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simanto工房新PVになります📹良かったら音量も上げて見て下さい🙇♂️
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⭐️コレ今回ウチのPV動画のポストですが、こう言う動画他にも見てみたいので、作れる方はこのポストに貼り付けて下さい!仕事紹介や作品自慢やペット自慢とかジャンル問いません、今はフォーマットに画像を入れるだけで動画作れますので宣伝したい方はリプどーぞ動画貼り付けて下さい😊
〜高知県民誤解あるある〜
県外民(高知フリーク)『高知県民ってさ、酒が好きで毎日呑んでるんだよ!その証拠に酒盗(しゅとう)と言う珍味が存在するんだよ!
その語源は「酒がどんどん進む」「酒を盗みたくなるほど美味しい」と言われたことに由来する江戸時代から300年以上の歴史があるんだよ!』
高知県民『酒盗…食ったの5年ぶりかも…てか高知県今民酒盗食ってる?』
〜土建屋あるある〜
現場監督『主任!!』
主任(ベテラン)『どうした?監督くん?』
監督『あの…昨日若いしさんと親方さんに埋戻しコンクリートの打設高の指示をしたのですが…僕の勘違いで管理測点までその高さまで打設してしまって…取上げ寸法が取れないです…』
主任『なに!?で、どのくらい高く打設したんだ?』
監督『ご、50㎝です…』
主任『50㎝!!マジかぁ…さっき親方に現場打ちの集水枡の指示したんだけど…若いし君とも上手くいって今機嫌が良いのに…ハツってくれって言ったら親方キレるな…』
監督『ぼ、ぼく怖くて絶対親方にそんな事言えません…』
主任『…だよな…昨日打った生コン…日中気温…硬化速度…よし!今なら…ハンマードリルもって2人でハツるぞ!!』
監督『は、はい…すみません…』
ーーーーー
親方『おい!若いし!監督はどこ行った?』
若手『さっき主任とハンマードリル持って裏の方に行ってましたよ…じゃぁ俺は集水枡の型枠段取りしますね!』
親方『お、おう!』
2次製品にしろ!勢に『このサイズの参考金額教えて』ってリプしたら突然音信不通になった…もしかして…🤔
〜土建屋あるある〜
親方『おい若いし!この集水枡の型枠やってみるか?』
若手『え?良いんですか?集水枡の型枠やってみたかったんです!』
親方『400の受け枠がそこにあるから、水路接続の開口は200角で3箇所抜いといてくれや!』
若手『わかりました!へへ、親方因みに何かコツとかありますか?』
親方『ん?そうだな…受け枠は必ず現物合わせで内型を作る事、こう言う左右対称の箱物は部材の寸法は2ペアある事を意識して準備すると段取りいいぞ!あと…コレを使え!!』
若手『コレは!?コンパネの切れっ端と俺が入社した時に作ったベンチ!?』
親方『そうだ、土方の型枠は地面でコンパネ切ったりする事も多いからこう言う作業台を現場に用意すると作業効率も上がるんだ!あとこのコンパネの切れっ端は定規に使いたくなるはずだ…あんまり教えると考える力が身につかないからとりあえずやってみろ!!』
若手『へい!親方!!』
つづく
土建屋あるあるに一定数、自分所の基準や仕様が『一般的な物』だと思い込んでる人(かじった人?)がいるかもだけど、公共事業の設計書は地元のコンサルにより取り扱う部掛や使用する部材など、調査されて見積もりされたりしているのでこの地域で無い2次製品が設計書に謳われる事は特殊な工事で無い限りまずありません、だから公共事業については全国的にみたら結構地域差あると思いますよ。
なので『現場打ち』なら現場打ちで『2次製品』なら2次製品で施工するのがセオリーです。2次製品買うより早く安く作れますし。
〜土建屋あるある〜
親方『おい若いし!この集水枡の型枠やってみるか?』
若手『え?良いんですか?集水枡の型枠やってみたかったんです!』
親方『400の受け枠がそこにあるから、水路接続の開口は200角で3箇所抜いといてくれや!』
若手『わかりました!へへ、親方因みに何かコツとかありますか?』
親方『ん?そうだな…受け枠は必ず現物合わせで内型を作る事、こう言う左右対称の箱物は部材の寸法は2ペアある事を意識して準備すると段取りいいぞ!あと…コレを使え!!』
若手『コレは!?コンパネの切れっ端と俺が入社した時に作ったベンチ!?』
親方『そうだ、土方の型枠は地面でコンパネ切ったりする事も多いからこう言う作業台を現場に用意すると作業効率も上がるんだ!あとこのコンパネの切れっ端は定規に使いたくなるはずだ…あんまり教えると考える力が身につかないからとりあえずやってみろ!!』
若手『へい!親方!!』
つづく
〜土建屋あるある〜
若手監督『あの2人いいコンビですねw』
ベテラン監督『そうだな型枠大工目指す人間、今時少ないからな…貴重な存在だな。』
若手監督『今メインの擁壁も順調ですし、附帯工事の集水枡は2次製品で対応しましょうか?』
ベテラン監督『いや…受け枠買って現場打ちで対応させろ!あの2人は教える技術と学ぶ技術を互いに影響しあい成長しているからな。』
若手監督『な、なるほど…』
ベテラン監督『あと、現場仕事ってのは必ず生コン待ちとか、待ちの時間が必ずあるからこう言う集水枡とかの型枠仕事は繋ぎの仕事としてストックしておき、間がある時に職人に伝えておくと出来るヤツはその待ちの合間に準備してくれてるもんなんだ』
若手監督『そして、技術の継承にもなる?』
ベテラン監督『そうだ、そして今物価も高いし2次製品の価格も跳ね上がってる…手待ちに作ってもらって擁壁の余り物の生コンで集水枡作った方がマシだろ?かつ型枠の勉強にもなる』
〜土建屋あるある〜
親方『おい若いし!この集水枡の型枠やってみるか?』
若手『え?良いんですか?集水枡の型枠やってみたかったんです!』
親方『400の受け枠がそこにあるから、水路接続の開口は200角で3箇所抜いといてくれや!』
若手『わかりました!へへ、親方因みに何かコツとかありますか?』
親方『ん?そうだな…受け枠は必ず現物合わせで内型を作る事、こう言う左右対称の箱物は部材の寸法は2ペアある事を意識して準備すると段取りいいぞ!あと…コレを使え!!』
若手『コレは!?コンパネの切れっ端と俺が入社した時に作ったベンチ!?』
親方『そうだ、土方の型枠は地面でコンパネ切ったりする事も多いからこう言う作業台を現場に用意すると作業効率も上がるんだ!あとこのコンパネの切れっ端は定規に使いたくなるはずだ…あんまり教えると考える力が身につかないからとりあえずやってみろ!!』
若手『へい!親方!!』
つづく






























