Pinned Tweet
ピティナ音楽研究所 2027年度協力研究員募集のご案内
音楽と音楽の歴史や諸活動、社会事象等について研究を行う協力研究員を募集します。研究者の育成も目的とすることから、若手研究者のご応募を歓迎します。
締切:2026/12/22(火)23:59
prim.piano.or.jp/2026/10/app…
ピティナ音楽研究所 retweeted
邦人作品の特集、リコーダー奏者としては大変ありがたい機会をいただいたと思っております。プログラム自体もまだ色々とリサーチ・確認段階のことが多いのですが、これを機会に色々調べていけたらと考えています。。。
ピティナ音楽研究所 retweeted
また、今月は27日にピティナの巣鴨の本部(東音ホール)にて、公開録音コンサートに出演いたします。邦人リコーダー&ピアノ作品の特集をピティナよりご依頼いただき、下記画像のプログラムと、あと情報が出ていませんが一曲ほど演奏予定です。追って詳しく告知させていただきます。
公開録音コンサート 新規公演開催決定のお知らせ
11月27日(金)に、ピティナ音楽研究所 協力研究員で音楽学者・リコーダー奏者の菅沼起一氏(@kiichisuganuma)、森田有衣子氏、大塚照道氏を迎えて、日本人作曲家によるリコーダー・ピアノ作品を演奏・収録します。
concert.piano.or.jp/concerts…
ピティナ音楽研究所 retweeted
協力研究員として所属しているピティナ音楽研究所で来年度の募集があるのでシェアさせていただきます。
研究者番号も出せ科研費の申請も可能(月々のお給金も有)な研究所です。ピアノ音楽に関わる研究をしている(特に所属が未定の)ポスドクに届きますよう。。。
ピティナ音楽研究所 2027年度協力研究員募集のご案内
音楽と音楽の歴史や諸活動、社会事象等について研究を行う協力研究員を募集します。研究者の育成も目的とすることから、若手研究者のご応募を歓迎します。
締切:2026/12/22(火)23:59
prim.piano.or.jp/2026/10/app…
ピティナ音楽研究所 retweeted
ピティナ音楽研究所では、有給の協力研究員を12/22締切で募集中です。
また、私と同じ専門研究員は常時募集中ですので、ピティナ音楽研究所のタイトルで論文を投稿してくださる方は、ぜひご連絡ください。
prim.piano.or.jp/people/recr…
#ピティナ音楽研究所
ピティナ音楽研究所 retweeted
ピティナ音楽研究所 2027年度協力研究員募集
今までは、主に楕円で囲まれている学会で発表している方が研究員になってきています。
それ以外の学会、ここに表示されていない学会でピアノに関わる発表してきている博士号取得前後の研究者にも積極的にご応募いただきたいです。
応募締切:2026年12月22日(火)23:59まで
prim.piano.or.jp/2026/10/app…
任期:2年間(2027年4月1日〜2029年3月31日)
応募資格:原則として、以下1~3の条件を満たす方
1、原則として着任時に博士号を有する方、あるいはそれに相当する学術的経歴をお持ちの方
2、日本語で研究所内での日常のコミュニケーションおよび記述が可能な方
3、ピティナ音楽研究所の所属研究員として研究成果を発表する方
研究謝礼:50,000円/月
研究補助費:最大400,000円/年程度
詳しくは募集要項まで
drive.google.com/file/d/1lml…
ピティナ音楽研究所紀要 第1号(2025年度)を発行しました。研究員による学会発表・論文等の学術的な業績と、ピティナ音楽研究所Webページ または 読み物・連載ページ に掲載した記事を再録した内容からなります。
prim.piano.or.jp/kiyou.html
【コラム更新】協力研究員 松川亜矢氏によるコラムを投稿しました。
井上武士著『新版 音楽教育明治百年史』
note.com/ptna_prim/n/n74043c…
ピティナ音楽研究所 retweeted
国際ウェブジャーナル『Research Studies in Next Generation Well-Being 』創刊号では、5本の原著論文(招待論文1本、査読論文4本)に加えて、哲学者朱喜哲氏@hee_verm による講演記録と、朱氏と私の指導教員である今田匡彦氏との対談記録が収録されています。
すべての論文がCreative Commons CC BYライセンスで公開され、それぞれにDOIが付与されています。
下記URLからご参照くださいませ。
jstage.jst.go.jp/browse/ngwb…
国際ウェブジャーナル『Research Studies in Next Generation Well-being』にて、私の査読論文が掲載されました。タイトルは、「The Possibility of Improving Students’ Well-Being” through “Sound Education”」です。
hirodai-wellbeing.com/wp-con…
久々の英語論文ということもあり、未熟な点もございますが、是非ご高覧のうえご指導・ご教示を賜れますと幸甚に存じます。
ピティナ音楽研究所 retweeted
公開録音コンサート 新規公演開催決定のお知らせ
11月27日(金)に、ピティナ音楽研究所 協力研究員で音楽学者・リコーダー奏者の菅沼起一氏(@kiichisuganuma)、森田有衣子氏、大塚照道氏を迎えて、日本人作曲家によるリコーダー・ピアノ作品を演奏・収録します。
concert.piano.or.jp/concerts…
地震により被災された皆さまへのお見舞い
令和8年7月28日、熊本県を中心に発生いたしました地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧と、被災地の皆さまのご安全を心よりお祈り申し上げます。
corporate.piano.or.jp/news/2…
ピティナ音楽研究所 retweeted
音友の新企画 #音楽書ノススメ 光栄にも担当させていただくことになりました。広瀬先生からの引き継ぎということで背筋が伸びます。藝大音楽学の優秀な後輩、山本くん @akixisay とリレー形式で数回お届けします!
新進気鋭の音楽学者が音楽書の魅力を紹介する連載「#音楽書ノススメ」。
第2回の執筆者は、古楽研究者・リコーダー奏者の #菅沼起一 さんです!
テーマは「古楽は『おもしろい!』なら、いかにしてその『おもしろさ』を伝えるか」。
ぜひ以下のリンクからご覧ください📚
ongakunotomo.co.jp/web_conte…
ピティナ音楽研究所 retweeted
【連載更新】音楽学者の山本明尚氏(@n_n_m__g)による連載『スクリャービン:「神秘」の向こう側へ』の新規記事を公開しました。
今回から数回にわたり、1969年に出版された、フォービオン・バワーズによる『スクリャービン:伝記』を取り上げます。
research.piano.or.jp/series/… @ptna_web
【連載更新】チェルニーに学ぶ!第21回「第八章:長い音符を用いる様式、またはフーガの様式によるファンタジア」(Op. 200⑮)
菅沼起一氏( @kiichisuganuma )による連載、最新記事を公開しました。prim.piano.or.jp/2026/04/sug… @ptna_web
【連載更新】チェルニーに学ぶ!第20回『第七章:変奏曲について』(Op. 200⑭)
菅沼起一氏(@kiichisuganuma )による連載、最新記事を公開しました。
prim.piano.or.jp/2026/04/sug… @ptna_web
【ピティナ音楽研究所】ピティナ音楽研究所 2025年度研究報告会レポート
2026年3月22日(日)に研究報告会を開催。音楽学・音楽教育学・社会学・情報学と広い分野にわたる発表が行われ、5名の所属研究員がそれぞれの研究内容・進捗を報告しました。
prim.piano.or.jp/2026/04/ent… @ptna_web
ピティナ音楽研究所 retweeted
ピティナ音楽研究所 研究報告会(2025年度)で発表します。
2026年3月22日(日)14:00~
巣鴨の東音ホールにて行いますので、ご興味ある方はお申込みください。
prim.piano.or.jp/2026/03/eve… @ptna_webより
ピティナ音楽研究所 retweeted
夜の公開録音コンサートは無茶振りを快く演奏してくれたお二人 @moritayuiko と色々便宜を図ってくださったピティナ音楽研究所に感謝…プログラムこんな感じでした(写真)。来年5月に箕面で改定版を再演予定!
ピティナ音楽研究所 retweeted
1日目はピティナで黒田亜樹さんと歴史的即興演奏WS。受講生の皆様の熱意が凄く沢山の方が自作の装飾を演奏してくださり本当にありがたかったです⇩
@kuroakimilan @ptna_prim

















