中野 亮太 retweeted
New Project Maya version out
v1.1.39
- DeepSeek new chat or sub agent tfft is now 19x sooner
- GLM decodes about 22% faster on PCs that read experts from the SSD: each expert goes to the GPU as it arrives.
This is amazing speed up, go ahead and update to latest.
Maya v1.1.39 is out.
DeepSeek now reuses a shared system prompt and tools across conversations, so a new chat or sub-agent gives its first token about 19x sooner.
GLM decodes about 22% faster on PCs that read experts from the SSD: each expert goes to the GPU as it arrives.
Model files you downloaded some other way can now be imported.
github.com/mw00/project-maya…
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Project Mayaの進化がとてつもなくて、DeepSeek 4.1Flash, GLM 5.3Flash, ここ数日でMinMax 3.1FlashまでもがH100やRTX6000 Proなどを用意しなくても実用的な速度で動かせるようになった
ほんの1カ月前から考えるとこんなの黒魔術にしか見えない
ソフトウェアのパワーを @PeasantSmith が教えてくれた
Project Maya、v1.1.34でQwen3.8 Flash Next(CYBER-FROST版)がサポートされたので、早速セットアップ中。GLM5.3だとエージェント動作の遅さが気になってStrataに切り替えていただけに凄いタイミングで登場だね(しかも自分の用途にドンピシャな検証用チューニングモデルだし
github.com/mw00/project-maya
中野 亮太 retweeted
GMOハッキングの件、なんか様子がおかしいんだよな。
KADOKAWAの時みたいに普通はダークウェブ上にアップするのだが、今回は普通のサーバー。
もし犯人が絶望的バカならGMOの開示請求で住所割れて逮捕。ただそんな事あり得ないので、サーバーは他人名義のものが使われてるはず。
となると、そのサーバーにアクセスして操作しているノードを逆探知のようにさかのぼる必要があるが、普通複数のノードを経由させるので追跡に時間がかかる。発信元を突き止めたとしてもそれがまた他人名義のものだと詰み。
とまあすごい金銭的コストがかかるので、個人がここまでやるとは思えず何かしら組織的な犯行、あるいはここまでしてもGMOを脅迫したい動機がある可能性が高い。
証券取引所で不審な空売りがなかったか、個人的な猛烈な恨みを有する社員が最近退職してないか、このあたりから操作の糸口が見えてきて、犯人は捕まりそうな気はしてる。(GMOに限っては)
中野 亮太 retweeted
【緊急】Playstation Network (PSN)で、子供アカウントを作成することで二段階認証をパスしてメインアカウントに不明な子供アカウントを作成する乗っ取りが発生しています。自分もやられました。対処法が分かり次第、続報します。
中野 亮太 retweeted
2段階認証の機能を、noteの全クリエイターに開放しました。
これまではpro専用機能でしたが、全アカウントの基本機能になります
note.com/info/n/nd031a92f496…
Local LLM - 2026年10月のLLM
個人的なLLMの感覚
Cloud LLMs は3千円/月のチャッピーとClaude Opusでかなりのことができる。ただし『使用料と使い方、明日どうなるか?』は企業次第で保証されていない。
ローカルLLMは安さよりも主権(変わらない精度、実行タイミングの決定、固定金額)
Strataのおかげで『Qwen3.8-Flash-Nextが、ミニPC(約14万円)+OCulink経由eGPU(約11万円)で40tok/sで使える』ようになった。
Project Mayaのおかげで、GLM-5.3-Flashも約35万円の自作PCで40tok/sで使えるようになった。
DeepSeek-V4.1-Flash-1017を試すのはもう少し後にしますが、これも50万円以下のPCで使えるようになれば、遊ぶには充分な気がします😌
抜粋:DeepSeek-V4.1-Flash-1017: ふざけたモデル名であるがローカルで動くLLMとしては最強格。Strataからの流れでなぜかローカルで動くようになった。
LLM界隈の現状をまとめてみた。
Opus 5.5: 現状最強。コーディングから動画制作まで強い。SonnetやFableの良さもあるが、とりあえずOpusでいいと思う。コスパもかなりあ良い。ガチで良い。
⇒現時点で絶好調だが、Fable5.5での更なる飛躍に期待
Astra/Sol: 手堅いコーディングには定評があるが。Claude Opus 5.5に押され気味。画像生成が出来るのは強み。リセットを活用すれば物量をこなせる。Solは安い。決して悪くないのだが、現時点ではAnthropic(Claude)に押され気味。
⇒Astraの後継モデルや、Belと呼ばれるモデルに期待
Gemini 4 Argon: リリースされた。文章力はトップ。視力は良いと思われる。動画入力、音声入力などに強みがある。コーディングに使っているという話は聞かない。
Kimi K3.1 Pro: 予告通りリリースされた。強いが、コーディングは微妙との声も。Claude CodeやCodexが十分に使えるなら敢えて使う必要性を感じない。ウェイトが公開される見通しだが2.8Tはローカルでは動かせない。
Qwen 3.8 Flash next: 一般ご家庭のパソコンでなぜか動くようになったLLM。125bに51bの参照テーブルがあるのに、DRAM64GB、VRAM12GB程度でまともに動く。RTX4090だと100TPS程度で普通に速い。Opus4.6に匹敵する。
⇒Qwen 4 Flashが期待されている。
Qwen 3.8 27b: 上記のFlashNextの陰に隠れているが、VRAM16GBで動きメインメモリへの影響は小さい。Flash Nextよりはやや弱い。
⇒Qwen 4 27bが期待されている。
DeepSeek-V4.1-Flash-1017: ふざけたモデル名であるがローカルで動くLLMとしては最強格。Strataからの流れでなぜかローカルで動くようになった。Qwen3.8 Flash Nextより要求スペック高め。速度は遅め。Opus5級。ローカルLLMに入れたが、実質クラウド向け?API価格は激安です。
Local LLM - できる範囲で楽しむ
余裕がある人が高額な大容量メモリーや最新GPUを購入してテストしているのを見るのも楽しいですが、自分が無理して高額な製品を購入する必要はないと思います。
自身が無理の無い金額で購入したPC構成で性能を上げるには、その工夫をしていると学ぶことも多いし、知恵を出し合っている人の投稿を見ると勇気をもらえる、という楽しみ方もあります☺️
#地元のLLM
Replying to @ItsmeAjayKV
No rush for an upgrade unless it will put food on the table. And I'm 101% sure there are at least 100x people with 24GB VRAM than people with absurd hardware. Don't forget where you come from, why we follow you. Anyone can do shit with 10x6000 PRO and 20 DGX but it is not the point.
中野 亮太 retweeted
Two open-source engines can run DeepSeek-V4.1-Flash, a 748B model, on home GPUs.
Maya, which I build. Strata, which Niko (@coldniko) builds. Maya started as a Strata fork, and Maya's README says so.
This is how Strata's DeepSeek support started, and how its quants compare to mine. Commits, quotes, numbers, links.












