Pinned Tweet
4月になり暖かくなってきました。
また別荘でBBQ🍖🍆🥒🥩をやりたいものです。
私の別荘は国立公園の中に有りますので、今後も宅地開発がされず良い環境が保たれると考えています。
(こういった環境が本来の別荘のあるべき姿だと個人的には思っています)
だからこそ自分たちが行った際は別荘地も別荘も綺麗に使いたいと思います。
コロナ禍の最中にも現地の環境を保って下さっていた管理会社の皆様に感謝します。
別荘とは関係なく今年は今まで自粛していた花火大会もいくつか開催されるようです。
ぜひ行きたいですね🎇
また夏が来る。
#別荘 #BBQ
自宅の基幹部分機器とかGPUとか必要に応じて必要なものは新品を調達しています。
あとWindowsなども高いものは100万円以上しますが購入が必要なので購入しています。法人購入しかできないOSは私の資産管理会社にて購入。
結局は個人の趣味なので新品・中古を組み合わせて1人で長く運用できる事を重視。
Replying to @yektruth
個人でラボを運用する時に必須となるのが保守部材で、例えば私はメモリは700GB程度を自宅で保有してます(自宅ラボにおける稼働機器群の合計稼働メモリは2.8テラバイト)
交換用のエンタープライズサーバも結構な数を倉庫に保管しています。
円滑な保守のために国内外の卸売業者とのチャネルが大切です。
そしてこれくらい「有る程度の水準」でやってこそ、初めて「趣味」「ホビー(hobby)」と言うことができると私は考えております。
今はLinuxやWindowsが主ですが、Power Systems(現 IBM Power)の良い機体が調達でき次第、自宅でAIXも構築・運用したいですね。
これは事実です。エンタープライズ級のものが多々出ているのでオススメです。
なので自分はクラウドも仮想基盤も自宅で自前物理構築しています。
設計・構築・運用・保守は1人でやります(必要に応じて第三者保守も契約)。追加で必要な保守部材は付き合いのある国内・海外の卸売業者から調達してます。
個人でラボを運用する時に必須となるのが保守部材で、例えば私はメモリは700GB程度を自宅で保有してます(自宅ラボにおける稼働機器群の合計稼働メモリは2.8テラバイト)
交換用のエンタープライズサーバも結構な数を倉庫に保管しています。
円滑な保守のために国内外の卸売業者とのチャネルが大切です。
Replying to @yektruth
ちなみに「メーカー純正品かつSAMSUNG製造チップ」なエンタープライズ向けECCメモリはこちらに600〜700GBほど追加で在庫しております笑
(現用メモリが故障した時のための保守・交換用の在庫です)
個人の趣味でここまで在庫している人間はあまりいないかもしれないですね。
自分は基本的にBlockchainネイティブの個人ウォレットでしかNFTを管理しないようにしています。
なぜかと言うと企業や中央集権機関が提供するサービスの生殺与奪権はその企業や機関が握っているから。
NFTコレクターになって11年が経つが最初から現在まで、そして将来もこのスタンスは変わらないです。
NFTのFoundationとαU。どちらもサービスを終了したが、利用者への影響には大きな違いがある。
Foundationで買い、自分のウォレットで保有しているNFTは、対応するOpenSeaなどで引き続き閲覧・売買できる。作品画像の保存など課題はあるが、Foundationが閉じたことで、保有者が資産を操作する手段まで失うわけではない。
一方、旧αU walletは、終了までにリカバリーフレーズ(資産を取り出すための復元用の言葉)を控えていないと、終了後は確認できず、運営側も復元できないという。
終了告知から約3カ月。新しいαU walletへの具体的な移行案内からは約1カ月だった。
※フレーズを保管済みなら、終了後も移行できる。
長期保有していて、しばらくアプリやSNSを見ない人もいる。告知に気づかなかったことで、大切な作品や資産を取り出せなくなる対応は、利用者に厳しすぎないだろうか。
「NFTはブロックチェーン上に残っています」だけでは、持ち主への十分な説明にも救済にもならない。
移行先を用意したかだけでなく、利用者に知らせ切ったか、十分な猶予を設けたか、取り残される人を減らす手段を尽くしたか。
サービス終了時に問われるのは、そこだと思う。
私は以下1・2・3の立場ですが、その立場から申し上げるとパッと思い付く改善点は以下の通り(清掃はそんなに甘くないのである)
▼私の立ち位置
1. 法人経営者としてビルメンテナンス会社を経営
(株式会社化から16期目: 財閥系のビル、マンション、レジデンス等管理)
2. 個人事業主としてインフラエンジニア兼アーキテクト
(金融機関等で日本国民向けの社会基盤等の設計および構築)
3. 個人でロボット開発
(これは自宅ラボにおける趣味・遊び: 産業用ロボット等を用いた制御システム等の開発)
▼改善した方が良い点(映像初見で瞬時に分かる事のみ列挙)
・磨き拭きなど必要
・糞便や吐瀉物に対応が必要
・映像を見る限り「ピンク色のウェスを洗面まわりとトイレの拭き掃除に使用しているように見受けられる」ので、それは絶対にやってはいけない。早急に動作プログラムの修正必要
・トイレットペーパー等の「ご利用者様用の資材」を清掃員がガラガラガラガラ出して拭き掃除に使うのはNG
・金属部分(蛇口)を先に拭き掃除すべき。更に指摘すると水拭き・乾拭きの2枚のウェスで磨き拭きする対応が必要
・鏡も蛇口と同様
・天井換気口の除塵対応が必要
・床清掃が必要
You can now book our humanoid cleaners on a recurring subscription, for up to 3 hours per cleaning at tau-robotics.com.
Video is first take, uncut, shown at 4× speed. See the reply for detailed footage at 1× speed.
そしてAIが出てくるよりもずっと昔の時代から業界として自動化の試みはやってきているが人間の目と手と気配りは非常に柔軟であるというのが私の結論。
ロボットが完全代替するのは程遠いというのが感想です。
(映像のように、清掃を「やってる風」なのはいくらでも制御システムを開発すればできますよ)
Replying to @yektruth
私は様々な清掃ロボットを実際にこの目で見てきて、実際に触って、あえて感想を述べるなら「ロボティクスを活用してロボットが人間の清掃を完全に代替できるようになるには程遠い」と感じています。
とても面白い記事。
なんというか自分で自分を拡張開発していく様子は、自分で自分を拡張展開していくOSのブートストラップシーケンスみたいだなと、ふと思いました。
▼ざっくりブートストラップ
BIOS/UEFI→MBR/ESP→IPL・ブートローダ→kernel→OS起動完了
こんな痺れる書き出しありますか?
> 思考実験として、全世界の人が同時に、自分の持っているコンパイラやインタープリタなどの実行ファイルをうっかり全部消してしまったとしよう。
もしコンパイラを全世界で同時にうっかり削除してしまったら、元の状態に復旧できるのだろうか?|Rui Ueyama
note.com/ruiu/n/n44e161a0c24…
そういえばもうじきNFTコレクター歴が12年目に突入する。
大変楽しくあっという間の11年であった。
自分がこの世界に降り立った時、Rare Pepesが出てきて、EtherizationやErherRocksが出てきた。岩より少し前にはCryptoPunksが世の中に誕生し、その後XCOPYとAutoglyphsとCryptoSkullsが産声を上げた。
なお、最初私の眼前に広がっていたのはNFT(Art)としての原初の風景であり、それはCounterpartyの眷属とEtheriaだった。
時は流れて2020年代になるとChromie Squigglesが登場しRingersとFidenzaが加わった。同じ時期にBeepleの作品が隆盛してNFTのアートの道が完成したところにCryptoGorosが誕生した。
そういえばBlackwell世代の追加GPUは以前届いております。
プロジェクト(=仕事・日本国民向けの社会基盤の設計等)が過密スケジュールすぎてロボット開発(=個人の遊び)が全く進んでいませんが私は元気です。
この自作パソコンはメモリ896GBだがAIやLLMを専門とする設計では無いからVRAMはほどほどです。
当初の設計時、この自作パソコンは1台500万円かけてGPU3枚・冗長電源4基とする最終構成設計であったが、NVIDIAのBlackwell世代のGPUが想定より素晴らしいパフォーマンスを示しているため、GPUは2枚で良いのではないかと今では考えております。
Replying to @yektruth
今回諸々の費用の見通しが立ってきましたが、最終的には自作パソコン1台に500万円程度かける見込みです。
理由は今回は「OS調達も必要だから」です。
※OSや複数基のGPUなど全て含めた金額です。
L4が3基で150~210万円くらい、Windows Server 2025 DatacenterとCALで240万円くらい。OSが高いですね。





















