ハチ@サブ垢 retweeted
台湾では報道済だった性別の件をアウティング認定するの訳わからん
トランスジェンダーだと暴露する「アウティング」に当たる投稿をSNSにしたとして、台湾出身の芥川賞作家、李琴峰(りことみ)さんが村松裕美甲府市議(52)に損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は村松市議に110万円の賠償を命じました。
写真は記者会見で心情を語る李琴峰さんです。
写真特集→mainichi.jp/graphs/20261029/…
流石にこんな事するくらいなら減税すべき。
低所得者に定額年5000円 政府、先行給付で「参考値」提示へ
nikkei.com/article/DGXZQOUA2…
ハチ@サブ垢 retweeted
台湾でも片っ端から訴訟を仕掛けてきた。
全敗だったのだが、日本では勝たせるのである。
芥川賞作家・李琴峰さんの性別変更を暴露 甲府市議に賠償命令
mainichi.jp/articles/2026102…
ハチ@サブ垢 retweeted
大成功 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
【朗報】外国人経営者の出国4倍、新規入国8割減に
↓
■「経営・管理」ビザ、政府が外国人政策を厳格化した結果
・出国者数(ビザ返上): 2025年上半期 246人 → 2026年上半期 953人 (約3.9倍に急増)
・2026年1〜6月に、この資格で新たに入国した外国人はわずか635人(前年同期比80.9%減)
出国4倍ってことは、要件引き上げられた瞬間に逃げ出したってコト!?
つまり「実態のない会社でした」って自己紹介してるようなもんで草www
今までがガバガバすぎたね。
たった500万でビザ取れて日本の医療インフラ格安乗り放題だったのが異常。3,000万円も用意できない経営者は国に帰ってもらう、それだけ。
厳格化グッジョブ!!
ハチ@サブ垢 retweeted
ほんとクズだなこいつら。
住民税非課税世帯は「殆ど老人」なんだよ。
要は「現役世代から取り上げた金を老人にばら撒こう」って話なんだよな。
バブルや高度経済成長を経験したのに、自分の老後の金すら準備しなかったクズ老人にばら撒くんだよ。
ほんと現役世代に1mmも信用されてない「立憲民主党らしい」対案(笑)だな。
立民、非課税世帯に5万円 消費減税の対案
jiji.com/jc/article?k=202610…
引用やリプが移民移民で凄いな。
高市首相、最近右から批判されてるね。
本日、労働力調査結果が公表されました。
「就業者数」は、6,896万人と、1年前に比べ33万人増加し、比較可能な昭和28年以降で過去最多となりました。
産業別にみると、「医療・福祉」(29万人増)、「サービス業(他に分類されないもの)」(14万人増)、「情報通信業」(8万人増)などが増加しています。
9月の「完全失業率」は、季節調整値で2.4%と、前月に比べ0.1ポイントの低下となっています。
また、同時に公表された9月の「有効求人倍率」は、季節調整値で1.19倍と、前月を0.01ポイント上回っています。
こうした指標を踏まえ、現在の雇用情勢については、
・ 有効求人倍率はおおむね横ばいで、求人が引き続き求職を上回って推移しており、緩やかに持ち直している
・ 物価上昇・中東情勢等が雇用に与える影響に留意する必要がある
としています。
こうした状況を注視しながら、国民の皆様の雇用と生活をしっかりと守っていくため、求職者の方が置かれている状況に応じたきめ細かな就労支援や、事業主の方に対する人材確保支援などに取り組んでまいります。
ハチ@サブ垢 retweeted
相続税→格差の是正
って本当にそうなのか。
たかだか税収3〜4兆円。
国の総支出は約120兆円。
この税収で、格差が是正されるのか。資産家が平均層にボトムダウンし、貧困層がボトムアップされるのか。
そんなことはなさそう。金額からして。
これは格差を是正するのではなく、資産家を解体するだけで、貧困層はそのままなのでは。
むしろ資産が解体された結果、富が民間に蓄積せず、投資が不活発となったりする弊害の方がおおきいのでは。
ハチ@サブ垢 retweeted
これはマトモな考え方だし、キッシーを少し見直したわ。
てかそもそも2重、3重課税の相続税を廃止しろよ。市場性がない資産を勝手に時価評価するから無理があるんだよ。どうしても必要というなら簿価相続にして、売却時に所得税課税しなさい。
news.jp/i/148836396687946645…
ハチ@サブ垢 retweeted
望月衣塑子、人のミスや問題は容赦なく突くのに、自分の発信では返信を閉じて逃げ回る。謝罪文を出しても真正面から受け止めず議論を避けてるだけ。ダブルスタンダードの塊。ジャーナリストを名乗る資格はない。ふざけんな。
卑怯者
【悲報】望月衣塑子さん、日本中学生新聞の川中くんに事実と全く違うことを書いていると指摘されてしまう
・僕は『老害』と呼ばれたことがないのに周りから呼ばれていたことになっていた
・僕が話した内容を自分の息子が話したことにしていた
・学校に貼った新聞を先生に剥がされたという事実はない
・外務省に取材しようとした事実はなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ新聞創刊に至ったわけじゃない
・今もこれらについて望月氏から謝罪や説明はない
わかっちゃいたけどここまでテキトーなこと書くとかもはやジャーナリストでもなんでもないだろ。しかもまだ15歳の少年に指摘され、不信感を抱かせるとか報道機関として終わりすぎてる。東京新聞は報道機関の看板を下ろすべきだ。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…
ほぼ事実ではない!?
望月は新聞記者の資格ないだろ💢
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…




































