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私の地元のLLM稼働環境(2026/10/31更新)です。
PC① Maya:GLM-5.3-Flash IQ2を稼働
Strata:Qwen3.8-Flash-Next IQ3を稼働
GPU 5070ti 1個、5060ti 16G 4個
メモリ DDR5 6400 96G+DDR5 5600 64G
合計160G 3200MT/s動作
CPU i9-14900KF
PC② Maya:GLM-5.3-Flash IQ2を稼働
Strata:Qwen3.8-Flash-Next IQ3を稼働
GPU V100 32G
メモリ DDR4-3200 128G
CPU i5-14400F
PC?③主にアプリで使う画像生成・音声生成で使用
M6 Macmin最小構成モデル
(メモリ16G、SSD256G)
PC④Maya:GLM-5.3-Flash IQ2を稼働
Strata:Qwen3.8-Flash-Next IQ3を稼働
GPU TITAN RTX 2個
メモリ DDR5 128G 5200MT/s動作
CPU i5-14400
DDR5メモリでクロックを調整する時に頻繁にcmosクリアをしないといけないのですが、私が使用しているマザーボードにはcmosクリアボタンなどないです。
ジャンパーピンをショートさせて対応してましたが、閃きました!
電源スイッチ用のやつ挿しておけば、簡単にcmosクリアできる!
PCIEのx4で最適化が進むと、サーバー用マザーボードだけでなく、コンシューマー向けマザーボードでのマルチGPU環境での性能向上が見込めると思います。
テストが必要なら手伝いますよ!
うちには5060ti 16GBがx4で接続されている4GPUの環境があります。
Replying to @k1_n0_yu
The PCIe is not the limit! It is actually the prediction between ssd-ram-vram. What I did not have is a lot of x4 to test on to perfect the timings. As more or less every set in your comparison should be noise level +/- 5
バックアップは3重に取るのがクセです。
NVme上のgitを毎日ローカルのHDDにコピー、時間差でNASにコピー。NAS(NVme)は1日に1回外付けHDDに差分バックアップ。
皆さんどこまでデータ保全されてるんでしょう。
使っているキーボードがチャタリングで誤入力が出てきたのでメーカーに問い合わせしました。
細々したやり取りの後、交換品を送るので壊れたものは廃棄してくださいと言われました。
廃棄するならと分解清掃したら治りました。
同じキーボードが2個になりました。
なんか罪悪感。

















