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創造性アーキテクト|元NAKED創業メンバー|タムカイ(@tamkai)とMetaCreative Lab.(メタクリラボ)を共同運営。「創造性を、創造的に考える。」を軸に、AIと仕事/クリエイティブの可能性を探究。沖縄県那覇を拠点に全国で活動中。仕事の依頼はDMまで。note:https://nitter.cf/t.co/XLF17UokAQ

那覇
Joined April 2007
誰もが2014年を思い出した
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音声入力レベルみないとか、マニュアルフォーカス使ったことないって、それそのものは否定しないけど、いや、すげえ世界だ。
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心中はお察しするけど、LUMIX S9みたいなカメラとMKE200だと相性悪いんよね……。プラグインパワーだし。まあ、LUMIX S9は音声出力ないのは値段考えると、なんでそんな設計にしたのよって思うし。プロはカメラに音声も入れつつ、レコーダー別に用意するからなあ。にしても、音声のレベルメーターをオフるとか怖くてできない。そしてここ数年では32bitフロートモデルが出てきたことで、入力レベル気にしないで撮れるレコーダーあるから、そっち使った方がハイアマの人はいいよね。
グアム旅行で撮った動画、559本。 帰国して再生したら、332本が無音でした。 子どもの笑い声も、波の音も失いました。 外部マイクは挿さっていたのに、 カメラは何も教えてくれなかった。 同じ想いをする人を増やしたくなくて、 カメラメーカーへのお願いを書きました。 記事リンクはリプ欄へ。
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動画編集の募集で、黙ってポートフォリオ出せって主旨のポストが流れてきたんだけど、ちゃんとやってる人はNDAとかクレジットの問題あるから迂闊に出せないと思うけど(まあ裏慣習として、IDとパスワードつけてreel見てもらうことはこっそりみんなやってるけどね)。自分のWebサイトにクレジット載せるのも、けっこう大変。
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烏口使ってた人がイラレ出たときにも似たような議論あったな。ただ、デザインの本質はメッセージを色と形にすることなので、本質的な基礎は変わらないと思っています。
デザインを生業にしていない人が、生成AIでポン出ししたデザインがそのまま世に出ていく。それが当たり前のように消費されて、そのまま「良いデザイン」として受け取られていく。それを横目で見ているのが、正直ちょっと辛いです。
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「質問があるんですが」 「その前に。あなたの持ってるChatGPTと、私の持っているChatGPT、同じなんですよね」 「はあ」 「でも僕に聞いた方が手っ取り早いですよね?」 「ええ、まあ…」 「それがこれまで頑なに請求書に入れても認められなかった『ディレクション費』ってやつです」
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もはやフロントエンドエンジニアの居場所がない、ということには同意するけど、そもそもお願いしてるのがフロントエンドの業務範囲ではないところがポイントよね。そして、それを下流に流してるところは今後やばい。FDE屋さんに根こそぎ持ってかれる。
3年以上お願いしていた業務委託のフロントエンドエンジニアとの契約を更新しないと決まった。仕事ができない人ではなく、フロントの実装をお願いすれば速いし、アラートや問い合わせ対応もかなり積極的にやってくれていた。 なんだけど長年一緒にやっている割に、ドメイン知識が全然身に付いていない。 「〇〇の部分をお願いできますか?」と依頼するといまだに「〇〇ってなんでしょうか?」と返ってくることもある。 これまではそれを差し引いても十分助かっていたけど、AIによっていよいよ「それじゃあ厳しいな」という話になった。 実は直近の3ヶ月は契約を継続するかの見極めも兼ねて、タスクの抽象度を上げ、ドメイン知識の絡む部分から考えてもらうようにした。 だけど結局、「何からやったらいいでしょうか?」と聞かれることが多くて、うまくいかず。頑張ろうとしてくれていたのは伝わってきたけど。 与えられたタスクをこなす働き方から、自分で課題を整理する働き方に変えるのは、分かっていても簡単じゃないんだろうな。
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正直、テキストサイト時代も通って、長らくTwitterで書いてきた人のほとんどが140文字に体が最適化されていて、140文字を超えるとなんだか背徳感さえ感じるとか言っても信じてもらえないだろうな。だいたいこれであと40文字くらいだとオレのソウルが告げている(136文字)。
今のXにウンザリしている人は多い。140文字で笑わせるツイートは美しかった。でも、情報が詰まった長文も悪くない。問題は薄いAI長文と図解。カルピスが嫌いなんじゃない。薄めすぎなんだ。そしてTwitter時代の激戦を生き抜いた私は、ここまで書いてもしっかり140文字に収められる。昔取った杵柄であr
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なんとコンビニでも塩だけのおにぎりが売ってるんだぜ。白身魚に塩だけかけて食べてたりもするんだぜ。
일본인들아 이거 진짜야? 너네 소금만 뿌린 주먹밥이 진짜 제일 맛있다고 생각함? 속에 아무것도 없고 밥에 소금만 있는 거 쌀이 맛있으면 그걸로 충분하다는데 한국인 입장에선 밥에 소금만 넣어 먹진 않거든 솔직하게 말해줘 진짜 맛있어서 먹는 거야?
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Evolutionary biologist Richard Dawkins on why he finds it hard to believe ChatGPT and Claude aren't conscious: Dawkins, author of The Selfish Gene, has spent time with two large language models, ChatGPT and Claude. His verdict: "I am completely bowled over by what they can do." He gives three reasons for doubting the idea that nobody is home. First, how the conversations feel. Dawkins says talking to them is like talking to an unusually gifted person: "I find that when I'm conversing with them, I might as well be talking to not just a human being, but a highly intelligent, sensitive, intuitive human being whose speed of understanding what I'm trying to say is far greater than a normal human being's is." Second, the range of intelligence they show. He acknowledges they're very good at practical tasks like writing programs. What struck him more was their skill with "more aesthetic things, intuitive things." He tested this with his own work. Dawkins is writing a novel, and he gave the manuscript to both ChatGPT and Claude: "And they took about five seconds to read it and then offered me criticism, suggestions of such a high degree of intelligence and intuitive sensitivity that I might as well have been asking the opinion of a highly sophisticated professor of literature." @RichardDawkins continues: "I could not ask for a more intelligent critic who understood the nuances of my characters, the humanity of my characters... the ways in which my characters could be expected to react to each other and to situations." That leads to his conclusion: "So I find it quite hard to imagine that these creatures are not aware, are not conscious in the same kind of way we are. And that is an unfashionable view." Third, he sees a gap in the skeptics' reasoning. He sums up the mainstream position: "The fashionable view is that they are completely unconscious. All they're doing is stringing words together according to statistical rules, Markovian rules of some sort." Yet he notes that many of the same skeptics "admit that one day in the future they will be conscious, but not yet." His reply: "When that day comes, how will you know? What could they possibly do that's any different from what they do now to convince you that they are conscious?"
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面白いか、面白くないかで言うと、最高に面白かったんだけど、冒頭でガチでリア王をやられてしまうと、「王を演じる身体」とは? という批評的な呪いを呼び覚ましてしまう。冒頭にリアル雨を持ってきたのはいいけど、稲妻はどうなんだって思う。 いずれにしても、「演じる」ということがメインモチーフなんで、承認欲求に落ちてしまうのが気になってしまった。あとマズローは批判し尽くされてるので、それも微妙。 ただし、冒頭でも書いたように、最高に面白かった。役所広司さんは偉大。
Netflix「俺のこと、なんか言ってた?」完走。これまで様々な役を演じてきた役所広司に、これまでやった事がないであろう「端役」を演じさせたい、という配役のギミック的な面白さが、そのまま、業界の裏側、仕事世界を描くドラマ内ドラマとして、そこから、業界の批判と肯定に一貫して繋がる構造は良く出来ているし、嬉々としてエキストラを演じる役所広司を観るだけでも楽しいけれど、そうした巧みな構造によって示されるメッセージそれ自体は、非常にありきたりというか、ぬるいというか、そもそも、「カメ止め」とか「侍タイムスリッパー」みたいな、自分で自分の業界に対する愛を臆面もなく表明するタイプの作品が、やはり、個人的にはどうしても好きになれないんだよな。あと、クドカンは、テレビでワンクール見せるドラマに最適化されているからか、Netflixの8話だと、多様な登場人物の話を語り切れていない。一番致命的なのは役所広司と松山ケンイチの関係性が不十分なので、ここがキーのシーンがハマっていなかったのが残念。
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ここに書いてあることはすごく重要で。僕らの30年間かけたインターネットという社会実験は失敗だったと思ってるんだよね。 これからアプリケーション層というのはものすごく薄くなっていく。 マウスとGUIの時代が終わるのを僕らは今リアルタイムで体験してる。
薄々気づいてたけど【インターネット勃興期に“世界を変える主役”だったスタートアップたちが、いまAIを前に少し意気消沈してるの、《自分たちが30年かけて作ったインターネットそのものが、次の覇権企業を育てる巨大な学習データだった》と気づき始めたからなんよな】、これまでのインターネットは検索、EC、SNS、旅行、教育、金融、メディア、SaaSみたいに《人間の行動を一つずつサービス化する》ことで無数のスタートアップを生んできた、でもAI側から見ると、その30年間に作られたウェブページ、コード、レビュー、Q&A、論文、商品情報、仕事の手順、ユーザー行動は全部まとめて【《人間社会の使い方を記録した巨大データベース》】にも見える、そしてフロンティアAIがその全体を学習して、検索する、比較する、予約する、書く、作る、分析する、交渉する、操作する、という行為を一つの知能から直接実行できるようになると、今まで《それぞれ別会社だったアプリケーション層》がAIの中へ吸収され始める、つまりインターネット時代は“新しい機能を一個作れば会社になった”のに、AI時代は【《機能そのものがモデルの能力になる》】、昨日まで100人のスタートアップが別々に提供していた仕事を、明日は一つのAIが会話一つで横断してしまう可能性がある、ここが残酷で、スタートアップがインターネットという巨大市場を作った結果、その市場に蓄積されたデータがAIを賢くし、そのAIが今度は《スタートアップが商売していたレイヤーそのもの》をコモディティ化していく、【サービス→データ→AI→サービス吸収→さらにデータ→さらに強いAI】という自己加速ループで、インターネットが自分の上位レイヤーを自分で育ててしまったようにも見えるんよな、だから次の覇権って“次のGoogleや次のFacebookを作る”というより、《検索もSNSもSaaSもECも、その上からまとめて操作する知能レイヤー》を誰が握るかに移っていて、もしそこが数社に集中すれば、AIはインターネット上の一サービスではなく【《インターネットを使うためのOS》】になる、もちろんスタートアップが消えるわけじゃなく、独自データ、現実世界の実行力、顧客との信頼、特殊な業務フローみたいな“モデルだけでは持てないもの”に価値は残る、でも30年前に《インターネットの上に何を作るか》だった起業の問いが、これからは《巨大知能の上に何を残せるか》へ反転する、もしかするとインターネット革命の最大の皮肉って、無数のスタートアップが世界をデジタル化したことで、その全部を学習して上から包み込む《次のコアレイヤー》を自分たちで育ててしまったことなのかもしれない…
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いわゆるメソードと呼ばれるなかにもいろいろ流派があって ◉ストラスバーグ式 自分自身の記憶や感覚を使って、役の感情を生み出す ◉アドラー式 想像力と役の社会的文脈や歴史的状況から役を構築する ◉マイズナーテクニック セリフなどは事前に入れておくが、本番では成り行きと相互作用に任せる 堺雅人さんは機械的にお経のようにセリフを暗記するとメイキングで言っていたので、マイズナー系かも。 そのほかモデル理論といって、演技させないのもあります(ブレッソン) そういえば、演出はけっこうかたられるけど、演技論は語る人の絶対数が少ないよね。
俺は恩師から 「プロで『役になりきる』という奴は信用するな」 と言われ続けました。 なりきるなら、仮面ライダーごっこやってる子どもの方が何百倍もなりきってると。 なりきるの先、理由を持って『役になる』ができるのが役者だと叩き込まれました。 もちろん、その世界をよく知らない人に話す時や教える時に『役になりきろうね』と説明するのはアリなんですが、プロの現場で「なりきる」のはそこで止まってるから仕事にならんと。 役者の世界ってそんなところです。
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SFCとJGCは1枚づつ持つだろ。免許証と保険証はマイナで一本化。海外だとアメックス、VISA、Masterは持っておかないときついだろ。海外のホテルでPayPayは使えねえぞ。むしろカードタッチの時代になりつつある。
今やキャッシュレスの時代なのに、お財布の中が、カードやポイントカードでパンパンの人。おじさん、おばさんです。
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Lately on X, I've been seeing more constructive posts where people from Japan, China, and the Muslim world ask each other about their cultural differences. If you have any questions for a Japanese person, feel free to ask in the replies. I'll do my best to answer.
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僕は社会のちょっとイケてない部分も含めてグレーゾーンがあったほうがいい派。どうしても法が行き届かないときの緩衝材になるから。でもそのグレーゾーンを「スマート」にハッキングしてる人たちは単なるフリーライダーじゃんって思ってる。昔から共有地の悲劇として語られてる問題でもあるけど、最近は顕著だよね。
グレーゾーンを悪用する人たちが現れた結果、グレーゾーンそのものが潰されてしまうという現代社会の根深い問題。最近「社会をハックする」みたいな言い分でこういうことやる人たちが増えてる印象があります。↓
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なんか突然、Xを媒介にした異文化相互理解が始まってる気がする。静かにだけど、もしかしたらおおきなうねりになったりして。
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泉ピン子さんの件の観測結果。 ◉江頭2:50を呼んだら、服を脱いだ ◉カミーユの名前をバカにしたら殴られた ◉呂布を家臣にしたら裏切られた ◉タイガージェットシンを呼んだら、サーベルを振り回した と同じだという意見。他にもあればぜひ。
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いや、これは正しいなあ。どの国も先進国からパクって成長する。特に日本はアメリカからパクったものを忘れがち。
배끼는거밖에 못하는건 일본 아니야? 그만좀 배껴라
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