2023年12月に刊行した羽深宏樹『AIガバナンス入門』から3年、全面改訂版を刊行します! 最新情勢をふまえ、ほぼ書き下ろしの勢いで総アップデート。暴走や悪用の事例が相次ぐなか、人類社会の未来がこの本にかかっています。
ハヤカワ新書12月。「AIにはいかなる暴走リスクがあるか。それを適切に制御する方法とは。東大や京大で「AIと法」の教鞭をとる俊英が、いまやあらゆる人が当事者となった「AIガバナンス」の全体像を説く。…」
⇒羽深宏樹
『AIガバナンス入門 超知性との共存[全面改訂版]』 hanmoto.com/bd/isbn/97841534…
一ノ瀬翔太 retweeted
ハヤカワ新書12月。「AIにはいかなる暴走リスクがあるか。それを適切に制御する方法とは。東大や京大で「AIと法」の教鞭をとる俊英が、いまやあらゆる人が当事者となった「AIガバナンス」の全体像を説く。…」
⇒羽深宏樹
『AIガバナンス入門 超知性との共存[全面改訂版]』 hanmoto.com/bd/isbn/97841534…
明日こちらです、オンラインチケットは今日の23:59 まで買えます!!
【10/31(土)開催】三宅香帆×森見登美彦「京都で読む、京都を書く」―『それを読むたび思い出す』刊行記念―(オンライン同時配信あり)開催のお知らせ - 大垣書店. books-ogaki.co.jp/post/70954
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新ドラマ「ハリー・ポッターと賢者の石」12月25日より日本配信決定!全8話!🦉
theriver.jp/harry-potter-hul…
全7巻の原作をシーズンごとに描く、10年規模の長期シリーズ始動!
映画版とは異なり、ドラマならではの尺を活かして、原作の物語やキャラクターをより深く掘り下げていく。
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読書「 #それを読むたび思い出す」
読書熱にまた火が点いたのは三宅さんの影響が大きい。プライベート、京都の思い出、読んだ書籍の影響などを描きつつ、本が必要な思いを改めて分からせてくれる一冊。SNSだけでは知り得ない彼女の思いに共感し、本がまた愛おしくなる。
#読書好きと繋がりたい
【AGI時代の必読書】
新たなテクノロジーに対する熱狂や悪用のパターンを知りたい→『ヴィクトリア朝時代のインターネット』『謎のチェス指し人形「ターク」』
絶滅リスクを考えたい→『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』
共存の道を探りたい→『AIガバナンス入門』(12月に全面改訂版刊行予定)
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🐏📕書影完成📕🐏
【12月10日発売】
アレックス・マイクリーディーズ著
『ねじれた島』
(池田真紀子訳/創元推理文庫)
外界から隔絶された島の七人、
やがて夜を引き裂く銃声──
書影が完成しました📚
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第36回鮎川哲也賞受賞作の悠木允『さまよえる永遠』(献本御礼)、これはめちゃおもしろかった!殺人事件を追う形のミステリーではあるが、この世界では不死者やゴーストが当然のように存在し、ゴーストは壁をすり抜けるから(当たり前だが)密室殺人が発生したらまずゴーストが容疑者になる。つまり、特殊設定/SFミステリだ。
まず冒頭で開陳される世界観の詰め(たとえばどのようにゴーストになるのか。どのようにゴーストでなくなるのか。ゴーストがいる社会でどのように国家や社会は統治されているのか。宗教はあるのかなどなど……)がすばらしいが、スゴいのがこれが連作短編で次の短編の舞台は半不死の骸骨兵たち! 殺人事件を扱うミステリーで登場人物は皆何らかの形で不死性を持ったものばかりという矛盾を見事に作品に仕立て上げている。個人的に不死をテーマにした作品が好きというのも大きいが、これは気に入った。
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#読了
『それを読むたび思い出す』三宅香帆
「憧れの京都という街で過ごせる四年間、というパッケージ」
この言葉で、京都の大学に通ってた頃の享楽と焦燥が全部よみがえってきました😂✨
本好きさんと京都好きさんには絶対にオススメの本です🥰
一緒に「三宅さんっっ🥺🤝」ってなりましょ🤣🤣

























