Pinned Tweet
使い方を知りたくて、とりあえず作ってみました。
気になることがありましたらご利用ください。 marshmallow-qa.com/20ofeu71i… #マシュマロを投げ合おう
なんか私が知ってるツイフェミ垢さんたちBL規制の話すら全くって良いほどしてないからノーダメの人結構いるよきっと…
まだおじアタックはー…とか男女別賃金差とかの話ばかりで、レジスタ批判はほんと一過性のものだったんだなーと呆れる。
BL界隈の人はいい迷惑よね💧
↓
ぬおー retweeted
GMO会見に関する危機管理広報の専門家大杉さんの記事。メディア記事の中で頭二つくらい抜けてるくらい秀逸。
大項目だけ挙げておくのでセキュリティに携わる人は、みんな全文読んだほうが良い。
特に司会に言及しているのは、この方だけでは。確かに司会はいなかったというか、司会はおけなかったのだと思われ。その司会をおけなかったところ含めて、今のGMOが抱える問題があるように思う。
・「命の砂時計」発言や経営理論の熱弁 GMO会見が映した危機の構造
・電源なし、動線混乱……会見は事前準備が重要
・単なる進行係ではない 無用なピリつきを防ぐ「司会の振る舞い」
・「ボタンをしめてください」 経営者の所作から人は社風を見透かす
・「伝えたいこと」と「相手が知りたいこと」は違う
・カリスマでもパニックに陥る 「個人の冷静さ」に頼る危うさ
-「闘争・逃走反応」
-「集団浅慮」(グループシンク)
- 「正常性バイアス」
・想定問答の暗記は無意味 「経営者を巻き込んだ実地訓練」が必要
GMO謝罪会見、なぜここまで炎上?【危機管理のプロが徹底解説】- ITmedia ビジネスオンライン itmedia.co.jp/business/artic…
通報されたBL作家は生活に関わります。実際に有害図書指定になる作品は多くはないでしょうが指定される恐怖があります。恐怖で目的を遂げようとするのはテロリズムです。そしてBL作家=放火団ではありません、にも関わらずBLを標的にするのは無差別テロと言う事です。
Replying to @LDmanken
どこが「無差別テロ」なんでしょうか?妻憎し漫画もバズらせていない。冤罪で女性を恐怖に陥れていない。女性を叩いて万バズを何年も続けていない。中傷もしていないし、中傷側が正義とばかりにバズってもいない。「乱射してきた犯人に拳で反撃しようとしている」程度じゃないですか。
ぬおー retweeted
本当ですよ。日頃女性のために大きなポケットのついた服を作っている会社を経営する私に、簡単に破れないストッキングを作って欲しいとリクエストが来たのでやってみると宣言しました。
それだけでインセルから何百もの誹謗中傷や高級食品を送り付けるなどの嫌がらせ、爆破予告すら受けました。
営業を妨害するように関係ない日常の報告にも「ストッキング進捗は?」などと、顧客でもないのに事あるごとにコメントしてきます。
『破れない』のハードルを一方的に設定し、俺たちが満足するものを作れと強要してきます。
しかし弊社は2年でここまで強いストッキングを作れました。
現在は細部の調整をしたサンプルを待ってます。価格の調整後に販売をする予定です。
きっとインセル達は、彼らの人生に到底必要ないであろうストッキングを買って私に破って見せることでしょう。
ぬおー retweeted
これまでも表現規制反対派だった人がこの手のことを言い始めていましたが、「女向けも焼こうぜ!」と口に出した瞬間から表現規制派なワケで、お互い今後は別々にやっていきましょう、となる。
焼くな。何も焼くな。
昨年『いちばん美味しいゴミだけ食べさせて』が批判を浴びて炎上した際、積極的に焼き払おうとしていた一人が、かなりドギツいBL作品を商業展開していたことから「お前が言うな」と批判が殺到。最終的にはBL作品のゾーニングを直接書店に申し入れる男性まで現れた。
そして今年は『レジスタ!』である。
極めて個人的な不快感を社会問題に仕立て上げ、犯罪の助長だ何だと騒ぎ立て、隙あらば「私はこんな男に性的な目で見られた」と、被害報告の体裁で自らの性的価値を語る者が次々と現れ、それが万バズする。
この光景も、もう何度目だろうか。
温泉むすめ、宇崎ちゃん、たわわ、咲-Saki-、苺ましまろ、赤いきつね、碧志摩メグ、のうりん。恐らく他にもあるだろう。
最早、男性向け作品を守るためには、女性向け作品も同じ論理で焼かれ得るという、相互確証破壊の概念が必要である。
しかし、その抑止力を現実のものにするには、本当に馬鹿馬鹿しい労力が必要となる。
まず、SNSを監視し、興味もない、むしろ嫌いに思える女性向け作品をわざわざ探して読むところから始めなければならない。
そして不快な描写を探し出し、現実の犯罪や社会への悪影響と結びつけ、時には作品と無関係な被害体験まで持ち出して怒りを増幅させる。
本来なら嫌いな作品など見なければ済む話である。
こんな暇人極まりない、幼稚で不合理な活動を、男性側まで始めなければならないのである。
しかも、実行したところで相互確証破壊として機能するとは限らず、むしろ自分の好きな作品まで規制される機運を高める恐れの方が強かった。
だからこそ、これまでは男性側も報復的な規制要求には慎重だったのではないか。
しかし、昨年は一部の男性による具体的な行動が起こされた。
それを見て、自分たちの好きな作品もまた攻撃され得ると気づいた人はいただろう。騒動もやがて収束したが、これが相互抑止の萌芽だったのかは分からない。
そして今回の『レジスタ!』では、同じ論理で女性向け作品を燃やすことを訴える人が増え、それに共感が集まり、大きく拡散され得る土壌が形成されつつあると感じている。
途方もなく不毛な労力を費やしてでも、自分たちの好きな作品を守るために実行しようとする男性が現れる。
もはやその寸前まで来ているのではないか。
本来、相互確証破壊とは、双方が破壊能力を認識することで攻撃を抑止するものであり、実際に破壊し合うことが目的ではない。
だが、相手がその可能性を理解しない限り、抑止力は成立しない。
だからこそ、本来は界隈内部での自治が必要だった。
しかし、それが十分に機能しないのであれば、もはや相互確証破壊という概念を男女双方が実感を持って理解する必要があるのだと思う。
自分たちの好きな作品だけは安全圏にあり、一方的に他人の作品を燃やし続けられる。
そんな都合のいい世界は存在しない。
それを互いに認識することで攻撃を思いとどまるのか、それとも実際に燃やし合うことによって、男女共に自分の好きなものが燃えないよう祈りながら生きるしかなくなるのか。
今、その分岐点に差しかかっているのだと思う。
BLはゾーニングされてない!って画像とともにボストが流れてきたのだが、自分の行く本屋では見かけない(もしあっても気がつけてない)ので実感がわかん
池袋や秋葉原みたいなオタク御用達みたいな本屋とかならわかるけど、私が知らないだけであるかもなんだね
自分の行く本屋では見かけないって部分しか読んでなさそうな人がちらほらいるみたいなので再度強調しときます
「もしあっても気がつけてないので」
です「無い」とは言っていません。
他の方が要利用する本屋さんでは、目立っようコーナーやPOP作ったりされててて、
↓





















