JAZZ ART せんがわに来てください。
今年で19回目になる。
毎年、苦労して続けてきていてチケットの心配ばかりなのが大変。
でも、まだ聴いたことのない音楽がある。
まだ出会っていない音楽家がいる。
その場でしか生まれない音がある。
音楽は、知っているものを確認するだけではつまらない。
JAZZ ART せんがわは、未知の音楽に出会うための4日間です。
ジャズを知らなくても、即興音楽がわからなくても、まったくかまいません。
ひとつだけでも聴きに来てください。
11月5日から8日まで、仙川でお待ちしています。
巻上公一
jazzartsengawa.org
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自分から中国に喧嘩を売っておきながら、輸出制限された事に文句を言った時は頭おかしいんじゃないかという疑惑を持ったけど、酒を飲んでG7をサボっておきながら、EV優遇制度からハブられた事に文句を言うに至っては、確実に頭がおかしいと確信した。
頭のおかしな首相は一刻も早く退場して頂きたい。
【速報】高市首相、欧州のEV優遇策へ強い懸念伝達
47news.jp/15152615.html?utm_…
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美川俊治+飛田雅弘+ミト@ Bar Isshee
ご来場頂き有難うございました!
正にエクストリームな2セット!
いっときの緩みも無い緊張感と、
お互いの活動にリスペクトさえ感じる
研ぎ澄まされたセッションでした✨
打ち上げの美川さん提供の日本酒、
そしておつまみで更に昇天🍶!
美川さんのセレクトする日本酒、
そしてお手製のおつまみは、
私たちミュージシャンの特権です笑!
この音の熱量…最高過ぎた。。
また是非この3人で!
重ねてありがとうございました!!
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昨夜の“美川俊治+飛田雅弘+ミト”@ Bar Isshee、お二人の音楽にとどまらない多方面の愛に溢れた夜。
演奏は勿論、終演後の宴が更に楽しく、お二人の話に沢山の刺激をいただきました。またやりたいですね!
いらしていただいた皆さん、関わっていただいた皆さんどうもありがとうございました!
“美川俊治+飛田雅弘+ミト”
三人での演奏は勿論、お二人とも一緒に演奏するのは今夜が初めて。
とっても楽しみです。
千駄木Bar Isheeにて20:00スタート、是非いらして下さい!
masahirotobita.com/?p=2412
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明日10月30日のライブですが、
当初予定されていたメンバーから変更がありまして、
スロバキアからのPetr TichyさんとMichal Hrubyさんに、太田惠資さんが加わります。
予約はこちらから
bloc.jp/barisshee/data/17899…
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本日です!20:00スタート!
“美川俊治+飛田雅弘+ミト”
2026/10/28(水)@ 千駄木 Bar Isshee
是非是非!
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わかんないバカが多すぎて辟易するんだけど、VIVANTは現代中国を頭っから敵視している/現代中国の認知が50年遅れている/隣国を敵視するというエンタメにあってはならない姿勢を堂々と展開している/それを喜んで手を叩くバカな視聴者がたくさんいる――という日本の恥部をさらしているんですよ。
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世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。
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国民の生活を守ることが、いつから共産主義になったのでしょうか。
鈴木憲和元法務大臣のこの発言には、耳を疑いました。
「日本は共産主義国家ではないので、全ての国民の生活を全て国は保証するというスタイルではありません」
一体、何を言っているのでしょう。
日本国憲法第25条には、すべての国民が「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」を有すると明記されています。
さらに、国には社会福祉、社会保障、公衆衛生の向上・増進に努める責任が課されています。
これは共産主義の理念ではありません。日本国憲法に定められた国民の権利であり、国家の責務です。
そもそも、社会保障が充実しているドイツもフランスも北欧諸国も、共産主義国家ではありません。
もちろん、国が国民の生活のすべてを無条件に保障するという話ではありません。
しかし、物価高で生活に苦しむ国民への支援を論じているときに、なぜわざわざ「日本は共産主義国家ではない」などという話が出てくるのでしょう。
私には、そこがどうにも理解できません。
国民の生活を守るという国家の責任を、まるで共産主義的な考え方であるかのように語ること自体、おかしいのではありませんか。
しかも、これを語っているのは日本の法務大臣です。
つくづく思うのですが、自民党の政治家たちは、現行憲法を一体どう理解しているのでしょう。
国民の生活を守ることは、政治家が国民に施してやる恩恵ではありません。
国民には権利があり、国家には責任がある。
それが基本でしょう。
憲法改正を熱心に訴えるのも結構ですが、その前に、今ある憲法が何のために存在しているのか、考えていただきたいものです。
そもそも憲法とは、国民が国家権力を縛るためのものです。
ところが、こういう発言を聞いていると、どうも国家と国民の関係が逆転しているように感じてなりません。
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【田村淳という日本の病理】
「数年前からずっと言ってるんだけど」。田村淳の投稿が250万回表示。数年前より酷くなった内向き思考。田村の3つの要求を掘り下げる。
①「文化や地域のルールは尊重しろ、無理なら日本に来るな」
法が外国人に求めているのは法令遵守であって、文化の尊重ではない。上陸の条件(入管法7条1項)にも在留資格の要件にも文化の尊重という項目はない。日本人にも文化尊重義務はない。何を尊ぶかは自由(憲法19条、20条)で、この保障は在留外国人にも及ぶ(マクリーン事件)。
外国人に守らせたいゴミの分別、騒音、税や保険料の納付は、どれも文化ではない。ゴミの分別は市町村が定める一般廃棄物処理計画とそれに協力する占有者の義務(廃棄物処理法)、マンションなら管理規約(区分所有法)。税は法律で決まる。すべて法令が定めたルールであり、文化の尊重ではない。
やることは周知と日本語の壁の解消。周知する責任は定めた側にある。出入国在留管理庁は2020年8月にガイドラインを公表し、日本語教育推進法は、国と自治体に日本語教育を推進する責務を、外国人を雇う事業主に日本語学習の機会提供の努力義務を課した。受け入れる側の宿題はすでに法律に書いてある。「無理なら来るな」は、宿題をやらない側の台詞にすぎない。
法令を引き算して残るものが文化である。そして文化は命令で守れない。文化は、そこに住む人が作ってきたもので、日本語の文字は漢字の借用、奈良や京都の寺は中国や朝鮮の模倣、仏教はインド発。千年前の源氏物語を原文で読める人はほとんどいない。日本文化は変わり続けて今がある。太古から続くとされる伝統の多くは後の時代に整えられた虚構で、変化を忘れることで「ずっと同じ日本」を錯覚しているにすぎない。ランペドゥーサ『山猫』の一節から、「すべてをそのままに保ちたければ、すべてを変えなければならない」。文化を守るとは冷凍保存することではなく、新しく住む人を担い手に加えて変わり続けること。田村の「尊重しろ、無理なら来るな」は文化を守る言葉ではなく、担い手を減らして文化を枯らす言葉だ。
②「犯罪や不法行為をした外国人(日本人でも)は法律に沿って裁かれろ」
すでに刑法1条1項は「日本国内において罪を犯したすべての者に適用する」と定めている。外国人だけ裁かれない制度など最初からない。すでに法律になっていることを裁かれろと叫ぶのは、赤信号は止まれと同じで何の中身もない。
③「自治体ばかりに負担がかかる入管行政や警察や司法を見直せ」入管行政は国の事務で、担うのは法務省の外局である出入国在留管理庁。司法を担う裁判所も国。どちらも自治体の仕事ではない。
警察は都道府県警察だが、それを「自治体の負担」と呼ぶなら日本人の犯罪もすべて同じ構造になる。
そして肝心の自治体は、外国人を負担だとは言っていない。全国知事会は2025年7月23日の提言で国に受け入れと共生の責任を求め、同年11月26日の共同宣言では外国人を産業や介護を支える「なくてはならない存在」と位置づけ、「事実に基づかない排外主義・排他主義を強く否定する」と明記した。知事や市町村長は、地元の中小企業の社長から人手不足の現実を日々聞かされている側で、外国人なしに地域の産業も介護も回らないことを一番知っている。自治体が不満を向けているのは外国人ではなく、方針を持たずに受け入れを広げ、日本語教育や生活支援を地方に丸投げしてきた国のほう。
田村は自治体の不満の矛先を正反対に書き換えている。
そもそも外国人は自治体の負担項目ではなく、住民である。地方自治法10条1項は市町村の区域内に住所を有する者を住民と定め、国籍を問わない。住民は役務の提供をひとしく受ける権利を持ち、負担を分任する義務を負う(同条2項)。
2012年からは住民票も作られる。住民税を納め、消防も水道もごみ収集も日本人と同じ条件で支えている住民を負担と呼ぶのは、所管を知らないだけでなく、地方自治が誰のものかを知らない。見直すべきは国の責任の空白であって、住民の側ではない。
数年前からずっと言っていて、出てくるのがこの3つ。法律にできないもの、すでに法律であるもの、制度も自治体の声も知らないもの。スタンスとは政策の中身を指す言葉で、気分の表明ではない。
すべての人と同じ考え方をしない者を締め出そうとする、オルテガが『大衆の反逆』で描いた大衆そのもの。
その大衆が押した2.7万回のいいねは、締め出す側に立てた安堵にすぎない。
これが、田村淳と武井壮に見る、今の日本の病理である。
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以前、防府インド洋まで、坂田明さんと、いちらくさんのっけて、マークツーで、ブッ飛ばして、んで、長崎のチトセピアまでいったな。坂田さんが、飛ばし過ぎだよと、いった。マークツーは、かつて、みちろさんのっけて、旅したり、RECKを、のっけて、ドライブした。ちばくんもいまいアキノブも、のっけて、高円寺、四谷左門町を、いったりきたりした。60歳になって、出先の高崎で、10年ローンくんで、ハイエース買った。ハイエースにドラムつんで、あちこちでいろんなやつと、セッションする旅にでかけるという1996年にノートに描いた絵が、とうとう、自分のなっとくいくような、道筋の途中かなった。のだが、60過ぎて、みんなをのっけて、ブッキングして、ライブしつづけるの、なかなか、しんどいな!
けど、それをやりたかったんだから、しょーがねー。
単車のるひまなくなったしな。
ドラムに乗って漕ぎまくれ。
動画はイッシーさんが、撮ったやつを、拝借。
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皆様にお伝えしたいことがあり、ここにお知らせいたします。
◾️STEVE IGNORANTからの声明
Steve Ignorant Bandは、2027年5月19日に東京のChelsea Hotelで予定していた公演を中止することを決定しました。
数日前、Chelsea Hotelを運営する株式会社LD&KのCEOが、X上に人種差別的な発言を投稿していたことを知りました。
会場を予約した時点では、More Tea Vicar?をはじめとするすべての関係者も、私たちも、これらの発言や、そこで表明された見解について知りませんでした。
私たちは、このCEOによる発言や、そこで表明された見解を容認することはできません。そのため、Chelsea Hotelでの公演を中止することを決定しました。
私たちは、これらの発言に直接関与していないChelsea Hotelのスタッフもまた、困難な立場に置かれているに違いないと認識しています。このような結果に至ることとなった今回の状況について、私たちは深く申し訳なく思っています。
More Tea Vicar?をはじめとするすべての関係者と私たちは、CRASSの音楽を日本に届け、このツアーを実現させるために、1年以上にわたって懸命に取り組んできました。このツアーを実現させるという私たちの決意と意志は、今も変わりません。
今後、東京で代わりとなる会場を探し、新しい会場が確定次第、できる限り早く皆さんにお知らせします。
私たちのトークイベントやライブは、誰もが歓迎され、敬意をもって扱われ、差別やハラスメントを恐れることなく参加できる場でなければなりません。
これは、私たちが決して妥協することのない原則です。
Steve Ignorant
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◾️Statement from Steve Ignorant
The Steve Ignorant Band has made the decision to cancel its scheduled performance at Chelsea Hotel in Tokyo on 19 May 2027.
A few days ago, we became aware that the CEO of LD&K Corporation, which operates Chelsea Hotel, had posted racist remarks on X.
At the time the venue was booked, neither More Tea Vicar? and all other parties involved, nor us, were aware of these remarks or the views expressed.
We cannot condone the remarks or the views expressed by this CEO. For this reason, we have decided to cancel the performance at Chelsea Hotel.
We recognise that the staff working at Chelsea Hotel, who have no direct involvement in these remarks, must also find themselves in a difficult position. We are deeply sorry that the situation has led to this outcome.
More Tea Vicar? and all other parties involved, together with us, have worked tirelessly for over a year to bring Crass’s music to Japan and make this tour a reality. Our commitment and determination to make this happen remain unchanged.
We will now seek an alternative venue in Tokyo and will inform everyone as soon as possible once a new venue has been confirmed.
Our talks and gigs must be spaces where everyone is welcome, treated with respect, and able to participate without fear of discrimination or harassment. This is a principle on which we will not compromise.
Steve Ignorant
































