
エミリ・バリストレーリ、日英翻訳者: 上田健次、大前粟生、森見登美彦、角野栄子、朽木祥、市川拓司、など。エージェント:@thesafae 夢がでかいぞ。LGBTのGのT、彼🙆🏻♂️ 生成AIに死ぬまで抵抗する。
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ALT 誰がなっても天皇はいらない 11.28デモ 2026年11月28日(土)13:00集合 13:30出発 京都市役所前出発→河原町通南下→仏光寺公園解散 呼びかけ:AWCyouth 連絡先:[email protected] 声明賛同募集中!!メールor AWCyouthメンバーまで!! 当日参加にあたって ・アクションではセクシャルマイノリティ差別、外国人差別、部落差別、障害者差別、セックスワーク差別、女性差別など全ての差別に反対します。アクションでの差別・ハラスメントを容認しません。 ・見た目で判断しないようにしましょう。ジェンダー、セクシュアリティ、国籍、民族、出自、障害者の有無やその状態は見た目では分かりません。 ・アウティングはやめましょう。見聞きした誰かのジェンダー・セクシュアリティ、国籍、民族、出自、障害者の有無やその状態を本人の許可なく第三者に話すのはやめましょう。 ・本アクションでは写真撮影は行いますが、SNSで投稿の際に顔を隠します。しかし、通行人の方が撮影する可能性もありますので、顔を撮られたくない方はマスク・帽子などで隠してください。 ・差別やハラスメントを受けたと感じた場合、運営メンバーにお声かけいただければその場に立ち会います。 ・体調不良を感じた時は遠慮なく運営メンバーに助けを求めてください。 ・咳エチケットなど感染症予防に協力してください。感染により重症リスクがある方、医療保険がない方、マスクを付けられない方、またはそういった方々と日々接する関係者もいます。当日体調が微妙だなと感じた場合は、無理に現場に来るのではなく、お家から連帯することもご検討ください。マスクの着用は任意です。 ・化学物質過敏症の方もいます。匂いの残る洗濯洗剤、香水、整髪料、消臭剤などの使用は控えてください。

ALT 【声明文】 人民大衆の力で天皇制を完全打倒しよう!誰がなっても天皇はいらない! 我々は天皇制の恒久的な廃絶を実現するための闘争に起ち上がることをここに宣言する。日本帝国主義における支配階級のイデオロギーの核心であり、日帝による侵略戦争・植民地支配・戦争犯罪を推進した装置であり、差別排外主義の根源たる天皇制を我々は断固として許さない。近代の日本は天皇を中心とした国民統合を推進し、天皇の臣民として労働者・民衆を支配階級のイデオロギーに染め上げ、帝国主義国家としての道を歩んだ。万世一系の天皇を戴く日本民族は世界に冠たる優れた民族であり、日本は他国に優越した国家であるとして、歴史事実に反し、かつ独善的な虚偽意識に満ちたイデオロギーが軍隊と学校を軸に浸透させられ、天皇を賛美する行事や習慣が社会の随所に埋め込まれた。日本帝国主義はアイヌ・琉球・台湾・朝鮮を植民地化し、現地の人々を虐殺・収奪し、昭和天皇裕仁を最高責任者とする中国侵略に始まるアジア太平洋戦争でおよそ2000 万人とも言われる数のアジアの民衆を虐殺した。天皇制に抵抗する言論や運動は厳しく取り締まられ、勇気ある抵抗者は投獄され、あるいは虐殺された。 日本帝国主義による侵略戦争が1945 年に破産を迎えた後も天皇制は支配階級の利益のために延命させられ、「国民統合の象徴」などという形で存続している。最大の戦争犯罪人である昭和天皇裕仁は何ら戦争責任を取ることはなく、敗戦後ものうのうと生き延び、その責任と天皇制を問うことは抑圧・妨害されてきた。日本帝国主義による侵略戦争・植民地支配・戦争犯罪の加害責任を日本国家はきちんと謝罪も賠償もせず、歴史の改竄と軍国主義の美化がブルジョア政党・ジャーナリズム・右翼によってなされてきている背景には天皇制の維持のために天皇の加害責任を隠蔽したいという支配階級の意向があると言って差し支えない。

ALT 日本における階級闘争が爆発し、この国に住む労働者・民衆が権力・資本に抗して蜂起することを防ぐには天皇制イデオロギーを軸とした日本礼賛を人民に浸透させ、現実の社会の矛盾と腐敗を糊塗し、支配階級に対する反感を右翼的な方向に回収するのが好都合なのである。今日においても、天皇・皇族が各地を訪ねたり、行事に参加したり、あるいは被災地を訪問することで人民への「寄り添い」を演出したりするのは支配階級への民衆の怒りを押し留めるための行為に他ならない。 近代の日本におけるアジア蔑視の排外主義の源流には日本民族は天皇を戴く素晴らしい民族であり、他のアジアの民族にはそれがないゆえ劣っているという考え方がある。この思想のもとに日本帝国主義が侵略したアイヌ・琉球・朝鮮・台湾では天皇への崇敬が押し付けられた。敗戦後、日本国憲法が施行される直前に裕仁最後の勅令で旧植民地出身者の国籍剥奪が行われ、在日朝鮮人の政治的・社会的な権利が大きく制約されることにつながった。今日でも続く在日朝鮮人への差別や朝鮮・中国に対する排外主義的な言説や活動には天皇制が深く関わっていると言ってもよい。 天皇制は差別の根源である。そもそも天皇制は身分制度に基づく世襲制で成立している。人間に上下貴賎を設けて差別する発想や優生思想と天皇制は不可分である。未だに根強く残る部落差別と天皇制は思想的に深く連関していると言わざるを得ないし、同時に障害者に対する根深い差別もまた天皇制と無縁では決してない。また、男系男子の長子が天皇の後継者として跡を継ぐという仕組み自体が男子優先・長子優先の家父長制イデオロギーそのものであり、男性特権・異性愛中心主義・シスジェンダー中心主義などで固められたこの国の抑圧的な家族制度と保守反動的なセクシュアリティ・ジェンダー観並びに個人の性的な自己決定権への日常的・制度的な侵害と深く結びついているのである。

ALT 高市政権は皇室典範の改定を行い、男系男子による皇位継承の維持を試みている。今回の改定が反動的なものであることは言うまでもないが、同時にリベラル界隈で言われる女性天皇容認論もまた天皇制を延命させるための反動的な施策であることを強調しておかねばならない。天皇制の本質が身分制度であり、排外主義であり、差別思想であり、優生思想であり、家父長制イデオロギーである以上、女性天皇が誕生したところで、それは単なる誤魔化しに過ぎず、この社会における差別排外主義の解消に資するところはまったくない。女性天皇という形での天皇制擁護とも断じて闘わねばならない。 現在、高市政権は軍事費増大・武器輸出拡大・軍需産業育成・安保3 文書改定策動・日米軍事同盟強化・中国敵視政策の推進を強行し、スパイ防止法制定による治安弾圧体制強化をも目論んでいる。戦争準備を加速させるなかで行われた、皇室典範改定はいかにこの国において軍国主義と天皇制が結合しているかの証左である。天皇制に抗議する活動に対して警察権力による弾圧と右翼による襲撃が繰り返してなされてきた歴史を見れば分かるように、日本帝国主義にとって天皇制は戦争に人々を動員し、階級闘争を圧殺する上で不可欠の装置なのだ。我々と共に天皇制を廃絶する闘いに立ち上がろう! 以上の声明文に賛同できる方(ニックネーム可)・団体は賛同連絡の方をよろしくお願いいたします。 呼びかけ:AWCyouth 連絡先:[email protected]

ALT パレスチナ人パラ自転車競技チーム ガザ・サンバーズを招いた講演会 タイトル 占領・封鎖・ジェノサイド下におけるスポーツと尊厳 対面とズームのハイブリッド開催 日時 2026年10月25日(日)18:45~20:45(18:30開場) 場所 ウィルあいち セミナールーム1・2(117名収容) スピーカー:アラ・ダリさん、カリム・アラさん 通訳:須本エドワードさん(ハカワティ・ブックカフェ店主) 主催:カラーマ基金(代表:金城美幸) 連絡先:[email protected] Zoom参加の登録はこちらから:https://us06web.zoom.us/meeting/register/xRMbwE4OSoCd6qO2CIuJ_w
























