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ボカロ側じゃないネット民に人間側がオモチャにされ始めた、と見かけたけどドルヲタのフォロワー達はおわかりの通り、これまでも普通にいたアンチやジャニ嫌いがその辺知らないボカロ側に可視化されただけなので、ヤバいのは通報していってね。雑な女叩きはボカロ側の当アカウントも普通にキレてます。
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👑King & Prince 👑
@kp_official0523
来年2027年2月に、8枚目となるアルバムをリリースすることが決定しました✨
詳細は今後お知らせいたします✉
続報をお楽しみに📢
🎧bio.to/kingandprince
#KingandPrince
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ハッピーハロウィン🎃
ひと足早いけど、ハロウィン気分を味わえるゲーム作ったから
みんな遊んでみて!
実は Gemini Argon でカンタンにできたってことは秘密ね笑
#PR
#KPxGemini
アイドル側より
・YouTubeコメ荒らさないでくれて本当にありがとう(少しはいたけど通報で消える程度)
・内容についてそんなに文句ないけど、Wikipedia騒動の犯人は第三者との見方が多いこと補足します(ジャニオタが使わないワードが散りばめられているため)サツヨコも大半が第三者の愉快犯ですよね
・アイドルのイメージが下がり仕事が減る~のくだりは筆者の主観と願望なので、これ続けると名誉毀損になります気をつけてね
・お互いへの誹謗中傷についてはアルゴリズムで見えてるものが違うので、どちらも相手側の攻撃の方が見えやすく、相手が酷いと思いがちです。どちらもやめてほしいです。しつこい。
#KAITO問題 #髙橋海人タグ問題 の主要な出来事の時系列(Ver.2)
⚠飛び火した界隈の話題や類似事例、関連情報も含みます(敬称略)
2006年2月17日
VOCALOID KAITO 発売
名前の由来は一般公募の中から『VOCALOID MEIKO(先に発売された同社製品)と並んだ時の絵面がいい』『外人でも発音しやすい』等の理由により選ばれる
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2007年8月23日
ハッシュタグが世界で初めて使われる
エンジニアのクリス・メッシーナが『how do you feel about using # (pound) for groups. As in#barcamp [msg]?.(原文ママ)』と話題のグループ分けの為にハッシュタグを考案し、提案ツイートをした事をきっかけに使われはじめる
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2008年
髙橋海人がダンスチーム『F4』を結成しKAITO名義で活動開始
ダンスチームの名前の由来は『花より男子』のF4から拝借したとされる
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2009年7月2日
Twitterがハッシュタグを公式機能として採用し実装され、全ユーザーに周知される
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2009年9月13日
現在確認できる範囲内では『#KAITO』が初めて使われており、内容もVOCALOIDのKAITOに関するものだった
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2009年10月16日
au公式アカウントが設立され、2009年10月19日に開催されるau新商品発表会の公式ハッシュタグを#au2009にする事を発表したが、既に別の会社のイベント用ハッシュタグとして使われていた為、ユーザーから重複の指摘されていたがau公式アカウントはハッシュタグの利用継続を発表した結果、4時間以内に炎上してしまった
au公式アカウントは炎上したことを受け、利用継続発表を撤回し#au_official2009へとハッシュタグを変更する事を発表した
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2011年7月13日
ハッシュタグが日本語に対応した
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2012年8月30日
インドネシアのコナンファンのアカウントが怪盗キッドが写っている画像のツイートに#KAITOタグを付け投稿する
現在、日時指定をせずに#KAITOを遡ると最後に出てくる為「最初に#KAITOタグを使ったのはまじっく快斗(コナン)界隈だ」と誤解されやすくなっているが実際にはVOCALOIDのKAITOが先である
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2013年7月
髙橋海人がジャニーズ事務所に入所
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2015年6月
『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』の公式応援サポーターの期間限定ユニットとして『Mr.King vs Mr.Prince』が結成され、髙橋海人は『Mr.King』のメンバーとして活動開始
発表と同時に#キンプリのタグがジャニーズファンやTVerアニメ公式の投稿にて使われはじめる
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2015年8月20日
『Mr.King vs Mr.Prince』の活動継続が発表される
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2016年1月9日
『プリティーリズム』シリーズのスピンオフ作品としてアニメ映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm(公式略称:キンプリ)』が放映される
公式タグとして前日の1月8日に公式アカウントが#キンプリタグを利用してツイートをしている
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2017年7月28日
アニメ『KING OF PRISM』を手がけるタツノコプロが『キンプリ』を商標登録する
この事から#キンプリはアニメが先でアイドルが後と勘違いされやすいが実際はアイドルが先である
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2018年1月17日
『Mr.King』『Mr.Prince』と別々に三人ユニットとして活動していたが、ジャニー喜多川に6人でデビューしたいと直談判をしたのをきっかけにグループ名を『King & Prince』に改名した
ニュースサイト『アニメ!アニメ!』等で#キンプリのハッシュタグ問題も含め取り上げられる
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2020年5月2日
VTuberのはるさめねここが配信用タグとして#ねここらいぶを初ツイート(タグ自体はそれ以前の配信内での記載されていたり、ファンによって既に使われている)
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2022年10月13日
YAMAHAからVOCALOID6がリリースされ、標準搭載音源として今までのKAITOや初音ミクの様なキャラクター性を強く押し出すボイスバンスとは対照的に、シンプルな名前とシルエットとイメージカラー以外の情報がなく、声色もキャラクター性をあえて出しすぎないように設計されたボイスバンクの『シルエットシリーズ』が用意されている
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2023年12月24日
VOCALOID6がバージョンアップされ、シルエットシリーズとして新たにASAHIやSAKURA等が加わり、シルエットシリーズは合計16人になった
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2024年8月7日
VTuberのみけねこが突如配信(感想)タグを#ねここらいぶに変更を発表
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2024年8月10日
みけねこの配信タグの変更を受け、はるさめねここが#ねここらいぶに寄せられた過去4年間の投稿をブックマークした上でタグを手放し#はるさめねここに統合を決定し、みけねこが炎上し、同日みけねこがタグ被りを謝罪した上で感想タグの利用をしない事を発表
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2024年8月24日
炎上によって事実とは異なる情報が出回っているとしてみけねこが#ねここらいぶ騒動の釈明動画を投稿
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2026年10月3日
髙橋海人がソロ活動時の名義を『KAITO』で活動する事やKAITO名義で新曲を発表し、公式やファンが#KAITOタグの利用を開始した
ボカロのKAITOとタグが被ると過去の作品や新人が投稿する作品が探しにくくなる為、懸念の声が上がり始める
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2026年10月4日
KAITO以外のボカロ界隈や海外ユーザーからも髙橋海人側への批判が募り始め、ティアラと青廃の口論も激化
髙橋海人が新曲リリース前リレー生放送をし、その中で『VOCALOIDのKAITO』について知っていると言及し「レジェンドだよね」と発言し、知っていたのにわざわざ芸名を被せたのではないかと言う疑惑の目が強まる
ティアラ内でもタグを変更した方が良いのではないか?という声はこの時点から見られている
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2026年10月5日
初音ミク公式が#KAITOタグの騒動に関して、
「同じ名称が使用されることによるハッシュタグ等の重複を完全に防ぐことは仕組み上困難であり、今後も検索やSNS上で双方の情報が混在する場面が生じるかと存じます。
それぞれの「KAITO」を応援する皆さまがお互いの存在や活動を尊重しながら、 気持ちよくコンテンツをお楽しみいただけることを願っております。
また、当社からのお知らせやSNSでも、これまで通りバーチャルシンガーの「KAITO」に関する情報を発信してまいります。
皆さまとともに歩んできた「KAITO」の文化を大切にしながら、 互いを認め合える、優しいコミュニティであり続けられるよう見守っていただけますと幸いです。(原文ママ)」
と声明を出した
みけねこがKAITOタグ被り騒動を察知し、改めて自身のタグ被りに関しての釈明ツイートを投稿した
VOCALOID KAITOに声の提供・モデルとなった歌手の風雅なおとが療養中KAITOの情報を追っていたが急に情報が追いにくくなったとしてKAITOを心配するツイートを投稿した
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2026年10月6日
renéeというユーザーがVOCALOID KAITOを使いKing & Princeの『シンデレラガール』のカバーし歌わせた動画を投稿
それを見たるーるーというアイドルを推しているユーザーが「もしかしてKAITOという人がいるんじゃなくて、(中略)誰が作ってもKAITOってこと??」と投稿したことによりVOCALOIDがVTuberのような活動者なのではなく楽器(合成音声ソフト)であるという事とその事を知らない人が意外にも多いという事が周知され始める
ユニバーサルミュージック公式が髙橋海人の楽曲の紹介ツイートをしたが#KAITOを使いティアラ、青廃共にタグを使うのをやめませんか?と提案するリプライが多く見られる
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2026年10月7日
「タグは先駆者が独占され、後発は配慮する必要がある」という論争が激化し別界隈(VTuber、怪盗キッド、KING OF PRISM等)への飛び火が激化し始める
具体的には「KAITOタグが初めて使われたのは2012年の怪盗キッド関連ツイートだからタグジャックした事あるボカロ側はダブスタだ」や、「キンプリはアニメのキンプリが先でジャニオタがタグジャックしたんだから警戒されるのは当然だ」というような投稿がされる
しかしどちらもこの時系列でまとめている通りガセである
怪盗キッドファンやKINGOFPRISMファンもKAITO騒動に巻き込まれた事で苦言の声が散見される
同時に、『シンデレラガール』のカバー投稿とVOCALOID=楽器(合成音声)という事実が広まり良識のある髙橋海人側とボカロ側の間で争いが軟化し多くの人が態度を改めて対応し始める
それがきっかけでrenéeは『ノーベル平和P』と呼ばれ始めるが、本人は自分で名乗るのは烏滸がましいと発言した
今回の件でVOCALOID=楽器(合成音声)だと知った夢女子やイラストレーター、作曲界隈等を中心にKAITOやVOCALOIDに興味を示し始める投稿が多く見られるようになる
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2026年10月8日
ノーベル平和Pと一日経っても呼ばれ称えられていた為renéeは「ここまで言われたら名乗らん方が野暮」として活動名にノーベル平和Pを入れる
タグに関しての髙橋海人をミュートする提案がアイドル界隈から上がるが上手く機能しない事や、ティアラ側の統率が取れず髙橋海人を入れない投稿もある事、日本人が良くても日本語を使わない海外ユーザー達の利便性や活用しにくいのを理由に批判が相次ぐ
また、アンチや過激派がヘイトを集める投稿をしたり、ボカロ界隈も危惧していた髙橋海人をおもちゃにするようなコンテンツ(INMUKING等)が実際に投稿される等が起こる
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2026年10月10日
前日に「キンプリにはティアラという美しいファンネームがあるのに品性に欠ける言動をしてるファンは悪役令嬢ってこと?」というような内容のツイートに対して「そういうファンはおかんむりなんだろう」と返した引用リツイートによって、キンプリや髙橋海人側の良識あるファンをティアラ、感情に任せてデマの吹聴や成りすまし、論点ずらし等で印象操作をしようとするなどの害悪行為を行うファンの事を『おかんむり』または『汚冠』と呼ぶ事が定着する
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2026年10月11日
今回の騒動でVOCALOIDが周知された事によりKAITOのパッケージ版が多くの通販サイトで完売しているとの報告が相次ぐ
またMEIKO等も売り切れ報告が上がる
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2026年10月12日
一部のティアラが投稿した「『YouTuber低評価ランキング(YouTuber非公式)』のランキングトップに髙橋海人の新曲が入ってしまったからボカロ界隈の嫌がらせだ😭」と言う内容のツイートが伸びるが、
日本語のアカウントで明らかに扇動している投稿は1件(いいねやRTも二桁台でしかも過去投稿にボカロの話題がほとんどない上に、日本語話者の香港ユーザー)しかなく、髙橋海人の新曲のコメント欄に目立った荒らしコメントも見受けられず、ネット上の組織的な扇動や祭りであれば対象動画に荒らしコメントをしないのは有り得ない、また、YouTuber公式の説明では低評価はオススメに出にくくなると言う説明がある為、単純に観たくないのに表示されて見させられた人が単純におすすめに出て来ないように低評価を押してるだけであると推測されている
また、この投稿により2026年10月4日以降に「タグや名称被りが嫌なら自衛すればいいじゃん」と一部ティアラ達がし続けていた発言を取り上げられて「自衛の為にYouTube公式がオススメに出にくくなると説明がある低評価を押してるのにそれに結局文句をいってくるじゃないか!」と再度炎上した
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2026年10月13日
一部のティアラから「髙橋海人がKAITOにする事をマーケティング失敗とするなら、VOCALOID6のSAKURAやASAHI等のシルエットシリーズ等も後発で名前被りしていてマーケティング失敗ではないか?」と発言される
しかし、YAMAHAが運営するVOCALOID公式アカウントはMEIKO、KAITO、初音ミク、結月ゆかり等のキャラクター性が高いVOCALOIDはタグを使うのに対してシルエットシリーズは一切タグを使ったことが無い上にそもそもVOCALOID6(標準版)の標準搭載ボイスである為わざわざマーケティングする必要性は無く、シルエットシリーズを前面に押し出して活動するユーザーは少なく、タグを付けて投稿する人やマーケティング事例も少ないという使用実態がほとんどなく、SAKURAタグ自体もアイドルやNARUTOのさくらのファンアート等が既に混在し共存している為迷惑を被る被害者が居ない、声を上げていない為、
タグを付けて投稿するファンが多い上にマーケティング目的でも使い、迷惑を被る被害者が実際に声を上げている状態の髙橋海人の事例と比較するのは不適切だとする声と、髙橋海人側痛い所を突かれたとして穏便に済ませるべきだという声が上がる
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2026年10月15日
ユニバーサルミュージック公式アカウントから髙橋海人の1st EP発売のお知らせツイート内で「KAITO(髙橋海人)へ寄せてくださる皆様のお声は#KAITOではなく#KAITO_SALTBOYで発信をしてくださると幸いです(原文ママ)」と発表した
なすというユーザーの「普段ボカロ界隈にいる人以外にもボカロ側になって抵抗した人が結構多かったな」という投稿に対してnicoというユーザーが「え?ボカロ界隈以外はほとんどの人が海ちゃん側でしたが😇」と引用リツイートした所、様々な界隈のユーザーから「〇〇界隈の者だけどタグ被りはやめて欲しい、する奴は嫌い、明日は我が身なのでボカロ側を支持する」というような内容の批判リプライが殺到した(こちらからその投稿に寄せられたリプライを閲覧出来る nitter.cf/search?q=conversation_…)
一部ティアラから「ティアラは大切な名前なのでおかんむりと呼ばれているのを見るのがつらい」「汚冠はやめて欲しい」と言うような意見、懇願ツイートが散見されるが、「善良なティアラの名に相応しい良識のあるキンプリのファンと迷惑行為を繰り返す害悪ファンを区別する名称がないと善良な人達まで害悪だと認識されてしまうので呼び分けた方がいい」や「タグ被りはやめて欲しいと懇願した際に違法じゃないとしたファンが多かった為、こちらも害悪ファンに対して違法ではないおかんむり呼びはやめない」等の意見、反論等が寄せられた
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2026年10月19日
Wikipediaでおかんむりに該当すると思われる複数人のユーザーからVOCALOIDのKAITOのページを髙橋海人のKAITOのページに改変しようとしたり、KAITO(VOCALOID)という名称に変更しようとするなどの荒らし行為が散見される
どちらもすぐに修正されたり、反対多数で棄却される等で失敗している
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2026年10月21日
KAITO(髙橋海人)official(@kaito_jp1999)が開設され、改めてタグの変更を公式に発表された
この事により騒動自体は落ち着きを見せるが、髙橋海人や発売元の対応の遅さや対応の不十分さが露見した為、ボカロ界隈や日本国内に留まらず世界的な平均好感度の低下による弊害(苦言や批判が定期的に上がる、髙橋海人アンチの増加、イメージダウンに起因する仕事の減少等)や、おかんむりと呼ぶに相応しい髙橋海人やキンプリの過激派ファンがボカロ関連に対して嫌がらせを行っている等の事例が散見されていたり予想される為、お互いに遺恨、弊害が残る結果となった
補足しておくと、誹謗中傷をたしなめ、こちらにカイトタグの役割について丁寧に説明してくれて、名義はそのままでいい、タグだけ変えてほしいと発信し続けた穏健派の方もたくさんいた。どちらにも、穏健派と過激派がいた。それが私が見ていた景色です。
誹謗中傷した人達はその個人が悪いのであって、界隈で括るものではなく、悪いことをした人やそれに乗っかって徒に叩いたりデマを拡散した人達が報いを受けるべき。ただ「あったという事実」は覆らない。
もうひとつ訂正しておきたい。
悪意を持ってわざと被せた、乗っ取ろうとした、とかの思考は3次元界隈の名前タグの使い方からしてありえない。デマ。
本人がボカロKAITOを知っていたとしても、一般人名タグをコミュニティ検索に使っているなんて知るわけない。こちらでは人名は被るものだから。
(こちらを正当化したいわけではありません。わざと被せた、乗っ取ろうとした、潰そうとしたは絶対嘘だよ、ということだけお伝えしたかったです)
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スタエンの声明サツヨコだけじゃなく人格否定や侮辱的な投稿デマの拡散も含まれてるから、髙橋海人に誹謗中傷してきたボカロ側やアンチやアンリー、サツヨコはしてないから自分は関係ないと思ってるだろうけど詰んだね
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髙橋くんがチリクラブ食べてるお店で出てくる方たち、演者さんかと思ったらガチ店員さんたちで、これ見て来た〜と伝えたら「KAITO! KAITO! あそこでクラブ食べてた〜」って覚えてらっしゃって、おたくにっこり🦀 (時間的にチリクラブはなかった)
#KAITO_SALTBOY
USEN 推し活リクエストでKAITOの『swim?』をリクエストしました! usen.oshireq.com/song/695828…
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【弊社所属アーティストの権利・安全を守るための取り組みについて】
必ずご確認いただき、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
universal-music.co.jp/press-…
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【法的対応を継続】STARTO、誹謗中傷に声明 削除をしても「法的責任は消滅しない」
news.livedoor.com/article/de…
所属タレントへの誹謗中傷や虚偽情報の拡散、脅迫などの権利侵害行為についての方針を発表した。民事上の損害賠償責任だけでなく、刑事責任を問われる可能性にも言及している。
STARTO社、所属タレントへの誹謗中傷に法的対応&進捗発表
oricon.co.jp/news/2489071/fu…
◤ 弊社タレントへの誹謗中傷に対する法的対応の進捗について ◢
契約タレントに対するインターネット上の誹謗中傷に対して民事・刑事の両面から法的対応を行っております。
詳細は以下をご確認ください。
corporate.starto.jp/s/e/news…


























