田辺3 retweeted
2歳の娘と両親を殺された人が、殺した運転手の判決が「120時間の社会奉仕」に決まった瞬間、裁判官に向かって椅子をぶん投げたって。
そりゃぶん投げるわ。
人を三人殺して120時間なら、椅子ぶん投げた場合は3分の社会奉仕くらいが妥当かな。
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浜の宮や恵美酒で長い棒を持って前の方に居たのは貴方ですか!?
(間違えてたらごめんなさい)
常に写り込むので
撮影してる人の迷惑です。
長物を使われるなら後ろ側へ行っていただけると助かりますm(_ _)m
田辺3 retweeted
マスゴミが「簗大臣の予算削減」のことばかり大々的にやってるが、中道が11億7千万を国民からガメる件のほうが金額が大きいし、栃木県の一部の自治体と違って国民全体に対する背任みたいなもんなのに、せめて同じ熱量で報道しろよ。
田辺3 retweeted
コンデンサとキャパシタの違い…って
Panasonic 界隈だとこうなの?
industrial.panasonic.com/jp/…
田辺3 retweeted
facebook.com/onestepfurtherm…
橋やアンダーパスの高さ制限を無視して突っ込んだトラック事故は海外でも割とあると聞くけれど、それをジオラマで作ってるモデラーさんがいて爆笑してる
泣いてる運ちゃんのフィギュアが付いてんのもやらかした感強くて好き
田辺3 retweeted
そしてアメリカは、日本が輸入に反対している理由と同じ理由で日本からの生ジャガイモは、ほぼほぼ輸入禁止となっている。そりゃそうだわな。
米国からの生ジャガイモの輸入規制撤廃を前倒しで日本政府は実現しようとしていると報道されている。WTOのルールで、科学的根拠のない輸入規制は不当とされるから、輸入せざるをえないかのような言説まで流れてくるが、もし、そうであったら、他の国はどうしているのか、調べてみた
❖ EU:原則として、米国を含む非EU諸国からの生ジャガイモ(食用および種芋)の輸入を全面的に禁止
❖ オーストラリア・ニュージーランド:世界でも特に検疫が厳しく、米国からの生ジャガイモの輸入を禁止。フライドポテトなどの加熱・加工済み製品のみ輸入を許可
❖ 中国:生ジャガイモの輸入は禁止。ワシントン州やアイダホ州など特定の州で生産された「ポテトチップス加工用」のジャガイモのみに限定
❖ 台湾:条件付きで輸入を認めているが、検疫基準は極めて厳格。2026年4月にも米国産加工用ジャガイモに対する国境検査を強化
❖ 韓国:輸入は許可されているが、特定の害虫が発生していないと認定された米国の一部地域からの輸入に限定し、厳格な検査証明を求めている
❖ メキシコ・カナダ:メキシコは植物検疫上の理由から、25年間にわたり米国産生ジャガイモの輸入を「国境から26km以内」の地域に限定しており、2022年に全土解禁された後も厳格な作業計画に基づく輸入が義務付け。カナダも、特定の線虫が確認されたアイダホ州やニューヨーク州の一部地域からの輸入を制限、または厳重な洗浄処理を条件
いやはや、輸入している方が例外的で、その例外輸入国でも問題が発生しているケースがあるから、やはり輸入禁止には十分な根拠がある。WTOのSPS協定(衛生植物検疫措置の適用に関する協定)は、不当な貿易障壁を禁じている一方で、科学的根拠に基づき、自国の農業や環境を守るために必要な検疫措置(輸入禁止を含む)をとる権利を明確に保障しているので、こうした禁止は十分可能なはずだ
もしWTOのルールゆえに日本は米国から生ジャガイモを輸入しなければならない、という人はなぜ、日本だけが解禁しなければならないのかを説明すべきだろう。ここは譲ってはいけない
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釣り場で知り合ったイタリア人のアンディが特殊なルアーを見せてくれた。
なんとフック無し。
「ダツはイタリアだとこのフェザーに歯が引っかかって釣れるんだ!」との事。
釣りをやめてまで、今まで渡り歩いた国の釣り話を聞かせてくれた。
俺も仕事辞めて旅に出たいなぁ。
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敷居が低いように見えて、意外とミスが多いのがボール盤での加工です。
特にSUS304に対するM4以下のタッピングは、コツを掴まないとポキポキと折れてしまうことになります。
本記事では、私が加工する際のコツを解説しています!
リプ欄に掲載していますので、気になる方はぜひご覧ください!
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売れそうな予感
それに、ここが重要ですね。
>※ 本製品は、株式会社ニコンとのライセンス契約の下で開発・製造・販売されています。
ニコンがシグマとライセンス契約を結んだ!
凄いなと思いました。
しかし、相変わらずズームリングの回転方向はニコン純正とは逆なんですねw
Sigma 16-300mm F3.5-6.7 DC OS | Contemporary
ニコン Z マウント用 発表および発売日決定のお知らせ
株式会社シグマは、ミラーレス用レンズとして世界初※となる約18.8倍のズーム比を達成したAPS-C用高倍率ズームレンズ、『Sigma 16-300mm F3.5-6.7 DC OS | Contemporary』にニコンZマウント用を追加、2026年11月5日(木)に発売します。
※ AF対応、ミラーレスカメラ用交換レンズとして(2026年9月現在 当社調べ)
価格:オープンプライス
製品名:Sigma 16-300mm F3.5-6.7 DC OS | Contemporary
マウント:ニコン Z マウント用
発売日:2026年11月5日(木)
※ 製品の外観、仕様などは変更することがあります。
※ 本製品は、株式会社ニコンとのライセンス契約の下で開発・製造・販売されています。
主な特長
・広角から超望遠、マクロ撮影まで1本で様々なシーンに対応
・高倍率ズーム撮影をアシストする高速AFと各種機能
・妥協のない光学性能