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書いてきたコピーは、サイトかハイライトで。
Joined August 2009
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ことし会社つくって10年目なのですが、
株式会社コピーライターの
社員を募集することにしました。
note.com/copy/n/n9cf9b5bad8f…
きょうから30日連続プレスリリースを出します。11月はコピーライター月間で、11周年をむかえたのでなんかやろうという見切り発車企画です。すでに90万円トクしていますが、PR TIMES連呼しすぎて、PR TIMESの方から指導が入るのではないかとビクビクしています。
30日連続プレスリリース2日目。とくに目新しいものがないので「ドパ書き」という言葉をつくって書いた文をそのまま載せています。プレスリリースは自由でいいんです。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
どういう意味ですか?短い言葉で抽象的な言い回しで哲学者っぽくふるまうのはズルい。言葉の定義は人それぞれなので自分の言葉の定義を押しつけるのは、少なくとも愛ではないと私は思います。というか「愛する」は高木さんと牧野さんに対して使って言ってるのですがーーーー
\広告主募集/
株式会社コピーライターの請求書の下段に広告だしませんか?費用は1年間で11,111円(税込)。年間スポンサーとなっていただきます。請求書の数は100枚くらい。大企業からスタートアップ企業まで届けられます。
村上龍を愛する高木さんと村上春樹を愛するまきのさんの往復書簡。寿司はフードじゃなく風土を伝えるアイコン。「寿司といえば富山」の県内認知度90%はすごい。BTSを海外で韓国人が広めたように、寿司富山も富山県民が広めることが大事なのかも。個人的に、金沢でお寿司食べに行きたいな〜と思ったときに富山がチラつくのでそれはすごい。
旗を立てることは、根を抜くことじゃない - 「寿司といえば富山」批判へのアンサーソング note.com/shimpeitakagi/n/na9…
@MAKINO1121 書きましたよ!
牧野さんの名コピー。この言葉に対して「母親が夏休みとれないことを肯定している」「主夫は?」「そもそも日本人働きすぎ」などという指摘はズレている。このコピーは、この時代の現状を踏まえ、理想の世界に近づくための問題定期の役割を担った。世界に必要だったコピーなのだ。
イクメンって言葉好きじゃない人がほとんどだと思うけど、あの言葉があったから男性の育児参加率が伸びたと思う。意識を変えるために覚えやすい言葉をつくることは必要。戦争写真家が戦争をなくすために写真撮るようなものかなと思ってる。キャッチーなフレーズや細かいことをそぎ落とすことに嫌悪感を抱くきもちはわかるのだけど、言葉ってそういうものだからなー。
株式会社コピーライターの社員になれば、こういう実績もつくれます。コピーライターの名刺をもっても、こういう実績をつくる機会は少ないし、SNSで公開の許可をもらうこともむずかしい。コピーがんばりたい人は、うちでがんばってほしい。
株式会社コピーライターの一員として、
「ムーミン」×美和ロック様
80周年ポスター広告のコピー制作を担当しました!
@moomin_jp
@MIWALOCK_JP
9つの、谷のつく駅に掲出されました。
ムーミン谷のように心の鍵をかけず、
誰でも迎えてくれる街でありますように。
#谷のつく駅ポスター展
鈴木光司さんの『なぜ勉強するの?』という本は、当時流行っていた『国家の品格』への批判本で「情緒より論理」を説き、論理的に考えて宇宙人はいないということを書いていて、とても好きだった。1回しか読んでないけど、度々思い出す本はすばらしい。
貞子というとひとつのキャラクターになったけど、ことし亡くなった鈴木光司さんの小説リングらせんループが好きで、元同僚の氏田さんと牧野さんも好きと言っていて、おなじ本を好きだったときのうれしさってやっぱりいいなと思った。
「寿司といえば、富山。」というコピーに対する反対?意見。地域に身を置いてヤギの小屋やハンバーガーをつくってる牧野さんだからこそ、コピーにしてしまうことでこぼれ落ちてしまうことを懸念するのか。これを言うと広告屋とか言われてしまうけど、コピーはあったほうがいいし、ひとつでも印象つくるのが大事なので、コピーは使い続けたほうがいいと思ってる。大分はおんせん県で商標とって文句言われたけど、温泉のイメージ少しはついてて別にマイナスになってないと思うし、そんなコピーとか無視して地域でがんばる人はがんばると思ってるし、富山県は寿司県で商標とればいいのにと思ってしまう🤔
【書いた】
南房総で過ごし、地域の活動する中で、これからの「地域のための成長ってなんだろう?」ということを日々自問している。答えはない。
なので、地域の成長論の、いち意見として、読んでもらえたらうれしいです。地域のことも、もっと語りたいですね。
「寿司といえば、富山」が、好きじゃない理由。note.com/copywriterseyes/n/n…
本1冊分の文章があれば、その中に必ず偏見がある。そのノイズがおもしろい。考えがまとまってないからこそ、本を書く価値がある。読者が読みたがってる。りなくろさんのことをインサイドビジョンで知ったんですが、対話が心地よくていい編集者さんなんだろうなと思った。最初の回の泣くシーンも、この空間にいたらじぶんも泣くんだろうなと思った。
AIが何でも書いてくれる時代に、人生初の本を書くことにしました📚
今夜のインサイドビジョンは特別編。編集者の黒岩里奈(りなくろ)さんに公開相談!
なぜ、わざわざ本なのか?そもそも良い本とは何か?
相談するうちに「ビジョニングの本質は、問いではない」という話にまで。
本に限らず、何か言葉を紡いでる人には面白い内容かと!短尺なので、ながら聴きで🎧
#インサイドビジョン @rinakuro
youtu.be/r1Dh7G3MI0Y?si=SNnw…
保育園送迎中の車内で #インサイドビジョン 聴いてたら鈴木光司さんの言葉が出てきて……エモかった。本は、偏見があるからいい。

























