三上美絵@「かわいい土木 見つけ旅」よろしく retweeted
#建設技術展2026関東 で開催されていた「インフラ銀河団」イラスト展の作品を土木学会本部で展示しています
四谷にお越しの際はぜひお立ち寄りください
入館無料です
場所:土木学会本部
(東京都新宿区四谷一丁目無番地)
時間:9時~17時(土日祝日閉館)
jsce.or.jp/contact/map.shtml
@tachimimi @rio_hirono @Leia6262 @ryo_town
4つの県がひしめく渡良瀬川流域を歩く note.aktio.co.jp/play/202609…
今回の「ドボたん」では、地図マニアさんに大人気のサンケンキョウ(三県境)をはじめ、ハート形がドボかわいい渡良瀬貯水池、ぐるぐる回ってレンガを焼いたホフマン窯、近くのレンガ煙突遺構などを紹介しました。キーワードは「流域」
関東大震災を耐えた元祖ホフマン窯 shinko-web.jp/series/18401
私の大好物の「円形構造物」笑!
栃木県野木町のホフマン窯は、円形の内部が16個のレンガ窯になっていて、火種を隣の窯に移しながら「輪唱」のように次々追いかけて焼成する構造。窯を冷ますリードタイム不要の効率的な生産システムです。
大倉 粂馬~鉄筋コンクリート工法の普及に貢献した大倉土木組の実務トップ~|jsce_hyoden note.com/jsce_hyoden/n/nc5b8…
鉄筋コンクリートが日本で本格的に普及したのは戦後。そのずっと前、明治時代に導入したのが、大成建設の前身「大倉土木組」の大倉粂馬です。村上勝彦東京経済大学名誉教授による評伝
三上美絵@「かわいい土木 見つけ旅」よろしく retweeted
実は建設業の皆さんは万が一の災害に備えて定期的に災害対策車両の訓練を行っています 夜間にも訓練を実施し「準備」をしています 当社も訓練をして当たり前の暮らしを下支えしています
#災害 #大雨 #線状降水帯 #豪雨 #建設業 #災害訓練 #富山 #GIS #富山X会 #インターンシップ
9月のインターンシップ募集中↓↓↓
e-matusima.co.jp/archives/44…
大河ドラマ「豊臣兄弟」放映中のタイミング、土木的切り口で秀吉と大坂城に焦点を当てました。
#豊臣秀吉 #土木偉人豊臣秀吉|どぼく偉人ファイルNo.28 magazine.aktio.co.jp/work-ab…
激動の時代を生き抜いた給水塔 shinko-web.jp/series/18054
立川というと基地や駐屯地を思い浮かべる人も多いと思いますが、羽田ができるまで、立川飛行場は民間機も使っていて、世界中の著名な飛行家が訪れる「空の都」でした。今回は、そんな立川に飛行機工場があった頃の給水塔のお話。
#給水塔
清麻呂が造営を指揮した平安京は、明治維新後の東京奠都まで1000年以上も首都であり続けました。東京さえ首都になってまだ160年弱しか経っていないことを考えると、どれだけ優れた都市計画の基に形成された都であったかが実感できます。
和気清麻呂|どぼく偉人ファイルNo.27 magazine.aktio.co.jp/work-ab…
今回のどぼく偉人は、安積疎水の建設に尽力したお雇いオランダ人技師団のリーダー、ファン・ドールンさんです!
#どぼく偉人 #お雇い外国人 #安積疎水
C.J.ファン・ドールン|どぼく偉人ファイルNo.26 magazine.aktio.co.jp/work-ab…
橋として生きるレンガの旧閘門 shinko-web.jp/series/17759
江戸時代の浅間山噴火で火山灰が積もり、利根川流域では河床が上昇して田への逆流が頻発。このため「逆水止め」の閘門が多くつくられた。今回は、水門を操作する作業員の銅像がフィギアみたいでドボかわいい葛飾区の「閘門橋」。#かわいい土木
明治時代にお雇い外国人として来日したオランダ人技師、リンド。ファン・ドールンやデ・レーケほど有名ではないものの、日本の測量に、「絶対的な基準面」を導入し、利根川をはじめ大規模な河川改修を可能した偉大な土木技術者です。
.A.リンド|どぼく偉人ファイルNo.25 magazine.aktio.co.jp/work-ab…
時代の熱気を刻む繭市場・本庄の橋 shinko-web.jp/series/17525
大正時代に架けられたモダンなアールデコ風の「賀美橋」と、明治の石橋で、供用中の橋としては埼玉県内一古い「寺坂橋」。中山道と伊勢崎道の交点に位置する本庄市が、繭取引のメッカだったころの土木遺産です。
#賀美橋 #寺坂橋
中国で風水思想と「実学」の重要性を学んだ琉球王国の蔡温は、理にかなった河川改修によって、水田地帯を洪水から救いました。村落を植林で囲い、強風などから家と農地を守る「抱護(ほうご、ポーグ)」を展開したのも彼の功績です。蔡温|どぼく偉人ファイルNo.24 magazine.aktio.co.jp/work-ab…
小学校でも習う「東廻り航路・西廻り航路」。今回、「どぼく偉人ファイル」で河村瑞賢を取り上げようと思い、調べてみるとやっぱりすごい。すごいのは商才だけじゃない。大所高所から状況を見抜く力と、利他の心。インフラを造るって、そういうことだよね。#土木偉人 magazine.aktio.co.jp/work-ab…
岩手県・住田町で地域の人たちに代々受け継がれてきた流れ橋「松日橋」、本当に素晴らしい橋です。この橋の流されること絶えずして、しかももとの橋にあらず。長明か。でもやっぱり松日橋であることは確か。#かわいい土木 #流れ橋 #松日橋
変わりながら変わらない「流れ橋」 shinko-web.jp/series/16831
「いのうただたか」で変換したら「異能忠敬」って出た! 50歳で家業を引退してから暦学や天文学の勉強を始め、17年間も測量を続け、死ぬまで地図作りに没頭した忠敬は、まさに異能の人ですね。。。映画「大河への道」もよかった。伊能忠敬|どぼく偉人ファイルNo.20 magazine.aktio.co.jp/work-ab…









