誘われたら脳死でついていくから「なんか自分の用事ばっか済ませて申し訳ない!あなたの行きたい店も見ていいよ!」て言われるけど他人と出掛けてる時はマジで自我が死んでて自動操縦モードで動いてるから困ってしまう。
そして自分がやりたいことは1人でやりたい。
めちゃくちゃわかる
「何かされたわけでもないのに気づいたら『苦手』になっていて萎縮してしまう人。
理解のない夫くん12話 無料分公開されました
kuragebunch.com/episode/1220…
Artの意味、日本では“美術”って和訳されちゃうけど、本来は“技術”のが意味合いに近いんだよな
狂ったアーティスト像ってのは実はけっこう最近できた神話なんだよね。「狂気と創造性」という発想自体はもちろんもっと昔からあるんだけど(ルネサンスのメランコリー論とか) 「社会からのハミダシモノ+貧乏+メンヘラ」、なのに!だからこそ!めちゃくちゃ純粋ですごい作品を作っちゃう「芸術家」っていうキャラがフルセットで完成するのは大分最近の話ね?
ロマン主義の天才像にはじまって、19世紀のアートワールドが芸術家の人生物語を作品の一部として売り出すようになってめっちゃウケたから(←ゴッホとかね!)、今の我々が作品を見る前から「まともな人にこんなの作れるわけないじゃん」って思い込まされてから鑑賞させられてるってことなんだよね。
つまりさ、狂気が芸術を生んだんじゃなくて、近代社会が「狂気を抱えた芸術家」っていう作者像というマーケティング戦略を作っただけなんだよ。そんな戦法に乗る必要全くないし、狂気なんかなくたっていいもの作れるって。現代のいいもの作ってる作家だいたい狂人じゃないじゃん。
モデルの菜々緒はプロ意識すごいらしく、菜々緒の高すぎるモチベーションついていけずマネージャーが何度も変わっているという話を聞いて、私だって菜々緒ほどの美貌やプロポーションがあればめちゃくちゃ高いモチベーション持って人生がんばれるよ、と思うなどした。
失いたくない“何か”を“持っている”人生であれば、それを失いたくないがゆえにがんばれるのは当たり前。
いつも貧乏くじ引かされて“持たざる”どころかマイナスの負債を抱えてるレベルの人間には、この人生をもっとより良くしようとかそういう気持ちが湧いてこない。
普通にアスペだからサリーとアン課題発動して相手がどれだけ状況を把握してるのか想像出来ないのでとりあえず1から全部説明しとくか…で話し始めると「それは知ってるんで、〇〇はどうなったか聞いてるんすよ!」ってイライラされる
私は社会人になってから地元を10年ほど離れていたけど、学生の頃の記憶がマジでないので地元出身者として他県出身の人に有名なお店とかおすすめの食べ物とか聞かれても答えられないんだよな
物心ついたのがマジで最近という感覚がある
何というか地元で過ごしてた学生時代は魂が入ってなかった感じがある
社会に出てからギリ人間っぽい生き物になったので、むしろ地元より社会人なってから過ごした土地の方が連続的な記憶が自分の中にあって語れるし、詳しいかもしれない























