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昨年やったグラフィックをまとめてtumblrとPinterestにアップしました。お見知りおきを!
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【拡散希望1/R.I.P.芥正彦!!昨日僕は灰野敬二さんと一緒に芥さんのご遺骨を骨壺に納める"骨上げの儀"に携わってきました】追悼・芥正彦(&ホアン・アトキンス)─ 死者は合わせ箸によって再び呼吸する。「器官も身体もなき知能」から「器官も身体も失われた演劇」へ Text by 宇川直宏(#DOMMUNE)↓
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◾️追悼・芥正彦─ 死者は合わせ箸によって再び呼吸する。
〜「器官も身体もなき知能」から「器官も身体も失われた演劇」へ
Text by 宇川直宏(DOMMUNE)
芥正彦さんが亡くなった。
2026年10月27日。享年80。
1969年、東京大学で三島由紀夫と対峙した、あの東大全共闘の論客が、この世を去った。
しかし、芥正彦という存在を、1969年という歴史の一断面のみに封じ込めることなど到底できない。なぜなら、彼にとって演劇とは、過去に上演された作品でも、舞台という閉鎖空間における出来事でもなく、世界そのものを問い直し、生きることの根拠を奪還し続ける、終わりなき思想の実践だったからだ。
僕が芥さんと出会ったのは、2014年。DOMMUNEで配信した、日野繭子さんのヒプノティック・ハーシュ・ノイズアルバム「Akashic Records」のリリース記念番組「Analysis of 日野繭子 ~ピンク映画、そして…ノイズ」への出演がきっかけだった。以来12年。晩年には、伝説的な演劇理論誌『地下演劇』の50年ぶりの復刊に、アートワークの制作という立場から深く関わることになった。
1969年から刊行された『地下演劇』が、半世紀を超える時間を経て、2024年に第7号として甦生した。タイトルは『希望の原理』。
約900ページに及ぶこの自立する巨大な紙の束には、2020年から2023年にかけて密かに重ねられていた、宮台真司、浅野典子、志人、そして若い世代との20本もの対話が収録され、新作戯曲『令和の国の舞踏譜』『灰と、灰の灰──老オイディプスの帰還──老いたるものに祖国なし』も掲載された。
50年前の前衛が、懐古趣味として復活したのではない。50年前に始まった問いが、いまだ解決されていないことを証明するために、芥正彦は再起動したのだ!!!!!!!僕はこの50年ぶりの奇書の表紙とカラーページの制作に、生成AIのMidjourneyを使用した。
表紙と12枚に渡るカラーページの世界、その制作ノートに、僕はこんな言葉を残した。
「プロンプトエンジニアリングは戯曲である。大規模言語モデルを演出するためのト書きである。」
そして、生成AIを「器官も身体もなき知能」と呼んだ。
アントナン・アルトーの「器官なき身体」を、ジル・ドゥルーズとフェリックス・ガタリが思想として展開したように、僕は身体を持たない生成AIと共に、芥正彦の地下演劇をもう一度上演しようとした。
黒いフードに身を包んだ7人の地下演劇集団。舞台に出現するブラックホール。6次元へのアセンション。アンデス山脈へと通じる螺旋。そこから噴出する昆虫の大群。そして、活字の断片となって空間を飛び交う芥正彦の言葉たち。僕はそれらをプロンプトとして記述し、AIに演じさせた。
しかし、生成されたイメージは必ずしも僕の想像通りにはならない。そこには飛躍もあれば欠落もある。欠落した世界を人間の身体と知能で補い、予期せぬ飛躍を新たな表現として受け入れる。
これは演劇であると同時に、即興演奏でもあった。
そして、どちらの行為も英語では「PLAY」と呼ばれる。
つまり、僕はAIと地下演劇をして紙とインクで上演していたのだ!!!!!!! それは、芥さんへの最大限の敬意を込めた、僕なりの地下演劇ごっこだった。
そして今、その言葉がまったく異なる意味を持って、僕自身に突き刺さっている!!!!!!!!!!!
昨日、芥さんの葬儀に参列した。
灰野敬二さん、山崎春美さん、宮台真司さん、SLOGANの熊谷朋哉くん、豊川悦司さん…..芥さんと縁の深かった方々が集まった。
葬儀場へ向かうタクシーは、環状七号線で発生したトレーラー事故による大渋滞に巻き込まれ、まったく前へ進まない。仕方なく脇道を迂回し、ようやく到着した頃には、メーターは7,500円に達していた。
その車中で、僕はもう一つの訃報を知った。デトロイト・テクノの父、ホアン・アトキンスの死…..
Cybotron、Model 500、そしてホワンが1985年に設立したデトロイト・テクノの歴史的なレーベルMetroplex。電子音楽の未来を切り拓き、テクノという文化の基礎を築いた、あのホアン・アトキンスまでが逝ってしまった。
ホアンと僕はDOMMUNE開局前夜のMixroofficeで対談し、収録後、浅沼裕子さんと一緒に3人で寿司三昧に行った。ホワンが最初に頼んだのは炙りトロ、次に頼んだのがしめ鯖、その次に頼んだのが煮蛤、さらにオーダーしたのが漬けマグロ!!!!!!! モジュレーション、LFO、グリッジ、サチュレーション.......まるでModel 500のように、全て加工したネタじぁねーーーーーかーーーーー!!!!!!!! 僕はホアンのカタコト日本語のオーダーに3滴ぐらいガチでチビった(実話)。
芥正彦とホアン・アトキンス。
まったく異なる文化圏に生きた二人だが、既存の表現形式を破壊し、アンダーグラウンドに新しい世界の可能性を見いだしたという意味では、どちらもラディカルな革命家だった。片や身体と言語によって、片や電子音とRoland TR-808の反復によって、まだ存在しない未来を引き寄せようとした。そう、一人は地下演劇を、もう一人は地下音楽を更新し続けた。
環七の渋滞の中、都市の時間がワゴンタクシーの中で停止し、その車内では二つの巨大な文化的時間が同時に終わりを告げようとしていた。
なんて日だ!!!!!!!!!!!!!(←ゴッドファーザーオブテクノではなくキングオブコントw)
そして、火葬が終わった。芥さんは棺桶の中で僕らが彩ったビビッドな花々に囲まれ、その後、一気に焼かれて、60分で真っ白な灰となった(R.I.P ちばてつや)。
灰野敬二さんと僕は、芥さんのご遺骨を箸から箸へと渡し、骨壺に納める「骨上げの儀」に携わった。
なるべく大きいところを収めよう。芥さんの骨盤、そして大腿骨の一部は僕ら2人が骨壷に収めた自覚がある。
ご遺骨を箸で渡すという所作には、故人が三途の川を渡って無事に極楽浄土へ行けるように「橋渡し」をしてあげるという、韻踏合組合のように強いライミングに満ちた祈りが込められているともいう。
しかし、芥さんの身体は、すでにかつての形を失っていた。こんなスケルトンな様相で果たして川を渡れるのだろうか?ハロウィンは2日前に終わったばかりだ。
そう、ハロウィンの2日後、死ぬほど仮装(火葬)された芥さんの身体の最後の痕跡を、僕たちは自らの身体を使って受け渡していた。
灰野さんから僕へ。僕から灰野さんへ。
そこにあったのは、死者と生者の間で交わされる、言葉にならないインダストリアルな共同作業だけだった。
死の工場、骨の工場、灰の工場、そこに台本はない。にもかかわらず、僕らはその所作をなぜか身につけていた。
これは、巨大な燃焼炉の前で演出された、芥正彦最後の地下演劇だったのではないか?
アルトーが演劇を単なる表象ではなく生命そのものに作用する出来事として捉えようとしたように、この儀式では、死が概念として語られるのではなく、僕らの身体を介して軽快に、そしてスポーティーに運動化されていたのだ!!!!!!!
かつて『地下演劇 第7号』で、「器官も身体もなき知能」であるAIと共に、芥さんの演劇を生成した僕が、今度は、器官も身体も失われた芥さんの存在を、灰野さんの身体を通して受け止めている。生成AIとのPLAYから、死者、そしてご遺骨との最後のPLAYへ。
それはあまりにも残酷で、あまりにも美しい、演劇的な反転だった!!!!!!!
もちろん、葬儀そのものを作品として語るつもりはない。しかし、人生と演劇の境界を問い続けた芥さんなら、この奇妙な符合に、いつものように笑ってくれるのではないか。僕には、そんな気がしてならない。
骨の工場での演劇的任務を終えた今は、ただ悲しいという言葉だけでは到底言い表せない、深く静かな哀悼の念に包まれている。
しかし、僕たちにはまだ、できることがある。
DOMMUNEは2010年の開局以来、ライヴストリーミングという形式を用いて、さまざまな芸術家や思想家たちの生身の言葉、身体、そして思考が生成される瞬間を記録し続けてきた。僕はこれを「ライフログアート」と呼んでいる。
生きている人間の、二度と繰り返すことのできない時間を、記録すること。そして、その記録を未来へと開いてゆくこと。ライヴストリーミングとは、現在の輝きを映し出し生配信するプロジェクターであると同時に、アーカイヴと化したその時間は、死者を現在へ呼び戻し再生するための幻灯機でもある。
2024年5月1日、DOMMUNEでは『地下演劇 第7号』の甦生を記念し、SLOGAN Presents「希望の原理」と題した3時間の番組を配信した。
出演は、芥正彦と宮台真司。
アルトーを父とする芥さんと、学知を用いて徹底的に擁護すると語った宮台さんが、この混迷する時代における「希望の原理」を巡って激突した、凄まじい3時間だった!!!!!!!!!!!!!
1969年の「東大全共闘 vs 三島由紀夫」から、2024年の「芥正彦 vs 宮台真司」へ!!!!!!!!! いや、そんな大袈裟な番組ではなかった、笑いと糞尿に塗れた言葉が暴れる濃厚な3時間だった。そう、50年の歳月を超え、芥さんの言葉はこの日、なお燃え続けていた。
そして本日、2026年11月4日。
芥正彦さんへの哀悼の意を込めて、この番組のアーカイヴを世界の側へと公開する。これは単なる追悼配信ではない。
芥正彦の思想を、死によって完結させないための、再演である。かつて僕とDOMMUNEは、AIと共に芥正彦の幻影を生成した。今度は、アーカイヴによって、生前の芥正彦の肉声と思考を現在へ再召喚する。生成されるイメージと、記録された現実。芥さんが灰となった今は、どちらも異なる時間の中で、不在と向き合うためのメディアと化しているのではないか?。
もちろん、いかなる技術も、失われた生命そのものを取り戻すことはできない。
しかし、死者の言葉に再び耳を傾け、その問いに応答し、まだ見ぬ未来の誰かへとその召喚された幻影を受け渡すことはできる。それが、それこそが、DOMMUNEの正体だ!!!!!!! 死者は語ることをやめても、その言葉が問いを生み続ける限り、思想は死なないだろう。
芥正彦さん、あなたが晩年に掲げた「希望の原理」は、あなたの不在によって、僕たち自身への問いとなりました。希望とは、未来が保証されない世界で、それでもなお行動し、思考し、創造することなのでしょうか?
「でもやるんだよ!」(©根本敬 from しおさいの里)
舞台が消えても、身体が消えても、あなたが遺した歪な問いを引き受ける人間がいる限り、地下演劇は続いてゆく。そしてデトロイトの廃墟では、今日もTR-808が木魚のように鳴り響いている。き、き、聞こえる!! 聞こえる!! 聞こえる!!
REST IN POWER, MASAHIKO AKUTA!!!!!!! そして、JUAN ATKINS!!!!!!
THE UNDERGROUND FLOOR NEVER DIES!!!!!!!
宇川直宏(DOMMUNE)
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【追悼・芥正彦 アーカイヴ公開】
2024/05/01 WED 19:00–22:00
SLOGAN Presents「地下演劇」甦生記念番組「希望の原理」芥正彦 vs 宮台真司、50年ぶりの『地下演劇 第7号』にて激突!
⭕️出演:芥正彦 × 宮台真司
⭕️開会挨拶:熊谷朋哉(編集担当:SLOGAN)+ 宇川直宏(デザイン担当:DOMMUNE)
1969年「東大全共闘 vs 三島由紀夫」から55年。伝説の演劇人・思想家、芥正彦がDOMMUNEに降臨した歴史的対話。「希望の原理」を巡って繰り広げられた、燃え上がる3時間を再公開。
2026年11月4日、芥正彦追悼特別公開。
過去の記録を未来の思想へ。
<Youtube番組アーカイヴ>
youtube.com/live/Bt3UcxkJVhM…
<DOMMUNE番組概要ページ>
dommune.com/streamings/2024/…
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YouTube上で杉浦康平ご本人によるブックデザイン解説が全部見られることを知ってますか。私は先ほどまで知りませんでした……。
youtube.com/@%E6%9D%89%E6%B5…
tomohiro matsuda retweeted
Deerhunter のフロントマン Bradford Cox のソロ・プロジェクト Atlas Sound、約15年ぶりの新曲「Octoberland」をリリース!
indienative.com/2026/10/atla…
トクのロゴがmilkcowのMassive Attackだ。
【鈴木エイトxロマン優光の『ネットで"真実"を知ったつもりでデマをまきちらす君へ』刊行記念番組に斎藤幸平氏登壇!⭕️是非予約を▶︎coremagazinedommune.peatix.c…】<11/3/火>19:00-21:30 #DOMMUNE コアマガジン 「ネットで"真実"を知ったつもりのアンチ左翼の君へ」●出演:斎藤幸平,鈴木エイト,ロマン優光
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2026/11/03 WED(祝)19:00-21:30
コアマガジン PRESENTS
「ネットで〝真実〟を知ったつもりのアンチ左翼の君へ」●出演:斎藤幸平、鈴木エイト、ロマン優光(五十音順)
⭕️STUDIO観覧予約|Peatix▶︎coremagazinedommune.peatix.c…
⭕️番組概要|DOMMUNE
▶︎dommune.com/streamings/2026/…
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■統一教会を中心に社会問題を追及するジャーナリスト・鈴木エイト氏とロマンポルシェ。DELAY担当の言論系ミュージシャン・ロマン優光氏の単行本『ネットで〝真実〟を知ったつもりでデマをまきちらす君へ』刊行記念プログラム!
2人が、気鋭のマルクス経済学者、また経済思想家として名を馳せる斎藤幸平氏と共にネット言論の危うさや、現在の日本社会の問題点、どうすればデマに惑わされないリテラシーを保つことができるのか語り合う。
また、左翼が苦境に立たされている現状と左翼を目の敵にするアンチ左翼へネットメディアはどう影響しているのか、などネットと左翼とアンチ左翼の関係についても議論。堅苦しい話だけでなく、音楽の話やカルチャーの話もするかも!ネトウヨも愛国左翼も、観念右翼も脱資本主義者も是非SUPER DOMMUNE STUDIOへ!!!!!!!!!!
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■『ネットで〝真実〟を知ったつもりでデマをまきちらす君へ』鈴木エイト、ロマン優光(コアマガジン)
テレビや新聞など既存の大手メディアを〝マスゴミ〟〝オールドメディア〟などと批判し、その情報の真偽に疑問符をつける一方、自分が信頼するインターネットサイトの記事や動画、SNSの投稿は〝真実〟だと疑わない人々がいる。ネット上のデマ情報は増えていく一方で、それがデマだと疑われず拡散されることによって、デマが世論や選挙などにも影響を及ぼすようになっている。
そんな状況の中、正しいメディアリテラシーで世界の出来事を読み解くにはどうすればいいのか。統一教会などの社会問題を追及するジャーナリスト・鈴木エイトとニューウェイブバンド「ロマンポルシェ。」のロマン優光が、昨今の様々な出来事について語り合い、対話を通して真っ当な見方を提示していく。東京新聞記者の望月衣塑子氏との特別鼎談も収録!
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<PROGRAM INFO>
ENTRANCE ¥2500(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者をPeatixにて予約受付中です!! ▶︎coremagazinedommune.peatix.c… 当日直接スタジオにお越しください!! またエントランスで必ず1DRINKをご注文ください!!)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
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<新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について>
• 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。
• 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。
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• 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。
• 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。
DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。
• 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。
• 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
少量ですがこちらのTシャツの追加した分をWEB STOREにも反映しました!
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AA= 対バンツアー『X-FADER CIRCUIT』横浜・東京公演のチケット プレイガイド先行受付は、本日10月25日(日)23:59までとなっております!
BALZACをゲストに迎える大阪公演は引き続きチケット一般販売中です!
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チケットぴあ ▶︎ w.pia.jp/t/aaequal/
ローソンチケット ▶︎ l-tike.com/aaequal/
詳しくはAA=オフィシャルHPのLIVEページをご覧ください! aaequal.com/live/
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昨日のCLUB QueでのWRENCH!
何度観ても衝撃を受けてしまう
ライブでしか味わえないグルーブの濁流にのまれる恍惚感
この唯一無二のWRENCH、12/19新大久保EARTHDOMでのイベントに出演いただきます!
目撃せよ!
🤖 Made with AI
今夜はこれ着てやるー
1994 VICTORY RECORDS Tee
クローゼットの奥からひっぱり出した。
本日!下北沢CLUB Que
nails of hawaiian
COKEHEADHIPSTERS
WRENCH
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【イベント対談企画第6弾!】
11/28.29名古屋ダイアモンドホール
mudy on the昨晩周年公演に向けたインタビュー企画!今回はアルバム『The Golden Age』について、フルサワ単独インタビューです!🎸
🏆第6回目
mudy on the 昨晩 / フルサワヒロカズ
是非お読みください!
2youmagazine.com/interview/m…
来週土曜はこちら!
10/24 (SAT) 下北沢CLUB Que
nails of hawaiian
COKEHEADHIPSTERS
WRENCH
すいません、チケットはソールドアウトしていますが来られる皆さん楽しみましょう!






































