼詳しくはこちら loftwork.com/jp/news/2026/10…
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【学校の模様替え、みんなで本気でやってみる。】 教室、廊下、空きスペース。そして今年は、保健室と職員室も... 11月2日、全国の小中学校をオンラインでつなぎ、イベントの最中に実際に学校のレイアウトを変えてみる「CO-SHAワークショップ」を開催します。 大がかりな改修をしなくても、机や家具を動かすだけで、いつもの場所の使われ方が変わることがあります。 「なんとなく使いづらい」「ここ、もっと居心地よくできそう」と思いながら、なかなか手をつけられなかった場所はありませんか? CO-SHA Platformのアドバイザーと一緒に、考えるだけではなく、まず動かして試してみます。子どもたちにとっても、先生たちにとっても、居心地のいい学校とは? 今日からできる「あしたの学校施設づくり」を、一緒に始めてみませんか。 📅 11月2日(月)16:00〜18:00 💻 オンライン 🎫 無料 ※実際にレイアウト変更に挑戦する「プレイヤー参加」は10月16日(金)まで。 見学する「オブザーバー参加」は11月1日(日)まで受け付けています。 ▼詳細・お申し込み loftwork.com/jp/event/202611…
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【新体制のお知らせ】 2026年10月1日付で、ロフトワークの代表取締役CEOに松井創が就任しました。また、これまで代表取締役社長を務めてきた諏訪光洋は、代表取締役会長に就任しました。 創業から26年。次の四半世紀に向けて、ロフトワークは新たな経営体制へと移行します。 ニュースでは、新CEO・松井創からのメッセージとともに、新体制を担う4名の役割や、これからのロフトワークについて紹介しています。これまで大切にしてきた、個々の意思や創造性を起点に、社内外のさまざまな方々と一緒につくっていく姿勢は変わりません。 これからのロフトワークも、どうぞよろしくお願いいたします。 loftwork.com/jp/news/2026/10…
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【新着事例|サステナビリティを、「正論」ではなく「マカロン」で伝えてみる。】 環境のために、これを選ぼう。未来のために、行動を変えよう。...大切だと頭ではわかっていても、それだけではなかなか日々の行動は変わらない。 では、先に「美味しそう」「なんだこれ?」から始めたら? エイチ・ツー・オー リテイリングとロフトワークは、サステナビリティにまだ強い関心を持っていない人にも届く入口として、食体験をデザインしました。生まれたのは、色彩を削ぎ落としたマカロン「Silmé(シルメ)」。 目から入ってくる情報を減らし、香りと味わいを手がかりに、川西・宝塚・梅田、それぞれの土地の歴史や環境を感じてもらう。試食会では、「カブトムシが好きそうな匂い」「おばあちゃんのタンスの奥の着物を思い出した」と、人それぞれの記憶まで飛び出しました。 伝えたいことを先に説明するのではなく、まず身体が動く体験をつくる。“美味しさ”を入口に、サステナビリティとの新しい接点を探ったプロジェクトです。 ▼プロジェクト事例 loftwork.com/jp/project/h2or…
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「おいしい」って、味だけで決まるもの? 10/26(月)、FabCafe Osakaで「Food Meetup Osaka Vol.2」を開催します。 今回のゲストは、自炊料理家の山口祐加さん。世界12カ国・38の家庭を訪ねた『世界自炊紀行』をもとに、買い物の仕方やキッチンのつくり、外食事情、食事の時間の捉え方まで、さまざまな地域の「自炊」の風景を紹介いただきます。 同じ「食べる」でも、何をおいしいと感じるか、なぜ料理するのかは、場所や人によってずいぶん違うもの。Food Meetup Osakaは、そんな食にまつわる工夫や発見を持ち寄る交流会です。ゲストトークを入口に、「それ、もう少し聞きたい」「自分の活動と組み合わせたら面白そう」と、参加者同士で話す時間もたっぷり設けています。 食に関わる仕事をしている方はもちろん、クリエイター、研究者、学生、そして食べることが好きな方もぜひ! 🍚 Food Meetup Osaka Vol.2 📅 10/26(月)18:30–20:30 📍 FabCafe Osaka 🎫 無料(ワンドリンクオーダー制) fabcafe.com/jp/events/osaka/… #FabCafeOsaka #FoodMeetupOsaka #食 #自炊
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