下地ミキオが、その場で何にでも答えます!
今日(10月28日・水曜日)18時~19時の60分間!
Youtubeで生配信
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NGなし!
配信中に、Youtubeのチャットで参加いただければ、どんな質問でも、その場でお答えします。
今日は石垣を訪問し、台風被害の視察をしました。
県営団地、レンタカーの水没、養殖施設、水産試験場、クルージングバース、イルカの施設など、多くの皆さんに会い、いろんな声を聞かせていただきました。
しかし、想像を超えた台風だったことがよく分かる状況です。
この状況をしっかりと自分の中で把握して、一つひとつ政策をつくって、対策を立てていきたいと思います。
地元の議会議員の皆さんと一緒に現場から勉強するということとスピード感が大事です。
自らの目で見て、耳で聞いたことを、しっかりと政策に反映させて、あらゆるところに働きかけて、厳しい環境で頑張っている人たちをサポートしていきたい。
県民に寄り添いながら結論を出していくというのが私の政治姿勢なので、政治のドロドロしたものに巻き込まれるのではなくて、政策がしっかりできる政治をしていきます。
メガネは私が毎日仕事を頑張る為には欠かす事ができないアイテムです。
その大事なメガネの鼻に当たるクッションの部分がどこでかわからなが落としてしまいました。
メガネをかけると鼻の部分のクッションがない為に痛くて長くかける事ができませんでした。
日程の都合もあり近くにあった浦添市の眼鏡市場に飛び込み事情を話して修理をお願いしましたがメーカーが違うためにクッションのパーツもなく初めは難しいとの事でありました。
しかしお店のスタッフが全員で論議しながら此のメガネに合う可能性のある別のパーツ探して頂き修理を完成させていただきました。
凄い事です。
此れこそ哲学を持ったビジネスサービス精神です。お客様にNOを言わないサービスです。政治も社会が良くなる事にはNOを言わない政治家魂が必要です。
今日は勉強しました。
沖縄尚学・末吉良丞は日本ハムが3位指名!甲子園優勝左腕、投手では初の高卒指名(高校野球ドットコム)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/24…
沖縄尚学の末吉投手が、ドラフトで日本ハムから第3位指名を受けました。
おめでとうございます。
いやあ、怪我もあり、いろいろなことがあったと思いますが、そういう末吉君をしっかりと育てようという思いで、新庄監督が指名したことに、心から感謝です。
育てるということが大事なんですね。
そのことを忘れないようにしていくことが大事だと思います。
沖縄ももっともっと、政治がしっかり育てていきましょう。
今日は嬉しい!
台風30号の接近で、週末に予定されていた「沖縄の産業まつり」や「久米島マラソン」などのイベントが矢継ぎ早に中止となった。
しかし、今日15時時点の気象庁の予報では、週末に直撃の可能性は低い。
もう少し様子を見てからの判断でもよかったのではないか。
出店を予定していた事業者は、すでに準備していただろう。
出店料はすべて返金するのはもちろん、次週に公園を使用できるとか、県がしっかりと支援することが大事。
台風で中止になった場合のイベント保険なども、もっと活用すべき。
【ミキオがその場で何にでも答えます】
youtube.com/live/wslkLqhZzW0…
※この中で、ミキオの考えを話しています。
今日(10月21日・水曜日)18時~19時の60分間!
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「子どもの命を守ることに、政治的対立はいらない」
----------要約----------
辺野古沖での船の転覆事故で亡くなった武石知華さんのご両親が、古謝玄太知事と面会されました。
私は、この面会には玉城デニー前知事も同席し、二人の知事が並んで、ご遺族と向き合うべきだったと思います。
事故当時の知事と現在の知事が、政治的立場を超えて共に反省し、学び、二度と悲劇を繰り返さないという決意を示すことに、大きな意味があったのです。
平和教育と基地反対運動は、明確に分けなければなりません。
そして、平和学習に訪れる子どもたちの命と安全を守るため、沖縄県は具体的な指針を示すべきです。
県政が変わっても、子どもの命を守る責任は変わらない。
ご遺族の願いに、政治的対立を超えた行動で応えるべきです。
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具志堅用高チャンピオンの1976年チャンピオン獲得から50周年の記念パーティに参加しました。
凄い人です。
何が凄いか?
あれだけの偉業を成し遂げたチャンピオンであるにも関わらず誰に対してもフレンドリーに接する姿たが素晴らしい。
また挨拶も素朴で後から心にゆっくり沁みて来ますね。
21歳でプロデビュー9戦目で最高のチャンピオンと言われていたグスマン選手を倒して13回防衛を成し遂げる。
私はパーティの挨拶で「50年前は日本社会に沖縄への差別は確実にあったが具志堅用高チャンピオンの誕生で大きな声で「俺は沖縄だ」と大きな声で叫んだ沖縄出身者が多くなった事は間違いない。
具志堅用高チャンピオンは沖縄県を差別から解放させた沖縄県のリンカーン大統領 ジャクソン牧師だと私は尊敬している。
具志堅用高チャンピオンはボクシング界の偉人だけではなく沖縄県民に夢と希望をもたらせた人権指導者と認識すべきだと思う。
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今日(10月14日・水曜日)18時~19時の60分間!
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この国最大の減税と投資が重なる高市内閣が誕生し、これからどうなるのか、みんな心配しています。
本当に国の財政が持つのだろうか、ということなのです。
1.消費税を1%へ削減するための財源
2.防衛費を42兆円まで増額し、GDP比2%にするための財源
3.高市総理が経済政策として掲げる「360兆円を超える官民投資」を実現するための財源
この3つだけを見ても、簡単なことではありません。
財政赤字が拡大し、円安が止まらなくなり、この国の金利が上がり続ける。
これは怖いことになります。
何かを止めるという政治決断が必要になるかもしれませんね。
それだけに、沖縄県も国の大型財源だけをあてにして所得を2倍にする戦略は長続きしません。
民間活力をどう活用していくのかを考えなければいけません。
防衛関連経費で鉄道整備検討 政府
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/pickup/6598…
これまで石垣空港や宮古空港、与那国・石垣・平良の港湾など、防衛関連予算を活用したインフラ整備が進められてきました。
そして今度は、鉄道も対象になるという話です。
そうなれば、私は一つの大きな問題提起をしたいと思います。
「沖縄の鉄道は最優先ではないか」
沖縄は日米安全保障において、大きな負担を担っています。
鉄道は県民の日常の移動手段であると同時に、有事の際の物資輸送や避難、さらには民間経済の活性化にも役割を果たす可能性があります。
一方で、「何でも防衛予算でいいのか」という視点も忘れてはいけません。
私はこれまでも、沖縄県がしっかりと調査体制をつくり、つくばエクスプレスのように民間活力も取り入れながら、鉄道整備を進めるべきだと主張してきました。
防衛予算を鉄道整備に活用できるのであれば、沖縄の鉄軌道構想はどう変わるのか。
財源、事業主体、採算性、そして県民の利便性。
新しい可能性として、具体的に検討する必要があります。
今日の朝日新聞の一面、二面には、イスラエルとガザ地区での砲撃による状況が書かれていました。
また、ハマスがなぜあの奇襲攻撃をしたのかという記事も載っていて、お互いの立場を表現しております。
しかし、今大事なことは、戦争をやめさせることであり、そのことをアメリカ、国連が真剣に取り組まなければいけません。
ブサイナさんが沖縄を訪問し、映画監督のこのお話を聞かせていただく機会をいただきましたが、深刻な今の状況は、私の想像を超えるものでありました。
そういうことも含めて、停戦をいかに早くやっていくか。
このことに注力していきたいと思います。
【ブサイナさんとの対談】
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今日(10月7日・水曜日)18時~19時の60分間!
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----------要約----------
在沖米海兵隊員が、沖縄の女性を殺害した疑いで逮捕されました。
亡くなられた女性の無念、ご家族の悲しみを思うと、言葉を失います。
米軍関係者による事件・事故が起きるたびに、私たちは何度「再発防止」という言葉を聞いてきたでしょうか。
古謝知事は米軍に抗議し、綱紀粛正と再発防止を求めました。
しかし、それはこれまでの玉城デニー知事と同じ対応です。
知事が代わったのであれば、対応も変えなければならない。
私は、在沖米軍のトップである四軍調整官を更迭し、組織のトップに明確な形で責任を取らせるべきだと考えます。
責任を取るべき者が責任を取らず、「再発防止」だけを繰り返す時代は終わりにしなければならない。
沖縄県民の命も、女性の尊厳も、日本の安全保障のために差し出すものではありません。
沖縄は、これ以上犠牲になってはならない。
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政治は、これまでにやったことのない行動を起こし、「政治が変わった」と県民の皆さんに実感していただくものだと私は考えます。
米軍人による事件が起きるたびに、抗議し、要請書を提出し、県民大会を開き、米軍や政府に抗議を伝える。
今までの歴代の知事は、ずっと同じことをしてきました。
こうした取り組みそのものを否定するつもりはありません。
しかし、同じことをしてきたから、ただ同じように殺人事件が起こるのです。
米軍起因の犯罪が1年間に100件を超えること自体が、重大犯罪が起きるための要素になっている。
ここは本気で怒らなければならない。
私は、ここは本気で怒らなければならないと思っています。
しかし、その怒りを抗議やデモ、県民大会だけで終わらせてはいけない。
県知事として米側に対して、責任の所在を明確にし、在日米軍沖縄地域調整官を含む指揮・管理体制の抜本的な見直しを強く求める。
在沖米軍トップの四軍調整官の更迭を求め、組織全体に緊張感を持たせる。
これまでにない対応を求め、これまでにない結果をつくる。
「抗議した」で終わる政治から、「何を変えたのか」が見える政治へ。
それが大事です。
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強殺事件 在沖米軍トップ謝罪せず
#Yahooニュース
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組織として米軍に責任を取らせ、四軍調整官を更迭し、組織の再構築をさせるべきだ。
一方で、被害者に対する批判、中傷が見られるが、そんなことをする人たちに「ふざけるな!」と言いたい。
誰だって殺されてはいけない。
人は、人を殺してはいけない。
従来通り抗議をしても、抗議文を読み上げても、心は何とも思っていない。
その場を乗り切ればいいと思っている。
そういうことを許してはいけない。
四軍調整官を更迭させろ。
海兵隊による事件がありましたが、これまで玉城前知事がやっていたことの繰り返しではいけないと思います。
日米安全保障条約に伴って沖縄に派遣され、「沖縄、日本を守る」立場の人が、沖縄の人を殺す。
これは、もうとんでもない話です。
だからこそ、これは個人だけではなく、組織としての責任として、海兵隊のトップである中将・総司令官が自ら責任を取ることを求めなければなりません。
企業や団体などの組織は、最終的な責任はトップが取るものです。
そして、東京まで行って、防衛省や外務省を回って抗議するようなことも、繰り返してはいけない。
外務大臣と防衛大臣が沖縄に来て、沖縄県民に謝る。
それが当たり前のことではないでしょうか。
そして、二度とこのような事件を起こさないために、具体的に行動することが大事だと思います。
南風原町のスケートボード施設を視察しました。
この施設は、高架橋の下に整備するという、日本でも初めての施設です。
当時の南風原町の城間町長と私が、日本道路公団と掛け合い、実現しました。
いや、本当に楽しかったですね。
今ではオリンピック競技にもなっているスケートボード。
この種目で沖縄から日本一を目指していくためにも、施設を拡充し、より良い環境に作り替えていく必要があると実感しました。
私自身、「よくこの施設を作ったな」と改めて思いましたが、久しぶりに訪れてみると、もう少しテコ入れが必要だとも感じています。
何より、子どもたちが一生懸命頑張っている姿を見ることができて、とても良かったです。
海兵隊による強盗殺人事件がありました。許されるものではありません。強姦殺人、強盗殺人、飲酒運転によるひき逃げなど、これまでどれだけの沖縄県民が亡くなったのか。その歴史から考えると、簡単に大使が謝るだけでは済みません。私は、在沖米軍トップの更迭を要求します。個人としての責任だけではなく、組織としての責任を取らせることを要求すべきです。
私が今、非常に関心を持っているテーマの一つが「生成AI」です。
AIは本当に便利です。
知りたいことを尋ねれば、さまざまな資料や情報を瞬時に整理してくれる。
私自身、日々の活動や政策を考える上でも、なくてはならない存在になりつつあります。
しかし、大切なことがあります。
それは、AIが出した答えを、そのまま「正しい」と思わず、もう一度、自分で確かめ、一次情報にあたり、違う角度から検証することです。
AIが進化すればするほど、私たち人間の「確かめる力」「考える力」が、むしろ大切になってくるのではないでしょうか。
国も「信頼できるAI」を掲げ、AIの活用とリスクへの対応を進めています。
AIを使うか、使わないかではなく、AIをどう使い、どう向き合うのかが大事です。
教育にも、行政にも、経済にも、そして政治にも関わるテーマです。
沖縄でも、AIを使いこなす人材をどう育て、AIを地域の課題解決や新しい産業にどうつなげていくのか。
私自身、もっと学び、実際に使いながら考えていきたいと思います。
















