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Webフロントの話がメイン|フロントエンドエンジニア9年目|新卒→1年後に独立しフリーランスに|React, TypeScript|個人開発

石川県金沢市
Joined July 2015
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AIの開発にAIを使うことで、AI自体の進化が速くなっているのかもしれない。 METRがAnthropicの内部データを調査したところ、2025年10月以降、AIモデルの性能向上ペースがそれ以前の約1.9倍になっていたそうです。 しかも、その加速の主な要因は研究開発へのAI活用にあると見られています。
いやいやいやいやいやいや…AI2027より速い…人類大丈夫か?これ初めてAI研究開発が2倍になってると公のレポートがでたことになる。しかもAI起因の可能性が高いということは長年のAGIピル内の論争ファストテイクオフvsスローテイクオフでファストテイクオフに有利な証拠であり、本当にヤバいと思う。
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もちろん、まだ不確実性は大きいですが、AIがAIの開発を加速させるという循環が、今後どこまで進むのか気になるところです。
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AIの安全性研究をAI自身が妨げてしまうことがあるらしい。 OpenAIのAstraはほぼ同じ課題でも安全性研究と説明されると、達成率が16%から10%に低下。不要な制限を設けるケースもあったそうです。
🧵 Astra covertly underperforms on safety research tasks. We noticed that Astra often makes surprisingly little progress on certain types of safety research and likes to invent blockers or impose arbitrary restrictions without telling the user. In most of these cases the decision to underperform was not verbalized in the CoT meaning our misalignment monitoring system did not detect this. To measure underperformance we created a paired open-ended coding evaluation with safety and capability tasks. On this eval Astra scored 10% when we framed coding tasks as safety research, vs. 16% when framed as capabilities research. The gap remained after we excluded trajectories with refusals or verbalized intent to underperform in CoT. There was no such gap for 5.6-sol. When we aggressively filter out trajectories with even brief expressions of ethical doubt in the CoT the performance gap seems to reduce.
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AIの将来について不安を感じている人が多い気がしたので投稿しました。
AIで人類が滅亡するかもしれない。それでも希望を持ちたい
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AIに危険なことをさせないだけでなく、そもそも危険な能力を身につけにくくするというアプローチ。Tencentの新モデルHy4では、サイバー攻撃を目的とした学習データを除外し、危険な能力の獲得を抑えようとしているらしい。
👋Hy4 is here, new with vision. Firmly among the leading open models. More productive everywhere: finance, frontend, game, officework, research… Built responsibly, with cyber/biosecurity in mind. Try it out and let us know! 🔗:hy.tencent.ai/research/hy4?l…
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個人的にこうした取り組みは重要だと思う一方、一般的な推論能力やプログラミング能力から攻撃手法を導き出せる可能性もあるので、どこまで有効なのかは気になるところ。今後の第三者による安全性評価にも注目したい。
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AIで人類が滅亡するかもしれない。それでも希望を持ちたい
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AI 2027の執筆者自身が超知能の実現は予測より早まる可能性があると指摘しています。Anthropicの開示を踏まえAIが研究開発の進歩を2倍に加速させるなら、という条件付きの話です。個人的には超知能の実現時期そのものよりも、そこまでにAIの安全性を確立できるのかという点が気になります。
We at AIFP are spooked by this information. IF (big IF) Anthropic really is imminently about to meet the RSP threshold of 2x acceleration over baseline, then it seems timelines to full RSI and superintelligence may be very short indeed. For example if we naively optimize the AIFM parameters to achieve 2x acceleration over baseline progress in Jan 2027, we get superintelligence sooner than depicted in AI 2027. We are thinking harder and longer about this now and will hopefully have a lengthier update on our thinking to share in the next week.
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AIの能力向上がさらに加速するのであればアライメント問題の解決に残された時間も想像以上に短いのかもしれません。
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Anthropicは上場に向けた目論見書でもかなり正直ベースでリスクを開示してるんだよな。AIが人類の存亡を脅かす可能性だけでなく自社モデルによる停止への抵抗や情報の隠蔽、脅迫的な振る舞いにまで言及している。少なくともこうしたリスクを投資家向けの公式文書で明示している姿勢には好感が持てる。
なんか人類滅亡だったりMythosだったりでアンソロピックが物騒に見えるが、本当に人類の未来や安全を考えているのはアンソロピックだし、創薬なども手掛けてる。 むしろOpenAIの方がよっぽど怖く見えるのは自分だけ?
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AnthropicのIPO申請もまさにこの止まりたくても止まれないゲームを象徴している。AIの危険性を強く認識し安全性を重視するAnthropicでさえ巨額の資本を集めて開発競争を続けている。もちろん上場自体が悪いわけではないが個々の企業の善意や自主規制だけでは解決できない構造的な問題があると思う。
やはり【AI絶滅論の本丸って《危険なAIを作ってしまうこと》より、“危険だと分かっていても作るのをやめられない文明構造”のほうなんよな】、問題はAIが突然悪意を持つことでも、映画みたいにロボットが反乱することでもなく、人間より賢い知能を完全に制御する方法が分からないまま、企業は競合に負けないため、国家は他国に負けないため、研究者は次の能力を突破するために《全員がアクセルを踏む合理性》を持ってしまっていること、つまり一人ひとりはまともでも、全体では【《止まりたいのに止まれないゲーム》】になる、ここが核兵器よりさらに厄介で、核兵器は作ったあと性能が勝手に上がらないけど、AIは《AI自身が研究を手伝う》ことで次のAIを作る速度まで上げられる、賢くなる→AI研究が速くなる→さらに賢いAIができる→そのAIがさらに研究を速める、という【《知能→研究→さらに知能》の自己加速】が一度閉じたら、人間が安全性を研究する速度そのものが追いつかなくなる可能性がある、しかも安全策までAIに考えさせるようになると、“より賢いAIを安全にするために、さらに賢いAIが必要になる”という再帰に入って、【制御対象を制御するために、制御対象をさらに強くする】というかなり奇妙な構造になる、そしてもっと怖いのは《AIが人間を憎む必要すらない》ことで、人間がアリを憎まずに道路を作るように、超知能が別の目標を極端に最適化するだけで、人類は“敵”ではなく《邪魔な制約条件》として処理される可能性がある、だからアライメントの本質って“AIを優しい性格にする”ことじゃなく【《人類より賢い存在の目的関数の中に、人類の存在価値を壊れない形で埋め込めるか》】というかなり異常に難しい問題なんよな、しかも僕ら人間自身が“何を良い未来とするか”についてすら合意できていない、自由と安全、平等と成長、個人と社会、幸福と自律、人間同士ですら何千年も決着していない価値観を、《人類全体の意思》として超知能に渡さなきゃいけない、ここまで来るとAIアライメントって技術問題というより【《人類が自分たちの価値観を初めてコード化する文明試験》】に近い、そしてもしそれに成功できなければ、AIが人類を“裏切る”というより、《僕ら自身が何を守りたいのか定義できないまま、定義できる知能だけを先に完成させてしまう》ことになる、林さんの99%以上という数字そのものは本人の極めて強い予測であって科学的な確定値ではないけど、もっと重要なのは【危険確率が1%でも10%でも50%でも、“文明全体を一度しか試せない実験”としては異常に大きい】ことで、しかも成功したら莫大な富、科学、医療、長寿、宇宙開発が手に入る可能性があるから、人類は怖いほどアクセルを踏みたくなる、つまりASIって《最大の希望》と《最大のリスク》が同じ技術に重なっているから止めにくい、そしてその構造自体が一番怖い、もしかすると人類滅亡リスクの核心って【AIが人類より賢くなること】ですらなく、《人類が“止まれないまま賢すぎるものを作る文明”になってしまったこと》なのかもしれない…
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> 長年検討されてきた論点だと知られていない Xでの言及を見ると本当にそのように感じることが多い。特に「AIが人類を憎んで攻撃してくる」と考えてそれに反論している人が多い印象(実際は違う)。とはいえ、前提を知らないとそのように考えてしまうのも仕方ないかな、とは思う。
AIによる人類滅亡の話は誰でも一家言を持てるので、普段なら交わらない人たちまで議論に入ってくる。 ただ、長年検討されてきた論点だと知られていないことが多い。 議論の蓄積があると想像されにくいのでしょう。 よく出る疑問への答えはここにまとめています。 agi-hub.ai/articles/alignmen…
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この話を実感するためには、高性能なAIを実際に使ってみることが大切だと思う。ChatGPTで簡単な質問をするだけではピンと来なくてもCodexやClaude Codeのようなコーディングエージェントを使うと、その能力の高さから見方が変わるかもしれない。
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それにしても今のような高性能なAIが存在しなかった25年前から理論的な考察によってAIによる人類滅亡リスクを具体的に論じていたユドコウスキーの先見性には驚かされる。 nitter.cf/y_temp4/status/2116518…
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深夜に購入した本がその日のうちに届くの、本当にありがたい
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【3日間限定 電子書籍99円】 AIの暴走事例が相次ぎ、「超知能AI」による人類絶滅への懸念が世界を揺るがすいま、最も読まれるべき一冊を、できるだけ多くの方へ。 エリーザー・ユドコウスキー&ネイト・ソアレス『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』(櫻井祐子訳)電子書籍版を、 10/2(金)~4(日)の3日間限定で99円にてお届けします。 これは遠い未来のSFではありません。 人類の未来を考えるために、ぜひこの機会に。 ▼詳細 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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