すごいな
AI生成動画のチープな違和感や不気味さをポジティブに転化するために、記憶が溶けてAIに接続されて、みたいな設定を示すのか
調布PARCO芸術祭のために作った作品。5階のノジマのテレビ売り場で18台にわたって放映中。11月3日までやってます。
↑↑↓↓←→←→BA:少年期を調布で過ごした作家の過去と現在と未来が、要するに記憶と予感が言語処理として溶けたのちに生成AIと出会い、拡張現実的な接続に成功。なぜか電気屋さんのテレビ画面に映し出されるのである。つまり、横町は空間に、縦町は時間に。ファミコンでいうとグラディウスのレーザーのように、水平かつ垂直に拡がるのである。