『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag) header
『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag) profile picture

技術者のキャリアを考えるWebマガジン『エンジニアtype』編集部です。国内外の優れた技術者、テクノロジー企業、研究者などへの取材記事を発信しています。ときどき、中の人がつぶやきます。 #エンジニアtype #聴くエンジニアtype

東京都港区赤坂2-5-1 S-GATE赤坂山王ビル
Joined January 2011
Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)Photo by 『エンジニアtype』編集部 (@Etype_mag)
『エンジニアtype』編集部 retweeted
『部下としてのAI』の牛尾剛さんの記事、読まれています!
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第4位は、米Microsoft・牛尾剛さんのインタビューです! 「どう考えても、次は俺やろ」 世界の第一線で活躍するエンジニアですら、レイオフやAIによる失職に恐怖を感じている。 そんな牛尾さんが見つけた、AI時代の「いちばん安全な働き方」とは? @sandayuu ▼記事はこちら type.jp/et/feature/31685/
2
2
409
『エンジニアtype』編集部 retweeted
牛尾さんでもそう思うのかというのと 今のコーディングエージェントとの向き合い方も共感 ホッとしたのと頑張ろうと思った 「次にクビになるのは俺やろ」と思った牛尾剛がAI時代に見つけた“いちばん安全な働き方” @Etype_mag @sandayuu type.jp/et/feature/31685/
1
4
367
『エンジニアtype』編集部 retweeted
AIって自分の実力を10倍にする「アーマー」みたいなものなんです。もともと基礎体力のあるエンジニアがAIを使ったら、その人の能力が10倍になる。だから結局、差がつくのは「本体」の方なんですよ。 @Etype_mag @sandayuu type.jp/et/feature/31685/ これは私も同じ感覚。エキスパートほど恩恵がある
2
2
193
「ひろゆき&いずみ新党(仮)」が、いよいよ本格的に始動し始めています。 実は福岡市で約5年間「DXデザイナー」として行政DXを支援しているというひろゆきさん。 ITと行政にまつわるあれこれを聞いてみました。 ✅行政DX、自治体ごとに積極的に進めるべき? ✅行政のアプリって、どうして使いづらい? ✅自治体にIT人材が関わると何が変わる? ✅役所に行かなくても手続きが完結する日は来る? @hirox246 type.jp/et/feature/32013/
1
137
『エンジニアtype』編集部 retweeted
ここにこそ時間使って良いんだそうだよな >背景を確認していると、1日で処理できるレビュー数は減るかもしれません。でも、二回目は速くなります。一度本質を理解した知識は、自分のコンテキストとして蓄積されるので、次からは強力なショートカットになるわけです。 type.jp/et/feature/31685/
1
2
162
『エンジニアtype』編集部 retweeted
「会社やチームがその時々で最も求めている価値(ハイバリュー)を見極め、確実にデリバリーする力」
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第4位は、米Microsoft・牛尾剛さんのインタビューです! 「どう考えても、次は俺やろ」 世界の第一線で活躍するエンジニアですら、レイオフやAIによる失職に恐怖を感じている。 そんな牛尾さんが見つけた、AI時代の「いちばん安全な働き方」とは? @sandayuu ▼記事はこちら type.jp/et/feature/31685/
1
1
146
『エンジニアtype』編集部 retweeted
#生成AIネイティブ世代の悩み ちょっと話 逸れるんだけど、 情報工学科の大学生と ランチご一緒させてもらったことがあってね。 その子は何でもチャッピーに聞いてしまって、「私はただのチャッピーの wrapper なんです」 「自分自身の成長を感じない」ことが悩みだと言ってた。 生成AIネイティブ世代の悩みというか、 「大学の課題もチャッピーが素晴らしい成果物を出してくれるから成績も良く卒業できそう」「そのおかげで良い企業のインターンにも行けた。でもそのインターン先で打ちのめさせられた。ベテランの先輩エンジニアの方々は、元々すごい人たちが AI により "さらに強くなってる" って感じで。でも、一方で、私はただのチャッピーの wrapper なんです。ただインターフェースが私という人間であるだけで、中身はチャッピーなんです。私自身(人間)は何もできない。何も成長しないまま大学を卒業して社会人になりそう。このままではいけない、けど、どうしたらいいのか分からない」と。 これが令和の悩み…難しい… なんというか、私は「10代に生成 AI の存在しない世代」であったことは、恵まれていたんだなあと思った。 一通り自分の手を動かして「一通り実際に経験した」ちょうど良いところで、 生成 AI がやってきた、みたいな。 もちろん、生成 AI ネイティブ世代の ユニークな強みは存在すると思う!ネイティブならではの、私ら固定観念のある世代からは発想できないような使い方とかすると思う。 (たとえば女子高生の中ではコンビニのアイスやリップどれ買うかすらもチャッピーに(写真送って)相談して決めてもらってる子も少なくないらしい。想定外の使い方過ぎてビックリした。(私はトークンの無駄と思ってしまって(&そんな意思決定まで外部化してしまったら人間としてヤバそうと感じてしまうので) できないw) やはりネイティブ世代は固定観念が無い分 生活への浸透が驚くほど早い) でも、やっぱり、「無い状態」(人間本体)がデフォルトで そこから「AI によって強化する」(10倍にするとか) という考え方が大切だよなあと思った。 AI が本体になってはいけない。当たり前のことを何言ってんだ(型エラーやろ) って感じだけど、改めて言葉にしてみた。 だから、本体が弱い (戦闘力 0.5 とか) だと、 AI を身につけてもまだまだよわよわでしかならない。 しかし本体がもともと強い(豊富なドメイン知識、失敗と成功の泥臭い経験の蓄積、強いスキル、など)と、 AI によって「さらに強くなる」んだなぁ。 要するに、何が言いたいかというと、 ドラクエも人生もレベル上げが大切ということです。レベル上げてステータス上げた状態で強い武器装備するのが良いねという話
米国マイクロソフト本社のつよつよエンジニア牛尾さんの「AI 後のエンジニアのキャリア」についてのインタビュー記事、 凄く良くて全部一気に読んだ! とくに私的には > 僕の感覚では、AIって自分の実力を10倍にする「アーマー」みたいなものなんです。もともと基礎体力のあるエンジニアがAIを使ったら、その人の能力が10倍になる。だから結局、差がつくのは「本体」の方なんですよ。 ここが一番刺さった…! マジでそうなんだよね。 「AI すごいから全て丸投げ」して、 「人間本体」自体の成長まで放棄してしまっている人もたまにいるけど、 最終的な価値を考えると、「オレ自身の成長」(ドメイン知識や沢山手を動かした泥臭い経験など) が必要不可欠なんだよね。 > そうなると、作業のボトルネックはAIの生成速度ではなく、「人間のレビューおよび意思決定の時間」になるわけです。 > だからAI後の世界では、「人間という希少なリソースを、どの思考に配分するか」が問われます。 > 深いドメイン知識を持っているか。実務経験と失敗の蓄積があるか。そうした泥臭い経験の差が、意思決定の精度となって効いてくる。 この言語化がすごい…!!! (マジで全てが良いのでぜひ記事全文を読んでください!) #エンジニアtype
30
337
152
1,514
224,209
『エンジニアtype』編集部 retweeted
これ聴くエンジニアtypeでも聞いたことのある話だ > 一方、日本は国内市場がそれなりに大きい。国内だけでも事業が成立してしまうので、最初から海外に出ていこうという動機が生まれにくいんですよね。
「給与が約3分の1になっても、経済産業省に入りたかった」 20代で経産省の『デジタル経済レポート』の執筆を主導し、2026年8月にはForbes JAPAN「30 UNDER 30」に選出された津田通隆さん。 学生時代にエストニアで起業し、民間企業を経て経産省へ渡った彼は、経産省への入省時に給与が大幅に下がったことについて「あまり気にしていなかった」と言います。 なぜ、そんな決断ができたのか。 話を聞いていくと、津田さんが挑戦を続ける意外な原動力が見えてきました。 @MichitakaTsuda type.jp/et/feature/32018/
1
2
2
335
『エンジニアtype』編集部 retweeted
最近、強化学習をかじってて、ここに強く共感しました。良記事です。是非。 >AIを、自分の理解を「飛び越える(バイパスする)」ために使うんじゃなくて、自分の理解を「補強・深掘りする」ために使うんです。
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第4位は、米Microsoft・牛尾剛さんのインタビューです! 「どう考えても、次は俺やろ」 世界の第一線で活躍するエンジニアですら、レイオフやAIによる失職に恐怖を感じている。 そんな牛尾さんが見つけた、AI時代の「いちばん安全な働き方」とは? @sandayuu ▼記事はこちら type.jp/et/feature/31685/
2
7
290
『エンジニアtype』編集部 retweeted
米国マイクロソフト本社のつよつよエンジニア牛尾さんの「AI 後のエンジニアのキャリア」についてのインタビュー記事、 凄く良くて全部一気に読んだ! とくに私的には > 僕の感覚では、AIって自分の実力を10倍にする「アーマー」みたいなものなんです。もともと基礎体力のあるエンジニアがAIを使ったら、その人の能力が10倍になる。だから結局、差がつくのは「本体」の方なんですよ。 ここが一番刺さった…! マジでそうなんだよね。 「AI すごいから全て丸投げ」して、 「人間本体」自体の成長まで放棄してしまっている人もたまにいるけど、 最終的な価値を考えると、「オレ自身の成長」(ドメイン知識や沢山手を動かした泥臭い経験など) が必要不可欠なんだよね。 > そうなると、作業のボトルネックはAIの生成速度ではなく、「人間のレビューおよび意思決定の時間」になるわけです。 > だからAI後の世界では、「人間という希少なリソースを、どの思考に配分するか」が問われます。 > 深いドメイン知識を持っているか。実務経験と失敗の蓄積があるか。そうした泥臭い経験の差が、意思決定の精度となって効いてくる。 この言語化がすごい…!!! (マジで全てが良いのでぜひ記事全文を読んでください!) #エンジニアtype
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第4位は、米Microsoft・牛尾剛さんのインタビューです! 「どう考えても、次は俺やろ」 世界の第一線で活躍するエンジニアですら、レイオフやAIによる失職に恐怖を感じている。 そんな牛尾さんが見つけた、AI時代の「いちばん安全な働き方」とは? @sandayuu ▼記事はこちら type.jp/et/feature/31685/
2
54
7
263
133,827
『エンジニアtype』編集部 retweeted
エストニアで起業し、20代で経産省の『デジタル経済レポート』の執筆を主導。Forbes「30 UNDER 30」にも選ばれた津田通隆さん。 若くしてこれだけの実績を積んできた彼を、何がそこまで駆り立てるのか。 聞いてみると、意外な答えが返ってきた。 「私は自分自身を、すごく傲慢な人間だと思っているんです」 「自分の尊厳を守るために、ものすごく難しいことにも挑戦し続ける。ある意味、自分を守るための防衛機能として、そういうモチベーションを作っているところがあります」 @MichitakaTsuda ▼続きはこちら type.jp/et/feature/32018/
2
2
460
『エンジニアtype』編集部 retweeted
めっちゃかっこいい
「給与が約3分の1になっても、経済産業省に入りたかった」 20代で経産省の『デジタル経済レポート』の執筆を主導し、2026年8月にはForbes JAPAN「30 UNDER 30」に選出された津田通隆さん。 学生時代にエストニアで起業し、民間企業を経て経産省へ渡った彼は、経産省への入省時に給与が大幅に下がったことについて「あまり気にしていなかった」と言います。 なぜ、そんな決断ができたのか。 話を聞いていくと、津田さんが挑戦を続ける意外な原動力が見えてきました。 @MichitakaTsuda type.jp/et/feature/32018/
1
2
302
『エンジニアtype』編集部 retweeted
全Z世代必見‼️ 衝撃を与えた『デジタル経済レポート』を主導された津田通隆さんを深掘りした最高の記事🫶 あなたは最初に任された仕事で結果を出せるか? #津田道隆
「給与が約3分の1になっても、経済産業省に入りたかった」 20代で経産省の『デジタル経済レポート』の執筆を主導し、2026年8月にはForbes JAPAN「30 UNDER 30」に選出された津田通隆さん。 学生時代にエストニアで起業し、民間企業を経て経産省へ渡った彼は、経産省への入省時に給与が大幅に下がったことについて「あまり気にしていなかった」と言います。 なぜ、そんな決断ができたのか。 話を聞いていくと、津田さんが挑戦を続ける意外な原動力が見えてきました。 @MichitakaTsuda type.jp/et/feature/32018/
1
3
204
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 堂々の第1位は、GMO代表・熊谷正寿さんのインタビューです! 「2カ月で10万行のコードを書いた」 経営トップが自らAIを使い倒して見えてきた、今訪れている「本当の変化」とは何か。 公開直後から大反響を呼んだこの記事、現在全文公開中です!! @m_kumagai ▼記事はこちら type.jp/et/feature/31346/
1
1,087
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第2位は、AWS認定資格の解説記事です。 「AWSの資格、結局どれを取ればいいの?」 そんな疑問に答えるべく、全12種類の資格を難易度・費用・特徴別に徹底解説。 これから資格取得を目指す人も、次の資格に迷っている人も、ぜひご一読を! ▼記事はこちら type.jp/et/feature/25413/
232
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第3位は、セキュリティ専門企業・セキュアエッジのインタビュー記事です。 「セキュリティの専門家を増やせば、日本企業は守れるのか?」 サイバー攻撃が相次ぐ今、改めて考えたいこの問題。 約半世紀にわたり技術の変化を見てきたエンジニアが語る、日本企業が本当に必要とするセキュリティ人材の条件とは? ▼記事はこちら type.jp/et/feature/31981/
255
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第4位は、米Microsoft・牛尾剛さんのインタビューです! 「どう考えても、次は俺やろ」 世界の第一線で活躍するエンジニアですら、レイオフやAIによる失職に恐怖を感じている。 そんな牛尾さんが見つけた、AI時代の「いちばん安全な働き方」とは? @sandayuu ▼記事はこちら type.jp/et/feature/31685/
23
6
77
26,422
\エンジニアtypeで今、読まれている記事は?/ 現在の人気記事ランキングTOP5を一挙紹介! 第5位は、DeNA・南場智子さんの講演記事です。 「中途半端な専門性は一撃で淘汰される」 「スピード感のないプロダクトに、成長も参加資格もない」 DeNAの「AIオールイン」宣言から1年。南場さんが語った未来予測とは? ▼記事はこちら type.jp/et/feature/30605/
265
『エンジニアtype』編集部 retweeted
この業界に18年くらいいるけど「技術力さえあれば」というのはプレイヤーが転職に有利なだけで、仕事は有利にならないよ 商取引上は信頼が先で、信頼の次に技術などの付加価値が乗る
2
6
922
『エンジニアtype』編集部 retweeted
エンジニアtypeさんに取材していただいた記事が公開されました!反対派を説得せずに巻き込む方法や、決める責任は誰が持つのかなど、組織を変えるときの3ステップを話しています。秋元さん、ありがとうございました! #野蛮なアジャイル
4
1
13
960