こういうハラスメントを何と呼ぼう。
・外野ハラスメント(ガイハラ)
・野次馬ハラスメント(ヤジハラ)
・通りすがりハラスメント(スガハラ)
外野は「アウトサイダー outsider」だから
・アウトサイダーハラスメント(アウハラ)
野次馬は「ノージー nosy person」だから
・ノージーハラスメント(ノジハラ)
ってとこか。
歳を食って趣味のオヤジバンド活動をするようになった今、「音楽性の違い」では解散しないような気がする。
むしろ持病とか腰痛とか、息切れとか記憶力の減退とかが敵。敵は自分の内に在り!
音楽性が違うバンドは必ず解散する?
バンドの音楽性が違っても成立するのか?メンバーの価値観がぶつかる現場で、どこまで妥協してどこまで譲るべきかをプロの現場での実体験を元に深掘りします。
あなたは音楽性が違う人とバンドをやれますか?
youtu.be/AXSKSlKkSa8
「コマのヨコから5m、フアンテイから10m」
交差点・曲がり角・横断歩道からは5m、
踏切・安全地帯・停留所から10mは
「駐停車禁止」。
16歳の時に覚えた交通法規をいまだに覚えている。この距離は変更されていないんで、これから免許試験を受ける人は覚えとくといいよ。
筒井康隆『定年食』を思い出した。
かにばるのならい めでたや
かにばるのならい めでたや
なんと、パトリック・スチュワートの訃報。
合掌。
Patrick Stewart, an actor known for his roles in "Star Trek" and the "X-Men" film franchise, has died at the age of 86, his family announced Thursday.
abcnews.visitlink.me/QeN9ea
P.K.ディック『ユービック』をまた読み直した。
やっぱりそうだ。これはジョジョだ。読みながら、大半の描写が荒木飛呂彦の絵で脳内に浮かんだ。荒木飛呂彦がパクったとかそんなチャチなもんじゃあ、断じてねえ。例えるなら、ディックが荒木飛呂彦に転生してジョジョを描いたレベル。
誰か、ジョジョのマニアレベルの人、『ユービック』を読んでみてください。台詞回しを除いたあらゆる描写が荒木飛呂彦の絵で再生できます。
これが俺の妄想じゃありませんように…。





















