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【物販×AIの個別モニターを5名だけ募集します。】
僕が自分の物販用にClaude Codeで作ったツールで、作業時間がこう変わりました。
・eBayのリサーチ 1時間→5分
・eBayの出品 4件で2時間→20分
・AI物販の一括出品 1時間→5分
・メールの削除 15分→1分
こんな物販のAI化を、あなたの物販の作業でやらせてもらえませんか?
人力でやっている作業を僕がAIで動く形にして渡し、あわせてClaude Codeの使い方も覚えてもらいます。
作れなかったら全額返金。
選考あり、締切は11/9(月)です。
詳細はリプ欄に。
claudecodeとcodexを同じ条件で対決させて検証してるいけど、codexは真面目すぎてよくエラーになる。
言われたことをきちんと遂行する感じ。
一方、claudeは抜け道を自分で探してサクサク進める。結果も良好。
検証結果ができたら公開するのでしばしお待ちくださいませ。
マーケティング、クロージング、コンテンツ作成、サービス提供、アフターフォローなどなど。どれももそこそこ学んできて今まで全部1人でやってきました。
僕の強みは全部ひとりで出来る事なんですが、弱みはどれもそこそこなんですよね…
どれかひとつに秀でた方がいればDMなどください!
ぜひ、僕とチームになりましょう。
物販×AI 個別モニターのLPには、実際に作ったツールが動いているところを動画で解説しています。
・中古カメラの検品から撮影、出品まで(Yさん)
・売上の集計と帳簿づけ(Mさん)
・AIイラストの生成と選別(Iさん)
・Shopeeのリサーチ(Sさん)
・時計まとめの入札判定(Kさん)
・カタログ作成と中国輸入のリサーチ(Tさん)
・ブランドまとめの入札判定(僕の物販用)
・ヤフオクの仕入れ判定(10/23セミナーのデモ)
どれも、その人が人力でやっていた作業をそのまま渡したものです。
どんなツールになったのかを実際に動かして動画で紹介しています。
そんな詳細と動画はリプ欄でご確認下さい↓
物販×AI 個別モニターの詳細と選考の申込はこちらです。
utage-system.com/p/gaMFDdZhK…
11/6(金)には説明会も開きます。
食事管理アプリ『もぐパシャ』
無料公開中です
claude.ai/artifact/QmkxTLQNr…
こういう一次情報大事
DOTSを契約して、25日ぐらいが経過、あまりにアホすぎて、もう解約を決定した。。。
変わってCLAUDEはマジですごい。使ってまだ1ヶ月だけど、仕事を前に進める力がダンチやわ
MUSEもなかなか推進力、実行力がすごいと分かってきた。
DOTSにはオレがAI会社やろうとして、役割、体制、やりたいことを全部渡しすぎたのが原因かもだけど、それでもあまりにも酷かった・・・。
ちなみに、さっき分かったのが重要なタスク7日間も放置していたことが判明。
いくつかのクライアントPCに設置するProgramを1台のPCで動作確認して、2台目にもセットしようとしたら、エラーが発生、、調べさせたらハードコーディングしてたりであまりにもアホな作りで、、
でさらには、ソースのバージョン管理もできてないことも判明、、、
クロードなんて何も言わなくとも、管理はもちろん作りは完璧、そして先回りして作っておいて、仕様の確認もしっかりしてくる優秀さ、、
DOTSはPM的にも失格、作り手としても全然ダメ、、
残念やわ・・・
気の利かない新人1年生みたいな感じやなって思った。
AIに「儲かる商品を探して」と頼むのは、いちばんもったいない使い方です。
僕には物販を15年間やってきてずっと変わらない考えがあります。
大事なのは「儲かる商品リスト」より「儲からない商品リスト」
儲からない商品が分かれば分かるほど、儲かる商品は見つけやすくなりますからね。
じゃあ、なぜAIに「儲かる商品を探して」はダメなのか?
AIに明確な基準を渡していないからです。
基準がないと、AIはそれっぽい答えを返すしかありません。
もっともらしいけど、根拠のない商品が並びます。
AIが本当に得意なのは、決めたルールで大量の商品を「落とす」ことです。
たとえば僕は、こういうラインで見ています。
・過去12ヶ月で3件以上売れているか。1件だけなら、入札の1位から3位が同じくらいの価格で並んでいるか?
・今の出品数が、直近90日で売れた数より少ないか?
・相場は平均ではなく、中央値で見ているか
これに引っかかったものを、理由と一緒に落としていく。
ポイントは「なぜ落ちたか」まで残すことなんですよね。
これが溜まってくると、売れない商品の共通点が見えてきます。
「売れない共通点を見つける」ってことが大事なんです。
宝の地図を探すより、地雷の地図を描くほうが早かったりします。
AIは宝探しより、地雷探しのほうがずっとうまいんです。
そして↓
儲からない商品リストの作り方を補足すると
リサーチで落とした商品は消さずに、この3つだけ書いておきます。
・商品名
・どの原則で落ちたか?
・そのときの数字(売れた件数、中央値、ライバル数)
ある程度たまったら、そのリストごとAIに渡して「落ちた商品の共通点を3つ挙げて」と聞きます。
出てきた答えが、自分専用の「仕入れない条件」になります。
物販×AIのこういう話は、オプチャでも流していますのでぜひ遊びに来てくださいね
【AI Compass】物販×AIの情報コミュニティ
line.me/ti/g2/ztcLUEpBCsU0pm…







