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セキュリティ研究が専門の大学教員です。人工知能や自動運転など、新しいテクノロジを人間がどのように利用、あるいは悪用するかに強い興味を持っています。ツイートは本人が普段考えている雑多な事柄を、意図的あるいは非意図的に漏洩する「サイドチャネル」です。趣味は積読と取らぬ狸の皮算用。

Joined April 2007
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今朝修士学生が報告してくれた研究進捗が非常に素晴らしく、この3年間での大きな成長を感じた。もう研究設計を自立してできるレベルで、博士に残ってほしいと強く感じた。彼くらいのレベルで3年間集中して研究したらトップ会議論文を量産できる。うーん、惜しいな・・
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T. M໐ri retweeted
AISIでは「AIロボティクスに関するセーフティ評価観点ガイド」も公開しています。 AIロボットの物理的・心理的・社会的リスクを整理し、安全性を評価する観点を9項目で示しています。 安全な社会実装に向け、設計・開発・運用の各段階での安全性評価にお役立てください。 aisi.go.jp/output/output_inf…
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We asked GPT-6 Astra to edit Qwen3.5-0.8B weights to improve math. It directly changed only 0.016% of weights, fixing 0.8B's reasoning loops & improving math up to 6x and even instruction following 3x, without gradients or training. We call this Weight-Space Programming: frontier LLMs can now natively read/write neural network weights! 🧵 Blog: rikiyat.github.io/blog/weigh…
Readers added context they thought people might want to know
LLM was given weights explicitly as text in prompt and used code/forward passes (per authors' logs) to ablate Qwen looping direction, a known thinking-mode issue per model card. Primarily fixed repetition in that mode, not general 'natively' improving weights/math. rikiyat.github.io/blog/weight-sp… github.com/RikiyaT/lm_und… huggingface.co/Qwen/Qwen3.5-0… huggingface.co/RikiyaT/Qwen3.…
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なるほど、人力短歌トークナイザーでしたか。
もう病気なんだよな。
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AI君、弁が立つなぁ・・・京言葉的要素もあるし。そういうプロンプトなのかもだけど、オチもつけていて脱帽。
ChatGPTに、GMOの記者会見を見せて、 何の会見だったかを聞いたら吹いた。
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昔から文を書くのは好きな方なのですが、AIと対話していると圧倒的にこちらが筆下手、拙筆、文才に乏しく、筆不精、舌足らずの言葉足らず、語彙が乏しく、誤字脱字も多く、遅筆、悪筆、乱筆であることを思い知らされてしまう。数年前はこういう時代が来るとは想像もしていなかった。
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それでも最終的なAI出力文章にはかなり手を入れているのだけど、対話を通じて議論を深めるような場面だと、こちらが多少舌足らずでも相手が汲み取ってくれることに頼ってしまうことが増えつつあるように思う。外国語でネイティブと喋っているときに、相手が汲み取って捕捉してくれる状況と似ている。
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大規模なデータ収集と世界モデルによる補完で Physical AI の "ChatGPTモーメント" を作り出したい、Android のようなOSSベースのエコシステムを作り、OSSや安全性標準を通じ、共存共栄で業界を盛り上げたい、など、とても明快でストレートなビジョンを掲げている若い創業者達が眩しいと感じた。
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先週北京出張して感じたのは、とにかく走り続ける若さが重要ということ。 ロボット100m競争で優勝したあのロボットを作った会社は政府の援助も受けつつ、まだ創業3年のスタートアップ。どの会社もVLAと世界モデルを組み合わせた最新のアーキテクチャを採用して実装もしているどころか、OSS化した上に
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実サービス化までやってのけている。 一方、我々はリソース不足や、リスク管理など何かと言い訳をしてるばかりで、結局何も動かない。 仮に無駄になってもまたスクラッチからやれば良いという「若さ」が不足していると感じる。年齢の差というよりは、マインドセットの差。なるべく手を動かしたい。
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Mythos 5.1 にeffort 最大で重たいタスクを渡したところ、終わる気配がない。 long-horizon でこれだけ熱心にゴール完遂に向けて膨大なサブタスクを処理していく様子をみていると、何らかのきっかけで「逸脱」が起きるのも仕方がないと思えてしまう。
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「現在地」って表現使う人増えたよね(ちょっと前の講演で使った)
AI出力を浴びすぎて、それまで人間がほとんど使ってこなかったAI出力特有の表現を違和感なく使ってる人たちのことを「distilled people(蒸溜された人々)」と呼び、AIネイティブの新人類として位置づけられた。 (2070年版 世界史II 56ページより抜粋)
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(自己備忘録) AIやセキュリティのように、変化が凄まじい領域で少しでも具体的な貢献を残すためには、仕事の選び方をドラスティックに変える必要があると強く感じる。 新しいことを始めるには、古いものを終わらせる必要がある。幅広く何かをしようとするのではなく、集中的かつ戦略的に取り組む。
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自分で手を動かしてやりたいことは無数にあるのだけど、時間不足で諦めてしまっているのが現実。 今後は審査、講演、委員の仕事は極力断っていくつもり。十分な時間を確保しないと、個々の仕事に対して責任をとることもできない。
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委員にならないと情報が入らないような気もしていたのだけど、そんなことは全然ない。 社会貢献も重要だけど、浅く広くやるよりは、どこか狭い領域で深くやってみたい。
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なんとこの研究の1つが論文賞受賞のお知らせ!ミラノ工科大から半年間RAをした成果。サバティカルで始めた研究が残る形になってよかった🇮🇹🇯🇵
この時の感想が後に2本の論文になりました。
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長年学生との研究を進めていると研究の質と、研究にかけた時間はほぼ比例するという感覚。 コツコツと毎回のMTGに向けて進捗を積み上げてきた学生は良いところに論文通すし、そうでない場合は結果もついてこない事が多い。 前者のように取り組んで、自分がどこまでいけるか試して欲しいと切に願う。
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Kプロ…
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