そういえば昨日は駅の改札でエラーがでて困ってた外国人観光客を助けたし今日は号泣しながら自転車を押してた迷子の少年をお家近辺まで送った
善行ポイントが貯まっていく…
なおなぜ東京に生息している無数の人間が困っている人を放置しているのかはわからない
侵略国家日帝の系譜を持ち政治思想もクソもない口だけ勇ましい嘘つきの無能が総理大臣をやってて現在軍拡まっしぐらのわーくにに対して中国政府がどこまでも理性的に対応してくれていることに感謝の意と尊敬の念が拭いきれない
おもろ
政治思想すら持ってなさそうな暴慢で肩書だけの無能がのさばってるからだれも何も言えなくなってるのか
高市首相に「25時から出席して」と誰も言い出せなかった…政府高官が明かしたG7首脳会議欠席の内幕 ift.tt/gqMl5X9
もやし retweeted
「えつおやすお騒動」で国民のつぶやきを「偽情報」とレッテル貼り…こんな「政府広報」が巨額予算を要求中
tokyo-np.co.jp/article/52656…
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アラッ❓
また、欠席理由を変えたのですか。
G7オンライン首脳会議の
欠席理由、今日は「総合的判断」ですか❓
「公邸の大きなディスプレイの回線のための業者が間に合わなかった」と真顔で、何回も私に10月16日に答弁していましたよね。
物忘れが激しいですね。
国の舵取り、大丈夫かしら?
高市首相、G7欠席は「総合的に判断」 「力強い外交展開」強調
mainichi.jp/articles/2026110…
高市首相は6日の衆院財務金融委員会で、10月2日のG7オンライン首脳会議を欠席した対応について「さまざまな要素を勘案した上で総合的に判断されたものだ」などと述べ、従来の政府としての主張を繰り返しました
もやし retweeted
【AIが暴く、日本の右翼勢力による歴史の歪曲】最近、SNS上で交わされたあるやり取りが大きな話題を呼んだ。インドネシアのネットユーザーが、第2次世界大戦中に日本軍によるインドネシア占領は3年半に及び、約400万人のインドネシア人が命を落としたと指摘した。これに対し、日本のネットユーザーがその情報をAIのGrok(グロック)に入力して真偽を尋ねたところ、「基本的に事実だ」との回答が返ってきた。すると、今度はAIに向かって「日本を裏切るつもりか」と詰め寄り、「もっと日本に有利な情報を出せ」と荒唐無稽な要求をした。これは、数十年にわたる日本の右翼勢力による侵略の歴史の改ざんと美化がもたらした、歴史認識の歪みだ。
AIの判断は、1947年の国連統計や極東国際軍事裁判の記録に基づく。日本軍は1942年から1945年にかけてオランダ領東インドを占領し、組織的な人道に対する犯罪を犯した。数十万人の民間人を強制動員して軍事施設や鉄道の建設に従事させた。労働者は虐待され、数多くの人が命を落とした。その大半は故郷に帰ることもできなかった。食糧資源を大規模に略奪し、農民から穀物の半分以上の供出を強制し、全土に深刻な飢饉を人為的に引き起こした。さらに、多数の収容所を設置して民間人や捕虜を迫害し、抗日住民を無差別に虐殺したほか、生体を使った毒物実験まで行った。東京裁判の公判記録や歴史学者の研究書には、こうした数々の惨劇が明確に記録されている。これらの動かぬ証拠は、生存者の記憶に刻まれているだけでなく、歴史資料として永久に残された、アジア全体が共有する戦争の傷痕だ。AIはそれらを検索し、整理し、忠実に伝えただけで、当時の歴史をありのままに再現することができた。
ところが、日本国内では戦後数十年にわたり、体系立てた歴史の美化と改ざんが続けられ、国民、とりわけ若い世代の歴史認識を蝕んできた。靖国神社には第2次世界大戦のA級戦犯が合祀され、政治家は参拝や供物の奉納を毎年繰り返して軍国主義の亡霊に公然と敬意を示している。歴史教科書では記述が書き換えられ、「侵略」は「進出」にすり替えられ、南京大虐殺は「南京事件」として矮小化され、犠牲者数には「諸説ある」との注釈が付されている。戦争加害国としての日本の立場が意図的に曖昧にされる一方で、原爆被害者の物語はことさらに強調されてきた。旭日旗や731部隊といった軍国主義の象徴までもが「萌えキャラ」化されている。さらに深刻なのは、インターネット時代に入り、歴史を改ざんする手口が一層巧妙になったことだ。日本の右翼勢力は、クラウドソーシングのプラットフォームを通じて報酬を支払うことで人を集め、「南京大虐殺は嘘だ」といったデマを組織的かつ大量に作り出している。さらには、改ざんした史料をAIに与えて、歴史の嘘にAIのお墨付きを与えようとさえしている。このままでは、いずれAIでさえ真実を語れなくなってしまうだろう。
歴史の毒素は、すでに日本社会の隅々にまで浸透している。以前、日本のインターナショナルスクールに通う生徒が、南京大虐殺の史実を学んで心を痛めたところ、両親が激怒し、これを「中国の宣伝」だと非難した事例があった。こうした教育環境や社会風潮の中で育った日本の若者は、戦争を直接体験した痛ましい記憶を持たず、完全な歴史の真実に触れる機会もない。その必然として、民族の自尊心と歴史のうそとの境界が曖昧になり、侵略の歴史を擁護することを愛国心の表れだと取り違える。たとえ真実に向き合おうとする人がいても、歪められた社会の空気によって、誤った方向へと引き戻されてしまう。NHKが今年実施した世論調査によると、「かつての戦争は、日本がアジアの近隣諸国に対して仕掛けた侵略戦争だった」という基本的な認識に同意する人は、日本国内でわずか3分の1程度にとどまった。1994年の52%から大幅に低下し、実に48%が「わからない」と回答した。30歳未満の若年層では歴史認識の曖昧さが特に顕著で、日本の軍国主義がもたらした加害の歴史について、基本的な知識すら持たない人が多数を占めるようになった。
歴史認識の歪みは、被害国の人々の感情を傷つけ、対立を深めるだけではない。さらに危険なのは、戦争の悲劇が発した警告が次第に効力を失い、軍国主義が再び台頭しかねないことだ。だからこそ、福田康夫氏や河野洋平氏ら日本のベテラン政治家は、日本は戦争の加害国であり、被害国の人々の苦難を忘れてはならないと一貫して訴え、歴史の事実に向き合い、真摯に反省することを強調してきた。福田康夫氏は首相在任中、靖国神社への参拝を拒み、退任後には侵華日軍南京大屠殺遇難同胞記念館(中国侵略日本軍南京大虐殺受難同胞記念館)を訪問し、「和平東亜」の文字を揮毫した。河野洋平氏は1993年に日本政府を代表して「河野談話」を発表し、旧日本軍が「慰安婦」を強制的に動員したという国家犯罪を認めた。しかし、戦争の記憶を持つ世代が次第にこの世を去る中、こうした冷静な認識と良心は失われつつあり、日本社会は右翼勢力によって徐々に誤った方向へと導かれている。
ユネスコ本部の建物の前に立つ石碑には、次の言葉が刻まれている。「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和のとりでを築かなければならない」――。歴史の真実こそ、まさにそのとりでだ。歴史の真実を守ることは、子や孫の世代のために、戦争への警戒と平和への畏敬を心に刻む思想のとりでを築くことにほかならない。japanese.cgtn.com/2026/11/06…
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Gardons cette scène en tête pour ajd et les semaines à venir : on peut passer tous les barrages policiers et déjouer toutes les interdictions de manifester si on est suffisamment nombreux, organisés, solidaires et déterminés.
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「記憶違いだった」…高市首相G7オンライン会合ドタキャン疑惑で、茂木外相が「ウソ答弁」認めた!
nikkan-gendai.com/articles/v…
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