태어나서 12년동안 말썽 한번을 안부린 큰녀석이 오늘 학교에서 친구에게 막말?을 해서 아까 걔네 아빠한테 카톡옴 울아들이 그집 딸래미한테 너 이빨뽑아버린다 라고 했다고
...나 진짜 너무 놀라서 아들에게 물어보니 그여자애가 포크에 사마귀를 찍어서 친구들에게 보여주며 잘구워졌네하며
엄마는 너한테 실망같은거 안해 이번일로 배우면 되는거야 무슨 말이든 니가 들었을때 싫을말은 남한테도 하지마 알았지?
하고 재웠는데 곤충덕후에 특히 사마귀 땅강아지 좋아하는 애라 왜 화가났을지 이해는 간다
아니 고기구워서 밥이랑 쌈싸먹고 고기먹을때 밥도 먹어야 되니까 된장찌개 계란찜 김치 같이 먹고 고기 기름에 밥볶아먹는 민족한테
심지어 최고의 술안주는 된장밥이라며 밥을 안주삼아 술을 먹는 민족에게 자꾸 쌀맛을 모른다고 난리람
명확하시당
Replying to @orange02b
미식문법의 차이입니다.
감칠맛을 단독으로 분리해 바라보는 일본 미식 문법과, 한국 요리처럼 감칠맛을 각각의 풍미 요소와 결합시켜 맛의 레이어(계단)를 쌓아 입체적으로 전달하는 방식의 차이입니다.
봄날의 햇살✨🦫 retweeted
同じ日本人として、最近タイムラインで見かける「南京での虐殺は嘘で、日本軍は感謝されていた」「どの国も侵略したことがあるから被害者面するな」といった投稿を見るにつけ、どうしても言葉にしておかなければならない思いがあります。
まず歴史の事実に触れるなら、提示されているような「炊き出し」や「子どもと戯れる兵士」の写真は、当時軍報道部が国内外の世論対策として撮影した典型的な戦時プロパガンダ(宣伝工作)であったことは、日米の研究者の間でも動かぬ事実です。
ジョン・ラーベら第三者の記録や、従軍将兵自身の陣中日記、そして現在の日本外務省の公式見解(非戦闘員の殺害や略奪は否定できない)を見ても、現場で凄惨な人道侵害があったこと自体を否定することはできません。
しかし、私がこの文章を書いているのは、決して「日本人は中国に対して謝罪し続けろ」と要求したいからでも、自虐的な罪悪感を押し付けたいからでもありません。
ただ、同じ一人の人間として、私たちは立ち止まって問いかけるべきではないでしょうか。
――
日本の侵略が始まる前、あの地で毎日を懸命に、ただ慎ましく生きていた無辜の中国の庶民たちに、私たちはほんの少しの同情や想像力を向けることすら忘れてしまったのでしょうか?
朝起きて畑を耕し、日々の糧を稼ぎ、家族のために食事を作り、子どもの成長を喜んでいた普通の人々。
彼らは私たちに対して何の敵意も持たず、何の罪も犯していませんでした。
ただ自分たちの暮らしを懸命に守っていただけです。
それなのに、ある日突然、何の予兆もなく空を異国の爆撃機が覆い尽くし、平穏だった街や村が砲火に包まれ、日常のすべてが理不尽に破壊された。
父親を、母親を、我が子を奪われ、尊厳を踏みにじられた。
何の落ち度もない人々の頭上に、逃げ場のない惨劇が突如として降り注いだのです。
そうした人々の理不尽な苦難に思いを馳せることもなく、戦時中の都合のいい宣伝写真だけを切り取って「感謝されていた」「虐殺などなかった」と強弁することは、命と日常を奪われた無辜の人々の尊厳を、死してなお冒涜する行為ではないでしょうか。
過去の過ちや他者が被った悲劇に目を向け、痛みに寄り添うことは、自国を貶めることではありません。
二度とこのような狂気を繰り返さないと心に刻むことこそが、現代に生きる私たちが持つべき最低限の人間性であり、真の良心だと信じています。



















