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カクヨムに小説を投稿しました。
三万字ほどのスペースオペラです。
読んでいただけると嬉しいです。
kakuyomu.jp/works/1105482266…
moritaku retweeted
絵に限らないんですが、別に上手くもないのに一生やってるってのが1番凄いんですよ。
腕前なんて関係なく、人がどう思うかと関係なく、超純粋にそれをやりたくてやってるんですから。
本物の好きを持っている人間は思っているよりも少ないんです🙏
moritaku retweeted
ご挨拶。
このたび、約一週間にわたるアカウント凍結措置から回復いたしました。
凍結の直接的な原因については分かりません。ただ、直前にフランスの暴動をきっかけとした一連の論争に参加していたため、それが何らかの形で関係した可能性はあるのではないかと考えています。
特に多くの方の反発を招いたのが、
「日本のマンガ・アニメなどの作品群は、基本的にはまず日本の読者・視聴者に向けて作られており、作品やシリーズを成立・継続させるうえでは、日本国内で支持を得ることが重要である」
という趣旨の発言でした。
そして私は同時に、
「まず日本国内の読者を意識して作られた作品が、国境や文化を越えてこれほど普遍的な人気を獲得していること自体がすごいし、驚くべきことだ」
とも書きました。
私としては、日本作品の海外人気を否定するどころか、むしろその広がりに驚き、感心しているという意味でした。
一方で、別の投稿では、
「もともと日本国内を主な市場として作られている作品であっても、発表とほぼ同時に世界中へ、迅速かつ完全にローカライズし、しかも安価に届けることまで当然の義務であるかのように日本の制作者へ求めるのは、さすがに厳しすぎるのではないか」
という趣旨のことを書きました。
ローカライズには翻訳だけでなく、契約、権利処理、品質管理、販売網の確保など、相応の時間・費用・リスクが伴います。
私は「海外へ届けるな」と言いたかったわけではありません。
むしろ海外展開そのものは歓迎すべきことです。
ただ、それが十分に早く、安く、完璧に行われなかったという理由だけで、日本の制作者や日本人全体を強く非難するのは違うのではないか、と言いたかっただけです。
しかし、その意図は十分には伝わりませんでした。
日本の方からも、
「自分は最初から海外展開を念頭に置いて作品を作っている。そのような制作者も大勢いる。あなたの書き方では、その人たちの努力まで否定することになる」
という批判を受けました。
これは理解できる指摘でしたし、私の表現が大きすぎた部分については反省しています。
一方で、「ほぼ日本人向け」と書いた文章から「ほぼ」が抜け落ちた形で引用されるなど、私の意図とは異なる内容として広がった例もありました。
海外からも、
「ワンピースやナルトに感動した自分たちの気持ちは偽物だと言うのか」
といった反応がありました。
もちろん、そのようなことを言いたかったわけではありません。
さらに話が広がるうちに、私が
「外国人には日本のマンガやアニメを見せるべきではない」
と主張しているかのような内容にまで変化し、それを前提とした翻訳や記事も拡散されました。
ここまで来ると、もはや私自身の意図とは相当離れた話になっていました。
今回の件で、私自身かなり考えるところがありました。
私はこれまで、あまりに事実と異なる主張であっても、誰も反論しなければ、それが繰り返されるうちに「事実」のように定着してしまうことがあると考え、できるだけ反論するようにしてきました。
しかし、そのために延々と論争へ入り続けることが、本当に自分がやるべきことなのかとも思うようになりました。
特にSNSでは、本来伝えたい結論より、その前提部分だけが切り取られて別の論争へ発展することがあります。
すべてに反論し続けるのは、一個人には無理があります。
ですので、今後はこの種の政治的・社会的な論争には、基本的に参加しないことにします。
話しかけられても、その種の話題については原則として反応しません。
少々無責任な言い方かもしれませんが、そこは他の方にお任せします。
もちろん、私自身が誤ったことを書いた場合に訂正しない、という意味ではありません。
ただ、「ネット上にある間違った主張を自分が一つ一つ訂正しなければならない」という義務感からは、降りることにしました。
というわけで。
これからは、以前のような能天気なアカウントに戻ります。
創作の話、AIの話、ゲームの話、面白かったもの、どうでもいい話。
そんなものを気楽に投稿していきたいと思います。
改めまして、今後ともよろしくお願いいたします。
そんなフランス人とレスバする意味がないと感じるのは当然。
ただ、フランス人に勝つ勝たないの話ではなく、きっちり言い返す必要はあります。その会話内容をフランス語圏以外の人々に見せるためです。ジャッジは当事者のどちらでもなく、第三者が判断するものなのですから。
昨日、フランス側と話していて、ようやく今回の罵倒合戦の「ルール」が判明したので共有する。
単にジョークのスタイルが違うという話ではなかった。
彼らの説明をまとめると、
事実は必要? → 不要。むしろ自由にでっち上げろ。
根拠や統計は? → 持ち出すな。そもそも議論じゃない。
何が面白い? → 極端なステレオタイプを使い、相手をどれだけ馬鹿げた状況に置けるか。
勝利条件は? → より派手で過激な侮辱を披露し、周囲を盛り上げた方が勝ち。
相手が反論したら? → ジョークを理解できない奴として笑えばいい。
相手が怒ったら? → 効いてる証拠。勝ち。
相手が黙ったら? → 言い返せなくなった。勝ち。
誰が勝敗を決める? → 結局、自分たちと仲間の観客。
実際、あるフランス人は「相手より派手に無礼を披露する以外に勝利条件はない」と説明していた。
つまり、最初から議論の勝敗でも、ジョークの面白さを競う勝負でもなかった。
自分でルールを作り、相手の反応まで創作し、自分たちで勝利宣言する。延々と続けられる、負けようのないゲームだったわけだ。
そりゃ日本側と話が噛み合わないはずだわ。
なお、これは今回観察した一部のネット上の罵倒文化の話。
理解した感想?
ルールがわかったので、なおさら参加したくなくなったwww
moritaku retweeted
昨日、フランス側と話していて、ようやく今回の罵倒合戦の「ルール」が判明したので共有する。
単にジョークのスタイルが違うという話ではなかった。
彼らの説明をまとめると、
事実は必要? → 不要。むしろ自由にでっち上げろ。
根拠や統計は? → 持ち出すな。そもそも議論じゃない。
何が面白い? → 極端なステレオタイプを使い、相手をどれだけ馬鹿げた状況に置けるか。
勝利条件は? → より派手で過激な侮辱を披露し、周囲を盛り上げた方が勝ち。
相手が反論したら? → ジョークを理解できない奴として笑えばいい。
相手が怒ったら? → 効いてる証拠。勝ち。
相手が黙ったら? → 言い返せなくなった。勝ち。
誰が勝敗を決める? → 結局、自分たちと仲間の観客。
実際、あるフランス人は「相手より派手に無礼を披露する以外に勝利条件はない」と説明していた。
つまり、最初から議論の勝敗でも、ジョークの面白さを競う勝負でもなかった。
自分でルールを作り、相手の反応まで創作し、自分たちで勝利宣言する。延々と続けられる、負けようのないゲームだったわけだ。
そりゃ日本側と話が噛み合わないはずだわ。
なお、これは今回観察した一部のネット上の罵倒文化の話。
理解した感想?
ルールがわかったので、なおさら参加したくなくなったwww
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アメリカ人の「ポテトは実質的には野菜!」を笑ってたのだが、専門的に言うと栄養的に炭水化物だけではなく必要な栄養素も多く入っておりその意味では「ポテトは野菜」で案外間違ってなかった。
問題は「油で揚げるとダメになる」という一点🤔
moritaku retweeted
最近、イラスト界隈にてAI論争がまた活発化してきてるみたい。パソコンが無い頃から絵を描いてるボクからすれば、AIは使いたければ使えばいいと思う。ボクは完成品に価値を見る。工程はどうでもいい。高校時代美術部顧問教師がアートは工程に価値があると言い出したので退部した。その後囲碁部へ入部😊
小ネタ。
「マクロスD」。
豆腐店のロゴが入ったVF-1Jと黄色いVF-19Fが各星系の走り屋と野良レースしていくの。
「(逆噴射ドリフト!?)」
「ロシュ限界のさらにイン!?」
「エンペラーはVF-22ワンメイクだろ…」
「シュバルツシルト半径落としには二種類あってな…」


























