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株式会社ラクスでプロダクトデザインをしています

Joined October 2026
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すごくわかる。そしてオフィスでの音声入力のタメ口は、同僚に聞こえている気がしている。…
自分はAIにタメ口で指示するけど、AIがタメ口で返してきた時、「おい、お前は敬語使えよ」と思っちゃう僕のこの心の小ささに名前をつけたい。 ※ 尚、人間相手だとそんなことあまり思わない
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改めて、昨日は「デザインハーネス The Beginning 〜これから始めるデザインハーネス〜」にご参加いただき、ありがとうございました! 登壇者のスライドをまとめてスレッドでご紹介できたらと思います👉 #はじめてのデザインハーネス
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AIで誰でもUIを作れるようになって、デザイナーの価値はむしろ上がっていると思う。AIの出力は無難に寄る。何を捨てて何に注力するか、その判断の責任はAIには負えない。業務UIは凡庸であるべき。凡庸=迷わず使えること。それを組み合わせて、仕事のやり方そのものを変えるのが本領。
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2026年を締めくくりに行きたい!
/ 特報📣 \ 2026年の締めくくりとして、12月10日に「THE END OF DESIGN HARNESS 〜デザインハーネス最終章」の開催が決定しました。 開催場所は @SmartHR_jp、イベント申し込み開始までお待ちください🚧
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一口にデザインハーネスと言っても各社いろいろなアプローチや工夫がなされていて、参考になりました〜 nitter.cf/i/trending/21157491716…

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Kurashiru AI OSから生活者の購買・行動傾向を統計データから再現したAIアバターに"何度でも"聞ける「デジタルツインAgent」をリリースしました!
Kurashiru AI OSから「デジタルツインAgent」をリリースしました。実際の購買データで更新し続ける消費者アバターに、発売前の企画を壁打ちできます。 発売の前に、市場と対話する。マーケティングリサーチは、高くて、遅くて、一度きりですがそこに革新を起こします。安く、24時間、何度でもリサーチ出来ます。
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📰プレスリリース公開!📢 <<「楽楽クラウド」、新メッセージを発表 >> 「Good Ways to Grow. 変えるなら、楽しいほうへ。」 この新メッセージのもと、エンタープライズ企業への価値提供を強化し、機能・サービスの拡充を加速します! そして、11/2(月)からは新CMも公開✨ これまでの滝藤賢一さん出演CMとは一味違う「変革の夜明け」篇、ぜひご注目ください👀 ▼プレスリリース rakus.co.jp/news/2026/1029.h… ▼「Good Ways to Grow.」専用サイト rakus.co.jp/rakurakucloud/en…
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調査は一度きりで、聞き直すなら設計からやり直し、という壁がなくなるのが大きいと感じました。想像のペルソナではなく、購買の実データから作ったアバターが、選んだ理由まで返してくれる。理由はAIの推定なので仮説扱いですが、途中で何度でも聞き直せるのは、UIを作る側から見ても羨ましいです。
Kurashiru AI OSから「デジタルツインAgent」をリリースしました。実際の購買データで更新し続ける消費者アバターに、発売前の企画を壁打ちできます。 発売の前に、市場と対話する。マーケティングリサーチは、高くて、遅くて、一度きりですがそこに革新を起こします。安く、24時間、何度でもリサーチ出来ます。
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「デザインハーネス The Beginning」いよいよ今日です!皆様会場でお会いしましょう🤝 peatix.com/event/5209279 #初めてのデザインハーネス
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AIエージェントのUIは「最初から全部任せる」より「少しずつ任せる」設計のほうが使われる。最初は毎回承認、信頼がたまった定型作業から通知だけに。人間の新人に仕事を任せるのと同じ順番だと思う。何を任せているのかが見えることが、信頼の土台。
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手動承認が40件連続で通ったあと、定型作業だけ自動実行に切り替えたら、最初から全部任せる版より使われた、という事例が紹介されています。 fuselabcreative.com/ui-desig…
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プロトタイプをすぐ作れる今は、デザイナーも画面で試しながら何を作るかを固めやすく、なぜ作るかの議論にも入りやすくなったと感じます。どう作るかだけでなく、そこまで引き受けてPdMをやるのは自然に思えます。チームの事情で形が変わっていい、という後半にも共感しました。
正直僕は… PjMはエンジニアがやって、PdMはデザイナーがやって、元々のPdMは事業開発になるのがいいと思ってる。 ただしスキルや環境、既存のメンバーという変数があるので、この通りいく企業の方が少ないし、そうであっていいとも思ってる。
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デザイナーが触った画面は顧客向け255本中73本(28.6%)。見ていない画面を数えて、変更の多い順に見ていくデザインカバレッジという考え方にハッとしました。同じ種類の修正が2回出たらルールにする運用も、先にルール体系を作らない理由まで書かれていて、自分でも数えてみたくなりました。
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