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編集を巡ることにしました。numabooksの内沼さんと一緒に巡ります。よろしくお願いします。
open.spotify.com/episode/5qo…
Ep.32「誰でもできるけど、真似できないこと。」を公開しました。
今回のゲストは、『HIGH(er)magazine』編集長のharu.さん。
高校生の頃、ドイツでZINE作りを始め、大学時代に『HIGH(er)magazine』を創刊してから10年。現在も仲間たちと雑誌を作り続けています。
「誰でもできるけど、真似できないこと」。
ZINEは紙とペンさえあれば誰でも作れる。でも、人との対話や一緒に過ごした時間から生まれるものは、同じようには作れない。雑誌の完成形をコントロールしすぎず、予想できないアウトプットを楽しむharu.さんの編集のあり方が印象的でした。
話は、自分で作ることと社会を変えることの関係、会社を縮小して身軽になるという選択、雑誌を作ることは「生存」に近いという感覚まで。雑誌を作ることと、生きていくことが自然につながっているようで、清々しい気持ちになりました。
広く多くの人に、そして今回は特に「編集」を志す人や、「編集」をどこか窮屈に感じている人に聴いてほしいです。
ぜひ、お聴きください。⇩
ポッドキャスト『編集を巡る。』
Ep.32「誰でもできるけど、真似できないこと。」配信開始。
open.spotify.com/episode/3q1…
編集を巡る。 retweeted
創刊50周年を記念した「POPEYE 50th Anniversary Exhibition」が、渋谷PARCO内の「PARCO MUSEUM TOKYO」で開催決定! さらに、渋谷PARCOもリニューアルオープンから7周年の節目ということで、各フロアで連動企画も目白押し。セレクトショップ、映画上映と監督トークショーに加え、飲食・DJ・豪華ゲストの対談も用意しているから、渋谷に足を運んで、POPEYEの世界を体感してみて。
popeyemagazine.jp/post-29914…
AIが読む時代に、僕らは何を編集するのか。2026年秋|編集を巡る。
note.com/around_editing/n/n6…
編集を巡る。 retweeted
一見マップが中心のサービスに見えるけれど、日付に紐づいてイベントが横串で見れるのがとってもいい。
これいろんな人がチャレンジして、なかなかできてこなかったやつのような気がする……!
本好きのみなさんへ
今からほんや という「近くの本屋やイベントを探したり、記録できるサービス」を本日リリースしました!!
imahon.jp/
登録不要-DL不要、PCからでもWebからでも使えますのでぜひ触ってみてください!
#本の日 #読書好きな人と繋がりたい #個人開発 #今からほんや
編集を巡る。 retweeted
初めて「有料級」ということばを口に出した。
「緊急企画:AIとオウンドメディア 2026年秋」配信開始。
今回のゲストは、Webディレクターの斎藤寿大さん。みなさんもよく見ているような企業やブランドのWebサイトをたくさん手がけていて(ポッドキャストの説明欄に掲載しています)、僕の知っている中でも、この領域の最前線にいる人のひとりです。
少し前に配信した「AI時代、なぜオウンドメディアなの?」を聴いた斎藤さんから長いメッセージをいただき、これは一緒に話を深めれば、これからの編集へのヒントが見つかるのではないかと思い、急遽ゲストに来てもらいました。
収録はPHPの問題が明るみになったわずか2日後(これは偶然なのですが)。まさに今、話しておきたいテーマとなりました。
AI時代にオウンドメディアはどんな役割を持つのか。斎藤さんが示してくれた「記録」「物語」「署名」という3つの考え方をはじめ、Webの現状や制作現場の変化、人間に残る仕事についても話が広がりました。
最新の状況を踏まえた具体的な話が多く、僕自身、かなり勉強になって、すぐにでも日々の編集の仕事に活かせそうな内容ばかりです。
内沼くんのAI活用の話もあり、気がつけば番組史上最長の回に。
このテーマは今後も定点観測的に取り上げていきたいと思っています。まずは「2026年秋」の記録として。
いつもより長い回ですが、ぜひ、お聴きください。⇩
#編集を巡る
「緊急企画:AIとオウンドメディア 2026年秋」配信開始。
今回のゲストは、Webディレクターの斎藤寿大さん。みなさんもよく見ているような企業やブランドのWebサイトをたくさん手がけていて(ポッドキャストの説明欄に掲載しています)、僕の知っている中でも、この領域の最前線にいる人のひとりです。
少し前に配信した「AI時代、なぜオウンドメディアなの?」を聴いた斎藤さんから長いメッセージをいただき、これは一緒に話を深めれば、これからの編集へのヒントが見つかるのではないかと思い、急遽ゲストに来てもらいました。
収録はPHPの問題が明るみになったわずか2日後(これは偶然なのですが)。まさに今、話しておきたいテーマとなりました。
AI時代にオウンドメディアはどんな役割を持つのか。斎藤さんが示してくれた「記録」「物語」「署名」という3つの考え方をはじめ、Webの現状や制作現場の変化、人間に残る仕事についても話が広がりました。
最新の状況を踏まえた具体的な話が多く、僕自身、かなり勉強になって、すぐにでも日々の編集の仕事に活かせそうな内容ばかりです。
内沼くんのAI活用の話もあり、気がつけば番組史上最長の回に。
このテーマは今後も定点観測的に取り上げていきたいと思っています。まずは「2026年秋」の記録として。
いつもより長い回ですが、ぜひ、お聴きください。⇩
#編集を巡る
ポッドキャスト『編集を巡る。』
「緊急企画:AIとオウンドメディア 2026年秋」配信開始。
open.spotify.com/episode/0Ee…
経験の蓄積とAI。
プロジェクトで起きたことや、その時にどう対応したかを記録しておいて、それを次の仕事に活かすのは意外と難しい、という話から、AIの可能性へと話が広がった。確かに、経験や記録を蓄積して、必要なときに活用するのはAIが得意そうな領域。制作進行にも、AIによって変わっていく部分がかなりありそうな気がする。
ポッドキャスト『編集を巡る。』Ep.30「制作進行ってどうしてる?」より
編集を巡る。 retweeted
蔦屋書店などを運営するCCCさんのYoutubeチャンネルにお声がけいただき、お話しました。
初回に高崎卓馬さんが出ていらして、自分が2人目の、まだはじまったばかりのチャンネルですが、「企画」をメインテーマに、いろんな人が出てくるようです。
まず前編。後編もおたのしみに!
【CCC公式YouTubeチャンネル】
「企画というものは、ゼロから生まれることはない」
本との出会いが、やがて企画につながっていく。
ブック・コーディネーターの内沼晋太郎さんに、影響を受けた3冊の本と企画思想について伺いました。
youtube.com/watch?v=RUWuuCcK…
#CCC #本と企画人 #内沼晋太郎
制作進行は、誰の仕事なのか。|編集を巡る。
note.com/around_editing/n/nb…
誰も完璧じゃない。
プロジェクトを進めるとき、どんなに優秀な人でも、すべてをうまく進められるわけではないし、予想外の問題も起こる。誰かに完璧を求めるより、そういう前提でチームを考えたほうがいいのかもしれない。特に制作進行に関しては、みんなが少しずつ進行の意識を持つことで、プロジェクトの進め方も、出来上がるもののクオリティも変わってくるように思う。
ポッドキャスト『編集を巡る。』Ep.30「制作進行ってどうしてる?」より
スケジュールが企画を追い越す。
制作の現場では、スケジュールの進行が、企画そのものを追い越してしまうことがある。予定通りに進むのはいいことだけれど、もう少し考えたい、もう少しよくしたい、という時間も必要だったりする。進行する人の見通しと器量を問われる場面とも言える。スケジュールとクオリティの関係は、なかなか難しい。
ポッドキャスト『編集を巡る。』Ep.30「制作進行ってどうしてる?」より
「制作進行ってどうしてる?」配信開始。
日頃、編集について僕が思っていることを内沼くんにぶつける、伊藤と内沼くんのふたり回です。
今回は、見積もり回に続く、「実はとても大事」シリーズ第二弾。テーマは、制作進行です。
制作進行のやり方次第で、仕事のクオリティはすごく変わると思っています。
プロジェクトマネジメントの中でも、制作進行は地味だけれど、とても重要な仕事です。実はかなりのスキルが求められるにもかかわらず、その方法や考え方については、あまりきちんと語られてこなかったように思います。
今回は、僕のチームで実践していることや参考になる本などを紹介しながら、内沼くんとお互いのやり方を照らし合わせ、よりよい制作進行について考えてみました。
AIの話も含めて、この領域はまだまだアップデートしていく余地がありそうです。
近いうちにゲストを招いて、「制作進行」第二弾もやりたいと思っています。(「見積もり」第二弾も予定しております)
ぜひ、お聴きください。⇩
#編集を巡る
ポッドキャスト『編集を巡る。』
「制作進行ってどうしてる?」配信開始。
open.spotify.com/episode/5zD…
ポッドキャスト『編集を巡る。』のひとり編集後記です。内沼くんの頭の中を見てみたい。
インプットって、難しい。|編集を巡る。
note.com/around_editing/n/ne…



















