だいたいみんな行き着く先同じだな 実装とかはやっぱりClaude Opusがよい 分析もAstraよりはClaudeのほうが余計なことやらない感ある
AIエージェント時代のレコメンドは、候補を直接選ぶより「どんな検索をすべきか」を学ぶ方が本質かもしれない。
R2QRecは検索結果そのものをフィードバックにしてクエリ生成を改善。検索エンジンいじらず検索クエリそのものを学習しちゃうのか なるほど!!
arxiv.org/abs/2610.39984
evenrealities.com/ja-JP/smar…?
ここ数年物欲なかったけどAIと生きる用にガジェット欲が高まっている AIグラス買うかなぁ
あのときのGoogleは攻めてたよね Google Waveとか10年先を行ってたわけで 目先の儲かる儲からないじゃなくてこういうの
m.youtube.com/watch?v=v_UyVm…
あまり聞いたことなかったけどDREっていうのか たしかにそっちのほうがしっくりくる データの信頼性を担保するってのはAIでほいほい分析まわせるからこそ重要になってきますね
What is Data Reliability Engineering | Mercari Engineering engineering.mercari.com/en/b…
44%のCEOがAIのROIの説明に苦戦している一方で、投資は継続している。理由はシンプルで、勝ち筋が「AI導入」から「AI前提の会社づくり」に移ったから。CEOの80%が「テクノロジーそのものが戦略になった」と
AI導入とかではなくてもはやAI中心に変革できるかの論点になっているってことね
Gartner Newsroom: Gartner Says 44% of CEOs Struggle to Demonstrate AI Financial Returns as Technology Becomes Central to Growth #GartnerNewsroom gtnr.it/3U2xN0I
仕様どおりに動くかではなく、曖昧な顧客依頼から隠れた制約を発見し、本番KPIをどれだけ改善したかを事故・対話コスト込みで測る95タスクのAI納品ベンチマーク。現状だと解決は14件、悪化が5件 人間FDEもこれでベンチマークされる時代になるのかな
arxiv.org/abs/2610.22350
ドパドパAI駆動開発している友人から教えてもらってもっとドパドパできる AI推進結局スマホからポチポチ仕事回せるようにするってのが目標としていいな
T3 Code t3.codes/
三連休であまり使ってなかったmini WinPCをエージェント対応させようとしたけど、WSLだとcomputer use動かないし、謎の原因でブラウザー操作が動かなかったりパスやらなんやらでスキルそのまま動かせるようにするのがむずかったり、macユーザーは大人しくmac mini買ったほうが良さそうという学び
某親友が自分で事業も何個もやりつつ、楽しすぎて寝ずに15本くらいゲーム作っていると聞いて、これが差になってくるよなと痛感する 魂ドリブン
AI時代に起きる最大の悲劇は《仕事を奪われること》じゃなく、【20年間追いかけてきた夢が、たった20分で叶ってしまうこと】なんよな、これを勝手に《夢の即死問題》と呼んでいるんだけど、例えば「いつか自分のゲームを作りたい」と思っていた会社員が、Claude Codeに話しかけたら30分後には遊べるゲームができてしまう、「いつか小説家になりたい」と思っていた人が、ChatGPTと週末に一冊書き上げてしまう、Sunoで作曲家になり、Soraで映画監督になり、Cursorで起業家になる、もちろん《プロ品質》や《商業的成功》とは別の話だけど、これまで人類は「才能がないからできない」「時間がないから挑戦できない」「技術がないから形にできない」という《3大言い訳》に守られてきたとも言える、それがAIによって一気に剥がされると、恐ろしいことに【夢を叶えたのに、別に楽しくない】という人が大量に現れるかもしれない、つまり人間が欲しかったのは《作品》なのか、《作る行為》なのか、それとも「いつかすごい自分になれる」という《未来の自分への期待》だったのかが、いきなり試されるんよな、これまでの社会は《才能の証明》に10年かかったから、その10年間を“夢”として生きられた、でもAIがその期間を10分の1、100分の1に圧縮すると、夢の賞味期限まで短くなってしまう、そこで始まるのが、これも勝手に名付けた《夢のデフレ》で、映画を作れることも、アプリを公開できることも、会社を立ち上げられることも、それ自体はどんどん珍しくなくなる、すると逆に価値が上がるのが【誰にも頼まれていないのに、なぜか作り続けてしまう人間】なんよな、100本のゲームを作れる人より、101本目をどうしても作りたくなる人、100曲生成できる人より、たった1曲のサビが気になって朝まで直してしまう人、AIが《能力の格差》を縮めるほど、《執着の格差》がむき出しになっていく、これは《情熱資本主義》とでも呼べる変化で、学歴でも職歴でも資格でもなく、何に異常なほど夢中になれるかが、その人の競争力になっていく、皮肉だけど、人類が何千年もかけて《できないこと》を減らしてきた結果、最後に残る問いが「で、あなたは何をしたいの?」という、子どもに聞くような質問に戻ってくる、そしてもっと面白いのは、そこで初めて自分の《本当の好き》を発見する人が大量に出てくる可能性で、AIが人間から奪うのは仕事だけじゃなく、“やらなかった人生への言い訳”なのかもしれない、でもその先には、誰もが何度でも自分の人生を試作できる【人生のプロトタイプ時代】が待っていると思うと、ちょっとワクワクするんよな…













