トミオ retweeted
ディスクユニオンでプロジェクトヘイルメアリーのスチールブックの予約受付してたのでダメ元で予約してみた
届くといいなぁ
diskunion.net/detail/4005215…
トミオ retweeted
A ‘MOUTHWASHING’ movie is reportedly in the works at Sony.
A film adaptation of a psychological horror game that follows a stranded spaceship crew descending into madness.
(Source: @DanielRPK)
トミオ retweeted
多分ここでイラスト集が手に入るはずです。
中身は変えずに紙の種類と厚さだけ変更しました。
一応確認のためにまた自分で注文してみたので、慎重な方は実物が私の手元に来てからご注文された方がいいと思います。
まあ大丈夫だろうという方は↓からどうぞ。
utakata926.booth.pm
トミオ retweeted
関東生まれ育ちの人たちが日照不足で鬱になってるのを見ると、日本海側の冬ってこんなもんよ……と思ったりする
海は荒れ狂い、まちは雪に降りこめられ、無限無賃労働≒ゆきかきして、足は濡れてびしょびしょになって凍えて、空はずっと白い……晴れ間なんて冬の間ほぼない
『インターステラー』や『プロジェクトヘイルメアリー』のことを考えてて思うのが、(バトル物を除くと)広く一般に受ける宇宙物SF映画のパターンとして「宇宙は神秘的で過酷だ、未知なる深淵だ、人の心など容易にそれに狂わされるし、だがそれを超えて奇跡を繋ぐのも人の心なんだ」て作りがあって、一方、それに対して、ある種のハードSF小説のパターンとして「そんなのに呑まれて振り回されてたら解決するものもしないよね、明るいメンタルを保って、具体的に淡々と眼の前の問題を小さく切り分けて対処していけば、最後には乗り切れる、それが過酷な宇宙との付き合い方だよね」って作風があって、でもそれを映像にするとしばしばお客から「ハードでリアルな宇宙物だと聞いてたのに、なんかライトで拍子抜けした…」「あまりにも問題がスイスイ解決していってツッコみたくなる…」て感想が出ることになって、それは原作では文章に乗っかってた『具体的に淡々と眼の前の問題を小さく切り分けて対処していけば』って部分が、映像だとなかなかなか伝えにくいからで、…で、これの前者が『インターステラー』、後者が『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(の映画版)や野尻抱介『ロケット・ガール』(のアニメ版)、って気がする
トミオ retweeted
ストンが兄貴を行きつけのブランド店へ連れてって、ちょっといい服誂えるのとか見たいわあ
高級なとこへ潜入捜査行くってなったのに、兄貴が微妙に堅いだけの服しか持ってなかったから「そんなんで行く気か!いつのトレンドだよ」ってなって。
でもストンも派手好きなので、ジャスが口出ししてくる。
トミオ retweeted
#projecthailmary
I’ll never forget that afternoon






































