企画は言葉と人間関係でできている、という話をしました。
【CCC公式YouTubeチャンネル】
企画は、どんな言葉から生まれるのか。
本、書店、図書館、商い。
内沼晋太郎さんが語る「言葉と人間関係」と企画のつながり。
▶︎YouTube
youtube.com/watch?v=GXQ5q40T…
#CCC #本と企画人 #内沼晋太郎
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
Ep.32「誰でもできるけど、真似できないこと。」を公開しました。
今回のゲストは、『HIGH(er)magazine』編集長のharu.さん。
高校生の頃、ドイツでZINE作りを始め、大学時代に『HIGH(er)magazine』を創刊してから10年。現在も仲間たちと雑誌を作り続けています。
「誰でもできるけど、真似できないこと」。
ZINEは紙とペンさえあれば誰でも作れる。でも、人との対話や一緒に過ごした時間から生まれるものは、同じようには作れない。雑誌の完成形をコントロールしすぎず、予想できないアウトプットを楽しむharu.さんの編集のあり方が印象的でした。
話は、自分で作ることと社会を変えることの関係、会社を縮小して身軽になるという選択、雑誌を作ることは「生存」に近いという感覚まで。雑誌を作ることと、生きていくことが自然につながっているようで、清々しい気持ちになりました。
広く多くの人に、そして今回は特に「編集」を志す人や、「編集」をどこか窮屈に感じている人に聴いてほしいです。
ぜひ、お聴きください。⇩
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
📣NEWS!! 【本日発売】
本チャンネルのオリジナルグッズ第二弾が発売になりました 👀✨
第二弾のラインナップはこちら!
⚫︎ バンダナ
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バンダナと巾着は、本を持ち歩くときにも活躍してくれます📚
「BOOK」の刺しゅうをあしらった、本好きにぴったりのキャップもぜひチェックしてみてください!
🔽本チャンネル書店(バリューブックスサイト内)からご購入いただけます
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アーティスト・オオクボリュウさんに描いていただいたキャラクターたちは「本チャンネル」の動画の中でも活躍中です。
ぜひ番組もご覧ください🎥📚
「本屋店主の推し本」や「BOOK VLOG」を公開中!
YouTube 本チャンネル
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RYU OKUBO ART STUDIO
@info_ValueBooks
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
内沼さんのこのSpotifyをはじめ私がいつも見ているさまざまな文化系のかたがたがこぞって映画「我々は宇宙人」をおすすめされているのを見て、本日家族(夫と期末前の中2息子)と3人でレイトショーへ。いやほんとうにめちゃくちゃよかった。息子「これ友達とみんなでもう一回見たい」と言ってました。
Replying to @numabooks
「本の惑星」に、プロデューサーの林さんとANRIの中路さんが出てくれた回はこちら。
こないだ「考えすぎフラグメンツ」にも出ていて、そちらもさすがのおもしろさでした〜!
open.spotify.com/episode/3I6…
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
【軽井沢ブックフェスティバル登壇者紹介⑪】内沼晋太郎さん
みなさま、こんにちは!
軽井沢はどんどん秋めいていますが、いかがお過ごしでしょうか?
今回、ご紹介するのは、軽井沢ブックフェスティバル3rd Stage「ヒット作の向こう側」の聞き手を務めていただくブックコーディネーターの内沼晋太郎さん! @numabooks
内沼さんは、下北沢の新刊書店「本屋B&B」@book_and_beer の創業者。ビールを飲みながら本を選べて、毎日のようにイベントが開かれる本屋さんとして、本好きなら一度は耳にしたことがあるはずです。(というか一度は間違いなく訪れたことがあるのではないでしょうか)
ほかにもバリューブックスの取締役、NUMABOOKSの代表取締役など、本を軸にさまざまな活動をされています。
最近では、書店業界や出版業界の動きを多角的に伝えるポッドキャスト「本の惑星」でもおなじみです。そして、軽井沢のお隣・御代田町にお住まいの、ご近所さんでもあります。
軽井沢BookFestivalには第1回から、ファシリテーターとして、また登壇者として力を貸していただいてきました。
今回の話し手は、文芸の世界で大ヒット作を手がけてきた編集者のみなさん。
編集者としての作品への向き合い方や哲学はもちろん聞きたい。でもこのフェスは業界向けの勉強会とかではなくって、本が好きな人に幅広く広く届けたい場です。だからこそ、書店の現場から本の世界を見てきた内沼さんの視点で、話を引き出していただきたいと考えました。
登壇されるみなさんにも、ファシリテーターは内沼さんだとお伝えすると、とっても喜んでいただけて。私もうれしいです♡
最近ではPodcast番組「本の惑星」でポッドキャスターとしても大活躍する内沼さん。話し手のいろんな引き出しを開けてくれる内沼さんのファシリテーションも、このセッションの見どころのひとつです。
▼11/28(土) 17:00〜18:00 3rd Stage
「ヒット作の向こう側——ベストセラー編集者が本づくりで大切にしていること」
【聞き手】内沼晋太郎さん(ブックコーディネーター)
↓↓チケットはこのサイトの一番下から↓↓
musee-ando.com/collections/k…
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軽井沢BookFestival 2026
日時:2026年11月28日(土)13:00〜20:30
11月29日(日)10:00〜18:00
会場:軽井沢安東美術館(軽井沢駅北口から徒歩約8分)
共催:軽井沢安東美術館
軽井沢ゆかりの本の人たちが次々と登壇し、本の魅力を語り合う2日間
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#軽井沢ブックフェスティバル
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
祖父江慎さんの展覧会を12.1から東京・池尻大橋のPLAY! SETAGAYAで開きます。ミッフィー、加藤久仁生、スヌーピーをはじめとする展覧会や本、あれこれお世話になった祖父江さんにまた会いたい。気持ちはみんな共通。みんなで作る、連れてかえるがキーワード。祖父江さん嬉し恥ずかし展示が炸裂!集え!
一見マップが中心のサービスに見えるけれど、日付に紐づいてイベントが横串で見れるのがとってもいい。
これいろんな人がチャレンジして、なかなかできてこなかったやつのような気がする……!
本好きのみなさんへ
今からほんや という「近くの本屋やイベントを探したり、記録できるサービス」を本日リリースしました!!
imahon.jp/
登録不要-DL不要、PCからでもWebからでも使えますのでぜひ触ってみてください!
#本の日 #読書好きな人と繋がりたい #個人開発 #今からほんや
「本の出入口」みたいな名前で、これをやったのはどこだったかな……八戸?いまもやっているかはわかりませんが……
入荷したてでまだ陳列前のものと、これから返品するやつを、表裏のブックトラックに入れて、どちらがどちらかはお客さんにはわからないようにしていました。これで角も立ちません🙆
初めて「有料級」ということばを口に出した。
「緊急企画:AIとオウンドメディア 2026年秋」配信開始。
今回のゲストは、Webディレクターの斎藤寿大さん。みなさんもよく見ているような企業やブランドのWebサイトをたくさん手がけていて(ポッドキャストの説明欄に掲載しています)、僕の知っている中でも、この領域の最前線にいる人のひとりです。
少し前に配信した「AI時代、なぜオウンドメディアなの?」を聴いた斎藤さんから長いメッセージをいただき、これは一緒に話を深めれば、これからの編集へのヒントが見つかるのではないかと思い、急遽ゲストに来てもらいました。
収録はPHPの問題が明るみになったわずか2日後(これは偶然なのですが)。まさに今、話しておきたいテーマとなりました。
AI時代にオウンドメディアはどんな役割を持つのか。斎藤さんが示してくれた「記録」「物語」「署名」という3つの考え方をはじめ、Webの現状や制作現場の変化、人間に残る仕事についても話が広がりました。
最新の状況を踏まえた具体的な話が多く、僕自身、かなり勉強になって、すぐにでも日々の編集の仕事に活かせそうな内容ばかりです。
内沼くんのAI活用の話もあり、気がつけば番組史上最長の回に。
このテーマは今後も定点観測的に取り上げていきたいと思っています。まずは「2026年秋」の記録として。
いつもより長い回ですが、ぜひ、お聴きください。⇩
#編集を巡る
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
内沼晋太郎さんの「いつか読みたいなという物をひたすら買って自分のための図書館を作っている」と言う言葉に感銘を受け、私も積読が増えるたびに「これは私のための図書館を作っているから!」と言い訳をしています😂
本好きのひと言選手権📚
【積読の言い訳選手権】
「まだ読んでない本があるのに、また買ったの?」
この質問に、最高の言い訳をしてください😂
私なら、
「本にも帰る家が必要なんです」
もっともらしい言い訳、お待ちしてます📚
#本好きのひと言選手権
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
「緊急企画:AIとオウンドメディア 2026年秋」配信開始。
今回のゲストは、Webディレクターの斎藤寿大さん。みなさんもよく見ているような企業やブランドのWebサイトをたくさん手がけていて(ポッドキャストの説明欄に掲載しています)、僕の知っている中でも、この領域の最前線にいる人のひとりです。
少し前に配信した「AI時代、なぜオウンドメディアなの?」を聴いた斎藤さんから長いメッセージをいただき、これは一緒に話を深めれば、これからの編集へのヒントが見つかるのではないかと思い、急遽ゲストに来てもらいました。
収録はPHPの問題が明るみになったわずか2日後(これは偶然なのですが)。まさに今、話しておきたいテーマとなりました。
AI時代にオウンドメディアはどんな役割を持つのか。斎藤さんが示してくれた「記録」「物語」「署名」という3つの考え方をはじめ、Webの現状や制作現場の変化、人間に残る仕事についても話が広がりました。
最新の状況を踏まえた具体的な話が多く、僕自身、かなり勉強になって、すぐにでも日々の編集の仕事に活かせそうな内容ばかりです。
内沼くんのAI活用の話もあり、気がつけば番組史上最長の回に。
このテーマは今後も定点観測的に取り上げていきたいと思っています。まずは「2026年秋」の記録として。
いつもより長い回ですが、ぜひ、お聴きください。⇩
#編集を巡る
内沼晋太郎🎙Podcast「本の惑星」📚 retweeted
肉体労働者に必要なかったスポーツジムが頭脳労働者に必要であったように、頭脳労働をAIに手渡した後に必要になるのがジムのような存在としての(未来の)書店なのでは?という話が面白かった #本の惑星 #92
open.spotify.com/episode/27P…


























