塾長(JUKUCHO) retweeted
「さすがに世界各国首脳もお手上げです」
❶2025年10月韓国・慶州でのAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議の関連イベント欠席し茂木敏充外相が代理出席
❷2025年11月南アフリカG20サミット
1時間以上遅刻し夕食会も欠席
❸3月12日中東大使会合風邪?でドタキャン
❹4月17日ホルムズ海峡会議欠席
❺10月2日G7首脳会議欠席
メディアとグルで国民騙せても世界の首脳を欺くのは難しい だからと言って欠席は最悪
(画像は総務相時代)
改悪された「高額療養費制度」に対し、パブリックコメント(意見公募)が5280件も寄せられ、その大半が負担増に反対するものだったが、政府は対応せず改悪を進めた。
パブコメの意味なし、やったフリだけ
「見直した事はない」高額療養費パブコメ約5300件も反映ゼロ
news.yahoo.co.jp/articles/37…
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【石井親子に関係者公金還流疑惑】
ネイル問題で話題の石井章・めぐみ親子。政治団体の会計監査を務めていた人物の経営企業S社に石井親子の政党支部から、家賃約72万円支出していた事が判明した。原資は政党交付金。
S社の登記簿を調べると代表はK氏。茨城維新の会や維新政党支部の会計監査を務める人物と同姓同名。S社の所在地と石井事務所が同じだった事から同人物の可能性が高い。
昨年、藤田文武代表を初め多くの公金還流疑惑が発覚した維新。
新たな疑惑に石井めぐみ議員の説明が求められる。
国会委員会中にネイル手入れや居眠りする日本維新の会
#石井めぐみ
参議院議員。父親は秘書給与詐欺起訴された維新元参議院議員の石井章。維新では不祥事も世襲される。
#維新は不祥事の総合商社
#維新の不祥事は世襲
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高市総理のG7首脳オンライン会合欠席について、茂木外相「外務審議官が出席することが適切であると、高市総理に外務省から伝えた」辻元議員「それなら官邸のディスプレイの準備をする必要はなかったのでは?」茂木外相「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」➡️なお中西内閣官房副長官は官邸のディスプレイの件について、「外交上、および情報セキュリティの観点から答えられない」とのことだったので、詳細は不明。結局、どういう時系列で高市総理が欠席となったのか判然としなかった。
---文字起こし---
2026/10/27 参議院 外交防衛委員会
辻「もう1度ちょっと外務省に聞きたいですけどね。高市総理は...ここ大事なとこなんです。最後まで『出る』と言ってたけど外務省が止めた、これでいいんですね?」
茂「止めたというよりもですね、外務審議官が出席することが適切である、このように外務省からお伝えいたしております」
辻「じゃあディスプレイね、茂木さん。業者呼ぼうとかバタバタバタしたようだけど、する必要なかったんじゃないの?矛盾するじゃないですか」
茂「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」
辻「今の発言は無責任ですよ。先ほど官邸の中西さん(副長官)は『これは外務省のことだから自分は知らない』っておっしゃったの、副長官が。そして今度外務大臣は『官邸のことだから知らない』。一体、高市政権の外交はどこがコントロールタワーになっているんですか?」
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ツッコミどころ満載です。
高市首相の10月23日の会見を読んでいると、どうにも奇妙です。
ガソリン価格を抑えたことは自らの物価高対策の成果として語る一方、補助金の見直しについては「与野党から指摘があった」と繰り返す。
成果は自分、負担増につながりかねない判断は与野党の意見ということでしょうか。
そもそも、補助金の財源は国民の税金です。政府が国民にお金を恵んでいるわけではありません。
仮に、ホルムズ海峡の安全確保や産油国との外交交渉によって原油を安く調達できたのであれば、政府の成果として語ってもよいでしょう。
しかし、実際にやっているのは、高い燃料価格を国民の税金で補填することです。原油そのものを安く買えるようになったわけではありません。
それを政府の手腕による成果のように語るのは、話が違うのではないでしょうか。
さらに高市首相は「欧州ではリッター400円超、日本は約170円」と強調しています。
でも、なぜ価格だけを比較するのでしょう。
日本の約170円は、1リットル当たり42.8円の補助金で抑えられた価格です。単純加算すれば約213円相当。
もちろん実際の店頭価格や個人の税負担額とは異なりますが、それだけの公費が投入されているのです。
しかも、OECDの2024年平均年間賃金(購買力平価換算)は、
🇺🇸 米国:約82,933ドル
🇨🇦 カナダ:約69,417ドル
🇯🇵 日本:約49,446ドル
米国は日本の約1.68倍、カナダは約1.40倍です。
これほど所得水準が違うのに、ガソリン価格だけ円換算して「日本は安い」と誇られても、国民の負担が軽い証明にはなりません。
そして、記者が繰り返し尋ねた「なぜ今、補助金を見直すのか」にも、明確な答えがありません。
基金の残高が問題なら、あと何か月続けられるのか。縮小すれば家計や物流費にどれだけ影響するのか。具体的な数字を示すべきでしょう。
しかも、燃料油補助金には「財政負担」を理由に見直しを求めながら、内閣広報室の予算は前年度の10倍超、約72億円を要求。
そのうち約59億円が政策アピール動画の制作委託費などに充てられる計画だというのですから、わけがわかりません。
国民の暮らしを支える予算には「出口戦略」を求め、政府の広報予算は大幅に増やそうとする。
いったい、何を優先しているのでしょう。
国民が自分たちの税金で支えているガソリン価格を、まるで政府から与えられた恩恵のように語られても困ります。
政府の成果を誇る前に、その費用を誰が負担し、国民の暮らしが実際にどれだけ楽になったのかを説明していただきたいものです。
【お知らせ】
本日(10月23日)、高市総理は、中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」についてのぶら下がり会見を行いました。
※要旨(速報版)
皆様お疲れ様でございます。
中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」について、今後の対応に関して説明をいたします。
ガソリン、軽油、重油、灯油など燃料油に対する補助につきましては、あくまでも「激変緩和措置」であることに加え、与党の皆様からも、そして国民民主党、中道、立憲民主党など野党の皆様からも「財政負担」への懸念から、「段階的な見直し」や「出口戦略」を考えるべきとのご指摘をいただいてまいりました。
そこで、中東情勢が「今後の物価動向」や「経済」に与える影響を注視しながら、今後の「支援の在り方」について、各党のご提案を踏まえつつ検討するよう、本日、経済産業大臣に指示をいたします。
あわせて、当面の燃料油支援に必要な「基金規模」を確保するため、経済産業大臣に対し、財務大臣と所要の調整を進めるように指示をいたします。
私からは以上でございます。
(記者)
よろしくお願いいたします。その見直しについて伺います。一部の報道ではすでに11月から縮小して月平均で5円程度上昇していくというような与党案も報じられております。総理が指示される見直しというのは与党案をベースにしたものなのか、それとも白紙ベースのものなのでしょうか。
(総理)
経済産業大臣に検討するよう、本日これから指示をするところですので、予断はいたしませんが、支援単価や措置の出口も含めて、「支援の在り方」を柔軟に検討いたします。まだ何も決まったものではございません。
(記者)
もう1点お願いいたします。総理はこれまでも、先日の政権発足1周年の会見の際などにですね、燃料の補助が物価上昇率を抑えるのに貢献していると思うといったようなお話もされていたと思います。与野党の指摘があったというお話でしたが、それでもなぜ今この指示を出されるのか、もう一度改めてご説明をお願いいたします。
(総理)
はい、あの私自身ですね、物価上昇率を抑えるために、この燃料油補助というのは非常に大きく貢献したと思っております。特に現在もですけれども、ヨーロッパ各国などとの価格と比較しますと、圧倒的に日本は安い状況でございます。例えばリッター400円を超えている国々もありますが、日本は約170円という水準で、これは軽油にも重油にも灯油にも適用されますので、そういう意味では、あまり実感として伝わらないかもしれないんですが、輸送コストであったり、様々な産業を支えるコストであったり、いろんな形で、皆様の暮らし向きに関わる物価を抑える役に立ってきたと思います。しかしながら、これまで国会論戦の場でも、各党の皆さんから、出口を考えるべきではないかと、また、段階的に見直していくべきではないかというご指摘もいただきましたので、ここで1度検討を指示しようと考えた次第でございます。
(記者)
来年4月からの消費税減税による効果と相殺できるとするんだとか、そういったことではないですか。
(総理)
切れ目のない物価高対策としては、お勤めになっている人でしたら今年の12月、特に所得税減税ということで、1人3万円から6万円、これが年末調整で戻るというようなこともありますし、来年4月からの消費税減税もまだ法律案審議中でございますけれども、もし可決いただきましたら、そういった対応も始まります。しかしながら、燃料油の補助については与野党関係なく各党からご指摘をいただいておりますので、ここで一度適正な水準、そしてまた、これも中東情勢が非常に不透明な中でございますので、原油価格ですとか、使用額というものを見通すのは大変困難なものではありますが、足元の原油価格、そして基金の執行状況も踏まえながら、検討をしていただきたい、そのように考えております。
(記者)
野党からの指摘はこれまでもあったと思うんですけれども、なぜこのタイミングで指示をしたということになるのでしょうか。
(総理)
当面は、必要な基金を確保するための話し合いを、冒頭に申し上げましたとおり、財務大臣と行うよう指示をいたします。いきなり来月から変わるということではなく、指示をいたします。しかしながら、このタイミングでやはり措置の出口をどうするんだというお声もいただいておりますので、検討をしてもらうということでございます。
(記者)
1問だけ。結論をいつ出されるのかだけ教えてください。
(総理)
そうですね、検討状況によりますし、まず現在行っている補助に対しても必要な基金の規模も確保しなければいけませんので、それは両にらみでやっていかなきゃいけないことでございます。今何月何日と申し上げるわけにはいきませんが、できるだけ早く検討していただくということになります。
どうもお疲れ様です。
🚨🇯🇵 厚生労働省がベトナム人向けに発信した案内に日本国民の怒りが爆発!💢 一体どこの国の行政機関なんでしょうか?
日本政府の優先順位は、いよいよ理解不能な領域に突入しているようです。
問題となっているのは、10月23日に厚生労働省が発信した、お困りのベトナム人の皆さまへ、という案内です。
その内容がまた、国民の神経を逆なでするようなものなんです。
🇻🇳 元技能実習生で在留期限を過ぎ、不法残留となった人でも、一定の条件を満たして自主的に入管へ出頭すれば、収容されずに帰国でき、原則5年間の上陸拒否期間が1年間に短縮されるというものです。
ちょっと待ってください。
日本の法律を守らず、不法残留していた人に対して、政府がわざわざ再入国までの期間を短縮できる制度を丁寧に案内しているんです。
しかも、その発信元が厚生労働省。
一体、日本国民の生活と安全を守る仕事はどこへ行ってしまったのでしょうか?
⚖️ そもそも不法残留は、出入国管理及び難民認定法第70条に規定された犯罪行為であり、3年以下の拘禁刑、300万円以下の罰金、またはその両方が科される可能性があります。
なぜ政府は、不法残留を防ぐための取り締まりや制度改革よりも先に、違反者にとって有利になる手続きを、これほど親切な言葉で広報するのでしょうか?
📊 2024年の技能実習生の失踪者では、ベトナム国籍者が約59%を占めたとされています。
これほど深刻な問題があるなら、政府が最優先で説明すべきなのは、不法残留の防止策、失踪者の把握、受け入れ企業への監督、そして制度の抜本的な見直しではありませんか?
ところが国民の目に飛び込んできたのは、お困りのベトナム人の皆さまへ、という実に親切な案内。
いやはや、日本政府のサービス精神には驚かされます。🤦♂️
日本国民が物価高、社会保険料、税負担、生活不安に苦しんでいる一方で、行政は法律違反をした外国人への手続き案内にまで、至れり尽くせりの対応ですか。
🇯🇵 インスタでも批判が殺到しています。
💢 困っているのは日本人の方だろ!
💢 犯罪行為なのに、なぜ再入国までの期間が短くなるんだ!
💢 一体どこの国の省庁なんだ!
💢 日本人の生活と安全をもっと優先してほしい!
こうした怒りの声が相次いでいるんです。
ただし、1年経てば無条件で再入国できるわけではなく、改めて入国審査が必要です。また、自主出頭を促す制度には、不法残留状態を早期に解消し、収容や送還に伴う行政負担を減らすという目的もあります。
それでも、政府が説明責任を果たさなくてよい理由にはなりません。
制度を作ったから説明は不要、昔からある制度だから批判するな、そんな理屈が国民に通用すると思っているのでしょうか?
本当に必要なのは、制度を利用して帰国した人数、再入国の実績、不法残留の抑止効果、そして受け入れ制度そのものの問題点を数字で明らかにすることです。
外国人であろうと日本人であろうと、法律を守ることが大原則です。国籍ではなく、違反行為と行政の対応を厳しく検証すべきでしょう。
それなのに政府の広報だけを見ると、法律を守って暮らす人への説明は後回しで、違反者への案内ばかりが妙に親切に見えてしまう。
💸 国民には増税と負担増をお願いし、行政への不満には理解を求め、そして不法残留者には帰国手続きの丁寧なご案内。
日本政府の得意技は、国民に厳しく、行政の失策にはとことん甘く、ということなのでしょうか?
そもそも、技能実習生が失踪する背景には、受け入れ企業の労働環境、賃金問題、送り出し機関への借金など、政府が長年向き合うべきだった構造的な問題も存在します。
そこを十分に改善できないまま、失踪と不法残留が繰り返される。
そして最後は、出国命令制度のご案内。
まるで、穴の開いたバケツに水を注ぎ続けながら、床が濡れたら雑巾を配っているような行政運営です。🪣
国民が知りたいのは、違反者にどれほど親切に対応できるかではなく、なぜ違反を防げなかったのか、そして今後どう防ぐのかということです。
厚生労働省の皆さん、これほど国民の怒りを買っている現実を前にして、それでも自分たちの説明と政策の優先順位に何の問題もないと、本気で考えているのでしょうか?🇯🇵
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高市早苗と小泉進次郎がイキりまくってるので何度でも指摘するが、第二次大戦の日本人戦死の6割が「餓死」 つまり大半が他国の攻撃ではなく日本軍の愚策で死んでる。 現在はその戦時中よりも食料自給率が低い。 自民党は馬鹿みたいに国内生産減らして輸入増やしてるくせに何が 継戦能力 だ売国奴が。
塾長(JUKUCHO) retweeted
高市早苗「75歳以上(就業者)は約13%となっており、今後も上昇していくことが期待されます」。
年金だけでは生活できないから働いているのだ。
勝手に決めるな。
ご高齢の方などで意欲のある方に働いていただくことは、社会・経済の活力の観点からも、ご本人の健康ややりがいなどの観点からも、重要です。
現在、企業には、希望する方について65歳まで雇用を確保する義務とともに、70歳までの就業機会を確保する努力義務があります。(『高年齢者雇用安定法』)
企業の取組を支援するため、「65歳超雇用推進助成金」(15~240万円を助成)や、社会保険労務士等の「70歳雇用推進プランナー・高齢者雇用アドバイザー」(全国で474名)による支援を行っており、70歳までの就業確保措置を実施している企業は約35%となっています。
再就職を希望する高齢者のうち手厚い支援を必要とする方には、ハローワークの「生涯現役支援窓口」(全国300か所)で、担当者制の下、多様なニーズに応じたきめ細かな支援を行っています。利用者のうち93%の方が就職されています。
臨時的・短期的または軽易な就労を希望する方には「シルバー人材センター」(全国1,309団体)が多様な就業機会を提供しています。
2025年の就業率は、60~64歳は約75%、65~69歳は約55%、70~74歳は約36%、75歳以上は約13%となっており、今後も上昇していくことが期待されます。
若い方も含め、正規雇用で働きたいにもかかわらず非正規雇用で働いている方への支援も重要です。
「わかものハローワーク」やハローワーク内の「わかもの支援コーナー」(全国220か所)で、特にフリーター(概ね35歳未満)の方に担当者制によるきめ細かな個別支援を実施しています。
ハローワークの「中高年層(ミドルシニア)専門窓口」(全国92か所)では、概ね35歳以上59歳以下の方を対象に、就職から職場定着まで一貫して支援しています。
非正規雇用労働者の方が、働きながら学び、キャリアアップを目指すことができる、オンラインを活用した「職業訓練」も実施しています(都道府県及び独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構『働きながら学びやすい職業訓練』:原則2~6か月:最大1年)。
非正規雇用労働者の正社員化に取り組んでいる企業には、「キャリアアップ助成金」(15~80万円)による支援も行っています。
こうした取組により、「働きたい方が働ける社会づくり」を進めていきます。
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どんな事情であっても、維新みたいな真の悪党に国政をお任せしてはいけない。議員定数を削減するなら、まず維新の議席をゼロにすべき!
#維新はいらない
#維新は反社会的集団
維新、議員定数31議席削減案めぐり異論相次ぐ 今後の対応焦点(日テレNEWS NNN)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/71…
塾長(JUKUCHO) retweeted
350億円も予算があれば、高額療養費制度を維持できた。すでに手術や通院をあきらめる人が続出しているのに。
塾長(JUKUCHO) retweeted
西成に長く住んでいた日本人の高齢者達を追い出して、どんどん民泊用マンションに建て直しているのは、西成のチャイナタウンを主導して牛耳って「西成のドン」と呼ばれているのは中国出身の不動産会社「盛龍のオーナーである林伝竜。
これはただの侵略だろ?
安全保障上の問題でもある。
悪化した日中関係は改善できるのか かつての友好が「蜃気楼」だった理由◇東京財団主席研究員 柯隆【コメントライナー】:時事ドットコム jiji.com/jc/v8?id=202610com0… @jijicomより
🚨🇯🇵🇷🇺 ロシアが日本政府に異例の強い警告です。日本企業によるウクライナへの軍事用ドローン供給をめぐり、ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官が、日本に対して痛みを伴う対抗措置を取る可能性を明言しました。⚠️
問題となったのは、日本企業Terra Droneが10月14日に発表した、ウクライナへの迎撃ドローン納入です。
同社はウクライナ企業との提携や技術開発を進めており、今回の発表では、すでに前線で運用されていたドローンの供給が、ウクライナ国防省傘下の調達機関を通じた国家レベルの取引に拡大したとされています。
これに対してザハロワ報道官は、繰り返し警告してきたにもかかわらず実行された露骨な敵対的措置だと強く非難しました。
さらに、日本政府は国内企業に適切な指導を行うという以前の保証に反し、軍事分野での取引を事実上奨励していると主張しています。
🇯🇵 ここで問われるのは、日本政府の外交姿勢です。
欧米主導の対ロシア制裁には積極的に足並みをそろえ、ウクライナ支援を続ける一方で、日本企業が外国の戦場に投入される兵器の供給に関与することについて、国民にどれほど説明してきたのでしょうか。
グローバリスト的な国際協調を優先するあまり、日本自身の安全保障と国益が後回しになっていないでしょうか。
ザハロワ報道官は、日本側が民間主導だと説明しても説得力はないと反論し、ロシアには日本に痛みを与える措置を講じる手段が十分にあると警告しました。
さらに、ロシアの安全保障を脅かす兵器については、正当な軍事目標になり得るとの立場まで示しています。
これは単なる外交上の抗議ではありません。日本企業の軍事分野への関与が、日露間の新たな対立要因になっているという重大な警告です。🚨
欧米と歩調を合わせることと、日本の国益を守ることは、必ずしも同じではありません。
遠く離れたウクライナの戦争に関与を深める一方で、その外交的、経済的な代償を負うのは誰なのでしょうか。
日本政府は欧米への忠誠を示すことに熱心なようですが、肝心の日本国民に対して、どこまで危険を引き受けるつもりなのか説明しているのでしょうか。🇯🇵🤔





























