mois retweeted
punishment for r*ping a child around the
world:
China - Death Penalty
Saudi - Public Beheading
Venezuela - Imprisonment
Iran - Death Penalty
USA - Presidency
mois retweeted
東京のサラリーマンにろくな人がいない理由がまさにこれ、容赦なくストレートに言わざるを得ないほど身近に見るようになると現実が酷すぎて卒倒したわけよ。
大した実力もないくせに口だけデカい、全く日本人らしくない。もはや恥部でしか無い。
うんざりしている。
Replying to @sugar0802431359
これはIT企業やスタートアップだけの話ではない。
日本の大企業、いわゆるJTCの新卒採用にも、まったく同じ病理がある。
就活で異常なほど重視される「コミュ力」という謎の評価基準だ。
本来、コミュニケーション能力とは、必要な情報を正確に伝え、相手の意図を正しく理解し、建設的な議論ができる能力のはずだ。
ところが日本の就活では、「ハキハキ喋る」「愛想がいい」「空気が読める」「体育会系のノリについていける」といった、単なる社交性や同調力が「コミュ力」として評価されてきた。
その結果、技術力や専門性で価値を生み出す人材よりも、面接でうまく立ち回れる文系・体育会系の人材が高く評価され、組織の中枢へと出世していく。
そして彼らが次の採用と人事評価を担い、同じ価値観を再生産する。
これこそ、日本企業に根付いた「営業信仰」の正体ではないか。
本来評価されるべきは、何を生み出せるか、どんな問題を解決できるかという実質的な能力のはずだ。
しかし日本では、何を生み出したかよりも、いかに組織に馴染み、上司に気に入られ、うまく振る舞えるかが重視されがちだ。
技術者より営業が評価され、専門性より社内政治が評価され、成果より人当たりが評価される。
これは単なる就活の問題ではない。
価値を生み出す能力と、組織内で評価される能力が乖離している。
この構造こそ、日本企業の生産性を阻み、何十年にもわたる経済停滞を招いた大きな要因の一つだと思う。
日本企業が変わるには、まず「優秀な人材」の定義そのものを変える必要がある。
mois retweeted
これはIT企業やスタートアップだけの話ではない。
日本の大企業、いわゆるJTCの新卒採用にも、まったく同じ病理がある。
就活で異常なほど重視される「コミュ力」という謎の評価基準だ。
本来、コミュニケーション能力とは、必要な情報を正確に伝え、相手の意図を正しく理解し、建設的な議論ができる能力のはずだ。
ところが日本の就活では、「ハキハキ喋る」「愛想がいい」「空気が読める」「体育会系のノリについていける」といった、単なる社交性や同調力が「コミュ力」として評価されてきた。
その結果、技術力や専門性で価値を生み出す人材よりも、面接でうまく立ち回れる文系・体育会系の人材が高く評価され、組織の中枢へと出世していく。
そして彼らが次の採用と人事評価を担い、同じ価値観を再生産する。
これこそ、日本企業に根付いた「営業信仰」の正体ではないか。
本来評価されるべきは、何を生み出せるか、どんな問題を解決できるかという実質的な能力のはずだ。
しかし日本では、何を生み出したかよりも、いかに組織に馴染み、上司に気に入られ、うまく振る舞えるかが重視されがちだ。
技術者より営業が評価され、専門性より社内政治が評価され、成果より人当たりが評価される。
これは単なる就活の問題ではない。
価値を生み出す能力と、組織内で評価される能力が乖離している。
この構造こそ、日本企業の生産性を阻み、何十年にもわたる経済停滞を招いた大きな要因の一つだと思う。
日本企業が変わるには、まず「優秀な人材」の定義そのものを変える必要がある。
mois retweeted
2年前の週5×8時間の仕事量と今の LLM にバリバリ働かせてそのマネジメントで週5×8時間、だと情報密度上がりすぎて脳が破裂すぎるのはマジでそうなんだよな、そうなんだけど特に AI 界隈にいると開発スピードの遅さに焦るくらいに全ての開発スピードが激化しており・・・
さらに最近はセキュリティの件もあるし、こう「ソフトウェア開発にかかる速度感」が完全に不可逆的に変わってしまったから(感覚が完全に麻痺しているが、かつてはこの規模のソフトウェアを作るのに1年余裕でかかるって言われてたものが今数日で作れるわけで)、そのスピードについていかないわけにはいかない・・・みたいな所でしんどさを感じて今 LLM 鬱なのかもしれない
mois retweeted
大暴落
株がクラッシュしてるけど今日が底かは誰にもわからない
.
私が底の判断をするのに色々参考にしているのあるけど最も確度が高いのはこれ
.
『相場の天底はプライムの時価総額1%の売買代金』
2026年7月30日(底)
2025年4月7日(底)
2024年8月5日(底)
2024年7月11日(天井)
はまさにこれだった
mois retweeted
これを言うと多くの人に嫌われてしまうかもしれませんが、どうしても言わなければならないのでハッキリ言います。
AI株の暴落で大損している方、
大いに反省してください。
今回のこの暴落で大損したのは
モメンタム投資家の盲信、
自分の嗅覚への傲慢さ、
バリューや慎重論に対する偏見、
検証を怠る怠慢という悪いところが出きった結果だと思っています。
少しでも素直さ、謙虚さがあれば避けられたはずです。
そもそもAIバブル論は決して今始まったものではないです。
2023年から2年以上、ずっと言われ続けてきました。
この3年近く、慎重派の声、アナリストの警告、日々の相場解説を聞けば、過熱の兆しには気づいていたはずです。
それを聞く必要のない声として、頑固に偏見で無視を続けてきたんです。
難しい?
ちょっと脇をみれば、自ら探さなくとも初心者にもわかりやすいバブル警戒の解説、バリュエーション解説は常に溢れていました。
相場の中心のホットトピックスでした。
無視してきたんです。
中身をみようともせず。
確かに設備投資の回収見込みや資金の循環構造、電力制約、valuationを読み解くのは難解に見えたかもしれない。
しかし、実際はそれを深掘り解説するものなどあり溢れていましたし、
少なくとも「期待が業績を何年分も先取りしている」という構図は極めて簡単なロジックで、
これを理解できるかどうかは本当にちょっとの努力でできたことです。
それを怠ったんです。
ですし、個別企業の分析が難しくても、利確する、ポジションを落とす、分散する、レバを外すといった手も簡単にできました。
しかしそれでもやらなかったのは拘り、偏見なんです。
バリューだ、オールドだ、化石だ、含み損ホルダーだといってそれらを見下し、
自分らの乗っているモメンタムこそ時代の本流で、これこそがお金を増やすんだと。
それが驕りなんです。
そもそもモメンタムだっていってみれば最後はバリュー、株というものは結局業績と価値に帰着するんです。決算で一喜一憂している時点で。
僕から言わせれば、ほんのちょっと素直に人の意見を聞く耳を持てば避けられた暴落を、避けない選択をし続けて、
さらにそれを「長期目線だから」と肯定しようとする行為、思考は
ハッキリ言って万年割安株ホルダーよりずっと相場を舐めてます。
自分が正しいと思う傲慢。
バリュー投資家と呼ばれる僕らは、割安と聞けばナタデココ工場の有価証券報告書でも真剣に読む。
相場への謙虚さのかけらもない。
真剣に守ろうとしてない。生き残りへの執念がない。
分かっているものに乗った?
分かったつもりになっていただけ、が正しい表現だと思います。
相場の本質である価格と価値の乖離、その検証から背を背けた。
自己肯定するより、大いに反省した方がいいと思います。





















