問題の本質は持続できない社会保障だが、謝罪以降は資質、任命の責任追及が続くいつものパターンで、それが利点となる人たちに消費されたということに気が付かずに20年近くが過ぎた。現在の年寄りが年寄りを介護している後に来るのは崩壊、尊厳が傷つけられるかもしれない社会が待っている。
Replying to @XviAjfVYvu71947
機械と言っては申し訳ないと前置きしての発言で、その動機は観衆が理解できていないような反応から解り易く説明しようとした、がしかし例えでも極めて不適切と謝罪、後はいつものパターンで、これを前提に、反出生に走るのは自由ですが、後は現実を受け入れるならそれでよろしいのでは
戦争反対の投稿を眺めても、改憲、徴兵、戦争をしたがっているを掲げながら現政権の否定をするばかりで代替え案というのがまるでない。代替えであるはずの他党といえば外交でというばかりで、実績のない希望に委ねるものしかない。現状維持バイアスが働いているかもしれないが
Replying to @tortoise3333 @chikusakana
「専守防衛」の日本において、徴兵が口にされるとすると相当な被害が出たあとが考えられ、心配している人たちが生きている保証はないかもしれない。それを前提に防衛準備もいらないと否定するなら、それは筋が通っているだろう。
Replying to @mamiananeko
あの先生は本当にその理由がわからないのかな?普通に校内暴力という名に変えて芽は存在するも、国側は教師による暴力も厭わないパノプティコンを徹底して芽をつぶしていった、当然反抗する人間もいるけど、そういう人はさっさと学校をドロップアウト(ものすごい数の退学者)
Replying to @shinjukuacc
大事なことは放流の合意を守らずにアメリカから原油の輸出を止めるぞと示唆されたEUに対して日本は会議に参加していないことで非難や外交上のペナルティは一切発生していないということで、騒いでいるのは国内だけ。外交問題が存在したのは原油輸出禁止の威嚇とそのままやり過ごそうとしたEU
構造改革の責任だと、再度始まったいつものあれ。日本のは不良債権に円高不況によるデフレを同時に背負い難しい対処を真剣にしなければならないところ連日週刊誌片手にノーパンしゃぶしゃぶのネタに執着する連中がいるので、自縄自縛と言うしかありません。
Replying to @Nico_furansugo
第一次の戦利品を思うように獲得できなかったイタリア政府は国民からは弱腰見られていた、また同時にロシア革命に触発された社会、共産主義運動が最高潮となりビエンニオ・ロッソ(赤い2年間)と呼ばれる時期で、労働者が各地で工場を占拠したり、農民は地主から土地を略奪するも
国政に専念しているうえでの時間配分を甘えと指摘するのは努力不足ということでしょうから、それに同意する人も努力でジェンダーバイアスを乗り越えましょうという趣旨です。一応書いておきますけど江戸時代は下の壁しかない便所、平安時代の庶民は野外排泄と人間史で見るとこちらの方がより長くて自然
そして、国民がしっかりしていれば違う展開があるかもしれないけど、マスメディアの後援があることから一時的に左派陣営の思惑通りになる可能性が高いでしょう。勝利したところでDEI政策を推進する以外はないが、自民党の年寄りからすれば今が大事で後のことは知ったことではないですからとなる。
責任は政治家が持つ天下り官僚が結託すると今見れば分かるように政治家はただの案山子でしかなくマスメディアから集中攻撃を受けてひっくり返されるので国民がマスメディアの洗脳洗脳いる限り変わらない。←これが自民党の責任というのはその通り、自民の中に利用する人たちがいると私は見えている。
所得の上昇が見られなかったのは竹中さんの指摘通り(同一賃金でないとか転職するとか)だと私は思うが、
2010年から行き過ぎた市場原理とか脱成長の声が広まったように、国民の意識を意のままに操れるマスメディアという岩盤規制に守られて影響力を持ちながらその結果責任は持たない最強の権力者と
品のない例えで申し訳ないが指一本、患者の肛門に指を入れで便をかき出す、医療ならそれほど高くない点数で保険も効く、それが性嗜好ならどうだろう、おそらく一桁は違い人によっては価格も変わる、同じ行為で両方の生産性の上昇もあまり変わらないと
インフレになれば名目GDPは上昇は1+1の話ですから置いとくとして、経済成長となると規模の拡大になるので生産コストの低下によるデフレ(これも行き過ぎると中国の過剰生産のような問題になる)や逆にコスト病が出るものもあり相対価格の変化もある。
Replying to @machdrixxx @spa_inquisition
これは元々年金とか脆弱で高齢者の貧困率も高い上に、IMFにアジア金融危機で介入されたことで、国内の政治では切れないところをざっくり削り落とされ、リストラ、労働市場の流動化と大変な目に遭ったから今がある。生活保護も年金も日本と比べるとかなり低い水準


