【 新機能「TECTUREレンズ」誕生🔍 】
『この写真に写ってる壁、何の素材だろう…』
『これいいな、と思った家具の型番が知りたい』
そんな"あるある"、TECTUREレンズが解決します。
写真の中の気になる部分を"囲むだけ"で、似ている建材・家具を自動でピックアップ!事例写真はもちろん、手元にある参考画像からも検索OK◎
まずは、事例写真右下の「🔍」をクリックして、ぜひ体験してみてください!
tecture.jp/?utm_source=twitt…
▼▼▼使い方はスレッドで解説📷
#TECTURE
#TECTUREレンズ
【週間PVランキング・ベスト3発表!】
🥇1位🥇:構造体をキットのように組み上げ、ワードローブのように開閉するプレファブ住宅
Wardrobe House / ŠÉPKA ARCHITEKTI
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/culture/20261…
#TECTUREMAG
©︎ Aleš Jungmann
【週間PVランキング・ベスト3発表!】
2位:床の高低差で風景をつくりだす。瀬戸内に近い築約60年の平屋
HOUSE O / TORO
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20261…
#TECTUREMAG
Photo: SANSAI inc.
【週間PVランキング・ベスト3発表!】
3位:名和晃平|Sandwichが設計した〈seeen Harajuku〉が原宿にオープン
seeen Harajuku / 名和晃平|Sandwich
建築概要とこけら落としの展示概要はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/event/2026102…
#TECTUREMAG
画像提供:Sandwich および seeen Harajuku
ヘルツォーク&ド・ムーロンの米国初の教育施設が誕生
既存のコンクリート構造を再利用し、その上部にマスティンバーによる木造空間を増築した、学生同士の交流を促す新たな拠点〈アマースト大学 学生センター&ダイニング・コモンズ〉
▼記事を読む
mag.tecture.jp/culture/20261…
Photo: Iwan Baan
【都市の木質化】
──コンクリートを減らす設計特集
10月は「都市の木質化」をテーマに、海外の建築をお届けしてきました。
高さ75mで耐力構造からコンクリートを排除したスウェーデンの文化施設から、
180mで世界記録を約100m更新したオーストラリアのハイブリッドタワーまで。
かつて住宅や小規模建築が中心だった木造は、いま用途も高さも広げています。
一方で、どこにコンクリートを残すかは作品ごとに分かれました。
全面木造を選んだ建築もあれば、コアと防火壁だけに絞った建築もある。
海外5作品に過去記事3作品を加えて、特集ページにまとめています。
▶ 8作品をまとめて読む
mag.tecture.jp/tag/%E9%83%BD…
#都市の木質化
#TECTUREMAG
©︎ Toby Peet(pic.1)、©︎ Patrick Degerman(pic.2)、©︎ Jonas Westling(pic.3)、©︎ Cyrille Weiner for Baumschlager Eberle Architectes(pic.4)
【密集地の暗い1階へ、小さな吹き抜けで光を落とす築約100年の家|A Century-Old House Bringing Light into Its Dark Ground Floor through a Small Atrium in a Densely Built-Up Area】
HOUSE S / TORO
古民家特有の低い天井による閉塞感。床下木材の劣化も考慮して1階の床を撤去し、コンクリート土間にして天井を高くし、2階の窓から光を取り入れます。
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20261…
#TECTUREMAG
#TECTUREMAG最新記事
Photo: SANSAI inc.
#DESIGNARTTOKYO2026
津川恵理率いる #ALTEMY が手がけたメイン会場AUTUBAHN(アウトバーン)KK線 会場レポート
"都心の旧高速道路に新たな軸線を引き、人のための場所をつくる"
mag.tecture.jp/event/2026110…
KK線は明日11/3最終日
#DESIGNART 全体会期は11/8まで
#TECTUREMAG #TECTUREMAG最新記事
【登窯から着想を得たサウナ|A sauna inspired by climbing kilns】
KASAMABI / bench+宇治川大園建築設計事務所
Design Keywords…
陶芸の街 / 登窯形態 / 地域に多く見られる屋根勾配 / 地域に呼応するカタチ / 自然に空と森林を感じる
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20250…
#TECTUREMAG過去記事
#TECTUREMAGDIGOUT
Photo: Yosuke Ohtake
【新着求人|トクダクション一級建築士事務所】
地域に根ざした建築から全国の大規模プロジェクトまで手掛ける設計事務所「トクダクション一級建築士事務所」が経験年数別に意匠設計者を募集!
①意匠設計者(中途)
mag.tecture.jp/job/160194/?u…
②意匠設計者(新卒)
mag.tecture.jp/job/160180/?u…
#TECTUREJOB
#PR
Photo:Masaki Komatsu
【床の高低差で風景をつくりだす。瀬戸内に近い築約60年の平屋|A 60-Year-Old Single-Story House Near the Seto Inland Sea, Creating Diverse Views Through Changes in Floor Levels】
HOUSE O / TORO
床を一段下げると、立った目線では見えなかった隣家の屋根越しの山が現れる。座りながら、腰掛けながら山肌の緑を望めます。
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20261…
#TECTUREMAG
#TECTUREMAG最新記事
Photo: SANSAI inc.
【テーブルの高さと什器の配置で、客席と厨房を分断しないカフェ|A Café Connecting the Seating Area and Kitchen Through Table Heights and Furniture Layout】
Rou Coffee / Souta Yoriki
田んぼの中の元公民館を転用。中央のカウンターテーブルを囲み、焙煎から一杯までを体験。3枚引き戸で外とつながります。
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20261…
#TECTUREMAG
#TECTUREMAG最新記事
Photo: Tomoyuki Kusunose
【休日にじっくり読みたい!設計事務所インタビュー|「既存建築の“記憶”を継承する」 SANU】
単なる建物の改修やデザインの刷新にとどまらず、一気通貫でデザインし世界中の人々が足を運ぶ「目的地」へと昇華させているSANU。「記憶の継承」や、自然や人と対話する独自の設計思想について伺いました。
インタビュー記事はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/business/2026…
#TECTUREMAG
#TECTUREMAG最新記事
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Photo: Masaaki Inoue(pic.1-3)、福田駿(pic.4)
【経年変化を楽しみながら過ごす倉庫のような別宅|A Separate House Like a Warehouse to Enjoy the Aging Process】
西ノ京の家 / アリアナ建築設計事務所
Design Keywords…
うなぎの寝床 / 狭小地 / 門型トラスで支える架構 / 経年変化が現れる素材 / 倉庫のようなガランドウな住宅
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20230…
#TECTUREMAG過去記事
#TECTUREMAGDIGOUT
Photographs: Masaya Tsuchide
【1年前を振り返りーバンクーバーの山と森が息吹く店舗空間|A store where Vancouver's mountains and forests breathe life】
ARC'TERYX Flagship Store(Sanlitun) / STILL YOUNG
Design Keywords…
店舗設計 / 北京 / 古建築の軒並みから着想 / 倒木を採取 / 山と森の冒険
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20251…
#TECTUREMAG過去記事
#TECTUREMAG1年前を振り返り
Photo: Yuuuun Studio
食文化を、建築に
タイ北部の伝統料理「ラーブ」を中心に暮らしを紡ぐ、スタジオ・シファが手がけた〈ラーブ・イズ・モア〉
一族が住まう敷地に建てられた地域の生活文化を反映した住宅であり、床の高低差によって交流の場とプライベートな空間を緩やかに分けた住まいです
mag.tecture.jp/culture/20261…
Photo: Poto Architects and Blind Space
【都市の木質化】
──コンクリートを減らす設計特集
つくり方の話が続きましたが、木造にはもうひとつ論点があります。
建物を使い終わったあと、どうするか。
ヘルツォーク&ド・ムーロンの自社オフィス〈マイランド・シュトラーセ〉は、すべての部材を独立した要素として構想・組み立てました。建物そのものが「資材の貯蔵庫」である、という考え方です。
〈ザ・クレードル〉は、すべての構成要素を資材パスポートに記録。部材を破壊することなく解体できる特殊なコネクタまで開発しています。
〈クラフトカレッジ〉では、視認可能かつ構造的に明確化された継ぎ目が、建築装飾の一部として扱われました。ほどけるように組むと、継ぎ目は隠すものではなくなる。
▶ ザ・クレードルを読む
mag.tecture.jp/culture/20260…
▶ 8作品をまとめて読む
mag.tecture.jp/tag/%E9%83%BD…
#都市の木質化
#TECTUREMAG
Photos:©︎ Maris Mezulis(pic.1)、© Ralph Richter(pic.2,3)、© Adam Mørk(pic.4)
「いかに隠して『ないように見せるか』というところが毎回一番苦戦するポイント」
冷蔵庫の色味やバランスが空間に合わないことが多かった、と話す建築家・酒井一徳さん。そんな酒井さんが「革命的」と語るビルトイン冷蔵庫とは───
詳細はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/product/20260…
#TECTUREMAG
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【背面に作業台を置かず、常に客席と向き合うカウンターのバー|A Bar with a Counter That Keeps Bartenders Facing Customers, Without a Rear Workstation】
HOWENE / Souta Yoriki
思い入れのあるスピーカーを空間の主役に。ウォールナットと土壁、銅を取り合わせ、大開口から京都の四季を取り込みます。
詳しい設計背景や、より多くの画像はリンクから▼▼▼
mag.tecture.jp/project/20261…
#TECTUREMAG
#TECTUREMAG最新記事
Photo: Tomoyuki Kusunose
「DESIGNART TOKYO 2026」開幕!
メイン会場 旧東京高速道路 #KK線 制約ありありの中での会場構成をALTEMYが担当
mag.tecture.jp/event/2026101…
#DESIGNARTTOKYO2026 #ALTEMY #津川恵理 #TECTUREMAG #TECTUREMAG最新記事
「DESIGNART TOKYO 2026」開幕まであと2週間
今年のメイン会場は旧東京高速道路・KK線! 数寄屋橋交差点から銀座一丁目までの約4,000m²に5日間限定で出現する造形的な仮設建築をALTEMYが担当
mag.tecture.jp/event/2026101…
#DESIGNARTTOKYO2026 #ALTEMY #津川恵理 #TECTUREMAG #TECTUREMAG最新記事















































































