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おはようございます!最善のコミュニケーションツール「エンブレム証券ファイル」に新色が登場しました!
黒はお父さん!紺はお子様!2026年のお預かりは茶色!といったひろがりができております。
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#保険証券ファイル
#ポリシーホルダー
新日本保険新聞社さんの弊社ページリニューアルいたしました!
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JTCにいますが、これは大マジです。正論を言うだけの評論家や、綺麗な資料を作るロジカルおじさんは山ほどいますが、最後にあいまいな泥をかぶって「やりきる人」は絶滅危惧種だからです。周囲が味方になるのは、頭の良さに感服したからではなく、自分の代わりにやってくれたという感謝と安心感です。賢さや分析力なんてAIで代替できる時代だからこそ、最後は腹を括って泥臭くやりきった奴が最強なんですよ。
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9月最終週、上期の締めくくりです。今朝の全社朝礼での締めの言葉。
「努力は夢中に勝てない。」
─ 為末大
400メートルハードルの日本記録を今も持ち続けている、為末大さんの座右の銘です。
いま名古屋でアジア競技大会が開かれていて、陸上の選手たちが走る姿を目にする機会もあります。あの舞台に立つ選手たちは、たしかに人並外れた練習を積んでいるのでしょう。
ただ、為末さんはこんなふうに語っておられます。たとえばイチロー選手が毎日何千回と素振りをする姿を見て、周りは「あれほど努力すればあんな選手になれる」と言う。でも本人からすれば、ああでもない、こうでもないと考えているうちに、気づいたら何百回も振っていた、というのが実際に近いのではないか、と。
外から見れば努力に見えるけれど、本人はただ夢中だっただけ。
私自身を振り返っても、そうだったように思います。お客様のお話を伺うことが、とにかく楽しくて、勉強になって。保険の契約のことは頭の片隅に置きながら、気づけばここまで走ってきた、という感覚です。周りからは努力に見えていたのかもしれませんが、自分としては、ただ夢中だっただけでした。
「頑張らなければ」という気持ちで続けることには、どうしても限界があります。歯を食いしばっている人と、面白くて仕方がない人が並んで走っていたら、長い距離では後者のほうが遠くまで行けるのかもしれません。
数字を追いかける中で、いつの間にか「やらなければ」ばかりになっていないか。そんな時は少し立ち止まって、この仕事の中で自分が面白いと感じる部分はどこだったか、思い出してみるのもいいのかもしれません。
下期はまた長い道のりになります。頑張るだけでなく、どこかに夢中になれる部分を見つけられたら、その方がきっと遠くまで行けるのだろうと思います。
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「情報には価値がない。」
かなり極端な言い方ですが、私は数年前から本気でずっとそう思っています。
インターネット、SNS、AIが普及したことで、情報の非対称性はものすごい勢いで小さくなりました。
今、保険営業マン向けのスクールや研修はたくさんあります。
「こんな売り方、初めて聞いた」
「こんなアプローチ、誰もやっていない」
「この方法を知れば売れる」
正直、そんな情報はもうほとんどありません。
だいたいのことは、どこかで誰かが話しています。
検索すれば出てきます。
AIに聞けば、かなりのところまで教えてくれます。
もちろん、知識を学ぶことに意味がないと言っているわけではありません。
商品知識、税務、相続、法人、資産運用、マーケティング。
必要な知識は勉強した方がいい。
ただ、
「知らない情報を手に入れれば売上が上がる」
という時代では、もうないと思っています。
では、これから保険営業マンが売上を伸ばすために何が必要なのか。
私は、
「理想の状態から逆算して、必要な知識を身につけ、マーケットを開拓し続けること」
だと思っています。
例えば、
税理士さんと提携する。
司法書士さんと提携する。
経営者コミュニティに入る。
商工会議所や経営者団体でセミナーをする。
インフルエンサーさんやマーケットホルダーと提携する。
すでにお客様との接点を持っている人たちに対して、
「自分は何を提供できるのか」
「相手にどんなメリットを作れるのか」
「そのために自分には何の知識が足りないのか」
を考えて、一つずつ埋めていく。
結局、これを継続できるかどうかだと思っています。
そして、ここからはさらに極端なことを言います。
私の中で、
申込手続き
保全
設計書作成
既契約の対応
プレゼン準備
事務処理
こういったものは、全部「作業」です。
もちろん、大切です。
お客様のために絶対にやらなければいけません。
でも、これだけを1日やっていても、
未来の売上は増えません。
僕の中で「仕事」と呼んでいるものは、
「未来のお客様を見つけるための活動」
です。
新しいマーケットを探す。
提携先に会う。
セミナーを企画する。
紹介元を開拓する。
既存の提携先との関係を深める。
新しい営業導線を作る。
未来の売上を作る行動。
これが仕事です。
そして、多くの保険営業マンが忙しいのに売上が伸びない理由は、
「仕事をしていないから」
だと思っています。
ものすごく働いている。
毎日予定もいっぱい。
朝から晩まで動いている。
でも、中身を見ると、
ほとんどが目の前の案件を処理する「作業」になっている。
これでは、今月の売上は作れても、
半年後、1年後の売上は増えていきません。
逆に、継続的に売れている人は、
どれだけ忙しくても、
「未来の売上を作る時間」
を必ず確保しています。
1週間の中に、
1ヶ月の中に、
その時間を先に取っています。
ただ、これが難しい。
人間は、放っておくと目の前の仕事を優先します。
緊急度の高い仕事をやると、
仕事をした気にもなります。
メールを返す。
LINEを返す。
設計書を作る。
申込処理をする。
一日が終わると、
「今日もめちゃくちゃ働いたな」
と思う。
でも、
「今日、未来の売上を作る行動を何時間したか?」
と聞かれると、
0時間だったりする。
だから私の講座では、
知識を動画で渡すこと以上に、
「行動し続ける仕組み」
を大切にしています。
月に1回1:1でZoomミーティングをします。
そして毎週、
みんなで集まって30分、
先週何をやったのか。
何ができなかったのか。
今月の目標は何なのか。
そこから逆算して、今週何をするのか。
これを振り返ります。
朝、わざわざZoomに集まって、
顔を出して、
その後は画面をオフにして、
30分間それぞれが自分の仕事と向き合う。
派手なことではありません。
新しい営業ノウハウでもありません。
でも、僕はこういうことにこそ、
コミュニティの価値があると思っています。
RIZAPやパーソナルトレーニングが流行った理由も、近いと思っています。
痩せる方法そのものは、
みんな知っています。
食事を管理して、
運動する。
極端に言えば、それだけです。
でも、それが続かない。
知識がないから痩せないのではなく、
やるべきことを継続できないから痩せない。
仕事も同じです。
「新規開拓した方がいい」
「紹介元を作った方がいい」
「提携先を増やした方がいい」
「毎週振り返った方がいい」
そんなことは、みんな知っています。
でも、やらない。
正確には、
「やり続けられない」。
だから、環境を作る。
おはようございます。平時の時こそ備えを怠らないように!
「屋根を修理する時期は、太陽が輝いている時である。」 ー ジョン・F・ケネディ(第35代米国大統領)
#証券ファイル
すごい!出血大サービス・・!
コードを描く作業というより、言葉にする作業・・頷きすぎて机に穴が開きました。国語大事。
【久々の出血大サービスnote】
同業者にツールDLされすぎるので記事にしました笑
皆様自由にフリーで使える住宅ローンツール載せたのでこっちDLした方が良いです!
簡単に作れるやり方書きました!
見本のコードもプロンプト全部載せました!
全部盛り!
@AACSTomiyama #note note.com/aaconsulting/n/n53f…












